2010/08/13 - 2010/08/16
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8/14 土曜日 市内観光と水上市場、蛍鑑賞
この日はいよいよ目的の仏像へ。
朝食はホテルで。
サラデーン駅からBTSに乗ってサパーンタークシン駅で下車。
サートーン船着き場からチャオプラヤーエクスプレスボートに乗ってターチャーンへ。
ワットプラケオ、王宮の見学
少し歩いて、ワットスタットへ。仏像に対面、小一時間ほど過ごしました。
ここまでで、今回の旅の目的は達成。
タクシーでホテルに帰ります。
昼食はホテルのレストランでカオマンガイを食べました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝起きて、ホテルの下の階にある朝食会場へ。
途中の喫茶スペース。 -
お菓子屋さんが。
おいしそうなお菓子。 -
こちらはチョコレート。
-
お店もあります。
-
朝食のレストラン。
大勢のゲストの方が食事をしておられました。 -
朝食はバイキング。
パンコーナーはこんなにたくさん。
パン屋さんみたいです。 -
和食やキムチのコーナー
-
おすしののり巻きやヨーグルト
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ハムやサラダ。
デリカテッセンの様。 -
チーズコーナー
-
麺のコーナー
頼むと作ってもらえます -
果物です。
海外ではすいかがおいしいと思うのは、僕だけでしょうか。
モルディブでもすいかがジュース代わりでした。 -
果物コーナー。
いっぱいです。
さすが、南国ですね。 -
ドライフルーツまでありました。
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オムレツをやいてもらって。
朝食です。
いただきます。 -
朝食後のフルーツ。
おなかがいっぱいになりました。
これだけでも宿泊料金のもとがとれたみたいな感じがします。 -
中庭です
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こちらはプール。
少し水が冷たかったかな。 -
これは有名なテワラン・スパの入り口。
以前に体験した家族にききましたが、その名の通り天国の様だったとのこと。
少々お値段が・・・。 -
ここからスパへ。
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こちらはスポーツクラブ
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マシンが完備してあります。
利用していいようでしたが、誰もいませんでした。 -
8月12日は、ちょうどシリキット王妃の誕生日。
祝日で、タイにおける「母の日」でした。
ホテルにもこのように。 -
こちらは宴会場へ。
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とても広い宴会場。
さすが、タイの老舗。 -
さて、外に出て、こちらの銀行で両替。
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BTSサラデーン駅です。
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チケットを購入し
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ホームへ。
ちょうどきました。 -
車内です。
冷房が涼しい。 -
サパーン・タークシン駅でおります。
船乗り場はこちらへ。 -
船着き場
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サートーン船着き場です
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みなさん待っておられます。
ここから上流にむけて。 -
船がきました。
乗り込みましょう。 -
チャオプラヤー川の向こう岸の高層ホテル
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船内です。
立ってました。 -
すると後ろから、がちゃがちゃと金属の缶をならせて車掌さんが。
お金を支払い、このような乗船券をくれます。
斜めに破るのが検札のしるしみたいです。 -
しばし船の旅。
アオイの1種でしょうか。川面を水草がながれてきます。
貨物船もダグボートにひかれて。
プッシャー・バージの様に、川をいくはしけもありました。 -
ター・チャーンでおります。
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露店街をとおりぬけ。
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ワットプラケオが遠くにみえてきました。
ここは財務省の壁。 -
この門から入ります。
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芝生の庭。
服装チェックがありますが、長ズボンをはいて、失礼のない格好でいったので大丈夫でした。 -
歩いて奥へ。
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入場券を買います
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最初の像。
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テラス上の建造物
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本堂
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プラ・シー・ラタナー・チェディ
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装飾がとてもきれいです
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王宮へ。
ボロマビマン宮殿。
こちらは現在も王族の方が住んでおられるようなことを、宮殿の係の方がいっておられて、ゲートにあまり近づかないようにと。
警備兵が守っていました。 -
アマリン・ウイニチャイ堂とパイサン・タークシン堂
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衛兵の方
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こちらも。
M16の実物です。 -
チャクリー・マハ・プラサート宮殿
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ドウシット・マハ・プラサート宮殿
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最後にこちら大砲が陳列してありました。
この近くにお手洗いがあった様な。 -
さて王宮を出て、国防省の前に。
きれいな建物です。 -
国防省と外務省の間の道を歩いて。
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街の通り。
仏具店が目立ちます。
日本で言うところの寺町。 -
バムルンムアン通り。
仏具屋さんが多い。
歩道がないので歩くときには気をつけてください。 -
みえてきました。
目印。 -
サオ・チン・チャー
大ブランコです。
この隣にあります。 -
ワット・スタット
礼拝堂です。 -
シーサーカヤームニー仏
礼拝堂の本尊です。 -
境内にはこの様に仏像が。
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きれいな中庭。
掃除してありました。 -
ラーマ8世像
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さて、
すこし高くなった、ガゼボの様なお堂に座っておられました。 -
座っておられるところには書物が。
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いやー、感動です。
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あなたに会いにきました。
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お堂に一緒におられる仏様。
観光客はいなくて、ときどき地元の方が拝みにこられる程度。
このお堂には、幸いにも信者の方はいらっしゃいませんでした。
したがって、ここで小一時間くらいゆっくり過ごしました。
やさしく風がふきぬけ、風鈴がちりんちりんときこえてきます。
至福のひとときでした。 -
さて、今回の旅行の目的は達成したようなもの。
セブンイレブンによって、飲みものを。 -
店内です。
-
セブンイレブン前からタクシーに乗りました、メーターで。
ドライバーは、若い男性。
子供が小さくてかわいいとのこと。家族の写真が車内にありました。
片言の英語で会話ができました。
帰り道は、チャイナタウンの渋滞につかまりましたが、ドライバーさんが気転を利かせて、抜け道をいろいろ。早くにホテルにかえることができました。
赤ちゃんにとチップを渡しました。ありがとうございました。 -
デュシタニホテルのベンジャロンというレストランでランチと考えていましたが、今日のランチは満員とのこと。
朝食会場のレストランでカオマンガイを食べました。
ホテルらしい洗練された味でした(ピンクのカオマンガイもおいしいですけどね)。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- まほうのべるさん 2012/10/28 08:37:05
- 素敵な像との出会い!
- おはようございます、週末旅行者さん。
アンコールワット旅行記に訪問・投票有難うございました。
遺跡もリゾート地も嫌いではないのですが、街歩きしたい
所がたくさんありすぎて、そちらが優先してしまいます。
3連休+半日休暇で行けるところがあれば、行きたいと思い
ます。
アンコールワットにも3連休に半日休暇で行きました。
旅行記は全3回で遺跡のコメントは最小限にしたいと(よく
わからないのにあれこれ書くのは恥ずかしいので)思います。
アジアには毎年行っていますが、手配旅行はクアラルンプール
だけでタイにもアユタヤ遺跡+タイ半日観光で行きました。
こんな素敵な像があったんですね。
座られて両膝に手を置いている像は初めて見ました。
穏やかな表情でずうっと見続けていたくなります。
ゆっくり対面出来て良かったですね。
べるが素敵な街並みに見とれているのと同じ状態で、いつまで
も離れがたかったでしょうね。
byまほうのべる
- 週末旅行者さん からの返信 2012/10/28 16:22:35
- こんにちは
- こんにちは。
アンコールワット旅行記よませていただきました。
3連休+半日休暇で行けるところ、けっこうありますねー。
ヨーロッパも1都市だけであれば、エミレーツやカタール航空、羽田発の全日空や日航の夜行便で行ってこられますよねー。
でもお財布の心配をしなくてはいけないので・・・。
アジアでゆっくりというのがいいでしょうか。
この像は何かでみて、それでバンコクのお寺にあると調べて行ってみました。バンコクは、何回か行きましたので、なんとかなるかなーと。
現地のツアーを組み合わせて、楽しんでいます。
アンコールワットは到着ビザと出国ビザにお金がかかりますよね。
さらに遺跡の入場料もあるので、やはり数日間は滞在しないともったいないなーと思い、また時間がとれたら訪れてみたいと思っています。
修復中の緑のシートが取れる頃にはいけたらいいですね。
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