2011/03/06 - 2011/03/19
11位(同エリア108件中)
カメちゃんさん
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漓江下り。
それに憧れていたとは言え、そのもともとの情報は旅行社から送られてくるパンフレットなどによるもので、あの天竜下り+あの独特の山々がチョロンとあるという程度の認識だったのです。
それがなんと、船で延々2時間走ってもまだ半分という規模に圧倒されました(実際には残り2時間のうち、カルスト地形の独特の山々が見えたのは約1時間でした)。
陽朔に近づくにつれ、再びカルスト地形の山々が現れてきました。カルスト地形は陽朔周辺にも広がっていたのでした。
「百聞は一見にしかず」
先人はイイことを言ったものです。やっぱり来てみないと分かりませんね。来て、見て、聞いて、食べて、泊まって知る漓江と中国の様子。
まだ半分残っている漓江下りを続けて行きますね〜(^-^)(^_^)v
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
▲出航後約1時間55分〜
観光筏で楽しむ方々。
楽しんでおられる目線を感じます。 -
雨の中、デッキの賑わいはありません(-_-)。
もちろん、カミさんもいません(-_-;) -
船の直前には、両側から浅瀬が“ハ”の字形に迫っています(@_@)
前の船はその間を通過中ですけど、ホントに緊張のコースですね(>_<) -
前方やや左の光景です。
また違う山が見えてきました!(^^)! -
魚尾峰。
先ほどからも見えていましたが、ちょうど中央の切れ込みの深い二つの山(左から3つ目と4つ目の2つの頂)が魚の尻尾に似ているというので、「魚尾峰」名づけられたとのことです。
山や風景に名前を付けるのも、面白いですね。
ちょっと!! あの高圧線がナントからならないかね〜(>_<) -
進行方向正面の山々です。
-
右岸側の近くに見える山々です。
-
▲出航後約2時間
船の前方ばかりでなく後方を見返すと、一度見た山が姿を変えて私たちに迫ってくるのですよ〜!(^^)!
もし漓江下りにお出掛けになったら、通り過ぎた方も振り返って見てくださいね〜。
そう、お洒落の後ろ姿も褒めてあげるようにね!!(^-^) -
↑の写真の右手に見えていた山です。
ゴツゴツした山肌と共に、圧倒的なボリュームで私たちに迫ってくる感じがしました!! -
すぐ近くに面白い形の岩山が見えました。
何か名前が付きそうな形ですね〜(^O^) -
あの20元札の絵にちょっとだけ似てきましたね。
でも、ここではなさそうです。
(Nさんご提供の御写真です) -
1〜2分の僅かな間にも、山は次々とお色直しをしているのですよ〜(~o~)
只今は雲のベールでお洒落をしているようですね(^_^)/~
先ほどから何度も見ているこの山は、「九馬画山(きゅうばがさん)」という山だそうです。
そのワケは、山と岸壁の模様が九頭の馬の形のように見えるというのです。
他には、科挙に臨む前にこの山の模様が九馬に見えれば一番で合格、七馬に見たら並みの合格などと占ったともいわれています。一頭の巨大な馬に見立てた人もいたようです。 -
観光筏がたくさん泊まっています。
家の様子を見ると、若干裕福そうに見えますね。
このあたりが漓江観光の中心部であって、観光収入が期待できるということでしょうかね? -
雨の日だというのに、スゴイお客さんですね。
私もこのような観光筏に乗ってみたくなりましたよ(^O^) -
漓江下りの観光は漓江の水量によっても左右されるという話ですね。
せっかく漓江まで来たのに、水量が足りなくて船が出せないときとか、桂林の洪水の話にもあるように洪水の時も船が出せないようです。
漓江の水源は桂林から僅か70Km弱しかありませんから、水量が変化しやすいですね。ダムなどで調整すれば年間を通じて安定するでしょうが、景観も変わりますし、難しいですね。
★↓は漓江の源流地と言われているところです。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,1&t=h&msa=0&msid=215057171961161454984.00049cdfd36f42da20e4b&ll=25.767122,110.516281&spn=0.698756,0.785522&z=11&iwloc=0004a0653a6ef34f13e74 -
漓江のハイライト区間になってくれば、皆さんもジッとしておられなくなってきたみたいで、雨の中をデッキに上がってこられました。(^-^)!(^^)!
