2011/10/09 - 2011/10/16
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ぱぱりあんさん
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4年前に行くはずだったユーラシア大陸最西端の国、ポルトガル。
突然の病気の為行けなかったので『いつか絶対行くぞ!』と決めてました。
待ったかいあり、季節外れの好天に恵まれ、ぽかぽか・・・というより暑いくらいのポルトガル旅。人々もぽかぽかおっとり優しい方々で、遠い国なのにとても近しい感じ。心安らかに過ごせました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
毎回恒例の出発前祝いビール。今回は黒ビールで乾杯です。
今回は不運にも2-4-2の座席なのに4列の真ん中2席!!!
満席でアレンジ不可。ビールはトイレ近くなるのでここで飲み納め。。。 -
せっかくのルフトハンザなのに。きっとビール美味しいのでしょうね。
知人でドイツに3年暮らした方が、ルフトハンザは安全よ!とおススメしてたので楽しみだったのにな〜。 -
ミュンヘンまでの機内食。なんとワインがボトルではなく、CAさんがわざわざ注いでくれるタイプ。タイミング悪くお代わりできず、やきもき。
お料理は鶏胸肉のメンフィス風。せっかくのお料理にもっとワイン頂きたかったですぅ。。。 -
夕食はオクトーバーフェストの名物料理ということで、ポークソーセージ。
プリプリで美味しかったのに、気流が悪い時で落着かず。ワインを握りしめながら頂きました。 -
ミュンヘンで乗継ぎ、いいよいよリスボン入りです。長〜い旅でしたが、この夜景を見た瞬間にテンション上がります!Boa noite!!
-
リスボン1泊目は『リアル・パルケ』。キレイで使い勝手の良いお部屋。
遅いので、ただ寝るだけ。もったいない感じです。最終日もここがいいな。 -
さてさてこれから観光です!!
朝食のオレンジジュースはどちらのホテルもほぼ美味しかったです。ただ、パンは見た目と食感&お味が異なる事多々有りでした。チーズ&ハム付き、卵があったりなかったり。この組合せが基本な感じ。何度かフレークにしようかと思ったけど『今度こそパンがおいしいかも!』とチャレンジ。。。 -
まずやって来ましたのは『ロカ岬』。
ここに来たかったんですよね〜。最西端到達証明書も頂きました!
気持ちのいい天気で、気温は30度近く上がるそう。(旅中ずっと) -
*ここに地終わり、海始まる*
大西洋なんですね〜。こんなにすっきり晴れるとは。。。
(いつも私達夫婦が行く時は寒く雨が多いヨーロッパなのに)
神様、ありがとう! -
シントラの王宮。いろんなお部屋がたくさん。
(カササギの間とか白鳥の間とか) -
これはシントラ王宮の厨房のえんとつ。
意外とでかいです。どんなお料理が作られたのでしょう?? -
こちらのお店でお昼ご飯です。
白ワインをデキャンタの小さいサイズで頼みました。
カラッとした空気にしみますわ。 -
まずポルトガル料理の第1弾『アンコウの雑炊』
つぼみたいな小鍋に4人前位が入っていたものをシェアします。
ダシが効いていて美味!スペインよりも塩気がなく、日本人好みです。 -
街のいろんなところにタイル。ブルーの物が多いですが、他にも色々。
素敵な街並でほくほくです。 -
ファティマに来ました。青空に真っ白なバジリカ。
10月13日が近いので、バスの車窓からも巡礼の方々の姿が何回か見えました。 -
モンデーゴ川を渡ってコインブラに向かいます。
今回のツアーは移動距離が短くて本当に楽ちんです。 -
今夜は『トリップ・コインブラ』。
近所に『PingoDoce』というスーパーがあり、買出しに。
ワインもボトルで3ユーロ位からそこそこ飲めます。
帰り道、商店街みたいのもあり、そこで生ビールをグラスでキュー!
