2011/08/09 - 2011/08/11
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kaji16さん
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今日はチェンライの観光地を散策しよう。
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チェンライはマッサージ店が多い。
店先にはおねーちゃんやおばさんがいて盛んに声をかけてくる。 -
そして日本語が目立つ。
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仏像に負けないくらい金色の時計塔。
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さらに北側にある時計塔。
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このあたりがメインストリートか。
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ふたつの時計塔にはさまれるようにある市場の入り口。
(もちろん入り口は至る所にあるんだけど) -
かなり大きな市場で天井付き。
雨の多いこの時期屋根付きは必要でしょ。 -
着る物から食べ物まで市民の市場として早朝からオープン。
到着したばかりのエビ。袋からガンガン出す。 -
食堂のテーブルも並んでいる。
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行った時間が11時前後なので
人出は少なかったかな。 -
チェンライを代表するお寺のワット・プラケオ。
観光客とお参りに来る人であふれている。 -
寺門前にはお供え物を売っている屋台も出ている。
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正面入り口の左側にある寺院。
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入り口正面にある本堂。
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コケのついた象に迎えられ本尊へ。
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落ち着いたグリーンのエメラルド仏。
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カナダ産のヒスイでつくられているという。
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おなじみの昼寝風景。
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こうした仏像も本堂を囲んでいる。
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次に向かったのはワット・プラシン。
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ワット・プラケオとは歩いてすぐの場所にある。
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本堂では女の子がお坊さんに家族と一緒に祝福されていた。
なにか仏教的な行事かな。 -
堂々たる仏さんがここにも。
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公園の中でみつけたステキな図書館。
チェンライ・トレイン・ライブラリー。 -
廃車を利用して色もペイントしなおしている。
乗車してみよう。 -
列車の窓下に図書が並べられ閲覧用のテーブルが横におかれている。
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壁には王室関係の写真が飾られている。
この列車が使われたのかね。 -
ギンギンに冷房が効いている。
けっして蔵書は多くないけどこういうのは
楽しいよね。新聞を読みに来ていたおじさんもいた。 -
タイ北部を治めたメンラーイ王の像。
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タイには国民に愛されている王様たちの像をよくみかける。
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王の足元には神聖な動物、象が王様を守る様に置かれている。
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仏像だけではなくこうした王様も祈りと献花の対象。
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つづいて訪れたのは山岳民族博物館。
このビルの3階が博物館。 -
エレベーターを降りると左側に入り口がある。
入場料は50バーツ($1.50)
ただし撮影NG.
山岳民族のカレン族、モン族、アカ族などの歴史や生活用品が部族別に見る事が出来る。 -
この部屋はちょっと広い待合室。
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博物館と同じような物がおかれている。
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家庭用品、衣料などナイトバザールにもあったような。
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`必見`と入り口に日本語で書いてあった山岳民族のDVD。
英語バージョンをみていたふたりのお客さん。 -
日本語バージョンをみたのは自分ひとり。
20分ほどだったけどすごくわかりやすかった。 -
ビルの1階はレストラン。
博物館のチケットにはコーヒーか紅茶がタダで飲めるクーポン付き。昼飯もここでいただきました。 -
夕食はまたフードコートで。
きのうのグループの歌がまた聞く事が出来た。
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