2011/05/04 - 2011/05/04
8位(同エリア38件中)
れいろんさん
城壁で囲まれた旧市街全体が世界遺産に登録されているカセレス。
今回、銀の道を旅したのは、この街を見たかったからといっても過言ではありません。
大きな屋敷の下に今も残るという、アラブ時代の地下貯水槽を見てみたかったのです。
ところで、マヌエルって誰?
サフラからメリダに向かうバスで、いやになつっこく話しかけてきた男性。
私が不審な顔をしていると、自分は国鉄の職員で怪しい者ではないよ、と切符切りなどを見せてくれました。
メリダの観光スポットの回り方を教えてくれたり(聞いていないけど)、自分の家の猫の写真を見せてくれたり(頼んでいないけど)・・・。
旅程を尋ねられたので「メリダの次はカセレスに行くんだ~」と言ったら、「ちょうど5月4日メリダ発カセレス行きの電車に乗務し、カセレスで泊まるんだ。時間があるからカセレスの街を案内してあげるよ~」と。
その電車はメリダ発15時0分、カセレス着16時01分。
16時半頃には私の泊まるホテルにやってくるらしい。
「まあ、話半分」と、いい加減に聞いていたので、フロントから電話が入った時には、本当に来ちゃったよ~と思いました。(ひどいですね。)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日の宿、ホテル・イベリアはマジョール広場に隣接した好立地。
チェック・インして、荷解きをしていたらフロントから電話が。
「れいろんさん、マヌエルさんというスペインの男性が来ていますが・・・」
ああ〜、本当に来ちゃったよ〜。
「すぐ降りますから、ちょっと待ってと伝えてください。」
ホテルを先に紹介したいのですが、彼を待たせるわけにもいかないので、まず、街に行ってきます。 -
「19時から、また仕事なんだよ〜。」というので、正直ほっとしました。
人柄が良くわからないので、2〜3時間、一緒に過ごすのが調度良いですよね。
「じゃあ、何か飲んでおしゃべりしようよ!」
広場に面したバルに入りました。「私はビール!」
「俺はカフェオレ。後で仕事なので、アルコールは止めておくよ。」
あれれ、スペイン人らしくないですよね。
マルエルは私が明日の夜も、カセレスに宿泊すると思っていたらしく、
「明日の夜は仕事がないから、一緒に夕食をとろう」と。
「えっ、私、明日の夜はマドリードだよ。バスの中で言ったじゃん。カセレスは4日〜5日に滞在するって!?」
「あ〜、そうだ。俺、勘違いしちゃってたな〜、失敗だ〜!」と、落ち込むマヌエル(なぜ、そんなに落ち込む?)
「とりあえず街を案内してよ。ブハコの塔に登りたいな」
マルエルがバルの支払いをしてくれました。ご馳走様。 -
ブハコの塔入口・・・閉まっていました。
私のガイドブックには午後の部は17時30分からと書いてあるのですが、、、。
そばでお菓子を売っているセニョーラ曰く、
「17時半からって書いてあるわね〜。18時頃からじゃないかしら? 」
なんともアバウト。
では、先に旧市街のお散歩をしましょう。
星の門から旧市街に入ります。 -
旧市街の中から振り向くと、、、。
奥に星の門が見えています。
街を向いてマリア様が立っていたんですね。
しかし、、、車が入ってくるとは驚きです。 -
「ここは教会。今日は丁度ミサがあるみたいだ。」
教会を出入りする人が多いです。
「何のミサなの?」
「・・・・・・」
「良いよ〜。マヌエルは観光ガイドじゃないんだから、知らなくても。」 -
「コウノトリ(※)の巣だよ!」
(うん、知ってるし・・・)
※=ここでいう「コウノトリ」とは標準和名「シュバシコウ」(学名Ciconia ciconia)のことです。このGWの旅行記すべて同じ記述にしています。
なお、標準和名「コウノトリ」(学名Ciconia boyciana)はヨーロッパ・アフリカには生息していません。
英語名を知りたい方は、この下の「潮来メジロ」さんの書き込みをごらんください。
(ちなみにスペイン語ではシィグエニャといいます。) -
「あの丘から見る、この旧市街が素晴らしいんだ。
本当は明日の晩、れいろんを連れて行こうと思っていたんだよ。
夜は本当に幻想的で素敵な旧市街が見られるんだ」
それで、がっかりしていたんだね。
私も残念です。 -