美味しいこと!!しかも1杯0.75ユーロ。万歳!! -
夕食はホテル内のレストラン食。名物料理『カルド・ヴェルデ』。
ちゃんとスープ、チキン&ライスに蒸し野菜、シナモンたっぷりプリンと
コースで頂き満腹。ワインもボトルで飲んでしまいほろ酔いで Zzzzz. -
翌朝はコインブラ大学から観光です。
調度新学期を迎え、学生が新入生歓迎?会をあちこちでやってます。
黒いマントは在学生。
観光中に学生さんが寄付金集めにボールペンを配ってました。
とても素敵な学生さん。私も1つ頂きました。頭良くなるかな?? -
図書館内部は撮影禁止でしたが、まるでハリーポッターな世界。
図書館内に入った虫を退治するため、夜にコウモリを飛ばすとか。。。
糞よけの皮のカバーまでありました。 -
坂道の多いコインブラ。所々お花が咲き、美しい。
どこからか、コインブラファドが流れてて、とてもいい感じです。 -
サンタクルス修道院。
『マヌエル様式』という言葉をたくさん聞いたポルトガル。。。 -
ポルトガルの教会は階段式の祭壇が多かったです。
-
元祖コンペイ糖はとても大きい!!ポルトガルは甘い物がもりだくさん。
-
オリーブを収穫するおじさん達。
下にシートを敷き、棒で木をはたく・・・ころころオリーブ大収穫! -
コニンブリガのローマ遺跡にじりじり太陽が照りつけます。
モザイクのタイルが残ってたりすごいな〜。
ちょっと漫画の『テルマエ・ロマエ』を思い出しました。
平たい顔族がはるばる来ましたよ〜!!(^@^) -
たくさん歩きお腹ぺこぺこ。
本日のランチはこちらで頂きます。 -
名物『パスティス・デ・バカリャウ』・・・。
揚げたてなら美味しいのかも。たまに小骨が・・・。 -
この後に出た鴨ごはんの方が私には美味。
ポルトガル料理にはたくさんお米が使われてるな〜。
そして『お代わりいかが〜?』と勧められるが、ボリュームもりもりで十分です。 -
アイベロの駅。アズレージョがきれい。
中では現代美術家の個展が開かれてました。 -
街を散策。いたるところにタイルの装飾&石畳。
日向は暑いけど、木陰は涼しい。散策にはいい気候です。
途中、ショッピングセンター風の施設のオープンカフェでビール。
美味しいんだな〜。 -
川のお船はお顔つき。魔除け??
ベトナムの漁船を思い出しました。時間があればクルーズも良さそう! -
ポルトに入り、ホテルについた後食事に向かいます。
ドウロ川沿いのお店へ行く途中の風景です。
結構古い建物が多い感じ。雰囲気いいですな〜。 -
夕焼けがいい感じ。鉄橋の上を電車が・・・。
今回はバス旅ですが、電車もいいな〜。 -
夕食はこちらで。ウサギのオブジェや、本物のウサギまで。。。
とても可愛いお店。店員さんに『E Bom !』と言ったら、ポルトガル語上手って褒められちゃいました。へへへ。 -
ポークメニュー。美味しかったな〜。ここでも赤ワインフルボトル。
ツアー食なのに結構あたり!(ツアーの皆さんもそうおっしゃってました) -
満月とテージョ川の夜景。素敵でした〜。
旅も調度折り返し地点のポルト。なんだか帰るのが嫌になってくる頃です。
ドウロ川のクルーズもしてみたいな〜。 -
久々の5つ星の『ティアラ・パーク・アトランティック』。
家具とか作りが素敵なホテルで、クロワッサンが普通に美味しかったです。
ただ何故か、便器の便座がまるでないような、大きさでおしりが落ちそうな感じがして、びびりました。 -
ポストにくっつく銅像は何者なんでしょうか???
-
サン・ベント駅のアズレージョを見学。
年代によって青の色、地の色が違う気がします。 -
こんなタイルも発見!
ここからどこに出発する電車なのかしら? -
サンフランシスコ教会の見学をして・・・
-
サンデマンのワインセラーへ。
この絵と同じ格好の係の方がご案内してくれます。 -
お楽しみの試飲です。赤&白、それぞれ異なる甘み・・・
赤のヴィンテージのハーフボトルを買いました。
(このためにプチプチを持参) -
ワインセラー前はすぐ川・・・
ここでサンドイッチとワインのピクニックなんてできたらステキな感じ。 -
お昼のレストラン前に、また学生の歓迎会?で盛り上り・・・
よ〜く見ると、手前の学生さんは紙おむつ姿???
