2011/05/30 - 2011/06/04
13427位(同エリア24324件中)
luguさん
北への旅行から戻り、次の旅行までの4,5日間、バンコクのアパートでのんびりした。
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アパートの朝焼け。
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タイに来てそろそろ2ヶ月が経つ。
観光ビザで入国したので、1ヶ月の延長申請をしにイミグレーションに行った。
ここモチットのバス停からバスを乗換え、チェーンワッタナーのイミグレーションまで、1時間半のバスの旅。 -
イミグレーションのある巨大な建物の中では、このような屋台が・・・。
日本ならさしずめ物産展といったところか・・・。 -
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前回の旅に続き2度目のイミグレーションなので、要領良く1時間ほどで手続きを済ますことが出来た。
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バスでモチットまで戻ってきた。
寄り道して帰ろうと思い、今回の旅では初めてBTS(高架線)に乗ってみた。
モチット駅のホームからはこのような光景が・・・ -
イミグレーションを出る時は激しい雨に襲われたが、シアム(Siam)に着いた時はこのような青空が広がっていた。
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この候補者は一風変わった訴え方をしていた。
聞くと、この候補者は選挙の度に立候補して、毎回落選しているようだ。今回も勿論落選した。
どこの国にもこのような変わった泡沫候補というのはいるものだなぁ。 -
女の子が、獅子舞をかぶって奮闘していた。
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小雨の中、カオサン近くの朝市に行ってみた。
たわしやスポンジを売り歩く男性。 -
豊かなフルーツの季節だ。
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朝の托鉢。
僧侶には助手のような人が付いていて、入れ物にタンブンの品がいっぱいになると、その助手が品を移し変えて、僧侶の入れ物はいつでもタンブンしやすいようになっている。 -
このころ、ランチの後にこのような甘味をとることがしばしばあった。
ココナツ風味で甘すぎず、食感も軽く歯ごたえがあり、嵌っていた。 -
歩道を占拠するようなかたちでパイナップルを売っていた。
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激しい選挙戦が繰り広げられていた。
敵の政党を「人間ではない、動物のような奴等だ」と非難しているようなポスター(だと勝手に解釈した)。
いずれにしても、日本では考えられない激しさだ。 -
毎日夕方になると、決まった連中がペタンクを楽しんでいた。
仲間に入りたくて、金網越しに覗いていた。 -
チャイナタウンは食事に時々行っていたが、昼間、路地裏を散歩してみた。
100年以上経つ古い建物が残っていた。 -
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徐々に再開発が始まっているようだった。
10年後にはどんな町になっているのだろう。 -
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路地裏に地元の人が集まっている店があったので、ランチタイムには少し早いがそこでこのダックを食べてみた。
すごく旨かった。 -
いつものチャオプラヤ川沿いの公園に行った。
川から少し奥まったところで人だかりがしていたので覗いたら、地元の人たちが、魚を掴み取りのように網ですくい捕っていた。 -
女性も・・・
普段ここは釣りも禁止の区域だ。
この日は特別の日だったようだ。 -
魚が跳ねて喜ぶ子供たち。
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ファラン(ヨーロッパ人)も大きな魚をみつけ指示している。
きっと釣りの好きな人なのだろう。 -
網で捕っているプロ(?)もいた。
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公園では何かの若者グループが記念撮影をしていた。
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路地で、ご飯を炊いていた。
このように小分けしたお米を炊き、一つ幾らかで売っていた(買ったことがないので味も値段もわからない)。 -
タイの米は不味いと思っていたが、イサーンの友達の家で食べた地元の米は驚くほど旨かった。
カオサンのデパートでこのスリン(イサーン地方)で作った米を買ってみた。
日本米に負けないくらい旨かった。
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