-
-
-
この建物は、自然石のを基礎に利用して建てているんだ。」
-
インカの建物にも同じようなものがありますね。
-
戻ってきました。
-
ブハコの塔の入り口があいていました。
入場料2ユーロ。マヌエルが二人分払ってくれました。
城壁の一角に物見として、しつらえられています。 -
良い眺めです。
旧市街の建物群をパチリ。 -
あれはカルバハル家の塔かな。
-
やはり、コウノトリが巣をかけています。
-
屋上へあがる階段はちょっと狭い。
「お相撲さんなら通れないかもしれないね〜。」
(帰り=下りに撮っています。) -
ここは、塔の中。
ミニミニ博物館みたいになっています。
この上が塔の屋上です。 -
短い区間ですが、城壁の上を歩けます。
-
星の門の真上です。
-
城壁の上から、マジョール広場を見下ろします。
名前通り大きい広場です。
今夜のホテルも見えますね〜。 -
城壁の上です。
左側がマジョール広場、右の建物は旧市街に建っています。
もうすぐマヌエルは仕事に戻る時間です。
「ねえ、アイスクリームを食べない?今度は私がおごるよ。」
ホテルの1階にアイスクリームショップがありました。
アイスクリーム(2味=2.15ユーロ×2個)
アイスクリームを片手に持って、片手でおつりをお財布に入れるのは困難。
なので、席に着いてテーブルに小銭を置いたら、「れいろん、マドリードでは、けして、こんな事をしてはいけない。」とマヌエル。
「お金や財布を手放してはいけないよ。マドリードは危険だから」
・・・注意されちゃいました。 -
「ほら、マヌエル、そろそろ時間じゃん。いろいろありがとう!」
「こちらこそ、アイスクリームご馳走様!」
「写真送るからね。アスタ・ラ・ビスタ!」 -
と、いうことで、マヌエルとのカセレス街歩きは終了です。
気遣いなどで疲れた面もあるけれど、職業とお給料の話など、ちょっと大人の会話もできたし・・・。
うん、いい出会いで楽しかったな。
(彼からも東日本大震災へのお見舞いの言葉をいただきました。) -
さて、時間を戻して、ホテルの紹介を!
(この写真の右に見えています。)
旧市街は丘の上に位置し、鉄道駅からもバスターミナルからも距離があります。
タクシーでやってきました。(駅から5ユーロ)
今日の宿=ホテル・イベリアは旧市街に面したマジョール広場に隣接した好立地。
(旧市街の中にはホテルは2つしかありません。パラドールと○○(超高級らしいです。)) -
ホテルの前までは車は入れません。
運転手さんがちょっと手前の○○通りの角で降ろしてくれました。
「あそこを右に曲がって、広場に出る前の左側だからね。」
1階(日本の2階)にフロントがあります。 -
1階(日本の2階)にフロントがあります。
エレベーターがないので、
この美しい階段をえっこえっとと荷揚げします。 -
「あなたのために特別に眺めのいい部屋を用意してあるのですが、、、。
3階(日本の4階)ですが大丈夫ですか? 」
「マジョール広場と旧市街が見える部屋ですよ。」
「わ〜い。眺めのいい部屋が好きなので、嬉しいです。」 -
と、いうことなので、あと2階、登ります。
-
壁の飾りも可愛いですね。
-
ほんとに眺めの良い部屋かな〜?
疑いながら部屋に入りましたが、、、、。
(部屋のドアを開けると、まず階段が3段。) -
本当でした〜。 最上階の角部屋。
2方向に窓があり、とても明るいです。
広いリビングスペースと大きなアルマリオ。 -
ピントレス通りに開いた大きな窓からは広場と旧市街が一望できます。
いや〜。いい部屋だな〜。
やはり明るい部屋が好き!眺めのいい部屋が好き!
2つのパラドールのお部屋は広かったが、暗かった、眺めも今一だった。
古い建物のもつ独特な雰囲気は素敵だったけど、暗いのは好きになれなかった。 -
こうして見下ろすと、タクシーが入れないのも納得。
素敵な細い路地(ピントレス通り)です。 -
広場の奥の茶色の建物群がカセレスの旧市街。
旧市街全体が世界遺産に登録されています。 -
マジョール広場とブハコの塔です。
-
バスルームは改修したばかりらしく、モダンです。
-
洗面台もお洒落。
(でも、このタイプは使い難いです。) -
ホテルの見取り図をどうそ。
ここのホテルに宿泊される方、
ぜひ303号室をリクエストしてください!
