トレンティーノ・アルト アディジェ州旅行記(ブログ) 一覧に戻る
ドロミテ4日目、今日はオルティセイを離れて、いよいよセッラ山塊の頂、ピッツ・ボエ(3152m)を攻めます。<br />「Shorter Walks in The Dolomites」のWALK29のコースに挑戦。<br />なんとかかんとかよじ登ってきました。<br />しかし残念ながら山頂から見た山の東側と南側は雲で視界が遮られて何も見えない・・・。<br />予定を変更して北側のボエ小屋に下りたあと、フォルチェッラ・ポルドイ小屋からパッソ・ポルドイ(ポルドイ峠)までの急斜面を一気に下りてきました。

絶景を求めてドロミテ山塊西側ルートその06~セッラ山塊/ピッツ・ボエ登山

16いいね!

2011/08/17 - 2011/08/17

395位(同エリア858件中)

2

81

でいめくと

でいめくと さん

ドロミテ4日目、今日はオルティセイを離れて、いよいよセッラ山塊の頂、ピッツ・ボエ(3152m)を攻めます。
「Shorter Walks in The Dolomites」のWALK29のコースに挑戦。
なんとかかんとかよじ登ってきました。
しかし残念ながら山頂から見た山の東側と南側は雲で視界が遮られて何も見えない・・・。
予定を変更して北側のボエ小屋に下りたあと、フォルチェッラ・ポルドイ小屋からパッソ・ポルドイ(ポルドイ峠)までの急斜面を一気に下りてきました。

旅行の満足度
4.5
  • 旅の全体像はこちらから。<br />http://4travel.jp/traveler/-196-196-196-196/album/10594903/<br /><br /><br />ピッツ・ボエに行く471番のバスはオルティセイ8時03分発。<br /><br />昨日の夜に「街までのホテルのシャトル・サービスは8時30分からだけど、7時30分にはだめですか?」と頼んでみたけど、ダメでした。<br />なのに今朝になって旦那さんが「送ってくよ」と申し出てくれた。<br />よかった。ありがとう。助かりましたー。<br />たくさんのお礼を告げて旦那さんとお別れしました。

    旅の全体像はこちらから。
    http://4travel.jp/traveler/-196-196-196-196/album/10594903/


    ピッツ・ボエに行く471番のバスはオルティセイ8時03分発。

    昨日の夜に「街までのホテルのシャトル・サービスは8時30分からだけど、7時30分にはだめですか?」と頼んでみたけど、ダメでした。
    なのに今朝になって旦那さんが「送ってくよ」と申し出てくれた。
    よかった。ありがとう。助かりましたー。
    たくさんのお礼を告げて旦那さんとお別れしました。

  • 教会は今日も青空の下

    教会は今日も青空の下

  • バス停のところにあったタクシーの料金表。<br />これから行くパッソ・ポルドイまではなんと80ユーロ。<br />バスなら5.5ユーロです。

    バス停のところにあったタクシーの料金表。
    これから行くパッソ・ポルドイまではなんと80ユーロ。
    バスなら5.5ユーロです。

  • 途中通過のサンタ・クリスティーナから見上げたサッソ・ルンゴ

    途中通過のサンタ・クリスティーナから見上げたサッソ・ルンゴ

  • さらにプラン村近くからのサッソ・ルンゴ。<br />バスは結構満員になりました。

    さらにプラン村近くからのサッソ・ルンゴ。
    バスは結構満員になりました。

  • さらに東側に回って

    イチオシ

    さらに東側に回って

  • パッソ・セッラに向かって、バスは坂道を上って行きます。<br />遠く北側に見えるオドレ(ガイスラー)。

    パッソ・セッラに向かって、バスは坂道を上って行きます。
    遠く北側に見えるオドレ(ガイスラー)。

  • 9時ちょうどにパッソ・セッラ(セッラ峠)に到着。<br /><br />ここからサッソ・ルンゴ中腹まで上るロープウエイがあるし、サッソ・ルンゴをぐるり一周するハイキング・コースもある。<br />南側のヴァル・ドゥロンも魅力的。<br />次の機会には是非行ってみたい。

    9時ちょうどにパッソ・セッラ(セッラ峠)に到着。

    ここからサッソ・ルンゴ中腹まで上るロープウエイがあるし、サッソ・ルンゴをぐるり一周するハイキング・コースもある。
    南側のヴァル・ドゥロンも魅力的。
    次の機会には是非行ってみたい。

  • 奥にマルモラーダが見えてきた。

    奥にマルモラーダが見えてきた。

  • セッラ山塊を見上げるとわくわく感が一気に高まります。

    セッラ山塊を見上げるとわくわく感が一気に高まります。

  • パッソ・ポルドイ(ポルドイ峠)を目指してバスは進みます。<br />パッソ・セッラを過ぎた後、一旦200mくらい下ってから再び坂道を上ります。<br /><br />南東側から見るサッソ・ルンゴ。

