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京都にも2011年の紅葉シーズンがやってきました。<br />今年のスタートは仙洞御所,京都御苑です。<br />見頃前でしたが,それも秋景色の一つと割り切り,楽しんできました。<br />

京都の御所と離宮(6) 仙洞御所,京都御苑の秋景

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2011/11/16 - 2011/11/16

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ぺこにゃん

ぺこにゃんさん

京都にも2011年の紅葉シーズンがやってきました。
今年のスタートは仙洞御所,京都御苑です。
見頃前でしたが,それも秋景色の一つと割り切り,楽しんできました。

  • いよいよ2011年の紅葉シーズンがスタートです!<br />今年はどんな紅葉に出会うことができるでしょうか。<br /><br />さて,ここ2年間は神護寺から始めていましたが,さすがに3年連続はパス。<br />代わりに今年はまず比叡山へ行くつもりだったのですが,11月になっても暖かい日が続き,紅葉の状態が良くないということで見送り。<br />結局,比叡山は遠くに眺めるだけになりました。<br />どうでもいいことですが,手前の木,ブロッコリーに見えませんか?

    いよいよ2011年の紅葉シーズンがスタートです!
    今年はどんな紅葉に出会うことができるでしょうか。

    さて,ここ2年間は神護寺から始めていましたが,さすがに3年連続はパス。
    代わりに今年はまず比叡山へ行くつもりだったのですが,11月になっても暖かい日が続き,紅葉の状態が良くないということで見送り。
    結局,比叡山は遠くに眺めるだけになりました。
    どうでもいいことですが,手前の木,ブロッコリーに見えませんか?

  • で,やってきたのが,京都御苑です。<br />建礼門前の大通りもカラフルになっていました。

    で,やってきたのが,京都御苑です。
    建礼門前の大通りもカラフルになっていました。

  • 御苑内をてくてく歩いて仙洞御所へ。<br />11月は競争率が高いのですが,運良く当選していたのです♪

    御苑内をてくてく歩いて仙洞御所へ。
    11月は競争率が高いのですが,運良く当選していたのです♪

  • 表門から中に入り,参観者休所へ。<br />目の前に見える木が気になります。<br />部分的に色付いているものの,緑も多い…

    表門から中に入り,参観者休所へ。
    目の前に見える木が気になります。
    部分的に色付いているものの,緑も多い…

  • 定刻になると,ガイドさんの案内の元,参観が始まります。<br />時間は約1時間です。<br /><br />今回は紅葉が目的なので,建物などの見所の説明は今回は省略します。<br />以前作成した旅行記に詳しく書いてありますので,興味のある方はこちらをご覧ください。<br />http://4travel.jp/traveler/uenana/album/10599209/<br /><br />仙洞御所へと向かうのに,大宮御所を通って行きます。<br />写真は大宮御所の御車寄。<br />

    定刻になると,ガイドさんの案内の元,参観が始まります。
    時間は約1時間です。

    今回は紅葉が目的なので,建物などの見所の説明は今回は省略します。
    以前作成した旅行記に詳しく書いてありますので,興味のある方はこちらをご覧ください。
    http://4travel.jp/traveler/uenana/album/10599209/

    仙洞御所へと向かうのに,大宮御所を通って行きます。
    写真は大宮御所の御車寄。

  • そして大宮御所御常御殿南庭へ。

    そして大宮御所御常御殿南庭へ。

  • 南庭の東側,築地塀の向こう側が仙洞御所の庭園です。<br />築地塀越しの銀杏はいい感じ。<br /><br />

    南庭の東側,築地塀の向こう側が仙洞御所の庭園です。
    築地塀越しの銀杏はいい感じ。

  • 潜り門から庭園を覗いてみると…<br />うーん,これは微妙か?

    潜り門から庭園を覗いてみると…
    うーん,これは微妙か?