-
漓江下りのハイライトとも言われる「九馬画山」が、ついにベールを外してくれました(^-^)(実際はこの後にも高い山が見えるハズなんですが、きょうは雲のため見えません)
皆さん、如何ですか??
九頭の馬に見えましたか??七頭の馬でしたか??
それとも、全体が一頭の馬だったりして??
あ、山本さんは「タコのぶつ切りカルパッチョ」に見えたんですか??
まぁ、いろいろに見えますね〜(^O^)(~o~) -
↑のカルパッチョの話は帰国後にして、前を見ましょう!!(~o~)
本当に飽きない光景です!! -
リバークルーズのいいところは、両岸に風景が見られ、その様子がどんどん変わることです。
同じ岩峰でも山でも見る角度で姿・形が変わりますから、こうやってたくさんの写真を撮りたくなるんですよ!!(^o^) -
しかし、酷いお天気なったもんですね〜(-_-;)
-
フィルターに雨があたってしまったようです(いくつかの丸いボケがそうです)。
-
前にもあったんですが、この川をまたぐ高圧線が何とかならないですかね。
これでは、世界遺産に認められにくいわねぇ(^_^;)←←申請中のようですけど。
↓は富士山と高圧線ですけど、ここは住宅地からですのでしょうがないかも??。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/14955882/ -
カルスト地形は石灰質の岩で形成さていることから、セメントの材料ににもなることから桂林ではセメントの生産が行われているようです。
石灰岩ならなんでもセメントの原料になるワケではないようですが、適質の石灰岩があったとしても不思議ではないですね。 -
なんだか、セメントの塊に見えてきましたね(^o^)
-
写真中央のやや右上のところに白い枠があるのですけど、何が書いてあるのか分かりません(-_-;)
単なる自然の造形にしては、できすぎていると思いますし・・(~o~) 結構気にしている方もおられましたね。 -
▲出航後約2時間10分〜
「九馬画山」を通過してから後方を振り返って見ました。
この付近は岸辺にテントを張っての「簡易乗船場(~o~)」が多いですね。 -
観光筏が増えて、なんかとっても賑やかになってきましたね〜(^O^)(~o~)
このあたりは尖塔のような岩峰が少ないですね。 -
ワーォ!!とっても賑やかいね!!
観光筏は速力が遅いですから、大きい船は気をつけないと危ないですね!! -
こちらは観光筏です。
お客さんは私たちの方を見てくれているようです。 -
手前の岩山の頭には、いくつかの岩が立っていますね。
これは珍しいですよ(^^) -
右岸側の斜め後方の光景です。
船が進むに従って光景に隠れていた山々が見えてくるんですよ(^^) -
前方の見通しがグ〜ンと開けてきました(^-^)
これでも、靄が張っているのでグレーッぽい風景になってしまいます(-_-) -
ちょっと失礼して、望遠で狙ってみました(~o~)
天に向かってギュイ〜ン!!と伸びる山がステキです!! -
とてもすばらしい光景になってきました!!
船も賑やかです!! -
とっても景色の良いこのあたりを「黄布灘(おうふなだ)」というそうです。
本当に佳境に入ってきたという感じですね〜(^-^)!(^^)!
ところで、
「灘」っていうと、「遠州灘」とか「熊野灘」なんかが日本人には有名です。だいたい海に関係する言葉かと思っていましたけど、川で「灘」がつくなんて面白いですね。
中国語でも「灘」は荒い海を指す言葉のようですが、どうしてこんなところに「灘」がついたんでしょうかね??
もっとも陸地にも「灘」のつく地名があるというのですから、何ごとも分からないものですね。
★↓は「熊野灘」です(^-^)
http://www.youtube.com/watch?v=lFjv2LqDLeM&feature=related -
「黄布灘」の入り口右手の山です。峻険な様相がスゴイです。
-
こっちは左側の方です。
観光筏もスゴク多いです!! -
後方の展望ですが、これもなかなかいいですね!!
-
川を行く船がこんなに多いと、警察も黙ってはおれないですね(^O^)(~o~)
これは、川の交通整理と安全装備の点検・監視でしょうか??
エンジンはホンダの船外機ですね(^-^)
速力はどの程度でしょうか??(^O^)
★こちらは「SUZUKI」の船外機でした(^^)。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/16579190/ -
先ほどから見えていた山が目前に迫って来ました!(^^)!