    パッソ・ポルドイ(ポルドイ峠)を目指してバスは進みます。
    パッソ・セッラを過ぎた後、一旦200mくらい下ってから再び坂道を上ります。

    南東側から見るサッソ・ルンゴ。

  • このバスの旅は車窓を楽しむだけでも乗る価値があります。

    このバスの旅は車窓を楽しむだけでも乗る価値があります。

  • 9時30分パッソ・ポルドイ到着。<br />いやー遥々ここまで来たかーと既に感激。

    9時30分パッソ・ポルドイ到着。
    いやー遥々ここまで来たかーと既に感激。

  • パッソ・ポルドイの風景

    パッソ・ポルドイの風景

  • ちょっと歩いて今日のお宿ホテル・サヴォイアに着いた。<br /><br />荷物を預けて早速出かけよう。

    ちょっと歩いて今日のお宿ホテル・サヴォイアに着いた。

    荷物を預けて早速出かけよう。

  • ちょっと時間が経つと、もう人が増えてきていた。<br />ここの峠は人気があるんです。<br /><br />セッラかっこいい。

    ちょっと時間が経つと、もう人が増えてきていた。
    ここの峠は人気があるんです。

    セッラかっこいい。

  • 早速ロープウエイに乗ってセッラの山に登りましょう。<br />下りは自力なので上り片道8ユーロ。

    早速ロープウエイに乗ってセッラの山に登りましょう。
    下りは自力なので上り片道8ユーロ。

  • ちょっと雲が出てきたなー。

    ちょっと雲が出てきたなー。

  • パッソ・セッラからの一旦の下り道がよく見える。<br />窓が汚れているのが残念。

    パッソ・セッラからの一旦の下り道がよく見える。
    窓が汚れているのが残念。

  • 10時ちょうどにザス・ポルドイに到着。<br /><br />南東方向に見えるのがマルモラーダ。<br />このときは見えていたのに・・・。

    10時ちょうどにザス・ポルドイに到着。

    南東方向に見えるのがマルモラーダ。
    このときは見えていたのに・・・。

  • 目指すは北東方向に見えるピッツ・ボエ(3152m)。<br />雲で姿が見え隠れ。

    目指すは北東方向に見えるピッツ・ボエ(3152m)。
    雲で姿が見え隠れ。

  • 西の方向にサッソ・ルンゴ。<br />ここ3、4日でいろんな方向からこの山を拝んできました。

    西の方向にサッソ・ルンゴ。
    ここ3、4日でいろんな方向からこの山を拝んできました。

  • 眼下に望む感じで見られるのはセッラからならでは。

    眼下に望む感じで見られるのはセッラからならでは。

  • 少し歩くと雲が取れてきた。

    少し歩くと雲が取れてきた。

  • 岩と石と砂の世界。<br />木も草も花もない殺伐とした風景。<br />こんなのペトラ以来かも。

    岩と石と砂の世界。
    木も草も花もない殺伐とした風景。
    こんなのペトラ以来かも。

  • ロープウエイ駅からぞろぞろ〜。

    ロープウエイ駅からぞろぞろ〜。

  • 一旦フォルチェッラ・ポルドイ小屋に下り。<br />ちょっと渋滞気味で、ゆっくり歩きます。

    一旦フォルチェッラ・ポルドイ小屋に下り。
    ちょっと渋滞気味で、ゆっくり歩きます。

  • ここからパッソ・ポルドイまで下るのがナンバー627のルート。

    ここからパッソ・ポルドイまで下るのがナンバー627のルート。

  • フォルチェッラ・ポルドイ小屋(2829m)に到着。

    フォルチェッラ・ポルドイ小屋(2829m)に到着。

  • ほら、渋滞してるでしょ。<br />でも大半はナンバー627でボエ小屋(2872m)に向かうハイカー達です。

    ほら、渋滞してるでしょ。
    でも大半はナンバー627でボエ小屋(2872m)に向かうハイカー達です。

  • 広大な岩の惑星の上を雲の影がうごめきます。

    広大な岩の惑星の上を雲の影がうごめきます。

  • 白い地面に光が反射して結構クラクラしてくる。<br />サングラス持ってくれば良かった。<br /><br />しばらく平らな道を進んだ後、いよいよ登山が始まります。

