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6月30日(木曜)4日目の朝。雨で〜す。<br /><br />ショック!!今日はメインイベントのノイシュバンシュタイン城を観光す<br /><br />るのにぃ・・・・・<br /><br />朝食バイキングの後、8時30分にホテルを出発。約10分程で到着。<br /><br />チケットセンター前で添乗員のお嬢様を降ろして、我々のバスは<br /><br />馬車乗り場近くのお土産屋さん駐車場に停車。<br /><br />トイレ休憩と時間待ちで買い物。<br /><br /><ドイツ・スイスでは有料のトイレが多く、50ユーロセント〜70<br /><br />ユーロセント必要です。ドライブインでは、トイレ入口に自動券売機<br /><br />がある場合は割引チケットが出てきます。他には改札バーにコインを<br /><br />入れると回転するケースもあります><br /><br />いよいよ、小型バス乗り換えて10分で到着。<br /><br />バス停を降りて徒歩10分。途中道端には雨が小さな滝を作っていた。<br /><br />途中のマリエン橋(Marien Brucke)は雨で土砂崩れもあり通行止め。<br /><br />やっとお城の下に着き、しばし休憩。<br /><br />チケットのツアー番号414番。<br /><br />9時10分入城なので15分くらい待つことに。<br /><br />城下改札口の表示番号ランプが414を指した。回転式バーの改札機に<br /><br />チケットと通し、急いで城内に駆け込む。<br /><br />らせん階段を、息切れしそうになりながら4階まで上がるとヘトヘト。<br /><br />ロープ前で待っていると、お城の担当者が鎖を外して案内し始めました<br /><br />各箇所で日本語のテープを流してくれましたが、寝室でドイツ語の<br /><br />テープを間違って流してしまい、その女性案内人をにらむと機嫌悪そう<br /><br />な表情になり、我々グループの最後尾に居る「添乗員を読んでほしい」<br /><br />と嘆願してきたが私はそれを無視。<br /><br />待つこと1〜2分で日本語テープを流して下さり事なきを得ました。<br /><br />クワバラクワバラ!!<br /><br />城内にはあまり興味を持てず淡々と案内人の後を追って、<br /><br />グループの先頭で見て廻りました。<br /><br />帰路は馬車にしようと、前日のフュッセンで夕食を共にした<br /><br />10人を待ち、馬車乗場まで写真を撮りながら降りると馬車乗場です。<br /><br />順番になり今回の旅行グループの他の人達も加わり総勢15名が乗車。<br /><br />(10人〜12人が一般的な乗車人数ですって)<br /><br />最初に後部席に乗車した私は、途中で馬車乗りステップから押され、<br /><br />片足が奥側のステップからはみ出し、もう一方の足は宙ぶらりんの状態<br /><br />になりながら20分かけて到着。ぎゅうぎゅう詰めの缶詰め状態でした<br /><br />馬車を降りたところは、最初に入店したお土産屋です。<br /><br />そこの経営者と話す機会があったので、経歴を訪ねると、スイスの時計<br /><br />屋で時計職人をしたのち、ジュネーブだったかチューリッヒだったかで<br /><br />独立。しかし来客人数が減ったため、今のノイシュバンシュタイン城に<br /><br />お土産屋さんを開業。スイスとドイツの国籍を取得。奥様はスイス人で<br /><br />経営者は毎日スイスから車通勤ですって。なんでも売ってましたが、<br /><br />やはり、時計の展示コーナーが面積をかなり占めてました。<br /><br />バスでフュッセンの郊外、途中スイスの湖畔レストラン<br /><br />Hotel am Hopfensee(ホテル アム ホプフェンゼー)<br /><br />にて昼食(ポテトスープ・チキン料理)<br /><br />私は鶏肉が苦手なので食しませんでしたが、お腹が空いたので道中水を<br /><br />がぶ飲みしてました。<br /><br />ドイツからオーストリア・リヒテンシュタインを経由し、道中<br /><br />インターラーケン近くの緊急時の飛行場を見ながらプリエンツ湖<br /><br />を通り過ぎ、所要時間約5時間で、インターラーケンへ到着。<br /><br />今日は長距離バス旅行でした。<br /><br />ホテル;バイセスクロイツ(Weisses KREUZ HOTEL)<br /><br />http://www.weisseskreuz.ch/<br /><br />に到着後、徒歩で夕食場所の、カジノ・クアザール(Casino Kursaal)<br /><br />http://interlaken.japanese-guide.com/sites/culture/kursaal/index.html<br /><br />に向かった。<br /><br />今夜はフォンデュ三昧です。<br /><br />パンのチーズフォンデュ、肉のミートフォンデュ、<br /><br />フルーツのチョコレートフォンデュ。<br /><br />席がぎゅうぎゅう詰めで椅子の後ろには隙間なし状態です。<br /><br />飛び入りで前に出て参加するのは一苦労でした。<br /><br />なんだかんだで夕食後、ホテルに戻り、入浴したのです。<br /><br />【一言、今回の旅行で得点数の少ないホテルはと聞かれると、<br /><br />このホテルです。<br /><br />廊下も部屋の床もギシギシ!!エレベーターは手動で、扉を手で開き、<br /><br />希望階に着くと、入った扉とは反対の扉を開いて降りる。<br /><br />これには、年輩の方々には不人気でした。<br /><br />結局私は3階まで階段を使いました。】<br /><br /><br />*************************************************************<br /><br />翌日7月1日(金曜)は、登山電車の乗車時間が5時30分過ぎと<br /><br />早く、ホテルからもらったサンドイッチと水を片手にバスに乗車。<br /><br />5時に出発し、グリンデルワルト(Grindelwald)<br /><br />http://www.myswiss.jp/jp.cfm/area/offer-Destinations-07Berner_Oberland-319731.html<br /><br />からWAB鉄道(ヴェンゲルンアルプ鉄道) <br /><br />http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-wab.htm<br /><br />でクライデシャイデック(Kleine Scheidegg)駅へ<br /><br />クライデシャイデック駅のライブカメラは下記のホームページで<br /><br />http://en.swisswebcams.ch/webcam/1227781690-Bahnhof-kleine-Scheidegg-%283823-Wengen%29_Weather<br /><br />クライデシャイデック駅からは、JB鉄道(ユングフラウ鉄道)<br /><br />http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-JB.htm<br /><br />に乗換え、ユングフラウヨッホ(Jungfraujoch)駅へ<br /><br />http://www1.myswiss.jp/alps/06/jungfrau/alp-jung_joch.htm<br /><br />http://www1.linkclub.or.jp/~swiss/photo/Oberland_joch.html<br /><br /><br />標高3,454mのヨーロッパで最も高い駅ユングフラウヨッホ駅。<br /><br />大迫力のアレッチ氷河やアイガー、メンヒ、ユングフラウなど数々の<br /><br />絶景が目の前に迫ってきます。大迫力です。<br /><br />前日のノイシュヴァンシュタイン城が雨で、何か消化不良だったのに対し<br /><br />今日は山頂が快晴で心も快晴でした。<br /><br />昼食はJB鉄道でクライネシャイデックに戻り、山上レストランにて、<br /><br />★アルペンマカロニを食しました。<br /><br />下山は、クライデシャイデックから、往路とは反対の路線のWAB鉄道<br /><br />で、ラウターブルンネン(Lauterbrunnen)経由、BOB鉄道(ベルナー<br /><br />オーバーラント鉄道)で<br /><br />http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-bob.htm<br /><br />インターラーケン・オスト駅に到着。<br /><br />インターラーケンで1時間自由行動があり、昨夜宿泊したホテルに隣接<br /><br />スーパーマーケットでお土産のチョコレートを又もや買いあさり。乗車<br /><br />ジュネーブまでの距離が(約244km/約3時間30分)長く途中で<br /><br />ドライブイン休憩することに。ここは無料トイレ。もう買い物品は満足<br /><br />しかも、スイスフランの持ち合わせが無くさっぱりしたものでした。<br /><br />その後、観光都市ジュネーブ到着。列車待ち時間に駅前から万年筆の<br /><br />アルプス最高峰を眺めていました。モンブランです<br /><br />19時41分発のTGVリリア新幹線(2等車)にてパリへ<br /><br />夕食は幕の内弁当(懐かしく美味しかった。)を食し緑茶を飲んだ。<br /><br />やはり、日本には世界に自慢ができる美味しいものがたくさんある。<br /><br /><今まで20回近く海外旅行して現地のグルメを食してきたが、<br /><br />美味いと思ったのは、ベトナム料理と日本食のみ。><br /><br />22時49分/パリのリヨン駅到着後、バスでホテルへ。<br /><br />クラウンプラザリピュブリックホテルには23時20分ごろ着いた。<br /><br />すぐに、入浴後、ご就寝。<br /><br />次回は、8日間の旅最後の旅行記(6)です。<br /><br />http://4travel.jp/traveler/suzukitm/album/10582730/<br /><br />へ続く<br /><br />

