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いよいよ退屈のネタも尽き果てて、やっとのことバンコクへたどり着きました。<br /><br />今回の訪問の目的だった「用事」は、あっさり3日で終了。<br />あまりいい結果にはなりませんでしたが、なんとか目的は果たしました。<br /><br />一方、「一人旅」の方はというと、本当に「だらだら旅」になってしまったのではないだろうか・・・と思っています。山もなく谷もなく・・・だらだらと。<br /><br />我ながら不甲斐ないのですが、相棒なしの一人旅は、私には無理みたいです。<br /><br />今まで、沢山の方の旅行記を、なにげなく読ませて頂いて来ましたが、ほとんどの方は一人旅だったわけで、皆さんの苦労を全く判っていなかったことに、今さらながら気づきました。<br /><br />「相棒」の有り難味に、ことさらに思い致すこの頃ではあります。<br /><br />つまらない旅行記を最後まで読んでいただいて、アリガトウゴザイマシタ。<br /><br /><br />←(トンブリの西にある、友人のコンドミニアムから、この旅の最終日に見た「虹」・・・ナント「二重の虹」でした。なにか意味があったのでしょうか。)<br /><br /><br /><br />(2011/11/2 追記)<br />この旅行記を書いている間に、洪水がタイを襲い始めました。<br /><br />こんな時に、こんな悠長なものを・・・という想いから、今日まで公開を躊躇っています。<br /><br />振り返ってみると、私が旅行した日々を、大雨と洪水が追いかけていたことがよく判ります。<br /><br />ナコンチャイシーの友人の工場は、予め土嚢で囲ってありましたが、10月中旬から冠水、工員さん達を、ボートで送り迎えしたりして頑張っていたのですが、10月末には設備も冠水して、終に操業停止となりました。<br /><br />操業再開はいつになるのか、再開出来るのかどうかの見通しもまだ立っていません。<br /><br />『あらためて、今回の大洪水で罹災された多くの人々に、心からのお見舞いを申し上げます。』<br /><br />

<タイの田舎を一人でトホホ~旅> ⑩バンコク

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2011/09/12 - 2011/09/17

13383位(同エリア24263件中)

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ワヤジャ

ワヤジャさん

いよいよ退屈のネタも尽き果てて、やっとのことバンコクへたどり着きました。

今回の訪問の目的だった「用事」は、あっさり3日で終了。
あまりいい結果にはなりませんでしたが、なんとか目的は果たしました。

一方、「一人旅」の方はというと、本当に「だらだら旅」になってしまったのではないだろうか・・・と思っています。山もなく谷もなく・・・だらだらと。

我ながら不甲斐ないのですが、相棒なしの一人旅は、私には無理みたいです。

今まで、沢山の方の旅行記を、なにげなく読ませて頂いて来ましたが、ほとんどの方は一人旅だったわけで、皆さんの苦労を全く判っていなかったことに、今さらながら気づきました。

「相棒」の有り難味に、ことさらに思い致すこの頃ではあります。

つまらない旅行記を最後まで読んでいただいて、アリガトウゴザイマシタ。


←(トンブリの西にある、友人のコンドミニアムから、この旅の最終日に見た「虹」・・・ナント「二重の虹」でした。なにか意味があったのでしょうか。)



(2011/11/2 追記)
この旅行記を書いている間に、洪水がタイを襲い始めました。

こんな時に、こんな悠長なものを・・・という想いから、今日まで公開を躊躇っています。

振り返ってみると、私が旅行した日々を、大雨と洪水が追いかけていたことがよく判ります。

ナコンチャイシーの友人の工場は、予め土嚢で囲ってありましたが、10月中旬から冠水、工員さん達を、ボートで送り迎えしたりして頑張っていたのですが、10月末には設備も冠水して、終に操業停止となりました。

