2011/10/20 - 2011/11/01
7位(同エリア104件中)
とわこさん
死海はなぜあんなに塩分濃度が高いのかと言うと・・・・
死海の水源は唯一ヨルダン川からですが、年間降水量は50mmから100mmと極端に少なく、気温は夏が32度Cから39度C、冬でも20度Cから23度Cと非常に高いので湖水の蒸発が水分供給を上回る状態で高い塩分濃度が生まれたそうです。
ではなぜそんな地形になったのかと言うと・・・・
この辺りに昔昔ソドムとゴモラと言う町がありました。
その二つの町の住人は盗人だったり嘘つきだったり悪い人ばかり住んでいました。
そこで怒った神様は天使を視察に行かせ様子を調べます。
天使はアブラハムの家で一泊し町に行きました。
町ではありとあらゆる悪徳行為がなされていました。
天使の報告を聞いて神様は町をつぶしてしまおうと考えました。
でも、アブラハムの親戚のロトと妻と二人の娘だけは助けてあげるのです。
そして神様は天と地を真っ逆さまにしてしまうのです。
だから死海は海抜よりも418メートル低いのです。
旧約聖書にあるお話ですがドライバーのワーエルが実話だと真顔で話してくれました。
さて、死海でお勧めはムジム保護地区にあるシークトレイル。
渓谷の中の川を歩いて行きます。
往復2時間ぐらいのトレッキングです。
その先は専任ガイドと同行になりますが 1日トレイルも出来ます。
死海は塩分濃度が濃いのでかなづちの私も浮ける?と楽しみにしてたのですが、なんせあのパリの空港の一件で足に靴づれが出来てしまいました。
なので浮遊体験は出来ませんでした。
気絶もののひどい靴づれでしたが、出来る事なら入ってみたいと思うので思い切って足を死海に漬けてみました。
じわ?っとしみてきたのですぐに水で流しましたが・・・・
ヒーリング効果があるのは確かなようで、ひどい靴づれも翌日にはすっかり治ってました。
靴づれでぺトラも歩けるの?と思ってたほどなのに・・・・
またケピンスキーのSPAは素晴らしかったです。
施設も素晴らしいのですが施術も上手い!
NO.1の腕前です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
-
ケピンスキーの朝食はビュッフェです。
嬉しい事にスパークリングワインも有ります(*^_^*)
スパークリングワインに合うサーモンやチーズ等々揃ってます。 -
お茶の種類も豊富に取り揃えてました。
-
パンの種類も多いし美味しいです。
でも こんなにあると選ぶのに困っちゃう。写真よりもっとあります。
マフィン、デニッシュ、スコーン、サンドイッチもあります。 -
これはファウルと言ってアラブの伝統的な朝食みたいです。
豆をマッシュして煮た感じのものでカレー粉やトマト等の薬味でピタパンと食べるようです。 -
こちらはキッズルーム
テレビがあり朝食もコンフレークやジェリーや子供が好みそうなものを置いてます。
今回の初中東旅行で思ったけどナニー(子守)連れ率世界で一番高し・・・かもです。
リッチな方は自ら子育てしないのかしらね・・・・
王族クラスになるとプライベートダイニングで食事をするようですが(^^ゞ -
これって本物だぁ~って感じの蜂蜜(^^)
-
蜜をどうやって絞るのかと思い、どうやって食べるの?