ドイツ・スイス・フランス ロマンティック街道8日間の旅 (5)

43いいね!

2011/06/27 - 2011/07/04

21位(同エリア325件中)

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28

夜空と旅好きオジサン

夜空と旅好きオジサンさん

6月30日(木曜)4日目の朝。雨で〜す。

ショック!!今日はメインイベントのノイシュバンシュタイン城を観光す

るのにぃ・・・・・

朝食バイキングの後、8時30分にホテルを出発。約10分程で到着。

チケットセンター前で添乗員のお嬢様を降ろして、我々のバスは

馬車乗り場近くのお土産屋さん駐車場に停車。

トイレ休憩と時間待ちで買い物。

<ドイツ・スイスでは有料のトイレが多く、50ユーロセント〜70

ユーロセント必要です。ドライブインでは、トイレ入口に自動券売機

がある場合は割引チケットが出てきます。他には改札バーにコインを

入れると回転するケースもあります>

いよいよ、小型バス乗り換えて10分で到着。

バス停を降りて徒歩10分。途中道端には雨が小さな滝を作っていた。

途中のマリエン橋(Marien Brucke)は雨で土砂崩れもあり通行止め。

やっとお城の下に着き、しばし休憩。

チケットのツアー番号414番。

9時10分入城なので15分くらい待つことに。

城下改札口の表示番号ランプが414を指した。回転式バーの改札機に

チケットと通し、急いで城内に駆け込む。

らせん階段を、息切れしそうになりながら4階まで上がるとヘトヘト。

ロープ前で待っていると、お城の担当者が鎖を外して案内し始めました

各箇所で日本語のテープを流してくれましたが、寝室でドイツ語の

テープを間違って流してしまい、その女性案内人をにらむと機嫌悪そう

な表情になり、我々グループの最後尾に居る「添乗員を読んでほしい」

と嘆願してきたが私はそれを無視。

待つこと1〜2分で日本語テープを流して下さり事なきを得ました。

クワバラクワバラ!!

城内にはあまり興味を持てず淡々と案内人の後を追って、

グループの先頭で見て廻りました。

帰路は馬車にしようと、前日のフュッセンで夕食を共にした

10人を待ち、馬車乗場まで写真を撮りながら降りると馬車乗場です。

順番になり今回の旅行グループの他の人達も加わり総勢15名が乗車。

(10人〜12人が一般的な乗車人数ですって)

最初に後部席に乗車した私は、途中で馬車乗りステップから押され、

片足が奥側のステップからはみ出し、もう一方の足は宙ぶらりんの状態

になりながら20分かけて到着。ぎゅうぎゅう詰めの缶詰め状態でした

馬車を降りたところは、最初に入店したお土産屋です。

そこの経営者と話す機会があったので、経歴を訪ねると、スイスの時計

屋で時計職人をしたのち、ジュネーブだったかチューリッヒだったかで

独立。しかし来客人数が減ったため、今のノイシュバンシュタイン城に

お土産屋さんを開業。スイスとドイツの国籍を取得。奥様はスイス人で

経営者は毎日スイスから車通勤ですって。なんでも売ってましたが、

やはり、時計の展示コーナーが面積をかなり占めてました。

バスでフュッセンの郊外、途中スイスの湖畔レストラン

Hotel am Hopfensee(ホテル アム ホプフェンゼー)

にて昼食(ポテトスープ・チキン料理)