操業再開はいつになるのか、再開出来るのかどうかの見通しもまだ立っていません。

『あらためて、今回の大洪水で罹災された多くの人々に、心からのお見舞いを申し上げます。』

旅行の満足度
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩 バイク
航空会社
タイ国際航空
旅行の手配内容
個別手配
  • (21)2011/9/12 カンチャナブリ→バンコク  (友人のコンドミニアム)<br /><br />6時起床。<br />7時、いつもの食堂でカレー&野菜スープ 35B。<br />毎日食べても飽きない、「安・早・旨」の表彰状をあげたいお店だった。<br />ご夫婦でやっていて、おばさんは一見無愛想だが、「ごちそうさま」というと、いつも優しい笑顔で笑ってくれた。<br /><br />8時カナーンをチェックアウト、支払は1,130Bだった。<br />部屋代3泊660B+食事代160B+チャーン6本300B+コーヒー10B。<br /><br />「カナーン」はお奨めのゲストハウスだ。<br />主人夫婦はとても気さくで、部屋の手入れもしっかりしている。<br />日本人客の多いのも、情報の欲しい人には有難いと思う。<br /><br />8:50発ナコンパトム行きの2等バスに乗る、50B。<br /><br />10:40ナコンパトム着。<br />チェディを一周して、観光した。<br /><br />商店街を汽車の駅に向かう。<br /><br />川べりを右に曲がるとすぐ、大きめの食堂がある。<br />ナコンパトムに来ると、いつもここで食事する。<br />麺類・ご飯ものと色々揃っていて、お奨め。<br /><br />川を渡ったあたりがバス乗り場になっている。<br /><br />ナコンチャイシーまで行きたいのだが、見つからず、休憩所に居た車掌さんに聞いてみた。<br />とても親切で、「空色の小さいバスです。ここで待っていなさい。」と言ってくれた。<br />10分ほど休憩所で待っていると、中学生くらいの女の子が呼びに来た。<br />道に出ると、さっきの車掌さんが手招きしている。<br />わざわざ自分でバスを止めて、私を乗せてくれた。<br /><br />「ありがとうございます。」<br />

    (21)2011/9/12 カンチャナブリ→バンコク  (友人のコンドミニアム)

    6時起床。
    7時、いつもの食堂でカレー&野菜スープ 35B。
    毎日食べても飽きない、「安・早・旨」の表彰状をあげたいお店だった。
    ご夫婦でやっていて、おばさんは一見無愛想だが、「ごちそうさま」というと、いつも優しい笑顔で笑ってくれた。

    8時カナーンをチェックアウト、支払は1,130Bだった。
    部屋代3泊660B+食事代160B+チャーン6本300B+コーヒー10B。

    「カナーン」はお奨めのゲストハウスだ。
    主人夫婦はとても気さくで、部屋の手入れもしっかりしている。
    日本人客の多いのも、情報の欲しい人には有難いと思う。

    8:50発ナコンパトム行きの2等バスに乗る、50B。

    10:40ナコンパトム着。
    チェディを一周して、観光した。

    商店街を汽車の駅に向かう。

    川べりを右に曲がるとすぐ、大きめの食堂がある。
    ナコンパトムに来ると、いつもここで食事する。
    麺類・ご飯ものと色々揃っていて、お奨め。

    川を渡ったあたりがバス乗り場になっている。

    ナコンチャイシーまで行きたいのだが、見つからず、休憩所に居た車掌さんに聞いてみた。
    とても親切で、「空色の小さいバスです。ここで待っていなさい。」と言ってくれた。
    10分ほど休憩所で待っていると、中学生くらいの女の子が呼びに来た。
    道に出ると、さっきの車掌さんが手招きしている。
    わざわざ自分でバスを止めて、私を乗せてくれた。

    「ありがとうございます。」

  • 空色の小さいバスで、ナコンチャイシー到着、11B。<br /><br />友人に電話して、お迎えを頼む。<br />待つ間、なつかしい小さな商店街を散歩。<br />100年市場並みの、レトロな雰囲気の町並みだ。<br /><br />川べりで、大きなナマズにタムブンする人達を見ながら、友人を待った。<br /><br />

    空色の小さいバスで、ナコンチャイシー到着、11B。

    友人に電話して、お迎えを頼む。
    待つ間、なつかしい小さな商店街を散歩。
    100年市場並みの、レトロな雰囲気の町並みだ。

    川べりで、大きなナマズにタムブンする人達を見ながら、友人を待った。

  • 友人のオフィスで休憩。<br />「エライ格好してまんな〜。」と言われた。(ハハハ・・・)<br /><br />小型スーツケースに25Lのリュック、背中に傘をぶらさげて、Tシャツ半ズボンに突っかけ・・・大阪の公園でよく見かける、ホームレスか?<br /><br />近くのバス停まで送ってもらって、一人先に彼のコンドミニアムへ帰ることにする。<br /><br />バス停の向かいの、ただの空き地だったところに「テスコ」が出来ていた。<br />ナコンチャイシーはバンコクから西へ30kmくらいだが、バンコクがますます膨張している様が良く判る。<br /><br />

