2011/06/07 - 2011/06/18
305位(同エリア848件中)
愛吉さん
4日目最後の観光は、歴史文化古鎮の散策です。
ここ堯覇古鎮は歴史文化古鎮リストに名前が登録され、各種ドラマの撮影にも使用された村で、入村料が必要です。
村の歴史は古く、北宋時代には既に商業の中心地として栄えていたそうです。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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堯覇古鎮の石碑。
村の入口に立っています。 -
村の門です。
ここから中に入ります。 -
門には、狛犬も付いています。
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案内看板
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村に入るとこんな感じ。
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戦前の日本の田舎町を思い出します。
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お寺が有りました。
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慈雲寺とあります。
古い寺と書いて有ります。 -
山門を裏から写しました。
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狛犬
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横の方に可愛い通用門が有ります。
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唐傘屋の案内板。
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大きな建物が有りました。
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昔お米屋さんだったようです。
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中庭のある立派な家です。
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一時旅館もしていたそうです。
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中庭の正面にある建物部分です。
店主の居た処でしょう。 -
気になる路地が有ったので、覗いて見ました。
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看板が掛っています。
中に人が居る気配なので、入りませんでしたが、何をやっているのでしょう。 -
壁に何か掛っています、やはり気になります。
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メインの通りに戻って来ました。
ここは町の外れなのでしょうか、人通りは有りません。 -
塀の続く細い路地も有ります。
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街角には、孔子様でしょうか。
お線香が供えてあります。 -
道を変えて、町の中央部を目指します。
人が出て来ました。 -
喫茶店でしょうか。
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衣料品店もあります。
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遠くに見える大きな建物は、先程のお寺でしょうか。
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公開している個人の住居が有ったので、入ってみました。
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中庭のある立派な住居です。
この街の有力者が住んでいたのでしょう。
奥には盆栽が見えます。 -
奥庭の盆栽です。
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1階の居間に置いてある胸像です。
この家に住んでいて、その後この家を国に寄付した人でしょう。
厨房の中では5〜6人の中国人が、臼の周りで写真を撮り合い、大騒ぎです。
こちらも集合時間が迫りました、この村を後にしましょう。
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