私は鶏肉が苦手なので食しませんでしたが、お腹が空いたので道中水を

がぶ飲みしてました。

ドイツからオーストリア・リヒテンシュタインを経由し、道中

インターラーケン近くの緊急時の飛行場を見ながらプリエンツ湖

を通り過ぎ、所要時間約5時間で、インターラーケンへ到着。

今日は長距離バス旅行でした。

ホテル;バイセスクロイツ(Weisses KREUZ HOTEL)

http://www.weisseskreuz.ch/

に到着後、徒歩で夕食場所の、カジノ・クアザール(Casino Kursaal)

http://interlaken.japanese-guide.com/sites/culture/kursaal/index.html

に向かった。

今夜はフォンデュ三昧です。

パンのチーズフォンデュ、肉のミートフォンデュ、

フルーツのチョコレートフォンデュ。

席がぎゅうぎゅう詰めで椅子の後ろには隙間なし状態です。

飛び入りで前に出て参加するのは一苦労でした。

なんだかんだで夕食後、ホテルに戻り、入浴したのです。

【一言、今回の旅行で得点数の少ないホテルはと聞かれると、

このホテルです。

廊下も部屋の床もギシギシ!!エレベーターは手動で、扉を手で開き、

希望階に着くと、入った扉とは反対の扉を開いて降りる。

これには、年輩の方々には不人気でした。

結局私は3階まで階段を使いました。】


*************************************************************

翌日7月1日(金曜)は、登山電車の乗車時間が5時30分過ぎと

早く、ホテルからもらったサンドイッチと水を片手にバスに乗車。

5時に出発し、グリンデルワルト(Grindelwald)

http://www.myswiss.jp/jp.cfm/area/offer-Destinations-07Berner_Oberland-319731.html

からWAB鉄道(ヴェンゲルンアルプ鉄道) 

http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-wab.htm

でクライデシャイデック(Kleine Scheidegg)駅へ

クライデシャイデック駅のライブカメラは下記のホームページで

http://en.swisswebcams.ch/webcam/1227781690-Bahnhof-kleine-Scheidegg-%283823-Wengen%29_Weather

クライデシャイデック駅からは、JB鉄道(ユングフラウ鉄道)

http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-JB.htm

に乗換え、ユングフラウヨッホ(Jungfraujoch)駅へ

http://www1.myswiss.jp/alps/06/jungfrau/alp-jung_joch.htm

http://www1.linkclub.or.jp/~swiss/photo/Oberland_joch.html


標高3,454mのヨーロッパで最も高い駅ユングフラウヨッホ駅。

大迫力のアレッチ氷河やアイガー、メンヒ、ユングフラウなど数々の

絶景が目の前に迫ってきます。大迫力です。

前日のノイシュヴァンシュタイン城が雨で、何か消化不良だったのに対し

今日は山頂が快晴で心も快晴でした。

昼食はJB鉄道でクライネシャイデックに戻り、山上レストランにて、

★アルペンマカロニを食しました。

下山は、クライデシャイデックから、往路とは反対の路線のWAB鉄道

で、ラウターブルンネン(Lauterbrunnen)経由、BOB鉄道(ベルナー

オーバーラント鉄道)で

http://home.att.ne.jp/sky/railplan/006-bob.htm

インターラーケン・オスト駅に到着。

インターラーケンで1時間自由行動があり、昨夜宿泊したホテルに隣接

スーパーマーケットでお土産のチョコレートを又もや買いあさり。乗車

ジュネーブまでの距離が(約244km/約3時間30分)長く途中で

ドライブイン休憩することに。ここは無料トイレ。もう買い物品は満足

しかも、スイスフランの持ち合わせが無くさっぱりしたものでした。

その後、観光都市ジュネーブ到着。列車待ち時間に駅前から万年筆の

アルプス最高峰を眺めていました。モンブランです

19時41分発のTGVリリア新幹線(2等車)にてパリへ

夕食は幕の内弁当(懐かしく美味しかった。)を食し緑茶を飲んだ。

やはり、日本には世界に自慢ができる美味しいものがたくさんある。

<今まで20回近く海外旅行して現地のグルメを食してきたが、

美味いと思ったのは、ベトナム料理と日本食のみ。>

22時49分/パリのリヨン駅到着後、バスでホテルへ。

クラウンプラザリピュブリックホテルには23時20分ごろ着いた。

すぐに、入浴後、ご就寝。

次回は、8日間の旅最後の旅行記(6)です。

http://4travel.jp/traveler/suzukitm/album/10582730/

へ続く

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
家族旅行
交通手段
観光バス
航空会社
中国東方航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
阪急交通社
  • ルイトポルドパークホテル2階ののレストランです。

    ルイトポルドパークホテル2階ののレストランです。

  • ノイシュバンシュイタインキャッスルのチケットセンター近く、<br /><br />馬車乗り場近接のお土産屋さんです。各旅行会社の指定店です。<br /><br />日本人の経営者です。経営者はこまめに商品を整理整頓しています。<br /><br />トイレは2階に無料であります。ノイシュバンシタインのお土産購入<br /><br />に便利です。<br /><br /><br /><br />

    ノイシュバンシュイタインキャッスルのチケットセンター近く、

    馬車乗り場近接のお土産屋さんです。各旅行会社の指定店です。

    日本人の経営者です。経営者はこまめに商品を整理整頓しています。

    トイレは2階に無料であります。ノイシュバンシタインのお土産購入

    に便利です。



  • 馬車乗り場近接のお土産屋さんの店舗前広場から正面斜め上に、<br /><br />ホーエンシュヴァンガウ城が見えます。(Hohenschwangau)<br /><br />http://ja.fotopedia.com/items/flickr-31029567<br /><br /><br /><br /><br />

    馬車乗り場近接のお土産屋さんの店舗前広場から正面斜め上に、

    ホーエンシュヴァンガウ城が見えます。(Hohenschwangau)

    http://ja.fotopedia.com/items/flickr-31029567




  • 雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で<br /><br />10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋<br /><br />(Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋には行けません<br /><br />でしたが橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。<br /><br />ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)<br /><br />http://www.schloss-neuschwanstein.de/<br /><br />雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で<br /><br />10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋<br /><br />(Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋にはゆきませんで<br /><br />したが、橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。<br /><br />ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)<br /><br />http://www.schloss-neuschwanstein.de/<br /><br />ノイシュヴァンシュタイン城のライブカメラは、下記のホームページ<br /><br />http://allgaeu-cam.de/wetter/schloss-neuschwanstein.html<br />

    雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で

    10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋

    (Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋には行けません

    でしたが橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。

    ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)

    http://www.schloss-neuschwanstein.de/

    雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で

    10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋

    (Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋にはゆきませんで

    したが、橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。

    ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)

    http://www.schloss-neuschwanstein.de/

    ノイシュヴァンシュタイン城のライブカメラは、下記のホームページ

    http://allgaeu-cam.de/wetter/schloss-neuschwanstein.html

  • 雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で<br /><br />10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋<br /><br />(Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋にはゆきませんで<br /><br />したが、橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。<br /><br />ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)<br /><br />http://www.schloss-neuschwanstein.de/<br /><br />ノイシュヴァンシュタイン城のライブカメラは、下記のホームページ<br /><br />http://allgaeu-cam.de/wetter/schloss-neuschwanstein.html<br />

    雨の中、ミニバスに乗車。約10分でミニバス終点。そこから徒歩で

    10分でノイシュヴァンシュタイン城へ着く。その途中にマリエン橋

    (Marien brucke)があります。雨で私達はマリエン橋にはゆきませんで

    したが、橋上からが、城の記念撮影の定番スポットみたいです。

    ノイシュヴァンシュタイン城(Schloss Neuschwanstein)

    http://www.schloss-neuschwanstein.de/

    ノイシュヴァンシュタイン城のライブカメラは、下記のホームページ

    http://allgaeu-cam.de/wetter/schloss-neuschwanstein.html

  • フュッセンの湖畔のホテル・レストランで昼食でした。<br /><br />Hotel am Hopfensee(ホテル アム ホプフェンゼー)<br /><br />http://ja.ammeo.com/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/hopfen-am-see/hotel-am-hopfensee-%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB.html<br /><br />で、ビールを片手にジャガイモスープ、チキン料理でした。<br /><br />

    フュッセンの湖畔のホテル・レストランで昼食でした。

    Hotel am Hopfensee(ホテル アム ホプフェンゼー)

    http://ja.ammeo.com/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/hopfen-am-see/hotel-am-hopfensee-%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB.html

    で、ビールを片手にジャガイモスープ、チキン料理でした。

  • ドイツ・オーストリアの国境です。

    ドイツ・オーストリアの国境です。

  • インターラーケンでの夕食;カジノ・クアザール(Casino Kursaal)です<br /><br />http://interlaken.japanese-guide.com/sites/culture/kursaal/index.html<br /><br />フォークロアディナーショーでチロル地方の民族音楽演奏や、<br /><br />アルペンホルンの演奏。女性ヨーデル(できれば男性の裏声での<br /><br />ヨーデルを聴きたかった)<br /><br />飛び入り参加での演奏。<br /><br />

    インターラーケンでの夕食;カジノ・クアザール(Casino Kursaal)です

    http://interlaken.japanese-guide.com/sites/culture/kursaal/index.html

    フォークロアディナーショーでチロル地方の民族音楽演奏や、

    アルペンホルンの演奏。女性ヨーデル(できれば男性の裏声での

    ヨーデルを聴きたかった)

    飛び入り参加での演奏。

  • パンのチーズフォンデュ、オイルに浸すミートフォンデュ、フルーツ<br /><br />のチョコレートフォンデュ3種でした。所狭しとテーブルとイスが<br /><br />並んでいて、飛び入りでステージに出るのが一苦労。<br /><br />5人に一つの鍋では、端の人にはフォンデュは距離のある料理<br /><br />腹一杯にはならず、ホテルでビール満腹にした。<br /><br />

    パンのチーズフォンデュ、オイルに浸すミートフォンデュ、フルーツ

    のチョコレートフォンデュ3種でした。所狭しとテーブルとイスが

    並んでいて、飛び入りでステージに出るのが一苦労。

    5人に一つの鍋では、端の人にはフォンデュは距離のある料理

    腹一杯にはならず、ホテルでビール満腹にした。

  • ヴァイセスクロイツホテル(Weisses KREUZ)<br /><br />http://www.weisseskreuz.ch/<br /><br />部屋と廊下の床がきしむ。手動エレベーターは乗り難い。まぁ一晩だ<br /><br />からと我慢。明日は、感動のユングフラウだから!

    ヴァイセスクロイツホテル(Weisses KREUZ)

    http://www.weisseskreuz.ch/

    部屋と廊下の床がきしむ。手動エレベーターは乗り難い。まぁ一晩だ

    からと我慢。明日は、感動のユングフラウだから!

  • 7月1日早朝、バスでグリンデルワルト駅に行き、WAB登山電車に<br /><br />乗って、クライデシャイデック駅に到着。<br /><br />クライネシャイデック駅(Kleine Scheidegg)<br /><br />http://en.swisswebcams.ch/webcam/1227781690-Bahnhof-kleine-Scheidegg-%283823-Wengen%29_Weather<br /><br />

    7月1日早朝、バスでグリンデルワルト駅に行き、WAB登山電車に

    乗って、クライデシャイデック駅に到着。

    クライネシャイデック駅(Kleine Scheidegg)

    http://en.swisswebcams.ch/webcam/1227781690-Bahnhof-kleine-Scheidegg-%283823-Wengen%29_Weather

  • ユングフラウ山頂は快晴みたい

    ユングフラウ山頂は快晴みたい

  • 山の中のトンネル途中駅、アイスメア駅(Eismeer)3160m

    山の中のトンネル途中駅、アイスメア駅(Eismeer)3160m

  • ユングフラウヨッホ駅(Jungfraujoch)3454m<br /><br />ここからスフィンクス展望台やアイスパレスに行ける。

    ユングフラウヨッホ駅(Jungfraujoch)3454m

    ここからスフィンクス展望台やアイスパレスに行ける。

  • スフィンクス展望台へのトンネルを歩く

    スフィンクス展望台へのトンネルを歩く

  • スフィンクス展望台から望む

    スフィンクス展望台から望む

  • 左から、アイガー(Eiger)3970m、メンヒ(Monch)4107m、<br /><br />ユングフラウ(Jungfrau)4158m の連山が望める。<br />

