2011/07/01 - 2011/07/04
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bamo47さん
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江の島や湘南を歩きました。帰ってから、会社の人に「ずっとTUBEが頭から離れませんでしたよ」って言ったら、「えー、違うでしょ。江の島っていったらサザンでしょ」と言われました。
さあ、果たして、江の島・湘南といったら、TUBEが正しいのか、サザンが正しいのか、気になりますねえ。え、気にならない(涙)?
ま、いいや。ひょっとするとどっちでもなくて、正しくは湘南乃風なのかもしれません。
ちなみに、加山雄三も茅ヶ崎の出身です。もう、こうなってくると、…あぁ、正しいのは誰?
実は、どれも正しいんですね。でも、アラフォーからすれば、やっぱりTUBEなんだよなぁ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
おはようございます。
…ったって、ちっとも早くないんだ、これが。昨夜はいつの間にか夢の中へ。で、恐らく3本立ての夢を見て、起きたら9時半。チェックアウトは10時。もう大慌てで身づくろいをして、逃げるようにチェックアウト(笑) -
綾瀬駅のヴィ・ド・フランスでモーニング。クロックムッシュのセットにサラダをつけて、399円ナリ。バナナは、はじめからついてるナリ。
-
上野に舞い戻ってきました。いや、よく考えたら、上野公園って、小さいころに動物園は行ったことがあるものの、物心ついてからまじまじと見つめたことはないな、と思ったのです。てなことで、上野公園です。階段を上がって行ったら上野公園。階段を下って行ったら下の公園…かな。
-
「バカなことを言ってるのは誰ですたい?」
おやおや、上野の西郷さん、ご登場ですね。鹿児島の西郷さんより、人間らしい顔つきをしていると思います(笑)。
ちなみに、この西郷さん、絶対に誰にも見られない時間だけ、目から赤い光線を出しております。 -
さらに進んで行きますと、…おっ、いたいた、大道芸人。ワタクシ、しばらく前から大道芸に興味を持ち始めたのは、他の旅行記でもすでにご案内したとおりでございます。
こちらは、KaNaTaさんという方。ワタクシも、はるかかなたから遠巻きに拝見いたしました。 -
さらに進んで行きますと十字路があって、左に曲がってまっすぐ行くと、天下の上野動物園がありました。なんといっても、正式名称「恩賜上野動物園」ですから!
門の前でUターン。パンダを見ることなく、動物園を離れます(笑)。パンダより、大仏さんを選んだのですっ! -
ということで、上野から鎌倉に瞬間移動しました。
-
絵になる駅ですね、鎌倉。
-
小町通りに入ります。えー、ちょいとお腹がすきましたので、ここらでお昼にしましょう。
-
ぐるナビだったか、食べログだったかに載っていたこちらのお店に入ってみませふ。「和食空間 鎌倉・仕立屋 小町通り」。
「ようこそ、いらっしゃいませ」
はい、ようこそやってきましたよ。 -
旅の醍醐味、昼間っから、呑んじゃえ〜。
昨日、高校時代の同級生Mくんが、「芋焼酎ならコレ」と熱く語っていた「一刻者」を注文。630円ナリ。水割り、とか指定しなかったので、たぶんロックでやってきたナリ(笑)。
「で、しらすづくしご膳を、くーだーさいっ」 -
はいはいー、とやってきたのが、こちら。
「ほれ、喰えー」
釜揚げしらす丼に、しらす入りコロッケ、しらす豆腐、お新香と味噌汁がついて、1575円ナリ。 -
やあ、ボクたち、しらす君だよ。
-
ごちそうさまでした。
さらに小町通りを歩いて人の流れに沿っていきますと、鶴岡八幡宮に到着しました。七夕の飾りがきれいですね。 -
参道を歩いて、本宮へ。こちらも七夕の吹流しがきれいです。
さて、ここは「鶴岡八幡宮」と書いて「つるがおかはちまんぐう」なんですよね。いまだに、「つるがおか」だったか「つるおか」だったか迷います(恥)。 -
2010年3月の強風で倒れた大イチョウ。ずいぶんと見通しが良くなっちゃったんですね。
さあ、では、大仏さんに行きましょう〜。 -
鎌倉駅まで戻ってきました。ここから、江ノ島電鉄に乗ります。あぁ、ここは観光地なんですね。京都の叡山電鉄と雰囲気が似ています。1日乗車券のりおりくんを購入したので、乗り放題です。580円ナリ。
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長谷駅で下車。手書きの駅名標がいい味出してます。ここからしばらく歩いて大仏さんのところに行きます。
-
鎌倉の大仏さんも、幼少のみぎり、一度、訪れたことがあるはずですが、覚えているはずもなく…。えーと、鎌倉の大仏さんは、高徳院というお寺に鎮座ましましていらっしゃるのですね。
-
あ、頭のさきっぽが見えましたっ!
高徳院は、拝観料200円ナリ。早くおでこから下も見たいナリ! -
じゃーん。今回の旅行、最初で最後のご本人さまです。こんにちは〜。
こちらが、鎌倉の大仏さんでございます。それでは、せっかくですので、次のコマ以降で大仏様のさまざまな表情を…。
余計なコメントは、邪念を誘いますので割愛させていただきます(笑)。 -
♪〜
-
♪〜〜
-
♪〜〜〜
-
♪〜〜〜〜
…恐らく、皆様、頭の中には、サザンオールスターズの「鎌倉物語」が響いていたことでしょう。 -
さて、長谷駅へと戻りまして、次は江の島に行きますよ。
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電車の中から見えた光景。地震を感じたら津波に注意です。いや、ほんとに。
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さらに江の島に近づくと、町のおまつりでした。今度は頭の中を「勝手にシンドバッド」がグルグル回ります。
♪江の島が見えてきた 俺の家も近い〜
…ってことは、このあたりに住んでるのかな。
今何時?そうねだいたいねー。 -
江ノ島駅に到着しました。16時30分です。この時期は昼が長いですからね。まだまだ楽しめるのです。
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江の島の入り口です。ここから弁天橋を渡って江の島に入るのですね。
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弁天橋の真下では、水上バイクがブンブン言っておりました。
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おぉ、江の島。青銅の鳥居から向こう側は、江島神社の参道です。おみやげもの屋さんが軒を連ねております。
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出した手紙が江戸時代に届くポスト(嘘)。
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江島神社の赤い鳥居の前で、エスカーを発見!歩いて登ると疲れそうなので(笑)、エスカーに乗りましょう。なんてったって…
-
頂上まで、徒歩なら約20分 エスカーなら約5分!
エスカーなら約5分!
エスカーなら約5分!! -
ワタクシ、もうおじさんですので、エスカーに乗っちゃいました(笑)。エスカー全区間と、頂上のサムエル・コッキング苑のセット券は、750円ナリ。
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ばぁ〜!
エスカーを1区間乗って降りると、そこには竜くんがいました。お金を洗うといいんだそうですよ。 -
次のエスカーへと歩いていると、おサルのモン吉くんのショーをやってました。
あ、違うね。モン吉くんじゃないね。 -
あじさいの花がきれいに咲いていました。
…そういえば、長谷寺には行かなかったな。 -
さあ、次のエスカーに乗っても、えーすかー?
ヒュー(すきま風) -
ひとつ前のコマで、エスカーファンの皆さんが右上の×印をクリックしてしまいましたので、ご覧になっている方が半減してしまいました(笑)。ワタクシの不徳の致すところでございます。
ということで、最後のエスカーです。 -
江の島頂上のサムエル・コッキング苑。なんなんだ、サムエル・コッキング。
…人の名前だそうですね。むかーし、むかし、江の島の頂上に別荘を作ったんだそうです。
そして、そびえ立つのが、「江の島シーキャンドル」。 -
このシーキャンドルの土台部分に、ひっそりと「郷土資料室」がありました。ワタクシ、昔の写真などが3度のメシより好きなのです。そーっと入ってみましょう。
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「江の島シーキャンドル」ができる前にも、江の島には灯台がありました。その灯台の模型がこちら。灯台マニアの方は、ちょいとクリックして大きくしてご覧ください。ニコタマから移築したんだそうですよ。
それでは、資料室を出まして、エレベーターに乗って「江の島シーキャンドル」のてっぺんに行ってみましょう〜。 -
屋内展望室と、その上が屋外展望フロアとなっています。せっかくですので、ガラスのない屋外展望フロアへ…
…と思いきや、風が強いっ! -
西のほうを見ております。
-
断崖もあるんですね。たぶん、こちらには船越様、片平様が控えていらっしゃると思われます(笑)。
-
南に目を転じましょう。見渡す限りの太平洋です。南からの風が強かったので、危うく顔の中のパーツの位置が少しズレかけるところでした。
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東の方角を見ております。この方角に富士山があるんでしょうけど、見えませんな。
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下り階段はこちらだそうです。いや、もちろんエレベーターでストンと降りてしまっても構わないのですが、せっかくでしたら階段で降りてみましょうやあ。
-
…あ、ワタクシ、高所恐怖症だったのでした(汗)。おそるおそる降りてます。
-
途中、柵の向こう側の点検用通路みたいなところに出られるようになっているところがあります。よく見てみると、点検用通路みたいなところは、柵がないっ!仕事とはいえ、あんなところを歩く人がいるなんて!
でも、この灯台の安全は、そういう方々に任されているのですね。 -
江の島を脱出しまして、少し海岸沿いを歩きます。右手に片瀬東浜、七里ヶ浜、左手に江ノ電の軌道を見ながら歩いていると、今度はTUBEの「湘南My Love」が頭から離れません。
学生時代に湘南の海に来たことは一度もないのですが、なぜかその頃のことを思い出しながら感傷にひたることができるのはなぜなのでしょうか。
ほんとは、「湘南My Love」は夏の終わりを歌ってるんですよね。まだ夏休みにもなってないのに、ひとりで過ぎ行く夏を惜しむ感覚にひたっておりました(爆)。 -
もう、こんな景色なんて、最高ですね。でも、そのイメージを作りあげたのは、サザンであり、TUBEであり、江ノ電であり…。
このあと、しばらくは、ワタクシ、TUBEがヘビーローテーションになるのです(笑)。 -
歩きつかれて、七里ヶ浜から電車に乗りました。
♪さよなら 湘南 My Love〜。
湘南って、自分とは相容れないと勝手に思っていましたが、また行きたいと思わせるところでした。 -
東京に戻ってまいりました。今夜のお宿は、なななななんと!東京プリンスホテル!
昨日が「パインヒル綾瀬」だった人が、今夜は「東京プリンスホテル」(笑)!
実は、今回利用した格安航空券のプランが、プリンスホテル1泊がついて26000円ナリだったのです。で、浜松町に近い、東京プリンスホテルにしたというわけのわけがらです。
ドアを入ると、もう一枚のドアが。右をのぞいてみると… -
ユニットバスです。
…ワタクシ、何ゆえ、毎回、ユニットバスの写真を撮っているのでしょうか。 -
向こう側に見えたドアを開けると、やっと部屋になります。
-
…広い!さすが東京プリンスホテル!部屋の広さもさることながら、ベッドも広い!4回ぐらい寝返りが打てそうです。
-
なんだか引き出しもたくさんあるし、テレビも大きい!
ちなみに、室内着(フツーの浴衣だったかな)は、この引き出しの中に入っています。
さて、もう10時をまわっていますが、夜ご飯を食べに行きましょう〜。 -
浜松町にある、坐・和民へ。日曜の深夜ということで、選択肢がなかったのです(笑)。でも、ひとり居酒屋って、最近、ちょっとハマってます(淋)。
-
まずはビールを、くーだーさいっ。
はいはいー、と出てきた突き出しはこちら。 -
さっぱり!トマトの甘酢和えでございます。313円ナリ。
-
焼鳥盛合せでございます。628円ナリ。
この頃からお酒は鍛高譚の水割りに変わっています。 -
若鶏の唐揚&チップスでございます。418円ナリ。
この頃からお酒は黒船ハイボールに変わっています。よう呑むなあ。 -
締めは、濃厚ソースの鉄板やきそばでございます。418円ナリ。
どうも、ごちそうさまでした。
これだけ呑むと、さすがにクラクラします。 -
ほろ酔い気分での帰り道、大門の交差点あたりで発見しました。
「たばこのおいしいたばこ屋」。…当然ではないのか??
以前、「♪紅茶のおいしい うどん屋…」という歌がありましたね。「ハロー・グッバイ」でしたっけ。 -
ひとつ前のコマで、「うどん屋で紅茶がおいしいわけないじゃないっ」と言って、柏原芳恵ファンの方々が右上の×印をクリックしてしまいましたので、ご覧になっている方がさらに半減いたしました。誠にもって申し訳ございません。
さて、すでに朝になっております。カーテンを開けてみますると、おぉ。東京タワーのおみ足が見えておりますよ。先っぽは見えないのであります。 -
ということで、いちおう、ワタクシの旅行記上、プリンスホテルに泊まった、という事実が書き記されたことは大きな一歩であります。
プールとか、ステキなレストランとか、さまざまな楽しみ方ができるホテルのはずですが、ワタクシは、「ホテルパインヒル」と同じように「寝るだけ」という使い道しかできませんでした。まさに、猫に小判です(笑)。 -
増上寺です。ぞ、ぞ、ぞーじょーじ。
違います。それは、証城寺です。
このあと、通勤ラッシュのモノレールに乗り込み、羽田空港へと向かいます。 -
空港のローソンで、お土産とサンドイッチを買いこみ、搭乗ゲートへ。
それでは、これからしばらくはデジカメの電源をオフりますので、みなさん、さよーならー。 -
はい、こんにちはー(笑)。
ANA My Choiceで、スターバックスドリップコーヒーを購入しました。300円ナリ。空港内で買うのと同じような値段設定ナリ。だったら機内で買ったほうが熱々のが飲めるナリ。 -
ほら、カップにはスターバックスとANAと、両方のロゴが入ってるんですよ。
(だからどうした)
ちなみに、コーヒーのできあがりを待つ間、リンゴジュースもいただきました。 -
夏の旅行第一弾、東京・鎌倉。いかがだったでしょうか。
昼前に岡山に到着する飛行機で帰ってきたのは、このまま午後から仕事だから、なのです。
嗚呼、湘南海岸を歩くワタクシは夢、そして、仕事に向かうワタクシが現実なのですね。TUBEやサザンはまさに「夢」の部分を歌っているから、なんだか夏を強く印象付けるんでしょうね。
ここまでご覧いただき、ありがとうございました。また次の旅行記で!
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この旅行記へのコメント (2)
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- さすらいの食いしんぼうさん 2011/08/04 04:57:57
- 夏といえば、湘南といえば、モチ......!
- >さあ、果たして、江の島・湘南といったら、TUBEが正しいのか、サザンが正しいのか、それとも加山雄三か?
bamoさん!よくぞ尋ねてくださった!も〜このボクの答えはサザンだね。何を隠そう桑田さまを神と崇める信者のひとりでありますよ。神棚には経典のごとくサザンのCDが、ipodの「最近聞いた曲」をクリックすればサザンばかりが流れてまいります。
サザンについて語りはじめればこのサスは朝まででもしゃべりますから、ここらへんで留めおきます。(ホントはもっとしゃべりたい)ウズウズ。
この旅行記の鎌倉について何かしゃべらないといけません。やっぱ、この表紙の写真である鎌倉の大仏さま。高校時代に与謝野晶子を学んだとき、有名な「鎌倉や....」の一首に仏をひとりの男と見る真摯な晶子に驚きを感じまして、それ以来、与謝野晶子も神と崇めているサスです。与謝野晶子について語りはじめればこのサスは朝まででもしゃべりますから、これもこのへんで。
なかなか本題にはいりませんが今回のbamoさんのこの旅はボクにとってはいわば聖地巡礼教祖探訪のようなものでありまして、お伊勢さんと高野山を1カ所に集めたようなもの!見慣れた風景もちらちらあって、なつかしかったです。
それではサザンでとても好きな歌詞「BOHBO NO.5」(なんかbamo47と似てない?)より
裸の人間同士で行こうな。夢みる少年同士でいような。
若さが永遠ならいいな。死ぬまで青春なんていいな。
オレはフラれたくらいじゃくじけない。
負けたら這い上がる。
人は涙の数だけ愛を知り、あしたの夢を見る。
お互い夢みる少年同士でいようね、bamoさん。
サスより
- bamo47さん からの返信 2011/08/04 22:22:14
- RE: 夏といえば、湘南といえば、モチ......!
- さすらいの食いしんぼう様
書き込み、ならびに、サザンに1票、ありがとう
ございます。どうやら、サザンに軍配が上がる
ようですね。
> 何を隠そう桑田さまを神と崇める信者のひとりで
> ありますよ。
ワタクシ、TUBEを聞いては「いやぁ…、前田さんは
神ですな」とつぶやいていたのですが、仕事仲間
(レコード会社勤務経験あり)に、「いえ、全然」と
鋭く突っ込まれました。
> サザンについて語りはじめればこのサスは朝まで
> でもしゃべりますから、
おーっと、あぶないあぶない(笑)。
> 与謝野晶子も神と崇めているサスです。
ってことは、さす様の神棚は、ずいぶんにぎやか
ですね。与謝野晶子を朝まで語る人って、それこそ
神ですなあ。さす様は博識でいらっしゃる!
> この旅はボクにとってはいわば聖地巡礼教祖
> 探訪のようなものでありまして、お伊勢さんと
> 高野山を1カ所に集めたようなもの!
そりゃあ、旅行冥利に尽きるってもんです。
パンダちゃんを選ばなくて正解でした。
> お互い夢みる少年同士でいようね、bamoさん。
くぅ〜っ、カッコいいですねえ、さす様。
こういうことをさらりと言ってのけることの
できる人こそが、湘南BOYなんでしょうね。
それにしても、男性は、ずーっと、夢見る少年で
いられるんですね。一方で、女性はそうは
いかない。相川七瀬さんが言っています。
♪夢見る少女じゃいられな〜い…って。
よーし、では夢見る少年でいましょう。
二人合わせて、「ピーターパンズ」だ!
by BAHMO No.47 from ピーターパンズ。
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