って聞いたら単に切り取るだけと・苦笑
自然な甘さで美味しいはちみつでした。
この蜂の巣は見た目はトロ~って思ったけど口に入れて食べたらモソモソ?って感じがしました。 -
朝食後にはリバーウォークがありますがスパークリングワインがすすみます♪
つい3杯ほど・・・!(^^)! -
ドライバーのワーエルが9時にお迎えにきてくれホテルから2,30分走ります。
こんな立派な橋を渡り着いたのが・・・・ -
・・・・ここ
トップに書いたお話ですが実話の証拠に、ここに砂があると言います。
つまり砂は海のそばにあるものだけどここでは天と地がひっくり返った証拠に岩→砂だということです。 -
トップに書いたお話はここで聞きました。
-
この湖の向こう岸はイスラエルです。
このエリアを旅するにはかなり聖書の知識が要ります。。。。
ユダヤ教は旧約聖書を順守し創世記に書かれているこのお話を信じるワーエルはイスラム教なので、無宗教の私には難しい。 -
しお~っ
死海の成分は・・・・
健康維持に不可欠なミネラル成分(ナトリウム・マグネシウム・カリウム・カルシウム・ 臭素等)など21のミネラルを含みこの内の12はほかの海水では見つけられません。
一般の海水は塩化ナトリウム(塩)が97%で死海は12~18%と少なくその他のミネラル成分が豊富に含まれていることがわかります 。 -
死海を臨む岩山です。
-
トップのお話の続きですが・・・・
アブラハム一家には、一刻も早く町の外に脱出すること
そして低地に留まらずに山中に逃れること
また、山中に入っていかなる事態になろうとも決して後ろを振り返ってはならないと伝えましたが、ロトの妻は残して来た財産への未練なのか後ろを振り返ってしまい塩の柱に変わり果てて死んでしまいます。 -
上の山をズームした写真です。
1つピンと立ってるのがロトの妻
そして後ろの3つの頭はロトと二人の娘です。
やはり欲を出してはダメと言う事でしょうか。
聖書にしても説法にしても戒めを悟る事が出来ますね(^^ゞ -
少しUターンするとムジム地区の看板があります。
-
先ほどの立派な橋です。
-
車を止めて橋の上からリバーの上流方向を見ました。
ここがそのリバーウォークのエリアです。 -
ビジターセンターで一人17JD支払います。
約1800円です。 -
ライフジャケットが並んでます。
どうも1サイズの様でした。
細い体系のアラブ仕様なのか欧米の方は前が閉まりません。
書類にサインしてライフベストを着て出かけます。 -
次々に観光バスや個人旅行者が来てました。
どうやらヨーロッパ人には人気なアクティビティの様です。
カメラは完全防水が要ります。
中には普通のカメラにビニールを巻いてた方もいましたが・・・・
かなりの水量で無理です。 -
この団体はドイツからのツアー客でした。
水着を着てる方やそのままの服装の方などいろいろ。
このトレイルの情報が事前に回ってなかったのかと分かります。
靴は旅行で履いてたであろう運動靴の方ばかり・・・ -
結構団体さんなのでここでお先に行かせて頂きます。
-
おおっ
垂直でこの階段こわっ -
川に降りる階段は滑ります。
-
川だぁ~
思ってたより水量が多かった?
綺麗な水でした -
浅いのでどうってことはないのですが水流が早く意外に足元をすくわれます。
-
水は怖いといいますがよく分かります。
足首程の水でも流れが早く勢いがあると立ってるのがやっとでした。 -
渓谷に入って行きます。
私は寒がりなので水温が気になっていましたが・・・・
私でも何にも気にならない水温でした。
そしてなにより水が優しい・・・・肌を包み込むような感触でした。
どうもこの川の水はミネラル分がたっぷりらしいのです。
後で知って納得! -
最初の難関?
大きな岩に持ち手とロープがあるのでそれを掴んで登ります。 -
岩を登って少し行くと・・・さらに険しい渓谷がありました。
アメリカ・インディアンサークルの様です。 -
団体さんはまだ来ないけど後ろに人がいると思うと安心でした。
こんな所で二人は怖いです。 -
かなりの激流
更に、、、第二関門の落差のある滝が見えてきました。
この辺りになると水かさも増し中々進めません。 -
この大きな岩を上がります。
右側の滝は立ち入り禁止になってます。
溺れる心配はないと思うけど勢いで岩に体を打ちつけそうです。 -
水かさは増しますがライフジャケットがあるので泳げない私も心配はないけど水で滑ったら岩に頭を打ちそうで怖いです。
1本のロープを掴みますが水しぶきが凄い・・・
この時 周りには誰も人は居ませんでした。 -
ロープだけでは到底上がれません。
後ろからお尻を持ち上げてもらわないと無理です。
お尻を持ち上げてもらってもこの高さなので無理です。
身軽なガイドさんに上から引っ張ってもらって、下からも持ち上げてもらわないと・・・・無理!