    友人のオフィスで休憩。
    「エライ格好してまんな〜。」と言われた。(ハハハ・・・)

    小型スーツケースに25Lのリュック、背中に傘をぶらさげて、Tシャツ半ズボンに突っかけ・・・大阪の公園でよく見かける、ホームレスか?

    近くのバス停まで送ってもらって、一人先に彼のコンドミニアムへ帰ることにする。

    バス停の向かいの、ただの空き地だったところに「テスコ」が出来ていた。
    ナコンチャイシーはバンコクから西へ30kmくらいだが、バンコクがますます膨張している様が良く判る。

  • バスで「サラヤ」まで出て、サラヤ市場に寄ってみた。<br /><br />ここはこのあたりでは一番の市場で、活気があって好きだ。<br /><br />市場もリニューアルされていて、立派なドームの屋根ができていてビックリ。<br />規模も少し大きくなったようで、ますます繁盛といったところだったが、値段がちょっと高くなっていた。<br /><br />もう地方の市場並みの値段ではないようだ。<br />

    バスで「サラヤ」まで出て、サラヤ市場に寄ってみた。

    ここはこのあたりでは一番の市場で、活気があって好きだ。

    市場もリニューアルされていて、立派なドームの屋根ができていてビックリ。
    規模も少し大きくなったようで、ますます繁盛といったところだったが、値段がちょっと高くなっていた。

    もう地方の市場並みの値段ではないようだ。

  • サラヤから、515南バスターミナル行きのバスを、タリンチャンで逆向きの89に乗り換えると、ペッカセンまで行ける。<br /><br />3時、コンドー到着、やっと最終目的地に着いた。<br /><br />荷物を解いて、大洗濯大会!<br />19階なので、めっぽう風が通る。<br /><br />6時帰ってきた友人と、シーロムに出て、「久しぶりで和食が食べたいだろう。」と言ってくれるので「菜の花」という店で夕食。<br />実際は、私は和食が恋しい訳ではない。<br />ひと月ふた月和食なしでも全く大丈夫、タイ飯が大好きなのだが、友人は10数年タイ通いしていても未だに和食党なのだ。<br /><br />悪い遊びはせず、コンドーに帰って、この夜は、「歓談久しく深更に至る」・・・だった。<br /><br /><br />←(ベランダから南の素晴らしい眺望。左手奥にBTSウオンエンヤイ駅が見えるはず。)<br /><br />

    サラヤから、515南バスターミナル行きのバスを、タリンチャンで逆向きの89に乗り換えると、ペッカセンまで行ける。

    3時、コンドー到着、やっと最終目的地に着いた。

    荷物を解いて、大洗濯大会!
    19階なので、めっぽう風が通る。

    6時帰ってきた友人と、シーロムに出て、「久しぶりで和食が食べたいだろう。」と言ってくれるので「菜の花」という店で夕食。
    実際は、私は和食が恋しい訳ではない。
    ひと月ふた月和食なしでも全く大丈夫、タイ飯が大好きなのだが、友人は10数年タイ通いしていても未だに和食党なのだ。

    悪い遊びはせず、コンドーに帰って、この夜は、「歓談久しく深更に至る」・・・だった。


    ←(ベランダから南の素晴らしい眺望。左手奥にBTSウオンエンヤイ駅が見えるはず。)

  • (22)2011/9/16 ノンタブリー小旅行  (友人のコンドミニアム)<br /><br />9/13〜15は「用事」で、バンコク某所にカンズメ。<br />朝7時にコンドーを出て、夕方7時に帰る生活だった。<br /><br />16日は「用事」も片付いたので、友人とゴルフに行こうと思っていたのだが、1週間ほど前から雨が凄くて、友人の工場も若干冠水、ゴルフ場もクローズだった。<br /><br />思い立って、「ノンタブリー」に出かけることにした。<br />「チャオプラヤ・エクスプレスの旅」という訳だ。<br /><br />ペッカセン通りから、84でウオンエンヤイの船着場に出て、渡し舟でリバーシティに渡り、シー・プラヤからエクスプレスに乗った。<br />急行や各停といろいろあるらしいが、ノンタブリーは終点なので安心。<br /><br />乗り込むとすぐ車掌さんがやってきて、ノンタブリーまで15B(?)。安いのでびっくり。<br /><br /><br />

    (22)2011/9/16 ノンタブリー小旅行  (友人のコンドミニアム)

    9/13〜15は「用事」で、バンコク某所にカンズメ。
    朝7時にコンドーを出て、夕方7時に帰る生活だった。

    16日は「用事」も片付いたので、友人とゴルフに行こうと思っていたのだが、1週間ほど前から雨が凄くて、友人の工場も若干冠水、ゴルフ場もクローズだった。

    思い立って、「ノンタブリー」に出かけることにした。
    「チャオプラヤ・エクスプレスの旅」という訳だ。

    ペッカセン通りから、84でウオンエンヤイの船着場に出て、渡し舟でリバーシティに渡り、シー・プラヤからエクスプレスに乗った。
    急行や各停といろいろあるらしいが、ノンタブリーは終点なので安心。

    乗り込むとすぐ車掌さんがやってきて、ノンタブリーまで15B(?)。安いのでびっくり。


  • 船からみる「ワット・アルン」は、一段と美しかった。

    船からみる「ワット・アルン」は、一段と美しかった。

  • シー・プラヤから1時間、ノンタブリ到着。

    シー・プラヤから1時間、ノンタブリ到着。

  • ノンタブリの船着場前は大混雑、バスの折り返し地点になっているようで、ひっきりなしにバスがやって来る。<br /><br />駅前を東に向かう大通りを歩く。<br />200mほど行くと、南に大きな市場発見、さっそく探検。<br /><br />この市場は広い!<br />蜘蛛の巣状・・・というのか、通路も細く入り組んでいてややこしい。<br />たっぷり1時間、歩き疲れた。<br /><br />市場を脱出して、大通りの屋台で昼食。<br />モツ・スープにご飯、35B。<br />お店のおねーさんが、水を出してくれながら、<br />「どちらから?」と聞くので、<br />「日本人です。」というと、<br />「・・・コン・タイ〜」というのだが、判りません。<br />とりあえず、二人とも笑った。<br /><br />多分、タイ人みたいに見えますね・・・と言ったのかな?<br />

    ノンタブリの船着場前は大混雑、バスの折り返し地点になっているようで、ひっきりなしにバスがやって来る。

    駅前を東に向かう大通りを歩く。
    200mほど行くと、南に大きな市場発見、さっそく探検。

    この市場は広い!
    蜘蛛の巣状・・・というのか、通路も細く入り組んでいてややこしい。
    たっぷり1時間、歩き疲れた。

    市場を脱出して、大通りの屋台で昼食。
    モツ・スープにご飯、35B。
    お店のおねーさんが、水を出してくれながら、
    「どちらから?」と聞くので、
    「日本人です。」というと、
    「・・・コン・タイ〜」というのだが、判りません。
    とりあえず、二人とも笑った。

    多分、タイ人みたいに見えますね・・・と言ったのかな?

  • 船着場から50m、こんなレトロな建物があった。<br /><br />昔の「市役所」らしい、「博物館」の看板もあったが・・・よく判らない。<br />

    船着場から50m、こんなレトロな建物があった。

    昔の「市役所」らしい、「博物館」の看板もあったが・・・よく判らない。

  • 船着場に帰って船を待つ。<br /><br />←(近くのベンチに座ろうとすると、脇のプルメニアの花が一輪、ベンチにちょこんと座っていた。)<br /><br /><br />帰りの船を「ラチャウオン」で降りて、ヤワラの裏通りをリバーシティまで30分程歩いた。<br />入り組んだ道にちょっとてこづったが、昔のヤワラの雰囲気があって、楽しかった。<br />

    船着場に帰って船を待つ。

    ←(近くのベンチに座ろうとすると、脇のプルメニアの花が一輪、ベンチにちょこんと座っていた。)


