福州旅行記(ブログ) 一覧に戻る
在福州,城市的中心,有一个44万平方米的区域。<br />它是中国現存唯一的一処坊巷格局的老街区――中間一条繁華商業街(南后街),向西伸出三条坊:由北而南,衣錦坊、文儒坊、光禄坊;向東再展開七条巷:楊橋巷、郎官巷、塔巷、黄巷、安民巷、宮巷、吉庇巷――人們叫它三坊七巷。<br /><br />這里産生了一个令人称嘆的現象。<br />一个方圓不大的区域里竟出現了大大小小100多位歴史風云人物,真是不簡単!<br />是什麼力量譲三坊七巷如此這般“人杰地霊”? <br /><br />2010年再訪福州,当然要親眼看看三坊七巷到底是个什麼様的地方。

武夷山への旅(1)福州 三坊七巷

12いいね!

2010/03/19 - 2010/03/22

23位(同エリア266件中)

0

35

haozi

haoziさん

在福州,城市的中心,有一个44万平方米的区域。
它是中国現存唯一的一処坊巷格局的老街区――中間一条繁華商業街(南后街),向西伸出三条坊:由北而南,衣錦坊、文儒坊、光禄坊;向東再展開七条巷:楊橋巷、郎官巷、塔巷、黄巷、安民巷、宮巷、吉庇巷――人們叫它三坊七巷。

這里産生了一个令人称嘆的現象。
一个方圓不大的区域里竟出現了大大小小100多位歴史風云人物,真是不簡単!
是什麼力量譲三坊七巷如此這般“人杰地霊”?

2010年再訪福州,当然要親眼看看三坊七巷到底是个什麼様的地方。

  • 2度目の福州。<br />前回と同じく、深セン航空ZH9098便で。

    2度目の福州。
    前回と同じく、深セン航空ZH9098便で。

  • 福州長楽空港到着後、やはり前回と同じく、空港そばの民航海天大酒店にて夕食。<br /><br />今回は、福州の名物料理“仏跳墻”が出された。<br />残念ながら、期待外れ… 塩辛いラーメンスープのような味だった。<br />真是太咸了,我(haozi)差点就変成蝙蝠了!(←不知道有没有人看得[心董dong3]?)<br /><br />たぶん、高級店で、高級素材を使って、丁寧に作った“仏跳墻”は本当においしいのだろうが、格安ツアーの食事でそんなものを期待したのが間違いだった。

    福州長楽空港到着後、やはり前回と同じく、空港そばの民航海天大酒店にて夕食。

    今回は、福州の名物料理“仏跳墻”が出された。
    残念ながら、期待外れ… 塩辛いラーメンスープのような味だった。
    真是太咸了,我(haozi)差点就変成蝙蝠了!(←不知道有没有人看得[心董dong3]?)

    たぶん、高級店で、高級素材を使って、丁寧に作った“仏跳墻”は本当においしいのだろうが、格安ツアーの食事でそんなものを期待したのが間違いだった。

  • 福州市内のホテル(金葉大酒店)にチェックイン後、タクシーで三坊七巷へ。<br /><br />時刻は既に9時を回っていたが、多くの人で賑わっているのを見て、一安心。<br /><br />

    福州市内のホテル(金葉大酒店)にチェックイン後、タクシーで三坊七巷へ。

    時刻は既に9時を回っていたが、多くの人で賑わっているのを見て、一安心。

  • 三坊七巷は、前回来た時にはその存在すら知らなかったのだが、その後CCTVの《探索発現》を見て、是非行ってみたくなった場所。<br /><br />この一画は、唐、宋代からの町のつくりをとどめ、明、清代の建物が多く残る。<br />そして、中国近現代史上の名高い人物を、驚くばかりにたくさん輩出しているのだ。<br /><br />歴史文化地区としての保護修復プロジェクトが2006年からはじまり、159棟の明清古建築や道路の修復が行われた。