ここでリタイア -
戻ります(^^ゞ
先ほどのツアーの方と会いました。
私たちのずぶ濡れの勇士をみてガッツポーズで迎えてくれるけど・・・・
そうじゃないのよ(^^ゞ -
やはり手前の第一関門の滝登りでリタイア組も多かったようです。
そしてあの大きな岩の制覇も団体さんは無理だったようで皆さん引き上げてきました。 -
フランス・ボルドーからファミリー9人でいらしてたご夫婦です。
お子さんたちやお孫さんは先に進んだらしいです。
カメラがないようだったので撮って差し上げました。 -
とてもわくわくする探検でした。
お勧めです。 -
ここに来るにはホテルからタクシーを呼んでもらって行けるのだけど帰りが困ります。
私たちはドラーバーのワーエルに待っててもらったのでよかったです。 -
最初にあった急なパイプの階段です。
ボルドーからのお父様は背中向きで登ってらしたのね・器用なこと・・・・
前向きだと立派なワインタンクのお腹で手すりがつかめないのかもね。 -
無事上がってこれました。
様子が分ったのでまた死海に来た時はガイドと共に挑戦したいです。 -
ところで、リバートレイルを計画してたのでこんな水用トレッキングシューズを買いました(主人は前から持ってました)
そして服もさらっと乾くトレッキング用を用意しました。
モルディブに行った時に岩礁の上も歩けるような海用シューズを購入したのでそれで代用とも思いましたがやはりこれが良かったです。 -
ホテルに戻ってきました。
待ちに待った?
死海に入らなくっちゃ~デッドシー -
死海は長さ60キロ幅30キロほどあるそうです。
1941年には死海に生息するわずかな生命体としてドゥナリエラ(藻)が発見されました 。
このドゥナリエラとはβカロチンのかたまりで含有量は代表的なにんじんの10万倍もあります 。
βカロチンとは皮膚に吸収されるとビタミンAに変わり抗酸性物質として皮膚の細胞に 働きかけます。
ビタミンAは皮膚の細胞を活性化しビタミンEとの相乗効果でしみ・しわなどに働き かけます 。 -
浮遊体験を楽しみにしてたのに・・・・
パリの空港の一件で足の裏の皮がむけてしまったのです。
でも、せっかくなので足を漬けてみました。
すぐに飛び上がるほどではなかったけど、じわじわとしみました・・・・
それが効いたのか翌日にはすっかり靴づれも治っていました。
やはり細胞活性効果でしょうか。 -
死海に2泊とはいえ忙しいです。
私は靴づれで入れなかった事もありますがこの後SPAの予約もあります。
是非また来なくてはぁ~っ -
泥は体を濡らしてから塗ると良いそうです♪
姿見の鏡が置いてあったので・・・
塗りむらがないかチェックしながら万遍なく身体に塗れました。 -
ここの海から少し行ったとこでこの泥は取れるそうです。
泥の臭いがします。 -
乾いたら水で洗い流します。
泥のまま死海に入ってる人はいませんでした。
髪にもいいのですよ。 -
マッサージをしながら泥を塗ってくれるそうです。
SPAの予約があったのでお願いしませんでしたが・・・・ -
ホテルのビーチです。
-
SPAの前なのでランチする時間もありません。
ビーチで1時間程いて戻ります。 -
死海は15分と入ってられないのだとか
それに敏感肌の方ならひりひりしそうです。
でも、それでも肌にはいいみたいです。
ミネラル成分がたっぷりです。
塩なのでしみると思いワーエルに「傷があってもいいの?」と聞いたら「傷があっても治るんだよ」と言ってました。
だからこのひりひりは我慢の範囲?笑 -
ここはSPAのプールです。
部屋に戻り水着の上にバスローブを羽織っていきました。 -
水着でよかった・・・・
とっても立派な施設がありました。
3時間コースを頼んでたのでこの施設を好きなだけ使えるのだとか。 -
温水になってるので冷たくはありません。
大きなプールです。
難は深いのです・・・120センチと150センチの深さ(^^ゞ -
ジャグジーはすごい勢いです。
ここの深さが150センチなのですが
この猛烈な水の勢いなので溺れそうに・苦笑
とてもじゃないけどジャグジー内に居れませんでした。 -
