2011/10/09 - 2011/10/15
777位(同エリア1936件中)
Mimiさん
ルアンパバーン近郊の「クアンシーの滝」「パークウー洞窟」に行ったり、托鉢を体験した記録です。
2005年、タイのチェンセーンからボートでラオス領の小さな島に行きました。
その時ののんびりとした雰囲気やラオスの人々の優しさが忘れられず、それからずっと気になっていた国、ラオス。
2009年、ベトナムに行ったときに出会った旅人が口をそろえてオススメしてくれた国、ラオス。
やっと行くことが出来ました。
期待に違わず素敵な国でした♪おすすめです!
日は飛び飛びですが、旅程の◆で書いた日のルアンパバーン近郊で過ごした旅行記です。
◇[1日目]成田⇒ハノイ
◆[2日目]ハノイ⇒ルアンパバーン
◆[3日目]ルアンパバーン⇒ノーンキアウ
◇[4日目]ノーンキアウ滞在
*ノーンキアウの旅行記はこちらに書きました*
http://4travel.jp/traveler/sakusaku1/album/10618443/
◇[5日目]ノーンキアウ⇒ルアンパバーン
*オークパンサーの旅行記はこちらに書きました*
http://4travel.jp/traveler/sakusaku1/album/10622209/
◆[6日目]ルアンパバーン滞在
◆[7日目]ルアンパバーン滞在
◆[8日目]ルアンパバーン⇒ハノイ
◇[9日目]ハノイ⇒成田
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船 自転車 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
イチオシ
短い滞在でしたが大好きになったルアンパバーンの旅行記です。
街の中至る所にお寺がありました。
そして、写真のように旗のようなものが飾られていました。
お寺に全く詳しくないのですが、このような装飾をされたお寺をあまり見たことがなかったので、不思議な印象を受けました。
帰国後、ラオス人の観光局の方に話を伺う機会があったので質問してみたところ「ただの飾りだよ」と言われました。 -
イチオシ
こちらは、洞窟に行ったときに売られていたお供え物。
たしか10,000Kip(約100円)だったと思います。
次からは時系列に並んでいます。 -
◆[2日目]ハノイ⇒ルアンパバーン
ハノイから約1時間のフライトでルアンパバーン空港へ到着!
乾期は泊まるところを予約して行った方がいいとのことだったので、1泊だけ日本で予約しようとするもギリギリすぎて空室がない…。
お高めだったけど、エイシェント・ルアンプラバーン・ホテル(メイン通りじゃなくてバヤームアンチャン通りの方)を予約しました。シングルで4000円くらい。
ホテルに事前に送迎をお願いしていたのでその車でホテルへ出発!
写真は空港を出てすぐの道路。
砂利道だし、意味ありげな看板が!
高い建物がなくて、空を近く感じることができてとても気持ちがよかったです♪ -
ハノイ→ルアンパバーンの飛行機の中の様子です。
2席・2席と小さな期待で、タラップで乗り降りしました!
楽しい♪
成田→ハノイから同日乗継できるラオス航空のフライトも空いていたのですが、プロペラ機に恐怖心を抱いていたので、わざわざハノイで1泊してベトナム航空の機材に乗りました。
街で話した多くの人がバンコク経由で来ていたのですが、プロペラ機余裕!って言ってたのでそんなに心配しなくても大丈夫だったかも… -
【ルアンパバーン国際空港】
こんな感じでだだっ広い空港に着陸し、タラップを降り空港の建物まで歩いて向かいます!
このひろーくて、開放的な雰囲気にさっそく癒されます(^V^*) -
ルアンパバーン空港の建物
かなり小規模ですよね。
欧米の方はビザが必要です。
ビザ不要な国籍な人は少ないみたいで、素早く入国できました! -
こちらが宿泊したクンスワー通りの方のエンシェントホテル
なぜか部屋の中にバスタブがむき出しです(笑)
広さ…★★★★☆
お風呂…★☆☆☆☆
・数分したらぬるくなる
・むき出しバスタブのため部屋の湿度が上がる
・お手洗いは清潔
食事…★★★★☆
・ローカルな道を見ながらの朝食は気持ちが良い!
・ウェルカムドリンクのオレンジジュースが冷たくて美味しかった
ホスピタリティ…★★★★★
・オークパンサーの事を丁寧に教えてくれたり、ラオスに関して色々質問したらすべて丁寧に答えてくれました
・迎えの車も清潔
安全面…★★★☆☆
・アパートの1室のような作りなので、フロントを通らず部屋の入口に誰でも来られてしまう印象
・セーフティーボックス有
なってしまいましたが、ウェルカムドリンクの美味しさと従業員の優しさはGood♪ -
【ワット・シェントーン】
まずは、ルアンパバーンで最も有名なワットシェントーンへ
ルアンパバーンの中心地は徒歩でも移動可能なくらいの広さなのですが、とにかく暑い!
写真は本堂、屋根が特徴的だそうです。 -
ワットシェントーンの本堂の入口のレリーフ
綺麗です。 -
全体的に細かい装飾が施されています。
-
こちらは、レッド・チャペル(赤堂)の外壁。
カラフルな装飾でラーマーヤナを表しているそうです。
むむむ…また、勉強不足でよく意味が分かりません。 -
繊細で意味はよくわかりませんでしたが、繊細で美しい装飾に見入ってしまいました。
-
イチオシ
ここは、どこだか忘れてしまいました。
街の至る所にお寺があり僧が修行をされていて、仏教の街なんだなぁと感じました。 -
【ワット・マイ】
僧が修行やお掃除をされていたので本堂には入らず、外を数分だけ見学させて頂きました。 -
結構盛大に装飾されています。
-
街中のいたる所で星の装飾も見かけました。
これも「ただの飾り」とのこと。装飾をする理由が気になります。 -
【タムナック・ラーオ】
お腹がすいたので地球の歩き方に載っていた「タムナック・ラーオ(Tamnak Lao)へ。ここは高級ラオス料理店とのこと。
このセットで1000円也。お高い!!
こういう観光客向けです!ってお店、なぜか旅行中に必ず1度入りたくなってしまうんです。(ルアンパバーンは眼光客向けのお店ばかりですが…)
お味は、川沿いのもっとお安い食堂の方が私は断然好きでした。 -
【ルアンパバーン国立博物館】
諸外国から送られた品や、使われていた家具などが見られます。
暑さでフラフラになりかけていたので、靴を脱いでの見学はひんやりして気持ちよかったです。 -
ここは博物館と同じ敷地内にある、パバーン像安置祠
-
夜は同じく敷地内の「プーシー会議場」で伝統舞踊を鑑賞しました。
早めにチケットの予約をしていたので、最前列のセンターで観られました。
席によって値段が異なるのですが、一番良い席でも1000円程度だったと思います。 -
【ナイトマーケット】
伝統舞踊鑑賞の後は、ナイトマーケットへ
Tシャツ、ラオ酒、ランタン、ノートなどお土産に合いそうなものがたくさん売られています。
たまたまかもしれませんが、私が言ったお店はあまりぶっとんだ値段を言ってくる人はいませんでした。
ランタンが好きなので、沢山購入しました♪
軽くて小さく畳むことができるので持ち帰りにも苦労しませんでした。
もっと買えばよかった〜!! -
イチオシ
街があまり明るくないので、ランタンの光が優しく灯っていて幻想的でした♪
年末にまた行くので、その時にもっと買ってきたいです(笑) -
ここは確かホテル兼レストランです。
星をモチーフにした飾りがとっても綺麗でした。
お寺に飾られている星の飾りともマッチしている感じがします。 -
お寺もライトアップ!
これには驚きました。
でもギラギラしたライトアップではなく、優しい光なので素敵な雰囲気でした。 -
こんな所までライトアップされていました。
-
帰り道、少しお腹が空いたのでクレープの露店に立ち寄りました。
トッピングは、「チョコレートソースだけ」や「フルーツソース+アイス」など日本の物に比べるとかなりシンプルですが、生地は美味しくそして9,000〜10.000Kip(90円〜100円)と安めでした。 -
◆[3日目]ルアンパバーン⇒ノーンキアウ
翌朝、頑張って早起きして托鉢を見学させて頂きました。 -
近くのお店で炊き立てのもち米を購入しました。
確か10,000Kip(100円) -
近くにいた地元のおばちゃんが世話を焼いてくれて、もち米を購入したお店で椅子を借りました。
おばちゃんはラオス語しか話せないようでしたがジェスチャーで「朝からもち米を作って、1つ1つくるんで持ってきてるのよ」みたいなことを言っているようでした。
托鉢は現地の人の大切な日常の一部で、観光客が安易に行うことで邪魔をしたり影響を及ぼすのではないかと私は思っていたので控えるべきかとも思ったのですが、体験したがりな私は我慢できず…
難しいです。
敬意を払い、僧より目線が高くならないよう注意しながら托鉢を行いました。
感想は、もち米がとても熱い!! -
その後、ホテルの朝食を頂きました。
のどかな街の様子を見ながらゆっくり頂く朝食、
味も去ることながらこののんびりとした時間や雰囲気がとても気に入りました。
食後の紅茶が美味しかったです!