  • 門をくぐり,庭園への中へと入ります。<br />色付きはまだ甘いものの,眼前に広がる北池の景色は秋を映し出していました。<br /><br />

    イチオシ

    門をくぐり,庭園への中へと入ります。
    色付きはまだ甘いものの,眼前に広がる北池の景色は秋を映し出していました。

  • 対岸をアップで。<br />多くの種類の樹木が存在するので,カラフルな紅葉を見ることができます。

    対岸をアップで。
    多くの種類の樹木が存在するので,カラフルな紅葉を見ることができます。

  • 南岸の銀杏も黄色く色付いています。<br />北岸の銀杏が一番立派なのですが,それはまだ緑色でした。<br />

    南岸の銀杏も黄色く色付いています。
    北岸の銀杏が一番立派なのですが,それはまだ緑色でした。

  • 苔の上に降り積もる銀杏の葉。<br />もう少しすれば黄色の絨毯が広がるでしょう。

    苔の上に降り積もる銀杏の葉。
    もう少しすれば黄色の絨毯が広がるでしょう。

  • 淡いオレンジ色。<br />まだまだ色濃くなるでしょうけど,これはこれでOK。

    淡いオレンジ色。
    まだまだ色濃くなるでしょうけど,これはこれでOK。

  • 対岸の束橋。

    対岸の束橋。

  • アップで。

    アップで。

  • 北池を時計回りに,苑路に沿って歩いて行きます。<br />ここからはガイドさんに遅れないように行かなければなりません。<br />しかも後ろからは皇宮警察の方がプレッシャーをかけてきます。<br />のんびりと立ち止まって写真撮影をする時間はほんのわずか。<br />設定を変えている余裕もないので,一枚勝負です。<br />雑な写真になってますが,ご了承ください。

    北池を時計回りに,苑路に沿って歩いて行きます。
    ここからはガイドさんに遅れないように行かなければなりません。
    しかも後ろからは皇宮警察の方がプレッシャーをかけてきます。
    のんびりと立ち止まって写真撮影をする時間はほんのわずか。
    設定を変えている余裕もないので,一枚勝負です。
    雑な写真になってますが,ご了承ください。

  • 北池北西のあたりは楓が多く植えられています。<br />逆光で透かして見ると綺麗ですね(皇宮警察のプレッシャーに耐えながら,太陽が出るまで我慢しました)。

    北池北西のあたりは楓が多く植えられています。
    逆光で透かして見ると綺麗ですね(皇宮警察のプレッシャーに耐えながら,太陽が出るまで我慢しました)。

  • 北岸から眺めた紅葉橋。<br />北池は掘割を介して,南池とつながっています。<br />その掘割に架かるのが紅葉橋です。<br />水面に映る紅葉が幻想的です。

    北岸から眺めた紅葉橋。
    北池は掘割を介して,南池とつながっています。
    その掘割に架かるのが紅葉橋です。
    水面に映る紅葉が幻想的です。

  • 奥に見える松の木も仙洞御所では特徴的な木です。<br />よく倒れないなあと思います。

    奥に見える松の木も仙洞御所では特徴的な木です。
    よく倒れないなあと思います。

  • 松の木周辺はの樹木は,日当たりがよく,色付きが良かったです。

    松の木周辺はの樹木は,日当たりがよく,色付きが良かったです。

  • 潜り門の対岸までやってきました。<br />銀杏の奥,左手に見える建物は又新亭(ゆうしんてい)です。

    潜り門の対岸までやってきました。
    銀杏の奥,左手に見える建物は又新亭(ゆうしんてい)です。

  • 北池の南岸,「鷺の森」という森を西へと進んで行きます。

    北池の南岸,「鷺の森」という森を西へと進んで行きます。

  • 北池南岸の銀杏の下まで来ました。

    北池南岸の銀杏の下まで来ました。

  • ここまで来ると,南池が見えてきます。<br />奥に見える橋は八ツ橋です。

    イチオシ

    ここまで来ると,南池が見えてきます。
    奥に見える橋は八ツ橋です。

  • 紅葉橋までやってきました。<br />名前の通り,紅葉が美しいところです。

    イチオシ

    紅葉橋までやってきました。
    名前の通り,紅葉が美しいところです。

  • いい角度で光が届いてくれるので,逆光で撮影できます。

    いい角度で光が届いてくれるので,逆光で撮影できます。

  • もう少し色付いて欲しかったですが,グラデーションが綺麗です。

    イチオシ

    もう少し色付いて欲しかったですが,グラデーションが綺麗です。

  • 紅葉橋を渡ったところが紅葉山。<br />ここも見所の一つですが,残念ながら全く紅葉していませんでした。<br />でも,苔の緑が綺麗だったのでイチオシにしておきます。<br />悔しいけど。