    三坊七巷は、前回来た時にはその存在すら知らなかったのだが、その後CCTVの《探索発現》を見て、是非行ってみたくなった場所。

    この一画は、唐、宋代からの町のつくりをとどめ、明、清代の建物が多く残る。
    そして、中国近現代史上の名高い人物を、驚くばかりにたくさん輩出しているのだ。

    歴史文化地区としての保護修復プロジェクトが2006年からはじまり、159棟の明清古建築や道路の修復が行われた。

  • まず最初は、楊橋路の林覚民、冰心故居。<br /><br />林覚民は黄花崗七十二烈士の一人。<br />《与妻書》は本当に胸が熱くなる。<br />大陸、台湾ともに、高校の国語の教科書に載っているそうだ。<br />特に辛亥革命100周年の今年(2011年)は、各所で取り上げられることも多い。<br /><br />……吾充吾愛汝之心,助天下人愛其所愛,所以敢先汝而死,不顧汝也。 ……<br /><br />

    まず最初は、楊橋路の林覚民、冰心故居。

    林覚民は黄花崗七十二烈士の一人。
    《与妻書》は本当に胸が熱くなる。
    大陸、台湾ともに、高校の国語の教科書に載っているそうだ。
    特に辛亥革命100周年の今年(2011年)は、各所で取り上げられることも多い。

    ……吾充吾愛汝之心,助天下人愛其所愛,所以敢先汝而死,不顧汝也。 ……

  • 冰心は、林覚民とは何の関係もないが、後の時代に家主が変わって、たまたま同じ家に住むことになったもの。<br /><br />“有了愛就有了一切”とは、“世紀老人”冰心の名言。<br /><br />この家は、愛に満ちている…

    冰心は、林覚民とは何の関係もないが、後の時代に家主が変わって、たまたま同じ家に住むことになったもの。

    “有了愛就有了一切”とは、“世紀老人”冰心の名言。

    この家は、愛に満ちている…

  • 双抛橋<br /><br />そしてここにも愛の伝説が。

    双抛橋

    そしてここにも愛の伝説が。

  • 悲恋の末、川に身を投げた男女を象徴するのが、両岸に生えた2本のガジュマルの木。<br />“合抱榕”と呼ばれていて、たとえ引き離されても、根と枝は互いに繋がっているという。<br /><br />ちなみに、福州の別称は榕城(ガジュマルの町)。

    悲恋の末、川に身を投げた男女を象徴するのが、両岸に生えた2本のガジュマルの木。
    “合抱榕”と呼ばれていて、たとえ引き離されても、根と枝は互いに繋がっているという。

    ちなみに、福州の別称は榕城(ガジュマルの町)。

  • 南後街<br /><br />正陽門外琉璃厂,衣錦坊前南后街;<br />客里偸閑書市去,見多未見足開懐。<br /> (清末挙人 王国瑞)

    南後街

    正陽門外琉璃厂,衣錦坊前南后街;
    客里偸閑書市去,見多未見足開懐。
     (清末挙人 王国瑞)

  • 南後街<br /><br />三坊七巷の中軸。<br />2009年1月に改修を終え、すっかりおしゃれな倣古街になっている。<br />特に、2010年2月28日の元宵節(旧暦1月15日)は、大々的に提灯が飾られて、たいへんな賑わいだったらしい。

    南後街

    三坊七巷の中軸。
    2009年1月に改修を終え、すっかりおしゃれな倣古街になっている。
    特に、2010年2月28日の元宵節(旧暦1月15日)は、大々的に提灯が飾られて、たいへんな賑わいだったらしい。

  • 刻書雕塑

    刻書雕塑

  • 永和魚丸<br /><br />ここの魚丸を賞味。<br />薄味で、さっきの仏跳墻よりずっとおいしい。

    永和魚丸

    ここの魚丸を賞味。
    薄味で、さっきの仏跳墻よりずっとおいしい。

  • 同利肉燕老舗<br /><br />“魚丸扁肉燕,人人吃不厭”

