2011/06/12 - 2011/06/12
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isanaさん
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タ・ケウ、トマノン、プリア・カン、ニャック・ポアン、タ・ソムの5つ。
本当は残り2つ周る予定だったけど、激しい雨(ガイドさん曰くスコールではなかったらしい)にみまわれ、予定を切り上げて早めにホテルに戻りました。
残りの内1つは次の日に行ってくれることに。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 バイク
-
タ・ケウ遺跡
創建年代:11世紀初頭
クリスタルの古老という意味を持つタ・ケウ寺院は、アンコール・ワット造営の試金石とされる。 -
かなり急な階段で、1段1段の段差が高いため、結構しんどいです。
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建設途中の寺院だったため、彫刻が施されていない。
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ミニチュアライズモード。おもちゃみたいになりますね。
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中央祠堂の中には真新しい仏様。
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こういう建物って、どうやって建てたんでしょうね…。
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階段が急すぎて、これ以上前に行くのは怖いです。
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どの遺跡も、緑のパワーがすごい。
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同じ所を白黒にしてみました。
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トマノン(トムマノン)遺跡
創建年代:12世紀初頭
とってもこじんまりとした遺跡。 -
とても綺麗なデバター像が並んでいる。
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ところどころ石の色が違いますね。
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細かな彫刻がびっしり!
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明らかに色が違う。でも同じ石なんだそう。経年でこんなにも色が変わるんですね。
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小さな遺跡は人が少なく、じっくり見れますね。
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綺麗な円柱が残っています。
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上下ボーダーの可愛い男の子。
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日本でもこうやって石が積まれていたりしますね。
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いよいよ雲行きが怪しくなってきました…。
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蛇(ナーガ)を男達が引っ張っている様子、わかりますか?
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綱引きをしている蛇の欄干です。
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豪快に倒れっぱなし。
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プリア・カン遺跡
創建年代:1191年
門番の肩から上がありません。 -
見事な彫刻。物語が刻まれているのでしょうか。
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ぷっつりと切れてしまっている木。色も白いし、人工的なもののように見える。
あぁ、ついに雨が本降りになってきたー…。 -
家紋のような綺麗な彫刻。
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踊り子のテラスにある、アプサラ(天女)の彫刻。
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この無数の穴にはルビーがはめ込まれていたとか。
本当かなぁ…?? -
非常に珍しい二重構造の建造物。図書館だっという説がある。
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他はほとんど人為的に削られているけど、ここの仏像は綺麗に残っています。
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この旅行記を通して、もうこのぐらいの木を見てもビックリしなくなってきているのではありませんか??
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ニャック・ポアン遺跡
創建年代:12世紀末
ニャック・ポアンとはからみあう蛇(ナーガ)という意味。 -
上の写真の時も雨が降っていますが、さらに土砂降りに…。
ここは本格的な雨季が訪れると、中央祠堂には行けなくなるそう。
私達は雨に負けて行きませんでした。 -
中央の大池から、四方にある小池に4つの樋口がある。これらは治水に長けたクメールの農耕文化を象徴している。
ゾウをかたどった樋口 -
人の頭部をかたどった樋口
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ライオンをかたどった樋口
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ウマをかたどった樋口
もうどこがウマだかわかりませんね。 -
タ・ソム遺跡
創建年代:12世紀末
本格的に土砂降りになってしまい、写真がほとんどありません…。 -
リエップという高木の根に覆い尽くされている。
本当はあと2つ見る所が残っていましたが、ホテルに引き揚げることにしました。
残りの内1つは明日行ってもらえることに。1つはしょうがないけど、諦めます。 -
シャワーを浴びて、プールでひと泳ぎしてから夕食へ。
せっかく持ってきた水着を使おうと、半ば無理やりプールへ。リゾートホテルなんて滅多に泊らないので、めちゃ新鮮でした〜。
初バイクタクシー!運転手さんは雨が降っていても、おかまいなし。
風を切って走るので、涼しくて思った以上に快適です。 -
カンボジア料理はどうも苦手っぽいな…と悟り、事前に調べていたインドカレーのお店へ。
日本で食べるのと同じレベルのインドカレーが食べられます。しかも安い!
奥のお鍋にはご飯がたっぷり。(カレーに付いているみたい)ナンだけでお腹いっぱいで手を付けられませんでした。 -
マハラジャというお店ですが、場所が移転しています。
アーティザンアンコールというホテルの近く、マックスマートと言うお店の隣りです。オーナーが日本語ぺらぺらなので、メニューとかわからない事は聞くと何でも教えてくれます。
私達も日本語のクーポンがたくさん付いた冊子をいただきました。 -
夜のオールドマーケット付近の様子。
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フランス人オーナーのお店「セントゥール・ダンコール」ちょこっとお土産を購入。
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時間が早いからか、バーストリートもまだそんなに人が居ません。
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あるいてドゥ・ラペのカフェへ行こうとしたら、入り口がわからずホテル内をうろうろしてしまった。
最初、ここにしようかと思っていたけど辞めて良かった。私達には不釣り合いなゴージャスさでした…。 -
カフェではマンゴーとパイナップルのソルべを。
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雨が降った後でちょっと寒くなってきたので、カフェ・オレも。
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スタバっぽい雰囲気。
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