なんだか楽しそう。 -
今日のランチは『タコの雑炊』。
ぷりぷりタコはとてもやわらかで美味しかったです。
前菜のスープもいつもながらの優しいお味。
デザートは何度頂いたかわからないカステラ風のスポンジ。。。 -
お店はこちらでした。
ツアーなので、一般のお客さんが入る前に頂きました。
それまではガラガラなのに、13時近くなるとお客さんで大賑わい。 -
バターリャの勝利のサンタ・マリア修道院。
未完の礼拝堂の柱の装飾はすごい。
イスラム系の模様がうまく混ざり合い、とてもステキな建築でした。 -
ナザレの海岸に到着です。南仏を思い出す雰囲気です。
今日は海沿いのホテルに宿泊。散歩が楽しみです。 -
本当は撮影禁止のノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会。
木製のマリアさまを間近で見学後、管理のおじさんが僕は見てない事にしますよ・・・と撮影禁止の札を裏返しにしてくれる配慮が。
なんか心意気を感じちゃいます。せっかくなのでノーフラッシュで1枚。 -
海沿いだから?ブルーのホテル。珍しく室内が明るかった『プライヤ』。
海まで徒歩2、3分が嬉しい!さあ、夕日を見に行きましょう! -
ジュ〜っと音がしそうな夕陽です。
こちらを眺めながらのビールは最高!!
ワンちゃんのお散歩、ご夫婦のお散歩を見ながら大西洋の夕陽に乾杯! -
夕食はホテルで。グリーンワインを頼みました。
微発砲でうまい!(後でスーパーでみたらえらい安さにがっかり) -
イワシが丸焼き!!
流石に海近く。実は私、魚が苦手で。。。ですが、炭火の香りで骨は煩わしかったのですが美味しく頂けました。 -
朝の散歩でナザレの海岸へ。朝日を背中に『サンデマン風』?
とても気持ちの良い砂浜です。街の皆さんも結構早くから活動してました。 -
アルコバサのサンタマリア修道院。
悲恋の主人公の棺は所々ナポレオン軍に破壊されてましたが、とても細かい細工がほどこされてます。しかもストーリー仕立て。すごいな〜。 -
教会内で現役歌手が『アヴェ・マリア』の生歌を歌ってくれました。
まるで天使の歌声のように高い声!!教会の作りのせいか、とても響き涙が出そう。。。 -
楽しみにしてた『オビドス』でまずはランチ。
-
イカ料理?なんだかな〜。ちっちゃいイカちゃん。
ツアーの到着が遅いらしく、ちょっと冷めてたのが残念。
おいもは相変わらずのおいしさ。 -
オビドスの城壁登りました!見晴らし最高!!
ただ暑い。。。おまけに柵はないのでふざけては歩けません。すれ違うのも超ドキドキひやひや。 -
憧れの白い街並。観光の方もたくさん。白い壁、青い空、色鮮やかな花。
これぞ夏のヨーロッパ!テンションあがります。
喉もからからでビールを木陰のテラスで飲み、チョコに入ったジンジャーニャをちびり。あー最高でやんす! -
再びリスボンに戻ると、旅もいよいよ終盤です。『マリオット』は市内中心から離れててちょっと不便な立地。豪華な感じはあるがドアが開かなかったり、ちょっと狭いお部屋だったかも。やはり初日のホテルの方が好きかも。
-
ホテルでファドの予約をしてもらった後、市内へタクシーで。
まずはサンタ・ジュスタのエレベーターの側まで。運転手さんは親切で優しい。ほんと、タクシーが安全確実だなーと実感。おまけに安い。 -
カンペールの靴を見たり、喉も渇いたのでビール&Bifana!うまい!
生姜焼きそのまんまなサンドイッチ。ファーストフードでビールは手軽。 -
ファドはトラベラーの皆さんにすすめて頂いた『O Forcado』へ。
コインブラファドを含む3組の歌手と途中フォークロアダンスがあり、なかなか楽しかったです。地元かヨーロッパの団体さんが大合唱で盛り上り。 -
フルボトルのハウスワインで乾杯。
ステージのすぐ後ろで迫力満点。お料理のオーダーのタイミングがはかれず、ちょっとドキドキしましたが、ホールのお兄さんは気遣ってくれます。 -
ミックスサラダとチキンのベーコングリルを頼みました。
チキンが美味しい。そんなに高くないので、早く入ってゆっくり食事してからファドを堪能しても良かったかも。曲の合間にがっつりお肉。 -
この方が歌う時、とにかく皆が盛上がってました。人気者なのかしら?
勢いでCD買ってサインしてもらったらフェルナンドさんと言うお名前らしい。ファドって力強いですね。コインブラファドはマント姿のおじさんがしっとり歌ってまた雰囲気が違います。 -
ついに観光できる最終日はベレンの塔から。
早朝で少し寒いけど、清らかな空気。 -
発見のモニュメントではおきまりのポーズ撮影もしましたが、ウワサ通りのでかさに苦戦。おまけに他のツアー(日本からの)も多くなってきました。
流石メジャーな観光スポット。 -
ジェロニモス修道院はドアを開ける係の少年がミサ後ドアの鍵を開け忘れ、結構な待ち時間。他の係のおばさんは『仕方ないわね〜』風でのんびり。
ツアーの現地ガイドさんは必死に交渉。ちょっとしたプチハプニング。 -
ちょっと市内を歩くとトラム!現地の日本人ガイドさんはスリが多いのですすめない乗り物。でもやはり乗りたいのです。。。
-
最後のツアーの食事はチョイスメニュー。牛肉の煮込みかお魚フライ。
私は牛肉をチョイス。ここでエッグタルトが出てしまったので、ベレンの塔のタルトは食べず。。。(後で他のツアーの方に聞くと、まるで別物と。やはり行くべきでした。) -
フリー開始の解散場所がまた市内中心から遠く、地下鉄移動から。
添乗員さんが切符の買い方を教えてくれてすんなり。1日券で5.1ユーロ。
ケーブルカーも乗ります。(グロリア線はすごい落書き) -
『消臭力〜君も好き〜♪♪』歌いました、こっそりと。
とても綺麗な街並が見られました。アルカンタラ展望台。 -
サンタ・ジュスタのエレベーターの更に上。螺旋階段を登るとこの景色。
街並一周見学できます。 -
本当キレイだな〜。頑張って登ったかいがありました。
足はぷるぷるですが、高い所楽しい!! -
サンタ・ジュスタのエレベーターに乗ります。
ガタピシいってちょっと怖い。でもレトロな感じでいいな〜。
これも1日券で乗れました。 -
川沿いにふらふら出てテラスでビールを飲んだ後、トラムに乗車。
車窓見学♪・・・と余裕こいてたら、トラムがどこをどう走っているかの距離感がつかめず、迷子に。。。 -
このピカのケーブルカーに本当は下から上がって乗りたかった。。。
なのに何故か『どこですか?』とたずね続けてやっと着いたら登り切った方の乗場。。。。。とほほ。
でも本当に皆さん親切で、老眼で地図が見えないおばーちゃんはお店の方に聞いてくれてまで教えてくれたんです。本当にぽかぽか気持ちの優しいポルトガルの方々、感謝です。 -
ヘトヘトになり、ぎゅう詰めのトラムとバスと再度ケーブルカーに乗ってやってきたのはポートワインバー『Solar do Vinho do Porto』。
お安い物は1杯2ユーロからお好みワインを試飲できます。おつまみもリーズナブルで気に入ったワインはフルボトルで購入できるシステム。 -
緊張して?ぶれぶれですが、私の生まれた年の1975年のポートワイン。
琥珀色でブランデーの様な芳醇な香りとお味。感激!
飛行機で持ち帰るのが不安で諦めたけど、フルボトル買いたかったな。 -
地下鉄でコロンボショッピングセンターへ。広すぎて良くわからなかったけど、ピンゴ・ドーセよりも規模の大きなスーパーが入ってました。初日にココに来ればお土産(食料系)は可愛いし迷わなくていいかもしれません。
久々に麺が食べたくてフードコートでパスタ。小さいセットでも普通盛り。
・・・あ、しまった最後の晩餐だったのに。ま、いいか。
タクシーで帰りせっせと荷造り。重たいお土産買わなかったけど、LH航空は重さに厳しいと聞いてたので眠いのに頑張ってつめつめ。 -
ポルトガルの空港をえらい早く出発。また恐ろしい事に通路側取れず。。。
おまけにゆるーいチェックインカウンター、スーツケースの重さはからずそのままがんがん通します。(昨夜の苦労は一体・・・)
朝日を見ながらポルトガルを後に。。。本当このお日様のようなぽかぽかしたポルトガル、行ってみて良かったな〜としみじみです。 -
**今回の旅のお土産たち***
いろんな鍋敷き?コースターがありました。
コルク&タイルのコラボ。ポルトガルっぽさは1番かも。 -
このガロ柄も、キャベツの形も、小皿のブルーもかなりお気に入り。
小皿は17世紀のもので、本当はカップのソーサーだったけど割れたと、ナザレのおじさんが言ってましたが本当かしら? -
サンデマンのポートワインとジンジャーニャ、クリスマスにでも飲もうかな。モレーシュは最中の黄身餡版。結構ずっしりしてました。
-
ガロ柄の布巾をばらまき土産に。
1枚1.5ユーロでしたが結構しっかりしてます。 -
オリーブオイルの3缶セット(奥)とコルクの鍋敷き。
鍋敷きはガロ、アズレージョ風、コニンブリガ風が主流ですね。
あー、また旅の計画立てねば!!
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