2011/08/02 - 2011/08/10
347位(同エリア1266件中)
ロカさん
夏休みに、羽田に就航したAirASIAを利用してマレーシアにでかけました。
ポイントは大きなプールががあり、ビーチに近いホテルを選び、2歳と5歳のこどもにあまり負担なく楽しめるよう、移動はほとんどレンタカーを使いました。
アジアで初めて、レンタカーを借りましたので、なかなかとまどうことも多かったのですが、都心部には入らなかったのと、マレーシアの道路自体は整備されていましたので、また機会があれば使いたいと思っています。
旅行記はテーマごとに、「ホテル編」「移動・レンタカー編」「観光編」に分けています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 レンタカー タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアアジアX マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2011年8月3日 午前5時45分
東京を深夜飛び立ち、マレーシア・クアラルンプール国際空港には早朝に到着しました。
少し蒸し暑さはあったものの、早朝のせいか、それほど暑いとは感じませんでした。
それより、機内が狭かったので解放され、ほっとしたのを覚えています。
子供たちもだいたい機内では眠っていたため、注文した食事もまるごと残ってしまいました。 -
1泊目はポートディクソンの大きなプールとビーチのあるホテルに宿泊。
今回の旅行のホテルは、子供たちが喜びそうな大きなプールのあるところばかり選んでいます。詳しくは「ホテル編」をごらんください。 -
2011年8月3日 午前12時15分
ホテルからほど近いところにある地元のマレー料理の食堂で昼食。
メニューの一覧らしきものは壁にはってあるものの、どんな料理なのかわからないうえ、読むこともできません。
しばらく、周りのひとをみていると、ご飯を盛ったお皿を持ち、一角にあるワゴンの中から、おかずのようなものを載せています。
よく見るといろんな種類のカレーが並んでおり、それをかけていたみたいです。 -
店員さんもにこにこしながら、わたしたちにご飯をよそったお皿をわたしてくれたので、同じように好きなものをかけて食べてみました。
おいしいのですが、やはり辛い。
子供たちにはちょっと無理かな。
あまり覚えていませんが、ミネラルウォーターも注文して、2人で450円くらいだったような気がします。 -
2011年8月3日 午後5時30分
夕食は、ホテルの人に聞いて中華料理屋さんに来ました。
お昼と同じようなお店なのですが、今度はちゃんとしたメニューもあり、チャーハンや唐揚げもあるため、子供たちも大丈夫。おいしかったです。4人で600円ほど。 -
2011年8月4日 午前9時30分
子供連れの旅行で、一番考えるようになったのは自分たちの移動の負担の軽減と、子供たちの体力的な負担の軽減です。
そのためには、やはり公共交通機関での移動よりもレンタカーやタクシーでの移動が一番優れていると思われます。
ただ、物価が安いマレーシアとはいえ、タクシーで遠距離の移動はコストがかさみますし、好きなときにタクシーがつかまるとも限りません。また、料金等のトラブルの不安もあります。
レンタカーですと、事故等の心配はあるものの、やはり一番効率的な移動手段と考えられます。(ただし都心部や渋滞の多い地域を除く。)
子供たちも朝から爆睡状態でした。 -
2011年8月4日 午前11時50分
PutrajayaのTaman Botani(Botanical Gaden)。広大な敷地の熱帯植物園です。
園内にお客さんの姿はほとんどない代わりに、手入れをする職員の数の多いこと。そのため、非常に整備されたきれいな植物園となっています。 -
園内には、多くのリス、鳥、ちょうちょもいて、何度か見かけました。
この日は直射日光はありませんでしたが、かなり蒸し暑いので飲み水などは持参した方がいいと思います。 -
2泊目の宿はプトラジャヤ・マリオットホテルです。
ここは本当にすばらしいホテルでした。ただ、車でないとアクセスが非常に困難。しかも車で行く際もめちゃめちゃ迷いました。
周囲の道路はほとんどが高速道路のような形態のため、かんたんにはUターンすらできません。
行き過ぎたと思って出口を出ようと思っても、実は出口でなくジャンクションだったりすることも多く、全く思ってもみない道路に強制的に乗せられたりします。ご注意を。 -
2011年8月4日 午後3時30分
プトラジャヤの大規模ショッピングセンター「Alammanda」。ここにはファーストフードもレストランも、スーパーマーケットも何でもあります。
駐車場も有料ですが、広くとってあります。
また、日本ではありえませんが、高速道路のあちこちの標識に「Alamada」の表示があるため、プトラジャヤ地区にいる限り、比較的簡単にアクセスできます。 -
2011年8月5日 午前8時
ランカウイ島に飛行機で向かいます。
ランカウイ島までは1時間弱のフライト。子供たちは飛行機が大好きで、この旅行でも何度も乗るため大喜びです。 -
ランカウイ島では、猿をよく見かけました。
比較的小さい猿なのですが、その小猿はとっても小さくかわいらしかったです。 -
ここはリゾートそのもの。
プールと海と山と遊びに大忙し。
本当はのんびりゆっくり過ごしたいところですが、時間とお金がないとねぇ...。 -
アンダマンホテルのプールは、水深1.5mくらいのところもあれば15cmくらいのところもありました。
スライダーもあり、子供たちと一緒に遊んだり、プールサイドでお菓子や飲み物を飲みながら寝そべったりして短い滞在を楽しみました。 -
ホテルのプライベートビーチでの海水浴も気持ちがよく、透明度は高くないかもしれませんが、決して汚れているわけではありません。
-
特に砂浜がとてもきれいで、子供たちも砂遊びや貝などの生き物探しに夢中になっていました。
-
2011年8月5日 午後4時15分
アンダマンホテルから車で20分ほどのところにある「Oriental Village」です。
お土産屋さんや飲食店のほか、動物とふれあえるコーナーや象に乗れるところもありました。
象に乗りたかったのですが、5分のコースでRM100(約2,700円)と高かったのであきらめました。 -
オリエンタルビレッジには、ケーブルカー(ロープウェー)の駅があります。
天気も良かったのでこれにのって高いところに行くことにしました。
-
ケーブルカーは思っていたよりもかなり本格的なもので、相当な高所まで上っていきます。
しかも、時々がたんがたんと揺れたりするため、高いところが苦手な私にとっては結構怖かったです。 -
ケーブルカーは途中駅が一つあり、そこでも雄大な景色を楽しめますが、圧巻は、さらに頂上の駅までゴンドラに乗り、そこから少し歩いたところにある展望デッキです。
島の反対側まで見渡せるような吊り橋形状になっており、空中散歩できるようになっています。 -
橋自体はしっかりしており、あまり揺れることもないのですが、風が強く、床の隙間から下が見えることから、かなりスリルがあります。
子供たちは私に似ず、高いところは平気のようでした。 -
2011年8月6日 午前9時
今日は、ランカウイ島を離れ、パヤ島に向かいます。
パヤ島へは、個人が乗れる定期船はないようで、現地ツアーに参加する必要があります。
Kuahの街にあるJetti Pointが船着き場となっており、ここのカウンターに行くと、ツアー参加の客引きがやってきます。
若干怪しさが感じられるものの、昨日ここで申し込んで、前金(デポジット)を払っていたので、残額を支払い、チケットを受け取りました。
チケットは参加者全員に腕に巻くタイプのもので、同時に服にステッカーも貼られます。これを目印に係の人が誘導してくれます。 -
出航時間まで少し時間があったので、スターバックスで休憩。
マレーシアのスタバのコーヒーは、日本より多少安い感じでした。休憩するには安心して落ち着けます。 -
船内は満席で、クーラーがよく効いています。
ビーチに行く場合、何を持って行くべきかとても迷いますが、上着と帽子だけはどこに行くにしても持って行く必要があるように思います。 -
船は、沖合のプラットホームに到着したのち、ビーチでのシュノーケリング組は別の小舟に乗り換えます。
パヤ島の桟橋に小舟が到着し、そこからパヤ島に上陸します。 -
2011年8月6日 午前11時20分
パヤ島には、テーブルやいすがたくさんある海の家のような建物がいくつかあり、まずはそこに陣取ります。
その後、シュノーケリングセットを借り、セーフティボックスに貴重品を預け、いざ海に入ります。 -
ここは、ビーチはあまり広くありませんが、珊瑚礁が浅いところまで広がっており、とにかく魚がすごくたくさんいます。
しかも寄ってきます。
というか、あしをつつかれます。(結構いたいこともある。)
最初、あまりの魚の多さに子供たちは泣き出しました。 -
大人もライフジャケットを配られるため、横になりながらぷかぷか浮いていることができます。
ときどき、小さいサメもやってきますが、魚がたくさんいるというのもなかなか楽しいものだと思いました。 -
泳げる範囲は限られているのですが、そのもっとも沖合に休憩用のイカダが浮かんでいます。
ただ、自力でこれにあがるのはものすごく大変です。私も先にあがっていた中国人に助けてもらって何とかあがったという状況でした。 -
ツアーでは、お弁当と水、ジュース、みかんも配られます。
また、一角にはトイレやシャワー、着替え場所もあることにはあるのですが、シャワーは海水、着替え場所も床などがびしょ濡れの状態なので、ここで服に着替えるのは難しいと思います。
私たちは朝、ホテルのタオルと着替えを持ち、水着のままここに来て、帰り、船着き場に止めた車の中で着替えてショッピングセンターに移動しました。 -
ここで、午後3時ころまでたっぷり遊んで、船で帰ります。
帰りの船の中はみんなぐったりして、寝てる人ばかりだったのがおもしろかったです。 -
2011年8月6日 午後4時50分
ランカウイ島に到着後、レンタカーの車内で着替えをすませ、近くのショッピングセンター「Langkawi Fair」に行きました。
ここは、少し空きテナントも目立ち、さびれた感じもあるものの、ランカウイのお土産が手頃な値段で買えるお店がいくつもあるほか、タイ風中華料理やマレー料理のレストランがあります。 -
ショッピングセンター内には、ゴーカートを貸してくれるところがありました。
自分で運転するほか、遠隔操作もできるようでした。(10分RM5)
うちの子は、こういうのに目がありません。 -
表に面したテラスにある2軒のレストランのうち、シーフードのタイ料理のお店(Sunday Bistro & Restaurant)で夕食にしました。(マレー料理のお店も1人RM30でのラマダン ブッフェをやっていたので少し迷いましたが...。)
春巻、チャーハンと唐揚、トムヤンクン、エビ料理、カクテルとお水を注文、おなかいっぱいでしめてRM95(約2500円)でした。 -
ショッピングセンター内には、センスのいいお土産屋さんが複数入っているため、ついつい買いすぎてしまいました。
どこでも、子供たちの相手になってくれるため、財布のひももゆるんでしまいます...。 -
2011年8月7日 午後1時50分
午前中、プールで遊んだ後、レンタカーで街にでかけました。
途中。道ばたに果物を並べているところで、嫁さんや子供たちが食べたことのない南国のフルーツを試食することに。
値段はたいしたことないかなと思い、確認せずに、椰子の実ジュースとドリアン一切れを注文。 -
ところが、ドリアンは丸ごと一個で売ろうとします。結局一切れという願いは聞き入れられず、一個分を買わされることに。
値段は、椰子の実がRM4、ドリアンがRM22(意外に高い。)。
当然ながらほとんど残して帰ろうとすると、発泡スチロールのパックに残ったのを詰めてくれて、ビニール袋でくるんでくれました。
ただ、ドリアンはレンタカーの注意書きに車内持ち込み禁止とかかれているし、ホテルへの持ち込みもたぶん不可。そもそも試食程度ならともかく、持って帰っても食べられらないと考え、道ばたで、猿に提供することにしました。 -
2011年8月7日 午後2時30分
Pantai Cenangにある水族館「Under Waterworld」へ。
最近の大型水族館と比較すると、多少見劣りはするものの、たくさんの変わった魚もいてそれなりに楽しめました。 -
その後、島の北側 Tanjung Rhuの近くにある Durian Waterfall (滝)に行ってみました。
駐車場から階段を上ること10分程度。かなり急で険しい山道ですが、何段かある滝の一番上(かな?)に着くと、滝壺で水遊びができます。 -
もう水着から服に着替えてしまっていましたが、ひざまで水につかるつもりで、滝壺に入ります。
しかし、案の定、子供はパンツまでびしょびしょに...。
でも、海と山を一緒に堪能できた一日でした。 -
2011年8月7日 午後6時20分
再び、Pantai Cenangに戻り、空港でもらったパンフレットに広告のあった、Beach Gaden Resort ホテル内にあるレストランへ。
砂浜の上にテーブルが並び、すぐ目の前はビーチというレストランです。
しかも、西向きのため、夕日が目のまで沈んでいくのを眺めながら食事ができるロケーションでした。 -
ここも料理の一品ごとの量が多く、食べきれないほど頼んでしまいました...。
ワインとカクテル、水、ピザ、ラム肉のステーキ、パスタ、サラダ、ガーリックトーストとライスでRM178(約4,800円)
ホテル内のレストランのため、多少高めですが、おいしい料理で満腹になったので、満足できました。 -
料理が出てくるまでの待ち時間や、ゆっくりお酒を楽しむ場合も、子供たちはビーチで砂遊びなどで時間をつぶせるので、退屈せずにゆっくりできるのもいいところです。
2時間くらいかけて食事し、夕日まで鑑賞できました。 -
2011年8月8日 午後1時
楽しかったランカウイ島を離れ、クアラルンプールに戻ってきました。
ただ、クアラルンプール市街は、以前行ったことがあるため、最後の宿泊地は、郊外のテーマパーク「Sunway Lagoon」近くのホテルにしました。 -
ここも子供の天国のような場所です。
サンウェイ・ラグーンは5つのパークが集まっているところで、私たちはそのうち「Water Park」、「Wildlife Park」、「Amusement Park」の3つがセットになった入場券をネットで購入済みでしたので、早速遊びに行きました。
ここは、とにかく広く、設備も充実しています。また、観光地にありがちな、完成直後は立派な施設も、時間とともに老朽化したり、陳腐さが感じられたりすることも、ここではほとんど感じませんでした。
ディズニーリゾートには劣るでしょうが、それでもマレーシアでこのクオリティを維持している遊園地があることが少々驚きでした。 -
見たことのない大きさのプールには砂浜まであり、ビーチバレーをやっていたりします。スライダーも何種類もあり、波のあるプールもあります。
また、子供向けの大規模な遊具のあるプールや、トンネルや滝のある川のようなプールもあります。
これらの上には、これらの上をまたぐ吊り橋があり、そこからバンジージャンプをやれるようになっていたり、高いところから一本のケーブルを伝って、高速で人が滑ってきます。 -
身長制限のあるアトラクションも多いのですが、各部署には、ちゃんと監視員もいますので、安心して利用できます。
ただ、ホテルのプールだと、プールでタオルも借りられるし、水着のまま部屋まで帰ってくればいいので、着替えの心配もいらないのですが、ここの場合は、少し離れているため、パークの中で着替える必要があります。
シャワーやロッカールームはあるのですが、タオルがないため、ホテルから持ってきておく必要があります。 -
プールでは、大きなめがね型の浮き輪(ボート?)を借りられます。(RM15+デポジットRM15)現金で支払わなければならないため、ロッカーから財布をださなきゃならず、少々面倒だったのですが、この浮き輪は楽しい!
巨大プールだけでなく、波のプールや川のようなプール、一部のスライダーでも利用できるため、おすすめです。 -
プールを十分楽しんだ後、今度は「Amusement Park」のエリアに行きました。
ここも思っていたよりいろんなアトラクションがありました。
絶叫系のアトラクションは「Extreme Park」の方になるので、そういったものが好きな大人にとっては物足りないと思いますが、子供にはちょうどいい感じの乗り物が多い。
身長1m程度の子供も乗れるジェットコースターもあり、3回も乗っていました。 -
うれしいのは、どのアトラクションも人が少ないのです。
そのため、待ち時間はほとんどなし。何回も乗りたければ、連続で乗れます。 -
2011年8月8日 午後7時
パークは午後6時で営業終了。楽しんだ後、ホテルに隣接するショッピングセンターに行きました。
このショッピングセンターもめちゃめちゃ大きく、地下にはアイススケートリンクがあるほか、別の吹き抜け空間には観覧車までありました。 -
2011年8月9日 午前12時40分
7泊8日のマレーシア旅行もあっという間に終わってしまい、帰国の日となりました。
この後、東京に着くのが深夜となるため、家に帰るためには東京で一泊して帰宅します。
いろんなところで、いっぱい遊べて楽しかったね〜! -
今回の旅行では、初めてクレジットカードでの海外キャッシングで現地通貨マレーシア・リンギットを入手しました。
マレーシアでの両替は、空港やホテルのレートが悪く、私設両替商が良いとの情報を得ていましたが、今回の旅行では、あまり市街地に行かないことと、両替商よりもクレジットカード・キャッシングの方が有利と聞いたからです。
今回、空港でRM1100、ランカウイ島のJettiでRM900をMaybankのATMでJCBカードを利用して引き出しました。計RM2,000で、帰国後すぐにJCBに繰上返済を申し出たところ52,208円でした。
結果、1リンギット=26.1円となり、現地での両替レート30〜35円と比べるとダントツに有利でした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- kazuさん 2012/11/03 10:11:34
- とても参考になりました。
- 初めまして。kazuと申します。
我が家の来年度の宿泊リストのホテルに宿泊されていて、とっても参考になりました。
なかなか情報のないホテルなので、じっくり読んでしまいました。
子供達も「ここに泊まりたい」と言っています。
夫が、エアアジアに懐疑的でして(笑)
低料金が魅力なんですが、行きは思い切ってプレミアムシートにしてみようかと思っています。
20年前のラマダン時期にランカウイに行きました。あまり変わっていないみたいです。
夏休み期間中の雨期でも雨があまり降らないんですね。候補にしたいと思います。
また訪問させていただきます。
では
kazu
- ロカさん からの返信 2012/11/03 12:25:28
- RE: とても参考になりました。
- メッセージありがとうございます。
このときの旅行では、大きなプールとビーチを条件にホテルを探したのですが、どこも特にプールは満足でした。
中でもランカウイのアンダマンの設備やサービスは最高でした。
ただ、人里離れた位置にあるので、ホテル内のレストランで食事をとりたいなと考えてましたが、私たちにとってはびっくり価格で3泊しましたが結局1回もレストランは利用しませんでした。
(なので、だいたい毎食レンタカーで町まででかけて食事したり、テイクアウトで持ち込んだりしてケチってました。)
エアアジアは2回目でしたが、座席はやはり少し窮屈に感じたかな。
あとクアラルンプルのチェックインカウンターがすごく混雑していて長蛇の列があちこちにあるのですが、案内板等があまりないので、ドコに並んだらいいのかちょっと迷いました。早めに空港には着いていた方がいいと思います。
でもプレミアムでしたらいいでしょうね。
楽しいご旅行を!
> 初めまして。kazuと申します。
>
> 我が家の来年度の宿泊リストのホテルに宿泊されていて、とっても参考になりました。
> なかなか情報のないホテルなので、じっくり読んでしまいました。
> 子供達も「ここに泊まりたい」と言っています。
> 夫が、エアアジアに懐疑的でして(笑)
> 低料金が魅力なんですが、行きは思い切ってプレミアムシートにしてみようかと思っています。
>
> 20年前のラマダン時期にランカウイに行きました。あまり変わっていないみたいです。
> 夏休み期間中の雨期でも雨があまり降らないんですね。候補にしたいと思います。
>
> また訪問させていただきます。
> では
>
> kazu
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ランカウイ島(マレーシア) の人気ホテル
マレーシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
マレーシア最安
343円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
53