    イチオシ

    紅葉橋を渡ったところが紅葉山。
    ここも見所の一つですが,残念ながら全く紅葉していませんでした。
    でも,苔の緑が綺麗だったのでイチオシにしておきます。
    悔しいけど。

  • 紅葉山を抜けると,南池が眼前に広がります。<br />もう一押しといったところですが,青空によく映えています。

    紅葉山を抜けると,南池が眼前に広がります。
    もう一押しといったところですが,青空によく映えています。

  • 雄滝周辺はもう少し。

    雄滝周辺はもう少し。

  • 八ツ橋を渡り,東岸へと向かいます。

    八ツ橋を渡り,東岸へと向かいます。

  • 八ツ橋の上から,先ほど渡ってきた紅葉橋を撮影しました。

    八ツ橋の上から,先ほど渡ってきた紅葉橋を撮影しました。

  • 余談ですが,先日,日本を訪問されていたブータン国王夫妻が京都を訪れた際,仙洞御所を見学されました。<br />テレビではこの橋を渡る様子が放送されていましたね。

    余談ですが,先日,日本を訪問されていたブータン国王夫妻が京都を訪れた際,仙洞御所を見学されました。
    テレビではこの橋を渡る様子が放送されていましたね。

  • 南池に浮かぶ葭島をバックに。

    南池に浮かぶ葭島をバックに。

  • 角度を変えて,醒花亭をバックに入れてみました。

    角度を変えて,醒花亭をバックに入れてみました。

  • さらに「桜の馬場」の桜の木を入れてみました。

    さらに「桜の馬場」の桜の木を入れてみました。

  • 八ツ橋の藤棚を入れてみました。<br />とにかく急いで撮影しているので,構図は適当です。<br />上手く撮れればラッキーといった感覚です。

    八ツ橋の藤棚を入れてみました。
    とにかく急いで撮影しているので,構図は適当です。
    上手く撮れればラッキーといった感覚です。

  • 草屋形燈籠と紅葉。

    草屋形燈籠と紅葉。

  • もう一枚。

    もう一枚。

  • 広角レンズを使ってお遊び撮影です。<br />端のほうが歪んで映るのですが,ときには面白い写真が撮れるときがあります。

    イチオシ

    広角レンズを使ってお遊び撮影です。
    端のほうが歪んで映るのですが,ときには面白い写真が撮れるときがあります。

  • 南池東岸から。<br />土橋を渡ったところから振り返って。

    南池東岸から。
    土橋を渡ったところから振り返って。

  • 南池北東に架かる土佐橋。

    南池北東に架かる土佐橋。

  • あ〜,いい景色。<br />写真で見返してみてもそう思いますね。<br />本当に清々しい日でした。

    イチオシ

    あ〜,いい景色。
    写真で見返してみてもそう思いますね。
    本当に清々しい日でした。

  • 桜の馬場の桜はほぼ終了。<br />紅葉が遅れていたので,桜はまだ散っていないだろうと思っていたのですが,予想が外れました。

    桜の馬場の桜はほぼ終了。
    紅葉が遅れていたので,桜はまだ散っていないだろうと思っていたのですが,予想が外れました。

  • 醒花亭前まで来ました。<br />ここからは南池を一望できます。

    醒花亭前まで来ました。
    ここからは南池を一望できます。

  • 醒花亭周辺では萩が黄色く染まっていました。

    醒花亭周辺では萩が黄色く染まっていました。

  • 今まであまり意識していませんでしたが,萩の黄葉もなかなかいいですね。

    今まであまり意識していませんでしたが,萩の黄葉もなかなかいいですね。

  • 柿本社。<br />近くに銀杏の木がありました。

    柿本社。
    近くに銀杏の木がありました。

  • 夏場から何度も訪れていましたが,銀杏があるのには気付きませんでした。<br />新しい発見です。