    白い地面に光が反射して結構クラクラしてくる。
    サングラス持ってくれば良かった。

    しばらく平らな道を進んだ後、いよいよ登山が始まります。

  • あそこに見えるのがピッツ・ボエ頂上の小屋。<br />途中の岩に取り付いている人たちがちらほら見える。

    あそこに見えるのがピッツ・ボエ頂上の小屋。
    途中の岩に取り付いている人たちがちらほら見える。

  • えっちらおっちら山登り。<br />ワイヤーの箇所もあったりします。<br />ワイヤーを握るとひんやりしていたのが印象的でした。<br />

    えっちらおっちら山登り。
    ワイヤーの箇所もあったりします。
    ワイヤーを握るとひんやりしていたのが印象的でした。

  • ひたすら黙々とよじ登って、やっと着いたー。<br />11時15分頂上到着。<br />山小屋は結構な賑わいです。

    ひたすら黙々とよじ登って、やっと着いたー。
    11時15分頂上到着。
    山小屋は結構な賑わいです。

  • ところが南から東側は雲の幕で見えない。<br /><br />う〜ん・・・。

    ところが南から東側は雲の幕で見えない。

    う〜ん・・・。

  • こっちがマルモラーダの方向。<br />ザス・ポルドイからは見えてたのに、頂上からは全く見えず。

    こっちがマルモラーダの方向。
    ザス・ポルドイからは見えてたのに、頂上からは全く見えず。

  • 北東方向にちょっと下った場所にあるトイレ。<br />確かに恐怖のトイレだ〜。

    北東方向にちょっと下った場所にあるトイレ。
    確かに恐怖のトイレだ〜。

  • まだお昼前だけどランチにしましょう。<br />今日もホテルの朝食でつくったハムチーズサンドとリンゴ。<br /><br />黄色いくちばしの鳥たちがいっぱい寄ってきてしまった。

    まだお昼前だけどランチにしましょう。
    今日もホテルの朝食でつくったハムチーズサンドとリンゴ。

    黄色いくちばしの鳥たちがいっぱい寄ってきてしまった。

  • 湧き上がる雲。<br />サッソ・ルンゴも隠れたけど、湧き上がる雲がきれいだなー。

    湧き上がる雲。
    サッソ・ルンゴも隠れたけど、湧き上がる雲がきれいだなー。

  • 右上にザス・ポルドイのロープウエイ駅。<br />中央下にフォルチェッラ・ポルドイ小屋。

    右上にザス・ポルドイのロープウエイ駅。
    中央下にフォルチェッラ・ポルドイ小屋。

  • 登ってくる人たちが小さく見える。

    登ってくる人たちが小さく見える。

  • 目線の高さの少し上の位置で雲がもくもく。

    目線の高さの少し上の位置で雲がもくもく。

  • これからWALK29の通り、ナンバー638、626を辿って下りるつもりでしたが、その方向は雲ばかり。<br />予定を変更してナンバー638で北方向のボエ小屋に下りることにしました。

    これからWALK29の通り、ナンバー638、626を辿って下りるつもりでしたが、その方向は雲ばかり。
    予定を変更してナンバー638で北方向のボエ小屋に下りることにしました。