-
▲出航後約2時間20分〜
後方の光景ですが、先ほどとはまた違ってきていますね!!
皆さんも前後左右に風景を楽しんでおらます。 -
川岸の方の風景です。
-
ここらで記念写真を!!
ここでとっておかないと悔いが残りますからね(~o~) -
お友達ともう一回記念写真です(^O^)(~o~)
-
こちらも・・(^-^)
-
この後方の風景が20元紙幣のあの図柄に似ているとのことですが、ちょっと右に寄りすぎていますかね??m(^_^;)
-
デッキは大賑わいになってきました!!(^_^)v
-
右岸側の風景です。
川沿いの山ではないので、川沿いだけを見ているとつい見落としがちな山々ですよ。 -
中央左の手前の山のてっぺんに何かが立っています!!
なんでしょうか?? -
アップしてみましたら、アンテナらしい鉄塔と東屋がありますね。
あんなところに東屋を作るなんて、スゴイというか、何と言いますか、相当にカネとヒマのある人がいたんですね〜(~o~)
でも、あそこでお茶でも飲んでみたいですね(~o~) -
再び船の後方の眺めです。
実はですね、このあたりは後方(桂林市街の方向)の風景を見ることが大事なのです!!
あの20元紙幣の図柄は北を向いて見た光景を元にしているんですよ。
いつの場合でもそうですが、前方の風景(南の方を向いて見る風景)もいいけど、時々は来た方を振り返って見るといいですね。 -
ちょっと写真の範囲が狭かったですけど(左の方が足りない(-_-;) )、このあたりが20元紙幣の図柄に似ている風景かな??と思いますけど・・(^^;)
-
ここも、そうなんですね〜。
もうちょっとカメラを左に降れば良かった(-_-;)という感じです。 -
後方の山々を望遠で狙いました。
-
後の水辺に立つ頭の丸っこい岩峰は、「朝笏山」と言われているようです。
「笏」とは宮廷儀式の束帯着用時に右手に持って威儀を整える板片のことのようです。王や天皇、また皇后・太皇太后・皇太后に臣下が拝謁するときに手に持つことから「朝笏」とも言われているみたいです。
朝笏山という名前からすれば、その「笏」に似ている感じがしますね。
★↓は笏の話です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%8F -
朝笏山周辺の光景です。
朝笏山もこちらから見ますと三角形になってきましたね(~o~)
朝笏山の水面近くのえぐれているところが、「龍のうろこ」に似ているとも言われているみたいです。
たくさんの観光筏も見えます。
(Nさんご提供の御写真です) -
このあたりは漓江がギュイーンとヘアピンのように曲がっているところです。
正面の山はともいい格好をしていますが、山の名前が分かりません(-_-;)
右上に先ほど望遠で狙いました山頂の東屋とアンテナが見えますよ。
川沿いの左側には街がありますが、このあたりは「興坪 (シンピン) 」という街のようです。
(Nさんご提供の御写真です) -
漓江は右に大きく曲がっていきます。
左端上に、↑の写真で見た山頂の東屋とアンテナが写っています。 -
↑の山の麓にもこんな東屋がありました。
目的はなんにせよ、川縁の崖の上によく作ったモンだと感心します。
船はここで右に舵を取って、あの東屋の下を右方向に行きますよ〜(^^) -
▲出航後約2時間30分〜
こんなところにも、高圧線が川の上を横切っているんですよ〜(^^;)
これはちょっとイケマセン!!
