2013/06/10 - 2013/06/14
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MATSUKAWAさん
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友人が久しぶりにタイに行くというんで、またもや店をほっぽり投げて一緒に行った。
表紙の写真は機内から見るチェンライ市内。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 株式会社IACEトラベル
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福岡空港。早く広島からバンコク直行復活せんかな?。
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スワンナプーム到着。混んでない。
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こういう人ばかりだったら大変だ。
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バンコクで一泊するためホテルへ。常連になりつつあるナサべガスホテル。
今回はオフィシャルサイト経由で450バーツ位(約1500円)それ用の部屋でもないようだった。ただ駅から渡る道が。 -
荷物を置いて先に来ている友人と合流するため、ソイ71?を5キロくらい歩く。
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ビールをうまくするため歩いた甲斐があった。
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深夜まで飲んでタクシーでホテルに戻る途中の運ちゃん。
メーター上げる作戦だったりして。 -
翌朝のホテル付近での食べ歩き。
カオパット。あと2軒はしごしてその後空港へ。 -
前置きは終了して昼過ぎにチェンライに向けて出発。
不安材料はB734、もうすぐ空飛ぶ化石だ。 -
一望。
チャオプラヤー川? -
チェンライ空港に着陸体制。
古い空港? -
数分遅れのノックエア便で到着する友人を待つ間に。
日差しがないと涼しい。 -
エアポートタクシーで友人が予約しているゲストハウスに。
200バーツ。親切な運ちゃんだった。 -
友人のゲストハウスの一室。ゲストハウスと言ってもまるっきりホテル。値段を聞いたら600バーツだとか。
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周りに何件か同じようなのがあって、こちらに決定。
バーン・バラミーゲストハウス。500バーツ(約1600円)食べてないけど軽い朝食付き。
大満足です。 -
とりあえずチェンライ市街散策。
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有名?な時計塔。
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必殺カウマンカイ。
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夜は有名な?屋台街で。
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ステージの音量がでかくて会話もままならん。
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夜の時計塔。
いろんな色に変化。 -
翌朝ゲストハウスの外観。
オーナーの女性とスタッフがとても親切。
高級ホテルの定義が設備以外では「もてなし」だとしたら、全然負けてない。 -
朝食会場兼レストラン。
オフシーズンだからだろうか、ほかに宿泊客がいないような気がした。 -
早朝のチェンコーン行きのバスに乗るためバスターミナルへ。
さすがに朝。 -
チェンライ市内のバスターミナル。
さすがに朝。 -
変なバスだ。
チェンコーンまで69バーツ(約220円)だったかな? -
途中で乗ったり降りたりする。
後から考えたら、結局チェンコーンまで行ったのは我々だけだったような気がする。 -
豚肉のかたまりも届けられていた。
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田園風景だ。
ただ出る前に飲み物を飲みすぎて、漏れそうになって止めてもらった(笑)
友人いわく車内が大爆笑だったらしい(笑) -
用を足した場所。
バスに戻ってほかの皆さんに謝ったが、まるで何もなかったような空間だった(笑) -
それでも定刻の2時間ほどでチェンコーンのバス乗り場に到着。
我慢し続けたら完全に終わっていた(笑) -
すぐにラオスのファイサイ行きのボート乗り場まで行くトゥクトゥク乗り場があった。
30バーツだったかな。 -
イミグレ付近で面白いトゥクトゥクと写真撮影。
この人に乗っけてもらった訳じゃないが。 -
坂を下ってイミグレまで。
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タイを出国したらすぐにボート乗り場。
カヌーか。 -
一応2回目のラオス。
何の実感もないが。 -
ラオス側に入国後坂を上がったら長い階段が見えた。
寺なら遠慮しとこう。 -
メインストリート。うわさどおり寂しい。
とりあえず西側を突き進む。 -
細い柱。
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さらに突き進んでもきりがないんでUターン。
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学校らしきところで。どこの国でも子供は無邪気だ。
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イミグレのあるところを過ぎて、東側を突き進む。
同じ旅行客を何度も見る。 -
キリがない。
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やることがないんで、適当にメコン川沿いのオープンエアーのお店でビアラオとチキンのラープ。
っていうか、まだ午前中だ。 -
滞在3時間弱、タイ側に戻る。
パスポートの紙が無駄使い。フエルパスポート買お。ないか。 -
次の目的地、チェンセーン行きのソンテオが昼で終わりかなんかで、無駄使いになるけど二人いるんでトゥクトゥクで800バーツ(約2500円)で交渉成立。
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と、思ったら変な所に入っていった。一応頭の中では格闘の準備。
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運ちゃんの実家だったみたいだ。両親もいた。
チェンセーンまで遠いんでマイカーで行くという事みたいだ。
先にそういう風に言えっちゅーて。 -
家を出てすぐに注入。
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チェンセーンまでの道のり。ほとんど交通量もない。
村道とか農道の雰囲気。所々穴ぼこがあったりで、後から考えたらとてもトゥクトゥクで行けるような道ではない。 -
メコン川も再度見えてきた。
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1時間ほどでチェンセーンらしくなってきた。
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チェンセーンのメインストリートでお別れ。
とても薄っぺらい関係だが。 -
チェンセーンのメコン川沿いで。
チェン、チェンってどこがどこかもう訳わからん。 -
チェンコーンーフエサイよりこっちのほうが川幅が広い。
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ここからラオスのどっかの島に渡みたいだ。もうええし。
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どうしようかと思ったけど、すぐにミニバスがあったんでメーサイに行くことにした。
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メーチャンという所で経由する便だった。
1人でバス乗り場前にあったカウマンカイの屋台で食べたんですが、食べ終わるのを待ってたみたい(笑) -
30分くらいかかっただろうか、メーチャンのバス乗り場。
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この木なんの木。
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メーサイ行き到着。チェンライ?メーチャン?メーサイの路線みたいだ。
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1時間半ほどかかかっただろうか、メーサイのバスターミナルに到着。バスを降りたらすぐに国境近く行きのソンテオがいる。
メーサイだけにメーサイ柄か。
お疲れ様でしたっ。 -
当日中にミャンマー側のタチレイに行こうと思ったが、翌日に。
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ホテルを何件か回って、一番良さそうなホテルに。
コンカムハウス。飛び込みで600バーツ(約2000円) -
タイ最北端のモニュメント?
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川の向こうははミャンマー。
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意外に飲んで食べる所が無い。
国境の川沿いのレストランで。 -
リバーサイドって言ってもほぼドブ川。そして蚊だらけ。
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翌朝、ホテルの部屋からミャンマー側を。
意味がわからん。 -
朝7時から国境が開いてるかなんかですぐに出発。
国境の橋。
メーソート?ミャワディに比べたら短い。 -
昨晩のレストランっぽいところ。
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2度目のなんちゃってミャンマーに入国。
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このトゥクトゥクで観光名所を回っていただいた。
値切ったつもりで150バーツ。でも感じよかったんで降りる時に言い値の200バーツを払った。 -
何かわからん
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上がちょん切れてる。土足厳禁。
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靴脱いで上がったら最後、もれなく。
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首長族の村?にも行った。
ここは150バーツ?入場料が取られる。 -
美人だがこの人普通の首。
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このおばさんは長い。
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意地でも何も買わん。
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家の中に上がっていいって言われたんで、撮らせてもらった。
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またどこかに来た。
中は入らない。 -
飽きてきたんでバトルチェンジしてお別れ。
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ロータリー近くのレストランで昼間っからミャンマービールと、カリーとなんかの汁なし麺。
っていうか朝だ(笑) -
汁なし麺が味がイマイチ薄かったんで、カリーをぶっかけた。
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大型店だ。
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ほっぺにタナカをつけた子供が皿洗いしていた。でも表情は生き生きとしていた。
ニートに見せんといけん。 -
滞在約3時間くらいだったかな?タチレイを後に。
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今日中に帰国なんでメーサイも後に。
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この男、≪何がおいしい?≫って間違えた日本語でしゃべりかけてきた。
日本語学校に通い直させよ。 -
メーサイバスターミナル。
バンコクからも直に便があるみたいだ。 -
バリアーだらけ。
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チェンライに出戻り後、カオソーイの有名店らしきところで。
なかなかだ。 -
一人じゃないけど原住民にまぎれて食事シリーズ!
背後1名。 -
続いてカウカームー。
やっと名前覚えた。 -
大きな市場だ。
当然欲しいって思うものは無いが。 -
時計塔。
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チェンライを流れるコック川を見るために北上。
橋の真ん中まで行ってみようかと。 -
ビミョウ。
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チェンライ版この木なんの木。
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駅は無いはずだが。
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さっき寄った市場まで戻ったら横に何かある。
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知人はノックエアーの夕方の便でバンコクに先に戻り、まだ時間があるんで床屋に。頭とアゴで120バーツって言われたが、160バーツ(約500円)払わされた。
やられたけど記念撮影。 -
最後の晩餐。
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トムヤムクンとタイ風オムレツ。
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チェンライでお世話になったゲストハウスのオーナーがチェックアウトの時に逢いそびれたんで、挨拶をしに迷路へ。
帰り際に寄って嬉しそうにして頂いた。 -
最初の日に来たナイトバザールの横の屋台街。
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メイン通りに開店直後のカオマンカイ屋台があってまじめに最後の晩餐。
ジャンボカウマンカイ。コーラと一緒で80バーツ(約250円) -
トゥクトゥクでチェンライ空港まで120バーツ(約400円)で交渉成立。
人々の温かさ、チェンライ近辺はまた来たいと思う気持ち。 -
タイ航空だとチェンライ空港で出国できるみたいだ。これが失敗。バンコク乗り継ぎ3時間で外に出ようと思ったが、おかげで出れなくなった。
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帰りもB734。もう乗り納めか?
そしてバンコク経由で帰国。
(おわり)
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この旅行記へのコメント (1)
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- kochanさん 2015/10/06 10:51:38
- チェンコーンの日本語のツクツク(サムロウ)
- あのオジサンは日本で働いていたので日本語達者。
チェンセーンにある不肖の定宿さくら旅館へ日本人がチェンコーンからあのツクツクで来たと女将のスッパニーが言っていました。(ツクツクは遠くへは行かないのですが)
チェンコーンからチェンセーンへ、メコン沿いの道は今は拡幅工事が済んで快適です。
チェンセーンからメーサイへはメーチャン経由でなくてもチェンセーンの市場前からブルーのソンテオがゴールデントライアングル経由メーサイへ行っています。ゴールデンからメーサイへの道は日本の田舎道みたいでオモロイです。
次回はさくら旅館のスッパニーに会って見たらいかがでしょう。。
チェンライの紫色したゲストハウスの場所を教えてください。
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