    同利肉燕老舗

    “魚丸扁肉燕,人人吃不厭”

  • 中国歴史文化名街<br />福州三坊七巷<br />中華人民共和国文化部<br />国家文物局 批准

    中国歴史文化名街
    福州三坊七巷
    中華人民共和国文化部
    国家文物局 批准

  • 郎官巷<br /><br />課学秋灯,書声喧里巷 <br />温詩春酒,豪語動枌楡<br /><br />2009年、牌楼も改修されて、新たに“巷口聯”がつけられた。<br />それぞれの通りの物語を凝縮して表している。<br /><br />郎官巷には「中国の福沢諭吉」とも言われる厳復が住んでいた。<br />厳復:清末の啓蒙思想家、《天演論》で魯迅に衝撃を与えた。<br /><br />

    郎官巷

    課学秋灯,書声喧里巷
    温詩春酒,豪語動枌楡

    2009年、牌楼も改修されて、新たに“巷口聯”がつけられた。
    それぞれの通りの物語を凝縮して表している。

    郎官巷には「中国の福沢諭吉」とも言われる厳復が住んでいた。
    厳復:清末の啓蒙思想家、《天演論》で魯迅に衝撃を与えた。

  • 塔巷<br /><br />六子登科,理学融天地 <br />双梅探屋,修文燭古今<br /><br />9世紀、五代十国の十国の一つである[門虫min3]国の時代から南宋1182年までは、この通りに大きな塔があったことが確認されている。<br />その後清代に、その記念として小型の塔が建てられ、1950年代に、この門の上に移設された。<br />でも、残念なことに、今はまっさらに作り変えられてしまっている。

    塔巷

    六子登科,理学融天地
    双梅探屋,修文燭古今

    9世紀、五代十国の十国の一つである[門虫min3]国の時代から南宋1182年までは、この通りに大きな塔があったことが確認されている。
    その後清代に、その記念として小型の塔が建てられ、1950年代に、この門の上に移設された。
    でも、残念なことに、今はまっさらに作り変えられてしまっている。

  • これは数年前の塔巷の様子。<br />こんな古めかしい姿の方が、より趣はある。<br />

    これは数年前の塔巷の様子。
    こんな古めかしい姿の方が、より趣はある。

  • これも旅行前に集めていた資料。<br />今はもう見ることのできない改修前の姿。

    これも旅行前に集めていた資料。
    今はもう見ることのできない改修前の姿。

  • 黄巷<br /><br />科甲蝉聯,海[山喬]人文羅福地 <br />声名鵲起,榕垣才望奮清時<br /><br />“陳林半天下”といわれる福建にあって、珍しい姓の“黄”巷ができたのは4世紀初頭の晋代に遡る。<br />中原からこの地にやってきた黄氏一族がここに住んで、勉学に励んだという。

    黄巷

    科甲蝉聯,海[山喬]人文羅福地
    声名鵲起,榕垣才望奮清時

    “陳林半天下”といわれる福建にあって、珍しい姓の“黄”巷ができたのは4世紀初頭の晋代に遡る。
    中原からこの地にやってきた黄氏一族がここに住んで、勉学に励んだという。

  • 衣錦坊<br /><br />福州西湖の水がここまで通じていることから、以前は通潮巷といった。後に、棣錦坊、禄錦坊と改名し、さらに、多くの科挙合格者が出て故郷に錦を飾った(衣錦還郷)ことから、衣錦坊と呼ばれるようになった。<br /><br />水[木射xie4]戯台の前まで行ってみたが、真っ暗だった。残念。

    衣錦坊

    福州西湖の水がここまで通じていることから、以前は通潮巷といった。後に、棣錦坊、禄錦坊と改名し、さらに、多くの科挙合格者が出て故郷に錦を飾った(衣錦還郷)ことから、衣錦坊と呼ばれるようになった。