    帰りの船を「ラチャウオン」で降りて、ヤワラの裏通りをリバーシティまで30分程歩いた。
    入り組んだ道にちょっとてこづったが、昔のヤワラの雰囲気があって、楽しかった。

  • ウオンエンヤイからバスでコンドーに帰って、パッキング。<br /><br />←(頑張ってくれた、「トラートの傘」と「アランヤの突っかけ」)

    ウオンエンヤイからバスでコンドーに帰って、パッキング。

    ←(頑張ってくれた、「トラートの傘」と「アランヤの突っかけ」)

  • いつの夜も裏切らない「旅の友」、サンソムとピーナッツ。<br />

    いつの夜も裏切らない「旅の友」、サンソムとピーナッツ。

  • 『明日は帰国する。』<br /><br />サワディ・カップ・・・<br /><br /><br />←(バンコク・サートン方面の夕空。)

    『明日は帰国する。』

    サワディ・カップ・・・


    ←(バンコク・サートン方面の夕空。)

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この旅行記へのコメント (2)

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  • hassanさん 2012/02/15 18:38:28
    暖かさが感じられる旅行記でした。
    それにしても、もの凄い脚力ですね!
    フツーのヤワな日本人では、絶対無理。
    経験値の違いか、語学力の違いか、良くぞこんな長期間
    御一人で旅ができるものだと感心いたしました。

    タイ人の暖かさ、それを受け止めながら旅するワヤジャさん、
    双方の暖かさが感じられる旅行記でした。

    実は私もタイ王国大好き人間で、ここ10年くらいは毎年訪タイしています。
    2011年は10月下旬から11月上旬にかけて、あの大洪水の(報道)真っ只中、
    行ってまいりました。

    個人手配ですので、キャンセルしても返金も少ないし、
    ましてや大幅な日程変更は出来ないし、どうしようか迷ったのですが、
    「どうにかなるさ」と出発。
    いつもはバンコク(スクンビット)とパタヤ半々の滞在を、全てパタヤに
    変更して…。
    帰国日にスクンビットに行ってみましたが、通常通りでした。

    ワヤジャさんより、もう少し不良なじじい2人連れの、
    観光なしゴルフ三昧旅行です。

    パクチーはダメなのですが、その他のタイフードはOK。
    本当に心が癒されたり、リッチな気分になれるすばらしいタイ王国です。

    お仕事関係でタイに行かれることがおありなようで、羨ましい限りです。
    ワヤジャさんのように200〜300Bのお宿に泊まる勇気を持ち合わせて
    いませんが、ちょっと経験してみたいような気になってきます。

    これからも、ディープな旅行記を楽しみにしています。

    ワヤジャ

    ワヤジャさん からの返信 2012/02/16 11:09:26
    ありがとうございました。
    hassanさん、はじめまして、ワヤジャと申します。
    私の”トホホ旅”に、沢山の投票とコメントまで頂いてありがとうございました。

    しょ〜ことなしの一人旅で、相棒(妻)なしでパワーがた落ちのダラダラ旅行記でしたが、ご参考になることがあれば幸いです。

     >それにしても、もの凄い脚力ですね

    旅行中は、なるべく土地の方達と同じ手段で移動したいと思っているのですが、言葉が不自由ですので、正確に目的地を伝えたり、ちゃんと値段交渉をするのが面倒で、ついつい歩いてしまいます。(タハハハハ)

     >良くぞこんな長期間、御一人で旅ができるものだと感心いたしました。

    今回は仕方なくではありましたが、あまりにもノープラン過ぎて、暇を持て余してしまいました。
    言葉の通じない国で、当たり前の日常生活を、苦労して工夫してゴチャゴチャして過ごすのが好きなんです。
    とはいえ、もう少し言葉をお勉強して、もっと土地の方達と触れ合えるようになりたいな〜と思っています。

    ”2度目のコタキナバル” 楽しく読ませて頂きました。
    奥様とのアツアツの二人旅・・・いいですネ!
    はしゃいでいらっしゃる奥様の様子が、行間からみえるようです。

     >もう少し不良なじじい2人連れの、観光なしゴルフ三昧旅行

    こちらも興味ありますね〜。
    ぜひ旅行記をUPしてくださいね、楽しみです。

    お便りありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします。

                 ワヤジャより

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