(この後行ったノーンキアウの事は別旅行記に書きました。) -
◆[6日目]ルアンパバーン滞在
【パークウー洞窟】
この日は午前は洞窟、午後は滝という盛沢山スケジュールです。
といっても、ツアーに参加したので楽でした。
洞窟のツアーはなんと7ドル。(洞窟の入場料は別)
旅行会社によって若干の値段の差があります。それは多分使用する船のグレードに寄るのかと思います。私はもちろん格安だったので、基本の船。
自分でアレンジするより安いのでツアーにしました。
ナウムー川を上っていきます。前日に使われたファイヤーシップがありました! -
この景色、とても見覚えが…!!
と思ったら、つい先日ノーンキヤウに行くときにたどったルートと途中まで同じでした。
でも船大好きなので、船からラオスの方々の暮らしを垣間見れて興味深かったです。 -
途中、ラオ酒の蒸溜をしている村への立ち寄りがセットでした。
急な階段を上ります。 -
観光客用に見学出来るやお土産売り場がありました。
ここでラオラーオ(ラオ酒)を蒸溜中
よくあることですが複雑 -
ここでしばしのフリータイムだったので、村の奥の方へお散歩。
子供たちが、鶏の足に紐をしばって戦わせてました! -
ラオ酒
中に飾りとしてヘビやサソリが入っています。
以前テレビで見たのですが、このヘビやサソリの入れ方で値段が大きく変わってしまうのでこれらを詰める作業も大事とのことです。 -
ラオ酒の村を出発して、少しボートで進むと洞窟の入り口が見えてきました。
-
近くには豪華な船も停泊しています。
これもテレビで見たのですが、パクセ〜ルアンパバーン間で2泊3日のクルーズ旅行などがありその船みたいです。
いつか短期間でいいのでクルーズ旅行したいなぁ♪ -
こちらが下の階の洞窟。
比較的明るめで懐中電灯なしでも内部の様子が分かります。
沢山の仏像があります。 -
1つ購入しお供えをしました。
-
こちらが上の段の洞窟。
ここに行くまでかなり急な階段を50段ほど上ります。
同じ船だったお歳を召したイギリスの女性と励ましあいながら上りました(笑)
頑張った!
途中、木の実を差し出してきてお金を乞う子どもがいました。
ラオスではルアンパバーンとノーンキアウしか行っていませんがそのような子どもたちに出くわさなかったので少し驚きました。
上の洞窟は真っ暗で、足元も悪いので懐中電灯があると良いと思います。
レンタルもしていました。 -
【タート・クアンシーの滝】
その後、船でルアンパバーンまで戻り、次の滝のツアーの集合時間までホテルのフロントでしばし休憩。
チェックアウト済みでしたが、フロントで荷物を預かってくれたり休憩させてくれたHerritage Hostelに感謝!
オークパンサーの夜だったので先日泊まったAncient HotelやVilla Nagaraは満室で…探すのが面倒だったのでバストイレ付ツインでR/C 70,000Kip(約700円)というお手頃ホステル。
滝へのツアーもこれまた格安で5ドルくらいでした。
各旅行代理店やホテルからピックアップをしていき10名程のせて出発!(満員です。笑)
滝まで片道約30分くらいでした。マイナスイオン効果なのかとっても爽やかな気持ちになりました;-) -
この滝の付近で、2ヶ所泳げる場所があります。
1ヶ所がここ。写真の左上の方以外は特に流れはないのですが、中央の木の付近に根が張り巡らされていて泳ぎにくかったり、その辺りがすごい深さの所もありスリルも味わえます♪(笑)…でも、大けがをするとタイの病院に搬送されるらしいのでお気を付け下さい。
ちなみに、更衣室のような囲いがあり着替えられます。
公園にあるような木のイスと机があり、そこに荷物を置いて泳ぎました。
気持ちいい(^▽^)♪
ロッカーはもちろんありませんが、「ラオスに人の物盗む人いない気がする!」ってことで荷物放置(笑) -
もう1ヶ所はこの先。
木の上からターザンのようにひもで飛び込めます!