    水[木射xie4]戯台の前まで行ってみたが、真っ暗だった。残念。

  • 安民巷<br /><br />驛館駐車(ju1),枕戈同衛国 <br />省垣攬轡,張榜且安民<br /><br />唐末の黄巣の乱で、黄巣がこの地に到った時、“安民”を示したことから名づけられた。<br /><br />また、抗日戦争期には、新四軍の事務所が置かれた。

    安民巷

    驛館駐車(ju1),枕戈同衛国
    省垣攬轡,張榜且安民

    唐末の黄巣の乱で、黄巣がこの地に到った時、“安民”を示したことから名づけられた。

    また、抗日戦争期には、新四軍の事務所が置かれた。

  • 文儒坊<br /><br />“誰知五柳孤松客,却住三坊七巷間”<br />こう吟じた陳衍自身も文儒坊の人。<br /><br />溥儀の先生を務めた陳宝[chen1]も、ここ出身の陳承裘の長男。<br /><br />這里真是“談笑有鴻儒,往来无白丁”?<br />      (劉禹錫《陋室銘》)

    文儒坊

    “誰知五柳孤松客,却住三坊七巷間”
    こう吟じた陳衍自身も文儒坊の人。

    溥儀の先生を務めた陳宝[chen1]も、ここ出身の陳承裘の長男。

    這里真是“談笑有鴻儒,往来无白丁”?
          (劉禹錫《陋室銘》)

  • 宮巷<br /><br />紫極祀三清,仙家日月超凡俗 <br />呉興遺甲第,船政風云耀簡編<br /><br />唐代に造られた道観紫極宮が名前の由来。

    宮巷

    紫極祀三清,仙家日月超凡俗
    呉興遺甲第,船政風云耀簡編

    唐代に造られた道観紫極宮が名前の由来。

  • 沈葆[木貞]故居<br /><br />瑞繞重門増百福,春回甲第集千祥<br />燕舞陽春<br /><br />沈葆[木貞]:晩清“同治中興”時洋務運動的重臣,曾任船政大臣、南洋大臣。<br />“中国船政之父”と称えられる。<br />林則徐の次女と結婚。<br />ちなみに、林則徐の3人の娘は全員宮巷に嫁ぎ、次男林聡彝も宮巷に居を構えた。

    沈葆[木貞]故居

    瑞繞重門増百福,春回甲第集千祥
    燕舞陽春

    沈葆[木貞]:晩清“同治中興”時洋務運動的重臣,曾任船政大臣、南洋大臣。
    “中国船政之父”と称えられる。
    林則徐の次女と結婚。
    ちなみに、林則徐の3人の娘は全員宮巷に嫁ぎ、次男林聡彝も宮巷に居を構えた。

  • 建築としても見ごたえがありそう。<br />昼間は家の中を見学できるらしいが、夜はひっそり。<br /><br />

    建築としても見ごたえがありそう。
    昼間は家の中を見学できるらしいが、夜はひっそり。

  • 通りには人影もない。<br /><br />南後街は夜も賑わう繁華街だが、<br />三坊七巷はやはり夜に来るところではない。<br />街灯も暗いので、一人で歩くのは少し恐い。

