2011/08/19 - 2011/08/20
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55aiaiさん
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東京駅直結と言ってもいいほどの好立地、シャングリ・ラホテル東京。
アジアンな雰囲気を持つこのホテル、宿泊してみて他のホテルにはない個性的な顔がある事がわかりました。
正直今のところかなりのお気に入り。
詳しくはブログ 「じぶん日記」にて http://love.exblog.jp/i85/
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- その他
-
2005年からの外資系ホテルの東京進出ラストを飾ったシャングリ・ラホテル。
丸の内トラストタワーの27階以上がホテルです。シャンデリアと濃厚な内装のアジアンなホテル by 55aiaiさんシャングリ・ラ 東京 宿・ホテル
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1階エントランスが本当に印象的!
シャングリ・ラはシャンデリア。
壁面の鏡にこれが写り込んでこれまた美しいのです。 -
インテリアもアジアンな雰囲気。
コントラストを強めに表現するのがお上手なようです^^ -
お部屋、濃厚。
ベッドカバーの濃い色、ベッドのヘッドレストから頭上までがブラウンとワインレッドで繋がって見えます。
ベッドの頭上って良く絵画などが飾ってあったりしますが、良い意味でここはがっちりお部屋の中で重さを感じる部分。 -
重さと言う意味では革が多用してあるのも個性的。
写真の取っ手や小物、テーブルの足に至るまでホワイトステッチのダークブラウンのレザー仕様。 -
amadana加湿器。
リッツ・カールトン(http://4travel.jp/traveler/55aiai/album/10592036/)と全く同じ〜ザ・リッツ・カールトン東京 宿・ホテル
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お風呂エリアはかなり広い。
でもダブルベイシンではなく、かなり広いシングルベイシン。
このベイシンはちょうどお風呂の影になっていて、全く自然光が届かない部分。昼間でも必ずライトが必要になります。
上から前からきちんと照らしてくれるライトは全部別切り替えOK。 -
コンラッドに引き続く、ベッド側からお風呂がガラスで見えるタイプ。
でもここは夜景を見る前提とかじゃないのでバスタブはちょっと控えめに隠れています^^
珍しい!洗い場が広い!コンラッド東京 宿・ホテル
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これまためずらしー。
良くあるのはバスタブにシャワー、そしてシャワーブースは別ってタイプ。
ここはシャワーブースが無い。
そして洗い場が広くてそこにシャワーがある。
おうちみたい! -
アメニティはロクシタン。
普段使いもロクシタンのこのシリーズだし、正直ロクシタンは使われ過ぎててあんましリュクスを感じなくなっている。。。
あまりにも入手が簡単だし、ロクシタンって。
あと、お値段と使い心地はあまり合ってない気がしてる。
そろそろロクシタンアメニティーブームは去ってくれていい(笑) -
スピーカー?って思ったほどに大き〜いレインシャワー。
普段使わないレインシャワーだけど、どんなに雨=レインなのかと思って使ってみた!
大きいと楽しい(笑)
でもジャジャーーッって感じではなく、雨で言うとしとしと系。 -
バスタブは普通くらいの大きさ。
色デザインは、うーん。好みじゃないわ。 -
枡一客殿(http://4travel.jp/traveler/55aiai/album/10588611/)にもこれが欲しかった、タオル掛け。
このしっかりしたのが2つ、そしてトイレの中にも1つ。
トイレのはカバンとか掛けろってことかな。
嬉しい。 -
あっ、そういえばコレ写真は撮ったけど使わなかった…。
クローゼットの引き出しに入ってたんだけど、寝る時はターンダウンの時に持ってきてくれてた上下のパジャマを使ったんです。
じゃあこれは何だったのか。。。
もちろんこれとは別にバスローブもあるんですよー? -
ミニバー。
やっぱりこれくらい揃って初めて、ラグジュアリー系ホテルのミニバーって気がする。
リッツ・カールトン(http://4travel.jp/traveler/55aiai/album/10592036/)はちょっぴり寂しい内容だったし冷蔵庫の中にチョロンと入っていたのであれはいただけないな、と改めて思った次第^^
上の方にあるのはシャングリ・ラオリジナルのおつまみで、これ以外にも沢山お菓子がありました。思わず手を出しそうになったけど、夕ご飯までガマン。。ザ・リッツ・カールトン東京 宿・ホテル
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お茶セット。
お茶っぱはあの高級茶葉を扱うリーフルのものでした!
シャングリ・ラバージョンにパッケージ化されていましたよ。 -
流線形を使ったソファ。
結構好きです、アシンメトリーで。
色はとっても押さえたベージュ。
ここでお茶飲んだり本読んだりするにはちょうど良い固さ(固め)。 -
ファブリックも好き。
でも好みはかなり分かれそう。全体に女性的です。
デザインにおけるあそびの幅があるホテルだな〜、と。 -
強い色合いのベッド。
個人的には好きな色。
クラシカルな雰囲気が良く出てます。 -
夜のシャングリ・ラ。
ターンダウン後は真っ白なベッドに早変わり。 -
寝心地すごく良かった。
ベッドとピローのバランスも完璧。
シャングリ・ラをかなり気に入った理由のひとつ。
寝心地最高。 -
「ピャチェーレ」の朝ごはん。
中華がゆが美味しかった!。ついでに甘さのあるシイタケたっぷりの春巻きと焼そばもなかなか。
上海や香港や台湾に行くと良くこういう朝ごはんあるけれど、東京の外資ホテルでこういうセットを出してるところってないんじゃないかしら。
さらにこの中華セットにフルーツや野菜やパンがふんだんなブッフェが付いてきます。
この朝ごはんだけでももう一度食べに行きたい!
「ホライゾンフロア」のエグゼクティブラウンジよりもこちらのブッフェの方が種類多いそうです!
だからホライゾンに泊っても下に降りてきたほうがいいってことになるね。ピャチェーレ グルメ・レストラン
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シャングリ・ラは接客サービスも満足。
自分の中では高評価のホテルです。
次回はホライゾンに泊ってみたいなー
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