    夏場から何度も訪れていましたが,銀杏があるのには気付きませんでした。
    新しい発見です。

  • 南池西側は「桜の馬場」と呼ばれています。<br />醒花亭を望みます。

    南池西側は「桜の馬場」と呼ばれています。
    醒花亭を望みます。

  • 石が敷き詰められた洲浜。<br />植えられている木はほとんどが桜ですが,楓もあります。

    石が敷き詰められた洲浜。
    植えられている木はほとんどが桜ですが,楓もあります。

  • 八ツ橋,中島を眺めます。

    八ツ橋,中島を眺めます。

  • 八ツ橋全景。

    八ツ橋全景。

  • 南池に別れを告げ,再び北池へと向かいます。

    南池に別れを告げ,再び北池へと向かいます。

  • 又新亭の丸窓。<br />普段は開いていません。<br />珍しく開いていたので,パチリと一枚。<br /><br />

    又新亭の丸窓。
    普段は開いていません。
    珍しく開いていたので,パチリと一枚。

  • 最初の銀杏のところまで戻ってきました。

    最初の銀杏のところまで戻ってきました。

  • 仙洞御所はここまで。

    仙洞御所はここまで。

  • では,京都御所を散策します。<br />これは大宮御所北側の銀杏。

    では,京都御所を散策します。
    これは大宮御所北側の銀杏。

  • 凝華洞跡の大銀杏。<br />上の方から黄色く染まりだしていました。

    凝華洞跡の大銀杏。
    上の方から黄色く染まりだしていました。

  • 子供たちと比べるとその大きさがわかると思います。

    子供たちと比べるとその大きさがわかると思います。

  • 九条池です。<br />鴨たちが休憩中。

    九条池です。
    鴨たちが休憩中。

  • ここにも立派な銀杏があります。

    ここにも立派な銀杏があります。

  • 閑院宮邸跡北側。<br />御苑では珍しく,整然と銀杏が並んでいます。<br />ちなみに塀の向こう側は一般人の居住区です。

    閑院宮邸跡北側。
    御苑では珍しく,整然と銀杏が並んでいます。
    ちなみに塀の向こう側は一般人の居住区です。

  • 御苑内にはいくつか神社がありますが,そのうちの一つ宗像神社にお邪魔しました。

    御苑内にはいくつか神社がありますが,そのうちの一つ宗像神社にお邪魔しました。

  • カリンでしょうか。

    カリンでしょうか。

  • 続いて出水の小川周辺。<br />春には八重桜が競い合って咲くこの場所にも秋が訪れていました。

    続いて出水の小川周辺。
    春には八重桜が競い合って咲くこの場所にも秋が訪れていました。

  • 京都御所南東角にある椋の木。

    京都御所南東角にある椋の木。

  • 青空とのコントラストを楽しみます。

    青空とのコントラストを楽しみます。

  • 送り火の「大」をバックに。

    送り火の「大」をバックに。

  • 京都御所の西側を歩きます。<br />

    京都御所の西側を歩きます。

  • この周辺は桜,センダン(栴檀),銀杏が植えられており,色鮮やかです。

    この周辺は桜,センダン(栴檀),銀杏が植えられており,色鮮やかです。

  • その中でも,清所門前のセンダンに注目です。<br />葉が黄色く色付き,実がなっていました。

    その中でも,清所門前のセンダンに注目です。
    葉が黄色く色付き,実がなっていました。

  • 清所門の屋根瓦の曲線との組み合わせが面白い。

    清所門の屋根瓦の曲線との組み合わせが面白い。

  • 下から見上げてみました。

    下から見上げてみました。

  • この木に注目した理由ですけど,この写真に違和感を感じませんか?<br />

    この木に注目した理由ですけど,この写真に違和感を感じませんか?