お茶エリアもあります。
ワインをオーダーしたのだけど食事と一緒でないとお酒は出せないのだとか
マッサージ前だし時間もないのでワインは諦めます・涙 -
終わったらここで食べて飲もぉ~といきたい所ですがサンセットと共にバーは終わるそうです。
-
ここは死海と同じ成分のプール
もちろん浮きます 。
何度もここでプカプカしました(*^^)v -
ミストサウナにドライサウナ
他にも暖かいベッドになったコーナーもあり充実の設備です。
私たちの他はお客さんがいなかった様で貸切状態でした。
5時ごろから混むように言ってました。
皆さんデイタイムは死海を楽しんでるのですね。 -
予約時間になったので施術のお部屋に案内されました。
私担当の人はタイ出身のピピさん
もぉ~最高に上手でした。
私は揉み起しが嫌でソフトでお願いしてたのですが結構ハードなので言おうと思いましたがとても痛気持ちよく、それに本当に揉み解してる感じで経絡にそって隈なく施術してくれました。
翌日の揉み起しもなく最高でした。 -
主人の係りの人も上手く「今までのマッサージはなんだったの?って感じだね」と言ってました。
死海と言うことでフェイスもしてもらいましたが、本当に最高のマッサージでした。
このマッサージを受けにまた行きたい程上手いマッサージでした。
お水の横のはジンジャーティでとっても体が温まりました。 -
SPAでサンセットをみました。
案内してくれた人はバリのホテルにいたらしく片言の日本語が出来ました。
とっても一生懸命してくれ感じよかったです。 -
部屋に戻り着替えてディナーに・・・・
このホテルは3つのレストランがあります。
1つは昨夜のイタリアン
1つは朝食ビュッフェの所でディナービュッフェ
1つはタイフード -
タイフードにしました。
アムステルビール
オランダの物です。 -
ヨルダンワインがあると言うので試してみました。
ヴィンテージワイン -
海老せんが美味しいです。
-
海老の春巻き
皮がパリッとして美味しい♪ -
海鮮ヌードル
美味しいタイ料理のレストランにお腹も満足でした。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ウェンディさん 2014/01/24 07:12:50
- カミサマは…
- コナナさん こんにちは。
ムジブのリバーウォーク旅行記を拝見しています。
私も先日ヨルダンを旅してきましたが、時期が冬という事でムジブのリバーウォークはできずに、車窓からムジブの谷の入口を眺めました。
コナナさんの旅行記を、リバーウォークはこんな感じなんだ♪ 楽しそう♪ 私もやりたい!!!と思いながら読みました。
川をジャブジャブ歩き、濡れている岩を登り、これはもうアドベンチャーですね。
きっと、靴も沢登り用の渓流シューズがいいのかな…とか思ったり。
次回、ヨルダンを旅する時は、ここで遊べる時期にしたいです。
ところで、ソドムとゴモラの町の話、私も旧約聖書で読みましたが、確かにあの二つの町の住民も悪い方なのですが、もっとタチが悪いのは実はカミサマ自身だったりして…。
神が自ら創造したヒト。
彼らは、神が思うように正しい道を進まずに、悪の道へと走ってしまった…。
だから、滅ぼす。
このころのカミサマはきっ短気で自己中だったのですね。
ウェンディ
- とわこさん からの返信 2014/01/24 13:42:14
- RE: カミサマは…
- ウエンディさん こんにちは。
旅行記見て戴き有難うございます。
まぁ〜!ヨルダンに行かれてたのですね。
リバーウォークは良かったですよ。
ほら・・・・
温泉のお湯をまろやかとか、肌に優しいという表現をするでしょう〜
正直、温泉で感じた事はないのだけど、この川に入った時にはそう言う表現が頭に浮かびました。
色々ヒーリングスポットがささやかれていますが、私にはここが一番のヒーリングです。
ほんと癒されます。実際、靴づれも治ったしネ。
是非是非、次回は楽しんで下さい。
私たちも触りだけ・・・と軽く体験!だったのですがガイドを頼めば良かったと思ってます。そうすればあの岩も登れたのにね〜!
