2011/09/24 - 2011/09/24
4000位(同エリア4817件中)
かなーるさん
旅程
9/23 NRT-IST(TK・C) イスタンブール泊
9/24 イスタンブール市内観光
IST-FRA(LH・C) フランクフルト泊
9/25 フランクフルト-ゴスラー ゴスラー市内観光
ゴスラー-クウェドリンブルグ クウェドリンブルグ泊
9/26 クウェドリンブルグ市内観光
クウェドリンブルグ-ベルリン ベルリン市内観光 ベルリン泊
9/27 ポツダム・ベルリン市内観光
9/28 TXL-VIE(OS・C)
VIE-KRK(OS・C)
クラクフ市内観光 クラクフ泊
9/29 ヴェリチカ岩塩鉱観光・オシフェンチム(アウシュビッツ)見学
9/30 KRK-MUC(LH・C)
MUC-NRT(+1)(NH・C)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
アタチュルク空港に到着。ここでは入場時と搭乗口への2回、セキュリティチェックがあります。
-
2回目のセキュリティ・コントロールへ向かう。
長蛇の列。トルコ航空のCクラス利用者等のみ、優先レーンがある。
早めに向かった。理由はラウンジ。
結論を言うと、ビジネスクラスのラウンジとしては、トルコ航空のイスタンブール空港ラウンジはトップクラスだった。 -
入口
-
-
ビリヤード台。
実際遊んでいる人もいた。 -
飲み物。
もう何でもござれ。
アイランを頂く。瓶入りの濃厚な味のアイランだった。 -
このような軽食を頂く。
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スープは2種類あった。メルジメッキ・チョルバスとチキンスープ
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サラダも豊富。
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パスタもある。
-
トルコ風ピザもあった。
しかし、これだけではなかった・・・・ -
ケーキバイキング。
デメルのケーキがあるようだ。
ケーキは数種類、トルコ菓子も数種類あった。あと、フルーツカクテルのようなものもあった。 -
コーヒーやチャイはここで。
-
正直、とてもおいしいケーキだった。ビジネスクラスのラウンジでこのレベルは屈指だと思う。
JALの成田のサクララウンジも良いと思うけど、ドリンクやデザート系を考慮すると、こちらの方が充実しているかもしれない。 -
せっかくなので、ルフトハンザが契約しているラウンジも立ち寄る。トルコの銀行がやっているラウンジのようだ。
-
正直、トルコ航空ラウンジより数段格落ち。
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でも、このヨーグルトスープはとてもおいしかった。
オレンジジュースもおいしかった。 -
さて、搭乗しよう。多くの人のブログなど見ていると、ルフトハンザの機内食はあまりおいしくない傾向があるようなので、ラウンジでの軽食で満腹に。
これが後悔することになろうとは。 -
搭乗前に水を購入。
500mlで1TLだった。
市価の倍くらいだろうが、良心的な価格設定だと思う。 -
離陸後のドリンクサービス。
トマトジュースとトニックウォーターをもらう。 -
かなりしっかりした食事が出てきた。
すべておいしかった。2年前にFRA→KIXで利用した際の1回目の機内食よりおいしかった。 -
隣席(といっても通路側に対する窓側)の金髪女性が同好の士のようで、機内食やら写真を撮っている。
外国人にもいるんだな。 -
フランクフルト到着。
セキュリティーチェックの人
『ビジネスで来たのか』
小生
「観光だよ」
セ
『フランクフルトなんか何もないのに。何見に来たんだ』
小
・・・「明日、ゴスラーに行くんだ」
セ
『ゴスラーか、あそこは良いところだ。』
セキュリティーチェックのドイツ人よ。何があったんだ?
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