  • 頂上の小屋を振り返って

    頂上の小屋を振り返って

  • しばらく下って、遥か下にボエ小屋(2872m)を発見。

    しばらく下って、遥か下にボエ小屋(2872m)を発見。

  • 急な崖をワイヤーを伝って下ります。

    急な崖をワイヤーを伝って下ります。

  • 岩の平原の中にポツンと立つボエ小屋。<br />このあたりはずっと曇っていた。

    岩の平原の中にポツンと立つボエ小屋。
    このあたりはずっと曇っていた。

  • やっと下りてきましたー。<br /><br />ここからは山頂は見えません。<br />タールがしみ出たような模様が着いている。

    やっと下りてきましたー。

    ここからは山頂は見えません。
    タールがしみ出たような模様が着いている。

  • 13時ちょうどボエ小屋に到着。<br />結構混んでいて注文するのも行列ができていた。

    13時ちょうどボエ小屋に到着。
    結構混んでいて注文するのも行列ができていた。

  • カプチーノで一息。<br /><br />あちこちの小屋で飲食できるのはドロミテの魅力のひとつです。

    カプチーノで一息。

    あちこちの小屋で飲食できるのはドロミテの魅力のひとつです。

  • ゆっくりしたし、ではそろそろ戻りますか。

    ゆっくりしたし、ではそろそろ戻りますか。

  • セッラの風景

    セッラの風景

  • 頂上の小屋がまた見えてきた。この風景を左側に見ながら進む。

    頂上の小屋がまた見えてきた。この風景を左側に見ながら進む。

  • ここもタールの漏れたような跡

    ここもタールの漏れたような跡

  • 北方向は青空なのに。

    北方向は青空なのに。

  • 昨日のアルペ・ディ・シウジ(シウジ高原)の草原とは全く対照的な風景。<br />すぐ近くでこんなに違うのが不思議です。

    昨日のアルペ・ディ・シウジ(シウジ高原)の草原とは全く対照的な風景。
    すぐ近くでこんなに違うのが不思議です。

  • 14時ピッツ・ボエ登山口との合流点に到着。

    14時ピッツ・ボエ登山口との合流点に到着。

  • 草木の一本ないのは何でだろう。

    草木の一本ないのは何でだろう。

  • 雲がきれいだなー。

    雲がきれいだなー。

  • これは歩いてきた方向を振り返って。<br />右上にピッツ・ボエ。

    これは歩いてきた方向を振り返って。
    右上にピッツ・ボエ。

  • 雲の影が斑模様。

    雲の影が斑模様。

  • 14時15分フォルチェッラ・ポルドイ小屋に戻って来ました。

    14時15分フォルチェッラ・ポルドイ小屋に戻って来ました。

  • ここは人でいっぱいなので休憩せず。

    ここは人でいっぱいなので休憩せず。

  • ここからパッソ・ポルドイまで600m弱の高低差。<br />下りのロープウエイの乗車券は買わなかったので、意を決してここナンバー627を下ることにしました。

    ここからパッソ・ポルドイまで600m弱の高低差。
    下りのロープウエイの乗車券は買わなかったので、意を決してここナンバー627を下ることにしました。

  • 見上げるとこの大絶壁。

    見上げるとこの大絶壁。

  • パッソ・ポルドイの駐車場は満車。<br />左端、岩に半分隠れているのがホテル・サヴォイア。

    パッソ・ポルドイの駐車場は満車。
    左端、岩に半分隠れているのがホテル・サヴォイア。

  • 石混じり砂地のジグザグ道を集中しながら下ります。<br />強者たちが軽いジョギングのようなペースで追い越して行きます。

    石混じり砂地のジグザグ道を集中しながら下ります。
    強者たちが軽いジョギングのようなペースで追い越して行きます。

  • 最初はズルズル滑ってたけど、慣れて来るとちょっと楽しくなってきた。

    最初はズルズル滑ってたけど、慣れて来るとちょっと楽しくなってきた。

  • やっと少し傾斜が緩やかに。

    やっと少し傾斜が緩やかに。

  • 絶壁を近くで見ると大迫力!

    絶壁を近くで見ると大迫力!

  • 何度も見上げつつも、快調に下ります。

    何度も見上げつつも、快調に下ります。

  • 見上げるとロープウエイが上っていく。

    見上げるとロープウエイが上っていく。

  • パッソ・ポルドイとその奥のサッソ・ベッチェ。<br />このあとサッソ・ベッチェの左側の峠まで上ります。

    パッソ・ポルドイとその奥のサッソ・ベッチェ。
    このあとサッソ・ベッチェの左側の峠まで上ります。

  • セッラを見上げて

    セッラを見上げて

  • いやー、なんだか楽しかった。<br />ちょっとこの山下り、癖になりそう。

    いやー、なんだか楽しかった。
    ちょっとこの山下り、癖になりそう。

  • 15時20分やっとパッソ・ポルドイに到着。<br />お疲れさまでしたー。

    15時20分やっとパッソ・ポルドイに到着。
    お疲れさまでしたー。

  • ロープウエイ駅の横のレストランでビールで乾杯。<br />いやー大満足のハイキングでした。

    ロープウエイ駅の横のレストランでビールで乾杯。
    いやー大満足のハイキングでした。

  • ホテル・サヴォイアにチェックイン。<br />日本語で名前をサインすると、とても珍しがってました。<br /><br />「こんなのイタリアの警察でも読めないよー」<br />きさくなおじさんが対応してくれました。

    ホテル・サヴォイアにチェックイン。
    日本語で名前をサインすると、とても珍しがってました。

    「こんなのイタリアの警察でも読めないよー」
    きさくなおじさんが対応してくれました。

  • 部屋は102号室。シンプルで綺麗な部屋でした。

    部屋は102号室。シンプルで綺麗な部屋でした。

この旅行記のタグ

16いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • カヌ太郎さん 2011/10/13 21:05:57
    頂上
    でいめくとさん

    こんばんは〜
    せっかく登られたのに
    アルタバディアの方は
    雲の中でしたか。。。。残念でした。
    もう一度チャレンジする価値はあると思いますよ!
    ぜひ。

    かぬ太郎

    でいめくと

    でいめくと さん からの返信 2011/10/15 00:20:28
    RE: 頂上
    カヌさん

    こんばんは。
    朝はいい天気だったんですが
    山の天気は難しいですねー。
    バティアは見えなかったんですが
    見えている状態を良く把握してなかったので
    じつはそんなにダメージはなかったんです。
    調査不足の賜物ですが・・・。
    そうですか・・・チャンスがあれば
    ぜひ再チャレンジしてみたいです!
    でも、取り合えず、どうしても行きたいーっ!!
    の場所がドロミテには多いため、
    いろいろと悩みは尽きることがなさそうです。

でいめくと さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP