2011/02/05 - 2011/02/06
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イタリアンまにあっくさん
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21:30KIX着、出国
North中間駅の施設(ラウンジを始め)はほとんど閉まっている。24時間空港なのに。。。やはりヨーロッパと比較して航空行政は遅れていると感じる
2日目(-7時間時差)
5:10LANDING イスタンブールアタチュルク国際空港着 ここでVodafoneTRの電波(ソフトバンクの海外ローミング。1日\1,480と微妙だが価値アリ)
空港ではゲートを出てから両替したほうがベター
税関を出た後は空港(アタチュルク国際空港は国際線ターミナル、国内線ターミナルで全く分離されている)をいったん出る。
地下通路で国内線ターミナルへ(国内線ターミナルへ入るにも検査あり)
国内線ターミナルでカウンターでネブシェヒル行飛行機のゲートNoは何番か聞くも3時間以上前でわからないとのこと。
3時間待ちのため途方にくれたがとりあえず保安検査をとおり、ラウンジを探す。
2時間ほどラウンジでゆっくり。このラウンジがないと結構キツかった。
9:55 TakeOff 11:02Landing
11:20 荷物はやはり一般から出てくるのではなくインターナショナル扱い(パレルモ、マラガと同様)兵隊さんにチェックをうける
検査後 空港前にでると、(ホテルに予約してあった)プラカードを掲げたホテル行きのミニバス(バン?)が待っていいてくれた。運転は結構荒い(ヨーロッパと同様トルコも一般道のスピード制限は100km/h?)
11:50 ホテルに着
ロビーに行くと、オーナー(トルコ人)、奥さん(後でわかったが韓国人)がおり、チェックインは後でいいので荷物をいれて来てよいとのこと。
12:40 チェックイン
どこかにいきたいと言うと、ツアーを紹介してくれた(翌日のバルーンツアーも紹介してくれ高いほうの150ユーロのほうを予約、安いほうは120ユーロだったか?)
本日のレッドバレーツアーは、14:30にオトガル付近のHiroTourという代理店前に集合とのこと。奥さんにネブシェヒル洞窟博物館に行く時間はあるかを尋ねたら大急ぎでなら可能ということなので、大急ぎで出発。
しかし道に迷ったので、高台の景色のよい場所で写真をとりまくる。雪に洞窟郡のコントラストはまさに絶景だった。ここで初めてコーランを聞く。やっぱりイスラムの国なんだ。
14:25HiroTourにてツアーに参加。車で途中まで送ってくれ、ホワイトバレー・レッドバレーを1:30ほど歩く。参加は韓国人カップル、中国人男性3人組、日本人女性2人組(だったと思う)
途中でアップルティーのサービスあり、1回転倒して泥だらけになる。しかし夕日に映えた谷の美しさは絶景絶景絶景
17:30ツアーが終了して、ホテルまで車で送ってもらう。
18:00徒歩で街まで降りる。
歩き方に記載のスルタンレストランでシシカバブ、サラダ、ナンを巻くようなものを頼んだ。量が多い。地元白ワインフルボトルを頼んだら多く料理を残した。
19:30ホテルに戻る。シャワーを浴び外でタバコを吸っているとオーナーが明日のバルーンツアーは外で6:15に待っていろとのこと
22:05就寝
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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