  • こちらのほうがわかりやすいかも。<br />そう,センダンの幹の上に楓が生えているのです。<br />

    こちらのほうがわかりやすいかも。
    そう,センダンの幹の上に楓が生えているのです。

  • 真っ赤に色付いており,京都御苑に数ある楓の中で唯一見頃を迎えた木だったと思います。

    真っ赤に色付いており,京都御苑に数ある楓の中で唯一見頃を迎えた木だったと思います。

  • ちなみにこのセンダンには松の木も同居しています。<br />見上げてばかりで首が痛くなりますが,面白いので是非見て欲しいです。

    ちなみにこのセンダンには松の木も同居しています。
    見上げてばかりで首が痛くなりますが,面白いので是非見て欲しいです。

  • ラストは一条邸跡の銀杏です。<br />乾御門から入るとすぐに目に入ります。

    ラストは一条邸跡の銀杏です。
    乾御門から入るとすぐに目に入ります。

  • このアングルからの撮影は午前中がいいです。<br />太陽の光をいっぱいに受けて輝きます。

    このアングルからの撮影は午前中がいいです。
    太陽の光をいっぱいに受けて輝きます。

  • 写真ではわかりにくいですが,木の大きさとは逆に,葉が小さくて可愛らしいです。

    写真ではわかりにくいですが,木の大きさとは逆に,葉が小さくて可愛らしいです。

  • ちなみに京都御所(皇后宮門)をバックに入れて写真を撮るときは,太陽が西へと傾き始める時間帯がいいでしょう。<br /><br />さて,この旅行記続編があります。<br />12月に再度仙洞御所を訪れたのですが,今回満足して帰った自分がバカでした。<br />本当の仙洞御所の紅葉の美しさは今回の比ではありません。<br />旅行記を作成しましたので,興味のある方は是非ご覧ください。<br />仙洞御所(12月) http://4travel.jp/traveler/uenana/album/10627942/

    ちなみに京都御所(皇后宮門)をバックに入れて写真を撮るときは,太陽が西へと傾き始める時間帯がいいでしょう。

    さて,この旅行記続編があります。
    12月に再度仙洞御所を訪れたのですが,今回満足して帰った自分がバカでした。
    本当の仙洞御所の紅葉の美しさは今回の比ではありません。
    旅行記を作成しましたので,興味のある方は是非ご覧ください。
    仙洞御所(12月) http://4travel.jp/traveler/uenana/album/10627942/

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 鴨川の夕立!さん 2011/11/19 08:56:21
    素晴らしい!
    京都市内の紅葉は遅めですが
    仙洞御所は秋を迎えていますね。
    21日(月)からだいぶん冷え込みそうですね
    私は21日から動き出そうかと考えています。
    平日にどれぐらい回れるかですが
    撮影していると時間を忘れてしまって・・・
    まあいつものことですが(^ー^* )フフ♪

    ぺこにゃん

    ぺこにゃんさん からの返信 2011/11/19 14:40:26
    RE: 素晴らしい!
    こんにちは。

    > 京都市内の紅葉は遅めですが
    > 仙洞御所は秋を迎えていますね。

    全体としては見頃前でしょうけど,部分的に見れば何とか撮影できましたね。
    というか,それらしく見えるようにごまかしました^^

    > 21日(月)からだいぶん冷え込みそうですね
    > 私は21日から動き出そうかと考えています。
    > 平日にどれぐらい回れるかですが
    > 撮影していると時間を忘れてしまって・・・
    > まあいつものことですが(^ー^* )フフ♪

    いま色付いている樹木は数日もすれば見頃になるでしょう。
    でもまだまだ青葉の木もあるんですよね。
    色付かずに枯れてしまうのでしょうか?

    撮影していると本当に時間を忘れてしまいますね。
    この時期は日が沈むのが早いので,撮影できるのは16時ぐらいまで。
    もっと時間が欲しいです。

    ぺこにゃん

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