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この旅行記へのコメント (15)
-
- ガブリエラさん 2011/09/02 14:02:53
- 素敵な旅行記ですね♪
- れいろんさん☆
初めまして!
この間、足跡からお邪魔して、スペインの旅行記を見せていただいてます。
「ポチっ逃げ」してしまってて、すみません。
自分が歩いて見てるような感覚で、見せていただいてます。
写真も綺麗で、見応えあります!
スペインには、10年ほど前に2週間ほど行ったのですが、ツアーで、自由時間もダリの作品を見るのが目的だったため、あまり街歩きをできませんでした。
れいろんさんは、レッサーコミュのメンバーの方だったんですね!
私も、遅まきながら参加させていただきました。
関西在住のため、オフ会参加は難しいのですが、これからよろしくお願いいたします!
ガブリエラ
- れいろんさん からの返信 2011/09/02 20:00:06
- はじめまして!
- ガブリエラさん、メッセージありがとうございます。
夏への扉さんの掲示板経由でお伺いしてみました。
4月まで札幌に住んでいて、円山動物園(のレッサーパンダ)通信(?)を不定期に載せていたご縁で、今回、jilllucaさんに動物園オフ会に誘っていただいたのです。
大人だけで行く動物園。これが、かなり楽しかったです。
jilllucaさんは関西の方ですから、関西でも動物園オフが開催されるかもしれませんね。
絵画については、結構、保守的(?)な、私。
ダリは・・・・ですが、(すみません〜)プラド美術館でみたミロはなかなか良かったです。
お会いする機会には、ダリの魅力を教えてくださいね。
れいろん
-
- Mirabellaさん 2011/06/23 00:02:26
- あの丘ね〜
- こんばんは〜。
カセレスに行ったら、あの丘から夜景ですね、メモメモ。
次にスペイン行くなら、カセレスはルートに入ると思うので覚えておこう。
いや、「連れて行ってもらおう」が正解かな。
マヌエルにじゃないですよ。。
このマヌエル氏、アラブ系の人に見えますね(階段の写真)
?→?→? ときたから、次は?かな?
みらべえ
- れいろんさん からの返信 2011/06/26 16:08:25
- Santuario de la Virgen de la Montan~a
- みらべえ、遅いレスでごめんなさい!
あの丘の名前は「Santuario de la Virgen de la Montan~a」みたいです。
ぜひ、訪問してみてね。車の手配がつかないといきにくそうですが、Aさんに連れて行ってもらえば問題ないね。
マヌエルはメリダ在住なので、難しいです〜。(大笑!)
ところで、churrosさん、お帰りになって、もう、2つも旅行記アップされていましたよ。すごいな〜。しかもコメントも詳しく入っていました。
私は中だれしちゃって進みません。(次は?−2かな?)
れいろん
-
- zzr-cさん 2011/06/21 16:12:56
- 良い人
- れいろんねえさま こんにちは!
いいやつじゃないですか!
マヌエルさん、会話はスペイン語ですか?
私は日本語とボディーランゲージしか話せないので
きっと会話できないでしょうね。
グアムとかでは現地スタッフが日本語を覚えるために
誘ってくれて色んな処に連れて行ってくれたりしました。
そんな感じだったんですかね?
今となっては解りませんね^^;
マドリードは恐ろしい所ですね、置いたら取られちゃうなんて^^;
ホテルの3階まで荷揚げをするのはかなり大変だと思います、
ってか是非エレベーターを!
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2011/06/22 22:46:56
- RE: 良い人
- じぃ〜sama、今晩は!
