2011/10/11 - 2011/10/13
136位(同エリア496件中)
Mimiさん
ルアンパバーンからボートで約7時間川を上り、ノーンキヤウという村に行ってきました。
バイクで洞窟や村に連れて行ってもらったり、
川で子ども達と泳いだり、
ラオスのクラブ?のような所でラオビールを飲んで踊ったり、
深夜2時くらいまで食堂を探してひたすらバイクでとばしたり(もちろん見つからない…笑)
犬の肉を食べながらボートレースを観戦したり…
旅行者をこんなにも温かく受け入れてくれたラオスの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
この村に滞在している旅行者とも遊んだり…こんなに友達が沢山できた旅は初めてでした。
ラオスの温かくて優しい雰囲気がそうさせてるのでしょうか。
枚数少な目ですがお読み頂けたら嬉しいです(^U^*)♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 自転車 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ルアンパバーンのボート乗り場からスローボートに乗ってノーンキヤウを目指します。
郵便局の向かいにある観光案内所で調べたところ、ルアンパバーン⇒ノーンキヤウのアクセスは以下の通りでした。(2011.10.10現在)
明らかにボートの方が時間もお金もかかりますが、船大好きなのでボートで向かうことに!
〔Express Boat〕
8:30⇒16:30 110,000Kip(=約1,100円)
〔Bus〕
9:00⇒13:00
11:30⇒15:00
13:30⇒17:00
40,000Kip(=約400円) -
イチオシ
船のチケットはボート乗り場で直接購入しました。
(恐らく街中に沢山ある旅行代理店で購入することもできると思いますが、コミッションが含まれてそうなので)
観光局の人には「8:00くらいに行ってチケット買った方がいいよ!」
と言われましたが、私に30分前行動が出来る訳もなく…ギリギリに到着
でも普通にチケットを購入できました。
で、乗ったのがこの写真のような船。
私の他に乗客は7人、運転をするおっちゃん2人、船の後ろにおばちゃん1人 -
椅子はこんな感じ。
中学校の図工室にあった椅子に背もたれが付いただけのクオリティです。
椅子の脚は片側2本しかなくて、もう片側は船の壁で支えている形なので、若干斜めになってます(^^;
そして、クッション性がまるでないので7時間も座っているとお尻の骨が痛くなります(笑)
それも良い思い出ですが♪ -
川を進んでいると、ボートとたまにすれ違います。
観光客が乗っているボートだとお互いに手を振り合ったり、写真を撮り合ったり…そしてどんなボートか観察したりします。
写真のように、もっといい感じの椅子の付いた船もありました。
車の椅子が付いたボートもありました、うらやましい限りです(・ω・*) -
たまに川に面した村を目にすることもあります。
村の近くでは、漁をしている人や魚釣りをしている人を見かけました。
子ども達はあちらから手を振ってくれました。 -
イチオシ
運良く快晴だったので、ボートから眺める景色はとても綺麗でした。
青い空に白い雲が浮かび、そして時より見える川沿いの村はとても素朴で、7時間の船旅でしたが飽きることがありませんでした♪ -
イチオシ
運転手のおっちゃんは2人いたので時々交代して、運転していない方のおっちゃんはタバコを吸ったり、私の荷物を枕代わりにして眠ったりフリーダムでした。
ボートのエンジン音と振動、タバコのにおい、眩しいほどの直射日光、そして壮大な景色
それら全てが心地よくて、船最高!!とひたすら思いながら景色や雰囲気を楽しんでいました。
自然が好きな方にはオススメです(^▽^*) -
そうそう、水上にガソリンスタンドもありました。
お馴染みのマークも見えます!
ここでガソリンスタンドのお兄ちゃんがポリタンクに燃料を入れてくれてました。 -
走り出して6時間くらい経ったころでしょうか
運転手のおっちゃんが、川沿いの村の人と大声で話しています。
そしてその話し相手の方に船を寄せていきました。
「もうノーンキヤウに着いたのかな??」と思ったけど、そうではなく
その村人も船に乗りたいとの事だったようで、大量の荷物と共に乗り込む村人。
で、再度少ししたらまた別の川沿いの村に近付いたので
「今度こそ到着!!」
と思ったら、さっきの村人が降りたかった場所らしく降りていきました!
楽しい! -
7時間も乗っていたらトイレに行きたくなるものです。
私たちの乗った船はトイレが付いているはずもなく、そして決まったトイレ休憩もありません。
トイレに行きたくなったら、おっちゃんorおばちゃんに申告します。
そうすると近くの川沿いに船を付けてくれます。
そこから、板を使って船から降りて草むらで…って感じです。
おばちゃんは恥ずかしがりなのか、ずいぶん奥に行ってました。
私も続きました。 -
船の揺れ具合や流れの速さ、酔うかなど気になる方もいらっしゃるかもしれないので参考までに。
ルアンパバーンからノーンキヤウは流れに逆らって進んでいく形です。
基本的には流れは穏やかでほとんど揺れなかったです!
途中、椅子に座りながら寝てましたが落ちそうになったことはなかったので大丈夫かと。
ただ、1度だけ20分間くらい流れが比較的激しい所を通過しました。
若干左右に揺れて、しぶきが足に少しかかりました。
でも、酔ったりしてる人はいませんでした♪ -
時々、子ども達が水遊びをしている所に出くわしました。
みんな楽しそう!
船が通ると手を振ってくれたり、飛び込みを披露してくれました。 -
そろそろ到着です。
ここがノーンキヤウの船着場です。 -
船から降りていざ村へ!
-
だいたい観光客が到着するところには客引きがいるというのが普通だと思ってたんですが、まるでいなかった。
(後日船着場に遊びに行ったときは数人いたのですが、私が着いたときはいませんでした。)
素朴な村の景色にいいなぁーと思いながら、事前にいいかなぁと目星をつけて置いたエリアに向かいます! -
リバーサイドホテルという所に泊まりました。
現地で予約をして、1泊朝食付きで310,000Kip(=3100円)
のんびりするのが目的だったので、この辺りではお高目ですがここに決定!
写真は、ホテルの警備員さんの詰め所のようなところ。
ここで入場者をチェックしているので安心♪(たまに誰もいないときもありますが…)
後に、ここの警備員さんと仲良くなって、ラオス語教えてもらったり、みかんや手作りココナッツジュースを貰いました。 -
お部屋はバンガロースタイル♪
こういう所に泊まるのは初めてなのでワクワク!
手前から番号がふられていて、私は3番のバンガローに泊まりました。 -
お部屋を見せてもらって、バルコニーからの景色と水周りをチェック!
バルコニーからは川の流れが見えて心癒されます。
水周りは、お湯も出て清潔だったのでここに決定。
鍵は、内側からはチェーン&太い木の棒をつっかえにする形でした。
外側からは南京錠。
セキュリティーボックスもありましたが、棚の中に固定されているわけでなく、床の上に置かれているだけだったので簡単に動かせました…。
私は心配症なので外に行くときは携帯、寝るときは身に着けてました。 -
バルコニーはこんな感じ。結構広いです。
椅子が2脚おかれていました。 -
バンガローに続く道。
ここで外国人旅行者やホテルの従業員と会話したり、花や虫を見たりしました。
欧米のカップルが多かったです。ノーンキヤウでは日本人には会いませんでした。
ここでちょっと仲良くなったスイス人カップルとは後にルアンパバーンでばったり出くわしてびっくりしました! -
ここの隣がフロント&レストランです。
フロントの人はとても親切で旅のプランニングの相談にも乗ってくれました。(提携のツアーに勧誘してくることもなかったです。)
ノーンキアウ⇒ルアンパバーン、ノーンキアウ⇔ムアンゴイのアクセスについて聞いたので参考までに。(2011.10.10現在)
〔ノーンキアウ⇒ルアンパバーン BY BUS〕
8:30⇒11:30(Local Bus)
11:00⇒14:00(Local Bus)
14:00⇒17:00(Mini Bus)
フロントの人曰く、ミニバスは10人乗り?くらいのワゴン車らしくローカルバスの方が絶対いいよ♪とのことでした。
ボートで行く方法もあるようですが、往路にボートに乗ったので復路はバスと決めていたため時間チェックしてません。すみません。
〔ノーンキアウ⇒ムアンゴイ BY BOAT〕
11:00⇒12:00
〔ムアンゴイ⇒ノーンキアウ BY BOAT〕
9:00⇒10:00 -
朝食はアメリカンorヌードルの選択性。
2泊したので、各1回ずつ頂きました。
こちらがアメリカン
フルーツはバナナとパパイヤ
川の流れを見たり、鳥のさえずりや川の流れる音や時より通るボートのエンジン音を聞きながら食べる朝食は格別でした。 -
こちらがヌードル
美味しかったですが、もうちょっと食べたかったのでボリュームでいうならアメリカンの方がいいですね。
フルーツは普通は(このシーズンはかもしれませんが)バナナとパパイヤが付きますが、私はバナナが食べられないのでバナナなしでお願いしました。 -
朝食後はお茶を頂きながら、のんびり日記を書いて過ごしました。
だれも干渉してこないで、思い思いに過ごせる時間が流れていて、とても心地よかったです。
本当にこの時間が幸せで、1時間くらいまったりしてました。
あーまたノーンキヤウ行きたい!!って今この旅行記を書いてても思うくらい好きな時間でした。 -
洞窟に行きました。
チャリで行くつもりでしたがバイクで連れて行ってくれるということだったので、厚意に甘えて乗せていってもらいました。
一本道をバイクでのんびり進む…
少し肌寒い空気を感じながら、壮大な山々を見ながらのドライブはとても気持ちよかったです。
写真は洞窟の看板!これが見えたら手前の道を進みます。 -
ちょっと前の大雨で橋が壊れた、との事で川に入って渡りました。
深いところは膝くらいまで深くて流れも急で…1人で行ったら諦めて帰ってきていたかもしれないです。
川を越えたら草が生い茂る畑の横道を5分くらい進みます。
なんか足に痛みを感じて手ではらったら、ミミズに触れたような感触がしました…(>△<。
多分ヒルですね。(本当は手ではらったりしたら良くないようですが時既に遅し…) -
急な階段を上って洞窟に入りました。
洞窟からは外を眺めた写真。
かなり高いです! -
この洞窟は、戦時中に隠れ場所として使用していたそうです。
真っ暗なので懐中電灯を持参することをオススメします。
洞窟の中にはコウモリが居るらしくラオスの人はコウモリが大好きとのことで、コウモリ探しをしました!美味しいらしく、高級食材とのことでした。
「日本では見た目が怖いからあまり好きって人少ないよ。」と言ったら驚いてました。
コウモリ捕まえて見たかったけど、生憎私たちの話し声が大きすぎたのか見つけられませんでした。 -
それから、洞窟から更に東に進んだ少数民族の村に行きました。
家が竹で編んで作ってあるのが特徴とのこと。
ここは雑貨屋さんでしょうか。
漁で使う道具や、今日採ってきた魚を見せて頂きました。
私のような突然着た謎の観光客にみんな優しくしてくれて嬉しかったです。
私たち観光客は彼らの優しさに付け上がって横暴な行為(勝手にパシャパシャ写真を撮ったり)をしたり、暮らしを邪魔したりしないようにしないとならないなぁ、と当たり前のことながら思いました。 -
夜は、ラオス料理の食堂に行きました。
左手前がもち米、その上がらー部、中央が揚げ春巻き、右上がトムヤムクン
もち米は日本の赤飯と見た目も味もそっくりでした。
これを100円玉サイズくらいとって平たくして、真ん中を若干くぼませる。
で、そのくぼみにラーブを乗せて頂きます。
これがめちゃくちゃ美味しい(*>▽<*)
ラーブの濃い味でもち米が進みます!
そして揚げ春巻きはベトナムの、トムヤムクンはタイのと似ていました。
食べやすい味付けで完食しました。
お会計は2人分で確か50,000Kip(=500円) -
食堂はこんな感じ。
音楽が流れていました。
ラオスではラオスの音楽だけでなくタイの音楽も人気だそうで、タイの音楽も頻繁に流れてました。
私には違いは全く分かりませんでしたが、一緒に居たラオスの人は「これはタイの音楽」とか「こっちはラオスの音楽だよ」と聞くとすぐ分かるようでした。
ラオスの人はタイ語がだいたい分かるようで…なんか不思議でした。
ラオスでは「コウモリ」「大きなネズミ」「カエル」「犬」を食べるとか、婚期の話(ラオスは17歳くらいらしい!!)とか、ノーンキアウからルアンパバーンまで自分で船を漕いで3日かけて行った話とか、ラオスについて色々教えてもらいました。
私も日本について「日本語と中国語は違うこと」「晩婚化」「酒税・タバコ税が高いこと」とか話したんですが、なんとも知識があまりなくて…恥かしくなりました(;△;) -
翌日は一緒に托鉢に行くことになり、6:30頃からいらっしゃるのを道で待ちました。
ニワトリの鳴き声が朝の澄んだ空気の中響き渡っていました。
でも、いらっしゃらず…近所のおばちゃんも「今日はもう終わっちゃったのかも!」といって自宅に戻ってしましました。
どうしてそうなったのか覚えてないのですが、お寺に行ってお布施をしようという事になり、お寺に行くことに。 -
中には2名の僧侶と2名の尼さんがいらっしゃいました。
頭の前で手を合わせてから、手を床に着き頭を床に近づけるのを3回繰り返し、まずは僧侶に、続いて尼さんにお布施をしました。
ちなみにこの写真の左奥が本堂、右の一番手前が僧房、中央右よりの白い建物には鐘があって、朝6:00に托鉢の時間を知らせるためにならしているとのこと。18:00にも鳴らすと聞いたけど理由は忘れてしまいました。
この写真にはありませんが、さらに右手前には大きな太鼓があって、満月の夜や誰かが亡くなった時、村で異変が起きたときに鳴らされるそうです。
また、本堂の向かって右にも鐘があり、若い僧がその鐘を4:00と16:00に鳴らすとの事。
なんでこんなに色々知っているのか気になって聞いてみたら、以前出家していた時に教わったとのことでした。 -
ホテルに戻って少し休憩して、今度は1人で東の道をいけるだけ進んでみたい!と思ったのでホテルで自転車を借りてひたすら東に進んで見ることにしました。
すれ違う人たちにサワディーと挨拶をすると笑顔で返してくれて、ラオスいいなぁと何度も思いました。
途中で、ラオスの子ども2人と歩いていたフランス人に会って、一緒に滝を見に行くことになりました♪
言葉は通じなかったけどジェスチャーで今超暑いね!とか、滝で泳ぎたいなぁとか話した。 -
素朴だけどとても綺麗で雄大な景色を見ながら滝を目指します!
-
この植物は葉の部分を触ると次の写真みたいに葉が閉じるおもしろサン!
って事をフランス人に教えてもらいました。 -
閉じた!!
滝で泳いだ写真には子どもや私たちの顔がばっちり映ってるのでアップは控えさせて頂きます。
子ども達は橋から飛び込んでたり、ちょっと流れが急なところでウォータースライダーごっこみたいなのをしてました。
水着持ってこなかったけど、入りたかったのでそのままの服で入っちゃいました!暑い日だったので冷たくて気持ち良い!
岩に苔が生えてて川に入ろうと思った瞬間転倒したり、足だけ入ろうと思ってたのに、容赦なく水かけられて全身濡れた(笑)
子ども達と水掛け合ったり、泳いだりしてとっても楽しかったですO(^V^)O -
滝でずぶ濡れになったので一旦ホテルに戻りシャワーを浴び、まったりしてからボートレースを観に出発!
もうこの時点で体力限界だったけど、オークパンサーというお祭りに伴って行われる特別な行事とのことだったので是非観たいと思いチャリで行ってみました!(普段座り仕事だし、通勤含めて1日15分も歩かないという不健康具合なのです…)
場所を聞いても「西の一本道を40分くらいチャリで行ったところ」としか説明できないらしく皆それしか教えてくれなかった(笑)
若干の不安を抱えつつ出発!
途中牛にも出くわしました。
怖かったので気配を消しつつ徐行運転で通過! -
イチオシ
所々通過する村では子ども達が挨拶をしてくれたり、手をふってくれました!
-
暑さと悪路、いつまで走ればいいのか分からないという不安でもうそろそろ限界!!
という所で何かしらお祭りっぽい旗を発見! -
あの旗がこのボートレースと関係があったかは不明ですが、旗のところから10分くらい進んで、あら不思議☆本当にホテルを出てから丁度40分くらい経ったところで人だかりを発見!
左に曲がり坂を下って見るとボートレースの会場がありました!!!
到着!
嬉しい♪ -
村や職業ごとにチームを組んでレースをするそうです。
音楽や実況解説のような音声が流れ、人々はボートが来ると大声援を送っていました。
食品やお酒を売る露天も出ています。 -
結構な速さ!
30分くらい漕ぎ続けてここでゴールでございます! -
ここで知り合ったラオスの人が食事の席に呼んでくれました。
ラオビールを飲んだりおつまみを頂きました。
中央にある黒いのは犬の肉
かなり沢山の塩がかけられていてしょっぱかったです。
そしてかなり硬かったです。 -
ダーツの矢をつかった射的のようなお店もありました。
2,000Kip(=約20円)で3回投げれます。
結構楽しい!
2回当たりましたが特になにももらえませんでした…
英語が通じなかったので何かがもらえるか自体不明ですが。 -
写真は警備員さんがくれたココナッツドリンク!
ぬるかった、そして謎の炭酸っぽさを感じたけどお腹は問題なかったのでよし!
その後、親しいラオスの人と合流してダンスパーティーに参加しました。
といっても屋外で音楽が大音量で流れていて、その曲にあわせて適当に踊るというものです。
陽気なおばちゃんと謎の創作ダンスを踊ったら人気者になれた気がしました。みんな面白かった。
ここで一緒に滝で泳いだフランス人と再会!めっちゃノリノリで踊ってた♪
その後、別のダンスパーティー会場に2箇所行き、ラオビールを飲むかダンスを踊るかどちらかをしていないとダメっていう無限ループに突入。
終わったかと思いきや、次はバイクで20分くらい移動したところにある屋内のディスコ?的なところに行き、またひたすら飲むor踊る。
そしてもう1軒さらにはしご…(笑)
25時くらいまで飲んだり踊ったりしてました。
で、その後「普通のご飯食べたい」とラオス人の友達が言い出して、探しに行くことに…もちろん見つからず、深夜に1時間くらいバイクで延々探しまわって寒くてこのまま朝になるんじゃないかと心配で仕方がなかったです。 -
27時頃にホテルに戻って就寝!
この日は自転車を計100分くらいこぎ、
滝で泳ぎ、
ダンス会場を5箇所ハシゴしてビールをひたすら飲み、
謎の深夜ドライブをしたという充実具合。
爆睡でした。
写真は、友人がくれたもち米。
ルアンパバーンで托鉢の際にこれと似たものををお布施している人を見かけた。
ただのもち米と思いきや甘くてビックリ!! -
めっちゃ楽しかったノーンキヤウでの日々もここでお別れ。
淋しいですね。
こんなに現地の人や外国人旅行者と一緒に過ごしたことはなくて、とっても良い思い出になりました。そしてラオスがさらに好きになりました。
ありがとう!!
ノーンキアウは、自然豊かで癒されて、人が温かくて元気をもらえるところだと思います。ルアンパバーンから足をのばして見てはいかがでしょうか。
オススメです♪
11:00発のローカルバスでルアンパバーンに向か…うはずが、ムアンゴイからの船を待っての出発ってことで遅れ、11:30頃出発。
ちなみにバス乗り場は分かりにくいので、(西に向かうメインの道を中心地から徒歩だったら20分くらい進んで、バス乗り場と書かれた小さな看板がある細道を左折、そこから5分進んだところの左側にポツンとあります。)ホテルの人に送ってもらうのが良いかと思います。(トゥクトゥクとか乗り合いバスは基本ないので)
最後までお読み下さりありがとうございました(^V^*)♪
何か分かりにくい点などありましたらお気軽に質問して下さいませ!
次の旅行記は【ルアンパバーンでオークパンサーのお祭り見学】について書きたいと思います。
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