…が、ノリノリな方々が占拠していたのでビビってしまい行けませんでした(>△<)私の往年の夢、ターザンを逃してしまいかなり後悔です。
でも、私たちの泳いだ場所はなぜか誰も来ず、プライベート感を味わったので良しです◎ -
思い出の場所です♪
-
「重くて何度もじゃま!」って思った一眼ですが持って行ってよかったです。
三脚は持っていかなかったのですが、手すりを台代わりにしてシャッタースピードを落として撮りました。 -
滝やその下流にそってハイキングコースがあります。
色々な姿が見られてかなり楽しいです。 -
とってもきれいで癒されました。
-
帰ってお食事♪美味しかったです。
現地の方も食事をしているお店で食べるのが好きなのですが、ラオスの人は基本的にあまり外食をしないとのことで、そういう場所は少ないそうです。 -
◆[7日目]ルアンパバーン滞在
翌日、ホテルで朝食をとりました。
川に面したレストランでの朝食。
直射日光が当たるとかなりまぶしいですが、日陰だととても心地よいです。 -
イチオシ
朝食はこんな内容でした。
オーダー用紙を渡されて、希望の食べ物や飲み物にチェックをしてウェイターさんに渡す方式でした。
コーヒーやデザート(確かこの時期はバナナとパパイヤだったと思います、私は苦手なので頼まず…)
コーヒーも選べます。 -
川の流れがとても穏やかで見ていて癒されました。
川の流れる音や鳥のさえずり、そして朝の漁から帰ってきた漁師さんのボートのエンジン音
ここでの朝食はとても気に入りました。
メニューが日替わりでないのが唯一の難点かと。 -
【プーシー】
この日は現地で知り合ったヨーロッパの方とプーシーに行きました。
「なんで色々なポーズがあるの?」とか「この太鼓何?」とか(鳥を売っている人がいたのですが)「この鳥何?」など仏教関係?の事をめっちゃ質問されました…(・ω・;;
確か鳥は放つことで徳を積むだった気がする。
緑がたくさんですね♪
時より離着陸する飛行機も見られました。 -
丘へ登る道です。
こんな色合い大好きなので、歩いて幸せでした。 -
ランチに大好きな麺料理。
ラオスのお料理本当に美味しいんです(^V^*)
タイ料理に似ているイメージがあるかもですが、実際はそうではなく辛くない料理がほとんどです。
ベトナム料理に近い感覚がします。食べやすいです♪
「カオピャック」というヌードルがルアンパバーンでよく食べられるらしいです。 -
【ポンポーン寺(?)】
その後、ラオス人の友達も一緒にポンポーン寺という所に行きました。
ルアンパバーンの中心地から自転車で15分くらいの所にある、プーシーからも見える金色のお寺です。
毎日自転車に乗っている地元民
足の長さが私の1.5倍はあるであろうヨーロッパの人
そして、1日あたりの運動(というか歩行)が15分未満な私…
全力で自転車こいでるのに基本置いていかれたのもいい思い出です(笑)
16時までだったみたいでちょうど閉まった所だったので内部はわかりません。 -
でも、ここからの眺めはとても雄大で癒されました。
3人で自分の国の事を説明し合ったり、写真を撮ったりのんびり夕日を待ちました。
ラオス人の友達は自分が出家した時のことや、ラオスの民族のこと、言語のこと、オークパンサーの事などを教えてくれました。
楽しかったなぁ。
で夕日を見て、
自転車で中心部に戻り、
夕食を食べて、
ビールを飲んでこの日は終了!
そういえば私の泊まってたホテル、なぜか門限があり(しかも23時)少し不便でした。(クラブやバーはもう少し遅い時間まで多分やってるので) -
イチオシ
◆[8日目]ルアンパバーン⇒ハノイ
この日は出発の日です。
この日は行ったことのないエリアに行こうと思い、ワットシェントーンの更に東の端の方に歩いて行きました。
とてものどかな風景が広がっていました。
対岸に僧がいらっしゃいました。 -
お菓子を売っている所。
英語通じなかったので、適当に1,000Kip(約10円)を出してみました。 -
そうしたら、これをくれました。
甘くておいしい!
油で揚げられているので安心感があります! -
細い路地を進んで観光エリア以外がどんな感じなのかを見学。
-
写真とは関係ないのですが、その後、スパに行きました。
(アンサナ・スパ/Angsana Spa)
日差しを浴びすぎたので、フェイシャルケア(90分50ドル、諸々込)をお願いしてみました。
なんか高級な雰囲気…ドキドキ
写真は撮らなかったのでないのですが、とても素敵な雰囲気で個室(というか個テント??)で施術してくれます。
リラックスしすぎて途中で寝てました。
肌もツルツルになった気がします。
通常90分かかるのをフライト時刻の関係で70分に短縮してほしいという我儘を快く聞いてくれたり、チャリでみすぼらしい恰好で現れたのにとても丁寧に対応してくれました。 -
急いで買い忘れたお土産を買い、チェックアウトをして、郵便局で絵葉書を投函して空港に向かいました。
-
【ルアンパバーン国際空港】
ルアンパバーンを離れるのはとても淋しかったです。
本当にいい所でした。
日本に帰ってきてからもラオスが忘れられず、ラオス料理屋に行ったりラオスフェスティバルに行ったりしました。
念願叶って、年末にまた行きます。
みなさんの旅行記読んでどこに行くか考えようと思います♪
なんだか取り留めのない旅行記になってしまいましたが、お読みいただきありがとうございました(^U^*)♪
最後になりましたが、ラオスとてもおすすめです!
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