2011/09/16 - 2011/09/19
92位(同エリア193件中)
ニッシーさん
日本から遠くのイメージがあるシベリア。飛行機に乗れば以外に近い、ヨーロッパ風の建物が並ぶハバロフスクへ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
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機上からシベリアの荒野がみえる、冬は凍てつく原野も夏は緑があふれている。
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日本から3時間足らずで、アムール川とハバロフスクの町が見えてきた
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小さな国際線ターミナル
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空港から30分ほどで町の中心、レーニン広場に着いた
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市民の憩いの場所
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広場には結婚式のカップルが何組も
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車もお飾り
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この先がハバロフスクの目抜き通り、アムールスキ通り
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日本の中古車が多い
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ハバロフスクの町は坂が多い
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丘の上にはスパソ・プレオブラジェンスキー教会
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たまねぎ頭がロシアらしい
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戦争でなくなった方を弔う永遠の火
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栄光広場
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宿泊するインツーリストホテル
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2日目。今日も曇っていて肌寒い、ホテル近くの展望台からアムール川の眺め
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市内はトロリーバスが走っている
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青い屋根がかわいらしい、ウスペンスキー教会
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だだっ広い教会広場はロシアらしい
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空がひろーい
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極東美術館、現代アートが多い
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美術館のなかでは骨董品が販売されている
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マンモスの牙の彫刻品、結構なお値段でした
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向かいには赤軍博物館
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デパートやブティク、カフェもあるアムールスキー通りを散歩
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ロシアチックな素敵な建物もある
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午後からは雲もはれていい天気
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アムール川の遊覧船に乗船
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アムール大橋の手前で折り返し
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約1時間のクルーズでした
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中央市場を見学
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ハバロフスク市民の台所
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ホテルの最上階からハバロフスクの町を見下ろす
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反対側はアムール川に沈む夕日
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3日目。今日もいい天気、
シベリア鉄道に乗車のためにハバロフスク駅へ -
駅前にはハバロフさんの銅像
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ハバロフスク駅
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郊外行きの列車に乗車
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車内は簡素なつくり
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線路幅は日本の新幹線よりも広く、列車も日本より広い
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この車両の座席は木製、誰も乗っていない
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バーカウンターのようなところもあるが何も売っていない
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郊外は緑も多い
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貨物車を連ねた機関車がよく止まっている
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アムール大橋を渡る
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対向列車も時折走り去る
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シベリアの天然資源をモスクワへと運ぶ貨物列車
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民家はなくなり麦畑が広がってきた
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ハバロフスクから1時間ほど、
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ボロチャヤスカヤ駅で下車
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帰りに2010年10月にできたばかりのアムール鉄橋博物館に行ってみる
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建物内にはアムール川に掛けられた鉄橋の歴史と模型が展示されている
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屋外には昔の鉄橋と古い列車や機関車が展示
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シベリアの大地を駆け抜けたSLも
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モスクワから極東のハバロフスクそしてウラジオストクまで世界最長のシベリア鉄道を走る機関車
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