又、行きたいです☆
まぁ。ウエンディさんは旧約聖書も読まれたのですね。
私はその昔、学校で習ったはずなのに・・・・
覚えているのは創世記の天地創造ぐらい。
ソドムとゴムラの章では上の空だったのでしょうか(^^ゞ
なのでガイドさんのお話は新鮮でした。
私は無神論者なんですよ〜単に自分に信心がないだけですが。
だってね・・・・
新約聖書以降がどうも胡散臭い・笑
海外で煌びやかな立派な教会を見ると美しいと思う反面、うーん・・・と思ってしまう。
日本は侘びや寂の文化なので金満は隠れてるけど・・・・何処も同じと言えば同じなんでしょうが。
信仰は自分の中にある・・・・神様がいると思うと自制されますね。
悪いことをしたら罰が当たるって。そういう意味では神様、万歳。
全く話がずれてごめんなさい。
そうそう!あの靴は便利ですよ。
ゴム草履では歩けないし、楽しさ半減です。
コナナ
-
- ぱぶさん 2011/11/12 11:30:14
- わー、ステキなご案内、有難うです。 (*^_^*)
- コナナさん:
ぱぶさんと申します。もう5年くらい前ですが、ヨルダンに1年ほど住んでいたことが有り、たいていの所には行ったし、色々チャレンジ体験(死海プカプカ、アカバ・ダイビング、ワディ・ラム岩山登り、ヨルダン・ゴルフ、温泉、ジェラッシ夜のオペラ etc、etc. )の他、お花見や旧約聖書のいわれの土地、十字軍遺跡等々の訪問、考古学にも興味を持ちました。
しかし、コナナさんの紹介しているリバーウオークには行ったことが有りません!残念です。(知らなかったのです!)他の人の紹介記事も見ましたが、なかなか楽しいところの様で、ぜひ機会が出来たら次回訪問したいところです。
- とわこさん からの返信 2011/11/12 14:06:50
- RE: わー、ステキなご案内、有難うです。 (*^_^*)
- ぱぶさん
こんにちは
コメント&投票をして頂き有難うございます
再度ぱぶさんの旅行記も読ませて戴きました
お住まいだったのですね
どうりで自由自在にヨルダンを楽しまれてたのですネ
私たちは何分、初めてでしたので菜穂子さんとおっしゃる方にお手配をお願いしました
彼女のブログでここを知ったのです
沢登りは水が柔らかくすごく心地よかったです
勉強不足で帰国後にミネラル豊富だと知ったのですが納得でした
今回ネボ山の近くの未公開の遺跡にも連れていって戴いたのですが
ググっても資料がなく私の説明で足りるか心配です
次回の旅行記に書きますがぱぶさんがご存知なら教えて下さいネ
聖書に馴染みがないのでこのエリアの事がよく分かりませんが
少し知るともっと知りたくなりますネ(^_-)-☆
コナナ
-
- れいろんさん 2011/11/12 01:42:38
- この、リバーウォークは良いな〜。
- コナナさん、お久しぶりです。
話には聞いていましたが、このリバーウォークは良いですね〜。
必ずガイドをつけないといけないのかと思っていましが、手前だけならフリーで歩けるんですね。
写真も説明もわかりやすかったです。
コナナさんも書いていましたが、頭の無防備さが気になります。
ライフジャケットよりヘルメットではないか??という気がします。
私、国内で、似たような遊び(沢登り)をしているので、此処へもいつか行ってみたいと思っていました。
(もちろん、それ用の靴も、足袋も持っていま〜す。)
時々、せれぶ・コナナさんと興味の対象がかぶるみたいですね。
面白い感じです。
れいろん
- とわこさん からの返信 2011/11/12 13:43:47
- RE: この、リバーウォークは良いな〜。
- れいろんさん
こんにちは
沢登りをしてらっしゃるのですね
なら、このムジム地区のリバーウォークは余裕で楽しめるのではないでしょうか
初めての私でも楽しかったです
楽しいというか川の水が気持ちよかったです
水が冷たくって気持ちいいとかではなくミネラルが豊富なせいか、
温泉に入ってるような心地よさです
美肌効果もありそうです
あの大きな岩を登って少し行くまではガイドは不要ですが、
次回はガイドに手伝ってもらってあの岩を制覇したいと思ってます
沢登りがお好きならハワイにもいい所があるんですよ
前に行ったのですが今度また行くつもりです
せれぶ・ですかぁ〜
いえいえ、最近はエコノミー歓迎です
コナナ
-
- S-naoさん 2011/11/12 01:17:32
- 決死!
- コナナさま、こんにちは。
リバーウォークは面白そうですね。
最初はグランドキャニオンかアンテロープキャニオンみたいな感じで雰囲気
はバッチリ。
そしてその後はまるでイッテQで出川あたりが体験しそうな激流!
普通の人ではあの滝は登れそうにありませんね。
というか降りる時が怖そうです。
ヘルメットとかかぶってないとホント危なそうですよね。
そしてプカプカタイムは・・・あれ?プカプカしなかったんですか?
私だったら足にゴミ袋をぐるぐる巻きにしてでも・・・(笑)
あの青空の下でのんびりとプカプカしたら気持ち良さそうですね〜
ペトラ遺跡にも行ってみたいですし、ホントに死海オフがあったら前向きに
検討しちゃいそうです(笑)
S-nao
- とわこさん からの返信 2011/11/12 13:25:51
- RE: 決死!