右下をご覧いただきますと、オートバイがたくさん置いてあります。
中国でもバイクツーリングが流行っているんでしょうかね。 -
興坪での漓江の曲がり具合です(^O^)(~o~)
ここから来た方向を振り返ってみました。
川を曲がっているところだけに、風景が全く違って見えますよ(^-^)
★興坪の地図は↓をご覧下さい。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&msa=0&msid=215057171961161454984.00049cdfd36f42da20e4b&ll=24.915008,110.524564&spn=0.043981,0.046606&t=h&z=15&iwloc=0004a412d0f5d327d639d -
興坪の対岸側の町です。
この町から光景があまりに素晴らしいので、いにしえの人々はここを「まるで“桃花源仙境”のようだ」と言っていたそうです。
ここから、川下方向の風景を連続して載せますので、じっくりとご覧下さいね。
★漓江のことは↓にて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%93%E6%B1%9F -
このあたりは「興坪風光」と称される風光明媚なところとのことです。
「興坪風光」の正面を望遠で捉えた光景です。 -
「興坪風光」の正面より右岸側の光景です。
-
再び正面方向です。
-
正面全体の展望です。
素晴らしい光景ですね〜。 -
後方の光景です。
「カルスト地形」という名前は、ユーゴスラビアの北西部のカルスト地方にある石灰岩の山にちなんでいます。
カルスト地方にあるために、「カルスト地形」と言われたとのことですが、もしこの地域の地形が先に知られていたら「桂林地形」と呼ばれていたかも??と言う人もいますよ〜〜(^^) -
「おかあさん、すっごくいいとことだね〜」
そう言ってみても返事はありません(-_-;)
当家のカミさんは、船室でお喋りのようです(^_^;) -
とても清幽な感じですね〜(^-^)
手前の5つの山を五本の指にたとえて「五指山」というのだそうです。 -
後方の風景です。
右の山の上に、先ほどからお話ししている鉄塔が見えます。 -
▲出航後約2時間40分〜
↑の地点から10分後、また新たな展望が開けてくるのでした。 -
↑の写真の左の方に続く展望です。」
▲▲出航後の時間表示はここまでです。 -
漓江下りの最後の見どころは、このガラスの岩峰だったのであります(^O^)(~o~)
炭酸とアルコール入りの透明な岩峰(^O^)(~o~)
最高の眺めです!!(^O^)(~o~)
これまでのような、カルストタワーの展望もなくなりましたので、船内に入ってお昼をいただきました。船内はテーブルと長いすが並ぶ大衆食堂みたいな感じです(^O^)(~o~)
出るものと言えば、やっぱり中華!!(^o^)←ビールのつまみには問題ないですけどね(~o~) -
出航から3時間30分余が過ぎたころの光景です。
民家がかなり立派になっていますね。
目の前の船は観光船と言うよりも、何らかの作業船のようで、鋼鉄製ですね。
こうした船が持てるというのは、それなりに豊かであると言うことでしょうか??
面白いのが、船室が「家の形」をしていることですね。
私が子供のころの田舎の船でも、家の形をしたブリッジとか船室を持った船を見たことがないですね。
こうしたモノを見ますと、早くから「西洋化」してしまった日本との違いを感じます。 -
理解に苦しむのが、あの一番高い二つの屋根の様子です。
特に左側の屋根は瓦が外れてしまっていますけど、日本であれば一大事!!
早速青いシートでも貼ってアマ漏れ対策をしますね。
失礼とは思いますが、白亜の殿堂と見るからにボロイと見える屋根が不釣り合いな感じがするんですね。
昔からの家を手直しして使用しているんでしょうかと、悩んでしまうのでありました(^O^) -
もうこれといった山も無く、退屈なクルーズとなってしまいました。
この漓江は、漓江の名のまま海に注ぐのではなく、中国第4の河川と言われている珠江(しゅこう)に合流して広州市やマカオ付近に達しているのです。
★珠江の詳しいことは↓にて。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%A0%E6%B1%9F
★↓は珠江の源流地と言われているところです。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&brcurrent=3,0x0:0x0,0&msa=0&msid=215057171961161454984.00049cdfd36f42da20e4b&ll=25.893975,103.924785&spn=0.043626,0.049095&t=k&z=15 -
出航からもうじき4時間です。
また山が見えてきました。
麓には町もあります。 -
こんなところが見えてきましたけど、ここは素通りです。
-
ここで私たちの船は停止!!
船の向きを変えはじめました。
どうやら、ここが終点のようです。 -
「陽朔」
漓江下りの終点到着です!!
時刻は13時10分でした。
出航後およそ4時間で到着となったのです。
初めてのことでしたが、漓江下りは本当に素晴らしかったですね。
ヒマラヤ・アルプス・アンデス・ロッキー等々・・の雪と氷の世界での自然美は、誰もが賞賛します。それとは違って、ただ普通の平地の都市に近い川のまわりでこんなにも見事な自然の造形美がみられるなんて、予想していた以上でした。世界の人々が絶賛するのも分かりますよね〜(^_^)v
そんな中にも、人々の暮らしがある!!