    左から、アイガー(Eiger)3970m、メンヒ(Monch)4107m、

    ユングフラウ(Jungfrau)4158m の連山が望める。

  • アレッチ氷河(Aletschgletscher)の絶景が望める

    アレッチ氷河(Aletschgletscher)の絶景が望める

  • アイスパレスの奥。下が滑るので要注意。

    アイスパレスの奥。下が滑るので要注意。

  • 本日の気温は、氷点下4.6℃。でもそんなに寒くはなかった。<br /><br />アイスパレスの方が寒かった。

    本日の気温は、氷点下4.6℃。でもそんなに寒くはなかった。

    アイスパレスの方が寒かった。

  • 再び、クライネシャイデック駅に降りて、昼食だ。<br />

    再び、クライネシャイデック駅に降りて、昼食だ。

  • クライネシャイデックの昼食は、アルペンマカロニでした。<br /><br />http://www.myswiss.jp/jp.cfm/home/list-Food-LocalSpeciality-316978.html<br /><br />ガーリックパンがとても美味しかった。空気が薄くビールでほろ酔い<br /><br />

    クライネシャイデックの昼食は、アルペンマカロニでした。

    http://www.myswiss.jp/jp.cfm/home/list-Food-LocalSpeciality-316978.html

    ガーリックパンがとても美味しかった。空気が薄くビールでほろ酔い

  • クライネシャイデック名物犬。セントバーナード犬。<br /><br />首に財布が・・・犬と2ショットは有料。

    クライネシャイデック名物犬。セントバーナード犬。

    首に財布が・・・犬と2ショットは有料。

  • クライネシャイデックからWAB鉄道でヴェンゲン駅(Wengen)経由で<br /><br />山を下りた。<br /><br />その後、インターラーケンで1時間自由行動し、バスでジュネーブへ

    クライネシャイデックからWAB鉄道でヴェンゲン駅(Wengen)経由で

    山を下りた。

    その後、インターラーケンで1時間自由行動し、バスでジュネーブへ

  • ジュネーブ駅に夕方着き、TGVパリ行きの列車出発までの<br /><br />自由時間に駅前から、万年筆で有名なモンブランをパシャリ!

    ジュネーブ駅に夕方着き、TGVパリ行きの列車出発までの

    自由時間に駅前から、万年筆で有名なモンブランをパシャリ!

  • ジュネーブ駅(Geneve)<br /><br />ジュネーブライブカメラ<br />http://www.myswiss.jp/jp/swisscams/cam_overview.cfm?city=659&amp;city=<br /><br />ジュネーブ駅を夕方出発、パリ/リヨン駅に夜着いた。未だほんのり<br /><br />明るかった。<br /><br />車内で幕の内弁当に緑茶を食して、日本人の有難さを味わった。

    ジュネーブ駅(Geneve)

    ジュネーブライブカメラ
    http://www.myswiss.jp/jp/swisscams/cam_overview.cfm?city=659&city=

    ジュネーブ駅を夕方出発、パリ/リヨン駅に夜着いた。未だほんのり

    明るかった。

    車内で幕の内弁当に緑茶を食して、日本人の有難さを味わった。

  • パリ。クラウンプラザ リピュブリック ホテル宿泊<br /><br />http://www.ichotelsgroup.com/h/d/hi/490/ja/hd/pardl<br /><br />バスルームが広い<br /><br />枕元には、睡眠を促進する、ハーブスプレー(枕にスプレー)と<br /><br />鼻の近くに塗るローラーハーブがあり、枕にスプレーしたら、<br /><br />ぐっすり眠れた。

    パリ。クラウンプラザ リピュブリック ホテル宿泊

    http://www.ichotelsgroup.com/h/d/hi/490/ja/hd/pardl

    バスルームが広い

    枕元には、睡眠を促進する、ハーブスプレー(枕にスプレー)と

    鼻の近くに塗るローラーハーブがあり、枕にスプレーしたら、

    ぐっすり眠れた。

  • 部屋にはミニバーもあり便利。その下には、セイフティボックスと<br /><br />冷蔵庫も完備されていた。<br /><br />

    部屋にはミニバーもあり便利。その下には、セイフティボックスと

    冷蔵庫も完備されていた。

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