そうね〜、マヌエル。
megさんのお返事にも書いたのですが、ダジャレを言わない隊長のような人でしたよ。素朴な良い人でしたね。
やはり、話かけられると身構える自分がいるのですが、
今回、カセレスでの日程が一緒だったのは、本当に偶然だったので、つきあってみました。
会話はスペイン語です。私のスペイン語は南米仕込みなので、「tu」(日本語訳では「君」)という二人称は、よほど親しくならないと使わないんです。
逆にスペインでは「tu」で呼びかけないと、よそよそしいみたいで、街歩き中、何度も「tuで呼んでくれよ!」て言われちゃいました。
ヨーロッパのホテルはエレベータのない所や、1人+荷物しか入れない小さなエレベータのみの所が結構あります。(私の宿泊レベルの所では。)
子供連れだと大変かもしれませんね〜。
れいろん
-
- 潮来メジロさん 2011/06/20 03:10:38
- シュバシコウですね。ヾ(^o^)
- れいろんさん、こんばんは! ヾ(^o^)
> 「コウノトリの巣だよ!」
>
> (うん、知ってるし・・・)
一般には混同されているようですが、コウノトリ(英名:Oriental Stork)は、ヨーロッパにはおりません。(動物園にはいるかも・・・)
英名でもわかるように、コウノトリはアジアにしかいないのです。
ヨーロッパで、一般にコウノトリと思われているのは、和名シュバシコウ(英名:White Stork)です。
コウノトリはクチバシが黒いですが、シュバシコウはクチバシが赤いのです。
ヨーロッパで、「コウノトリが赤ちゃんを連れてくる・・・」という伝説?があるとの話は有名ですが、あれはWhite Storkを日本語に翻訳した人が、シュバシコウは日本にいないので、日本のコウノトリに似ている事から、コウノトリと翻訳した事がそのまま受け継がれているそうです。
まあ、一般の方にしてみれば、シュバシコウなんて聞いたことのない名前より、日本にもいるコウノトリの方がなじみ易いので、「どうでもいいじゃん」という事なんでしょうけど・・・。
鳥屋にしてみれば、チンパンジーも人間も霊長類だから、チンパンジーを人間と翻訳してもいいじゃんというようなもので、ちょっと承服しかねるのです。
まぁ、旅行記なので、そこまで深く考える必要もないでしょうけどね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- れいろんさん からの返信 2011/06/20 23:28:22
- RE: シュバシコウですね。ヾ(^o^)
- 潮来メジロさん、いつもありがとうございます。
う〜ん、知っていたのですが、混同というより広義にコウノトリなんですよね。
鳥好きさんからすると、貴重な「コウノトリ」と、山ほどいる「シュバシコウ」を一緒にするなんて!!と、いうことにないそうなので、写真に脚注をつけますね。
そうそう、昔のお話は「シュバシコウが赤ちゃんを連れてくる・・」という翻訳のものもありましたね〜。
今では、ヨーロッパの小説やガイドブックも「コウノトリ」で、統一されちゃっているみたいですが、、、、。
「コウノトリ」と聞くと「シュバシコウ」を思い浮かべる人の方が多いかもしれませんね。
↓
> ヨーロッパで、「コウノトリが赤ちゃんを連れてくる・・・」という伝説?があるとの話は有名ですが、あれはWhite Storkを日本語に翻訳した人が、シュバシコウは日本にいないので、日本のコウノトリに似ている事から、コウノトリと翻訳した事がそのまま受け継がれているそうです。
あははっ、これはちょっと極端ですね。
チンパンジーとヒトは「属」から異なる分類ですから。
↓
> 鳥屋にしてみれば、チンパンジーも人間も霊長類だから、チンパンジーを人間と翻訳してもいいじゃんというようなもので、ちょっと承服しかねるのです。
コウノトリとシュバシコウは「属」は同じ、また、以下【 】のような説もあるみたいです。
【2代雑種までできているので、両者を同一種とする意見も有力である。この場合は学名が、シュバシコウはCiconia ciconia ciconia、コウノトリはCiconia ciconia boycianaになる。(ウキペディアから抜粋)】
また、いろいろ鳥話、書き込んでくださいね〜。
(鳥話じゃなくても良いです!)
れいろん
- 潮来メジロさん からの返信 2011/06/21 00:43:16
- RE^2: シュバシコウですね。ヾ(^o^)
- れいろんさん、こんばんは。ヾ(^o^)
> う〜ん、知っていたのですが、混同というより広義にコウノトリなんですよね。
失礼しました。広義で言ってるんですね。了解しました。
> 鳥好きさんからすると、貴重な「コウノトリ」と、山ほどいる「シュバシ
> コウ」を一緒にするなんて!!と、いうことにないそうなので、写真に脚
> 注をつけますね。
は〜い、お手数をおかけしました。(^_^;
> あははっ、これはちょっと極端ですね。
> チンパンジーとヒトは「属」から異なる分類ですから。
↓
ちょっと極端すぎましたね。失礼しました。(^_^;
> コウノトリとシュバシコウは「属」は同じ、また、以下【 】のような説
> もあるみたいです。
> 【2代雑種までできているので、両者を同一種とする意見も有力である。
> この場合は学名が、シュバシコウはCiconia ciconia ciconia、コウノトリ
> はCiconia ciconia boycianaになる。(ウキペディアから抜粋)】
同一種とすると、亜種の扱いになるんですね。
鳥の分類では、時々ありますね。逆に亜種扱いされていたものが、異なる種として認定されたり・・・。
> また、いろいろ鳥話、書き込んでくださいね〜。
> (鳥話じゃなくても良いです!)
は〜い、鳥バカなので、鳥以外の話題になると話についていけないんです。(^_^;
でも、これに懲りずに?また、トンチンカンなコメントを書き込みますので、その節はよろしくです。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
-
- megさん 2011/06/19 01:12:50
- 再びスペインに行きませんか〜!?
- れいろんさん、こんばんは〜
ロマンスも旅行にはいい思い出になるでしょうね☆
それより情報を先日オフ会でお話してた
ソウル発のエールフランスの激安ビジネスクラスが
販売中ですよ。
H.I.Sのソウル支店のHPで見てたら燃油込み日本で18万ほどで
日本のお盆の時期でも空いてます。
夏の旅行がお決まりじゃなければ再びスペインにでも♪
meg
- れいろんさん からの返信 2011/06/20 23:04:46
- トルコも良いかも。
- Megさん、こんばんは。
ご訪問&良い情報ありがとうございます。
ロマンチストなMegさんは、そうお感じになられたかもしれませんが、
強いてたとえれば、隊長との出会いのようなもんです。
(今、気がつきましたが、このたとえはぴったりです)
年とって良かったな〜と思うことは、旅行先での出会いを変な緊張なく、そのまま受け入られるようになったことです。
(もちろん、金銭的な下心のある人には一生注意しなければんりませんが。)
あと、情報の件はコミュの掲示版で!!
れいろん
-
- tartaさん 2011/06/18 21:45:44
- さすが、れいろんさん!
- れいろんさん
こんばんはー。
カセレス、ってどこかな?って、タイトルを見て地図をググろうかと思ったのですが、それより何より、「マヌエル」って誰よ。。。
れいろんさん、さすがですっ!!
チャーミングな女性に対しては、フランス人とイタリア人を踏み潰しながらひざまずく、あのスペインの伊達男を、ああまで手のひらで転がせるとは。
カセレスの街並みやホテルをゆっくり拝見させていただく前に、スペインの伊達男マヌエルのブロークンハートに、今宵一杯のカヴァを(#^.^#)
tarta
- れいろんさん からの返信 2011/06/20 22:58:23
- RE: さすが、れいろんさん!
- tartaさん、こんばんは!
さすが、漢字王子! 「伊達男」って久しぶりに聞きました。
マヌエルはナイスガイだったですが、伊達男って感じではないですね。
残念ながら・・・・かな???
スペインは男も女も親切な人が多いです。
ただ、こっちの希望に沿うというより、自分がしてあげたいことをするっていう感じでしょうか?
マヌエルも「自分の案内プラン」が実現できなくなったので、落ち込んじゃったんですよ〜。
だから人によっては「おせっかい」と感じるかもしれません。
私はそんなスペイン人の特徴が好きなんですが・・。
tartaさんの漢字国探検記その3もできたようですね。
あとで、ちょっと行きますね。
れいろん
-
- クラウザーさん 2011/06/18 08:56:37
- 天気が良くって、気持ちよさそ〜♪
- ね〜ちゃま
青空で気持ちよさそうですね〜
それでもって、ナイスガイ!が街案内。
掛け合いが面白くって、あははは〜
です。
お部屋は最高だったみたいで、良かったです。
マヌエルさんに是非1票です〜
笑いすぎました。 朝から。
今回は大人しく退散いたします。
かかって、こんかい! と言われる前に。。サッサ〜
クラウザー
- れいろんさん からの返信 2011/06/20 22:49:02
- RE: 天気が良くって、気持ちよさそ〜♪
- クラウザーsama
いつも書き込みありがとうございます。
そうですね〜。この日はお天気が良く、古い街並みが素敵でしたね。
マヌエルは素朴な良い人でしたね。
帰国後、写真をメールで送ったのですが、
「カセレスを案内いてもらったれいろんです」って書いたら、
「れいろんにいろいろ教えたマヌエルです」って返事がきました。
教えたって何を?? って笑っちゃいました。
あとで、コミュに行きま〜す。
れいろんねーさん
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