それは当たり前のことですが、漓江の光景しか頭に描いていなかった私には意外なことでした。夫婦で乗っていた筏や川での洗濯風景、そして観光筏の群れ・・。そんな人々の暮らしを思いますと、切なくも愛おしい気持になってしまうのでした。
このような情緒に満ちた光景から様々な民話や神話が生まれたようですが、それは再度訪れるまでの宿題です。
漓江のお天気は秋が安定しやすいとのこと。
その時こそは、透き通った綺麗な漓江を見てみたいものですね!!
(その5)に続きます。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/album/10573534/
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 白い華さん 2011/05/28 22:12:25
- 「アクセス ランキング! 13位」 「1日・・・ 500アクセス」・・・ おめでとう。
- 今晩は。
中国・桂林 の 璃江 下り・・・ は、 ちょっと、 雨 模様〜。
でも、 そんな・・・ お天気 も、
かえって、 「墨絵 の 桂林」 の 風景〜・・・ そのもの。
を 魅せて・・・ くれて、 とっても、 良かった・・・ と 思うの でした。
でも、 ホント、 あの・・・ お山! の 形 は、 とっても、 変わって・・・ いますよね〜。
あ〜ゆう、 奇岩 が 連続・・・ の 船下り。
大きな・・・ 中国! ならでは・・・ の ダイナミックさ。
と、 思いますよね〜。
中国 は、 いろんな・・・ ツアー! で、 何度・・・ も 足 を 運びたい。 と 思います・・・ けれど、
なかなか、 上海 以外、 行けず・・・ に います。
次、 中国 を 訪れる! なら、
やっぱり、 北京・・・ で しょうか ?
カメちゃん の 中国・大河・・・ を クルーズ船 で 旅する!
様子。
は、 普通 の バス・ツアー で 見る、 「中国 とは、 また、 違った・・・ 視点」 が 感じられ、
興味・・・ 深く、 拝見! して おりますよ〜。 (♪)
ところで、 本日 の 「アクセス・ランキング」 の 13位・・・ に、
「1日 の アクセス数 500人」 の カメちゃん が、 載って・・・ いましたねぇ〜。
おめでとう 御座いま〜す。
それでは また
- カメちゃんさん からの返信 2011/05/29 00:02:10
- RE: ビックリしました!!
- 白い華さん こんばんは〜(^^)
雨の漓江下りをご覧いただいて、とっても嬉しいです(^^)
お話のように幽玄な墨絵の世界を見てきました(^_^;)
ホントにグレーに模られた「山の形」を見たようなモンです。
そんなワケで、見る風景も撮った写真も「ちょっとぼけてしまった白黒写真」でした(-_-)
あとは想像力!!(^O^)(~o~) ←実際はなんにも想像してないけど・・(^O^)
これが、墨絵の世界の味わいなんですね〜(^-^)!(^^)!
水墨画の原点はこんなところにあったかと、一人納得の光景でしたね(^o^)
> 大きな・・・ 中国! ならでは・・・ の ダイナミックさ。
ホントにそうですね。
その広大な自然にすらダイナミックさを感じるんですから、中国というところは面白いです!! 長江に辿り着く前からこの調子ですから、中国はやっぱり広大ですね。
> 次、 中国 を 訪れる! なら、
> やっぱり、 北京・・・ で しょうか ?
広大な中国のこと、どこを訪ねるかホントに迷いますね〜(^^)
北京は外せませんねぇ!(^^)! 唐時代の長安だった西安なんかも、日本の遣唐使時代と関わって面白いかもね? 中世以前の都となった街も?? ホントに中国の魅力はたくさんありすぎるほどですね。
そうそう、お話しいただいた「アクセス・ランキング」のこと。
なんのことやらサッパリ分かりませんでした(^^;) 4トラのサイトマップ内をあちこち見て、ようやく分かりました。
こんなところがあったんですね〜(~o~) いつも低空飛行の私ですが、漓江については皆さんの関心がとても高いようですね。私もビックリしました。
それにしても、大物の皆様が闊歩していらっしゃるサイト。瞬間風速で飛び込んじゃったなんて、恥ずかしい限りです(~o~)(^O^)
そう言えば台風がこちらを伺っていますね。
大震災後の苦労・問題の多いときに限って早々にやってくるなんて、ホントに困った台風ですね。なんとか南に反れてくれるように祈っているところです。
ご健康とご無事をお祈りしています。
ありがとうございました。
カメちゃん
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