- S-naoさん
こんにちは
いつも有難うございます
リバーウォークは楽しかったですよ〜
温泉の表現で水が柔らかいとか言うでしょ
川はまさにそんな感じですごくいい川でしたよ
浅いので、出川の出番って程の滝でもないのだけど
激流は激流でした
あの岩、二人じゃ登れないのは当然だったみたい
あそこは要ガイドでやはり引っ張り上げてもらわないと無理みたいです
私も主人の肩を足場に登ってもよかったけど降りるのが怖い気がしたの
滑り台の様に下りるらしいけど・・・・
行きましょうか!
ヨルダンって結構弾丸の範囲ですよ
ぺトラと死海ならそれぞれ1日って感じですよ
S-naoさんがアジアに行く日数で周れそうなので十分候補です
ビニールかぁ〜〜〜
頭に無かったです
死海リベンジしないとっ
それにマッサージがもう〜最高に上手かったの
死海リターンズです(*^_^*)
コナナ
-
- クラウザーさん 2011/11/11 16:14:26
- そそられる〜
- 遠征長
まず、すごい!朝食ですね!
いろいろ見てきたけど、ここは・・レベルが高い!って感じが・・
そして、蜂蜜の巣がそのまま出るなんて、見た事も聞いたことも
ありません。。ワッオ〜〜
幼虫取り残しが無くってよかったですね〜
ほんと、どれを選んでいいものか悩ましい朝食ですー!
あと、川の探検はあたいら、川口探検隊世代にはビンゴー♪
です・・
行ってみたいですよ〜 行きたいですよ〜
そして、マッサージで癒され、豪華なディナ〜
本物の死海は足先だけですが、スパで死海風呂を体験できたのですね〜
と言う事で、次回の会議では司会お願いします〜
司会の専門家として・・
クラウザー
- とわこさん からの返信 2011/11/11 17:55:09
- RE: そそられる〜
- たいちょ〜♪
こんばんは
いつも有難うございます
朝食がいいと朝からハッピーですよネ
シャンパンがあると超〜テンション上がります☆
そうそう、蜂蜜ってああやって食べるの?でしょ?
私は表面の蜜を取るのかと思ったけど・・・
巣ごと食べるって・・・・!(^^)!
巣はともかく、蜜の味は本当に上品な甘さでした
隊長も行きますか?
私、SPAと死海体験とリバーウォークはまた行きたいんですよ
なんせお肌にいいので☆
エミレーツ・・・そのうちA380の導入あるかも・・・
ソウルドバイはA380なんですけどね〜
そうなったらマジで死海オフ会しましょうね
うちはエコで参上ですが(^^ゞ
あ、もちろんその暁には微力ながら司会いたします
コナナ
-
- zzr-cさん 2011/11/11 15:56:08
- リバーウォーク
- コナナさま こんにちは!
例のトレッキングは河原から入って行くんですね。
最初は明るいじゃんって思っていたらちゃんと洞窟がやってきました。
浅くても流れが速いと足を取られるので危険な事に変わりありません。
特に浅いとなめると大変です。
と云うのもある程度深さがあると立ち上がりやすい(人間の浮力)んですが
浅いと足が着けれないので立ち上がれず、流れが速いと溺れちゃうんですよ!
なので本当に気を付けるのは腰の高さまでないような急流です。余談ですが^^;
死海には入らなかったようですが、同じ成分のプールには入られたんですね。
そこで浮遊体験が出来ましたね^_^かなりぷかぷかと浮いた事でしょう。
ジャグジーはやり過ぎだったんですね(笑)
じぃ〜
- とわこさん からの返信 2011/11/11 17:46:30
- RE: リバーウォーク
- じぃ〜さま
いつも有難うございます
はい、これが例の・・・です
私は泳げないので水が怖いのですがこの川の水はとっても肌触りよく心地よかったのですが、今頃になって水にミネラルが豊富に含まれてたことを発見
納得です
でもかなりの水量で・・・・
じぃ〜さまはアウトドアのプロなのでよくお分かりですネ
そうなんですか・・・・意外に浅い方が危険なんですね
川の中州に取り残されて増水した川で流された痛ましい事故が思い浮かびました
足首程度なので大丈夫でしたがもっと惨事になるのも分かりました
あの岩、じぃ〜さまなら登れましたか?
じぃ〜さまのお顔が浮かびましたよ・笑
帰ってから分かったのですが二人では無理で当然の様でした
なんせ、水場で岩に足をかけられる所がなかったのです
もっともじぃ〜さまなら楽勝でしょうが(*^_^*)
ジャグジー・・・すごかったですよ
あんなに激しいのは初めて・笑
それに150センチで・・・・
私は溺れかけるし・・・主人は泳げど進まないし・・・
面白かったです
コナナ
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