    通りには人影もない。

    南後街は夜も賑わう繁華街だが、
    三坊七巷はやはり夜に来るところではない。
    街灯も暗いので、一人で歩くのは少し恐い。

  • 花巷幼児園<br /><br />末は博士か大臣か。

    花巷幼児園

    末は博士か大臣か。

  • [シ甘]液境<br /><br />三坊七巷年代最早牌坊<br /><br />このそばには、1041年(北宋)開削の“蘇公井”もある。

    [シ甘]液境

    三坊七巷年代最早牌坊

    このそばには、1041年(北宋)開削の“蘇公井”もある。

  • 当舗<br /><br />かつての質屋さん。<br />ここも昼間は中を見学できるらしい。

    当舗

    かつての質屋さん。
    ここも昼間は中を見学できるらしい。

  • [門虫min3]都民俗文化大観園<br /><br />藍建枢故居を、福州の伝統的な民俗文化を紹介する博物館に改装。

    [門虫min3]都民俗文化大観園

    藍建枢故居を、福州の伝統的な民俗文化を紹介する博物館に改装。

  • 藍建枢:清末〜民国、海軍総督

    藍建枢:清末〜民国、海軍総督

  • 光禄吟台遺址<br />“福州素有三山之称,宋熙寧元年光禄卿程師孟出任福州郡守,常游覧烏石山之脉[門虫min3]山,喜登一方岩石上吟詩,題刻‘光禄吟台’四字于石北,光禄吟台由此得名。道光三十年(1850年)林則徐曾在此放鶴,后人因此刻‘鶴磴’二字。<br />  光禄吟台現保留有漾月池、古橋、摩崖題刻等古迹,該遺址1961年被福州市人民政府公布為市級文物保護単位,是‘三坊七巷’内具有深厚文化底蘊的景点之一。”<br /><br />三山:烏(石)山、于山、屏山<br /><br />

    光禄吟台遺址
    “福州素有三山之称,宋熙寧元年光禄卿程師孟出任福州郡守,常游覧烏石山之脉[門虫min3]山,喜登一方岩石上吟詩,題刻‘光禄吟台’四字于石北,光禄吟台由此得名。道光三十年(1850年)林則徐曾在此放鶴,后人因此刻‘鶴磴’二字。
      光禄吟台現保留有漾月池、古橋、摩崖題刻等古迹,該遺址1961年被福州市人民政府公布為市級文物保護単位,是‘三坊七巷’内具有深厚文化底蘊的景点之一。”

    三山:烏(石)山、于山、屏山

  • 吉庇路<br /><br />さらにこの南の澳門路には、林則徐祠堂(記念館)もある。<br />(行かなかったけど)

    吉庇路

    さらにこの南の澳門路には、林則徐祠堂(記念館)もある。
    (行かなかったけど)

  • 時光書[ロ巴]<br /><br />南後街中ほどの本屋さん(ブックカフェ)。<br />ステキ!<br /><br />“用心情慢慢冲泡,<br />用時間細細品嘗,<br />会恍惚時光的錯落,<br />偶遇空間的変遷。<br />――最幸福的事情,<br />就是与時光相遇”

    時光書[ロ巴]

    南後街中ほどの本屋さん(ブックカフェ)。
    ステキ!

    “用心情慢慢冲泡,
    用時間細細品嘗,
    会恍惚時光的錯落,
    偶遇空間的変遷。
    ――最幸福的事情,
    就是与時光相遇”

  • 寧静致遠<br />天道酬勤<br /><br />この奥にも、お茶を飲みながら本を読めるスペースが作られていた。とてもいい雰囲気。<br />ここで《蝸居》《杜拉拉升職記》《小姨多鶴》等の小説を購入。<br /><br />南後街のお店は、大体どこも10時で閉店。<br />各店舗は一斉に片づけをはじめ、どんどん人気(ひとけ)が引いて行った。私もあわてて退散。<br /><br /><br />武夷山への旅(2)天遊峰 に続く。<br />

    寧静致遠
    天道酬勤

    この奥にも、お茶を飲みながら本を読めるスペースが作られていた。とてもいい雰囲気。
    ここで《蝸居》《杜拉拉升職記》《小姨多鶴》等の小説を購入。

    南後街のお店は、大体どこも10時で閉店。
    各店舗は一斉に片づけをはじめ、どんどん人気(ひとけ)が引いて行った。私もあわてて退散。


    武夷山への旅(2)天遊峰 に続く。

この旅行記のタグ

関連タグ

12いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP