2011/05/12 - 2011/05/12
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まみさん
さめざめと雨が降った5月12日の午後、今年2011年度も国際バラとガーデニングショウに行ってきました。
デジカメを手にした年から勤勉に(?)毎年出かけているため、今回で6度目になります。
それだけ、何度出かけても飽きずにまた来年が楽しみになるショウです。
今年の国際バラとガーデニングショウのテーマは、バラの香りと印象派。
香り───これは写真に収めることはできないから、会場でがんばって嗅いできました。
でも、香りを楽しむために展示されたバラも視覚的にもちろんすばらしかったので、被写体としての魅力は抜群でした。
印象派───私にとって美術鑑賞趣味のきっかけ、西欧かぶれを助長させたきっかけの原点であり、あまりにもなつかしいというか、オーソドックスすぎるものです。
今や私の好みの傾向は印象派以降のものか、中世やもっとさかのぼるプリミティブなものに移っていますし、西欧よりは東欧に目が向いていますし、美術鑑賞も絵画よりは工芸に傾いていて、実はある意味、印象派からもう卒業したような気分になっているので、いまさら感となつかしさ感が半々。
もっとも、卒業したからといって極めていたわけではなく、要するに印象派から「よそ見」している最中に過ぎないのですが、それでも改めて印象派に接すると、やっぱりその魅力にめろめろになってしまいます。
今年は花の開花が全体的に遅く、バラの開花状況をチェックしている近所のバラのアーチはまだほとんど緑で、バラ・シーズン開幕には早いようです。
でも、今年もいち早く、バラに包まれた幸せな時を過ごし、カメラに収めて来ることができました。
やっぱりバラは1番好きな花だなぁとしみじみ思いました。
<6度目になる今年2011年の国際バラとガーデニングショウの旅行記のシリーズ構成>
□(1)バラのトンネル「香りのローズアベニュー」とローズソムリエのバラあそび
□(2)写真で楽しむ(!?)バラの香りと味
■(3)印象派の庭のテーマガーデンと「トトロの森」とガーデニング・コンテスト
国際バラとガーデニングショウはその名のとおり、バラだけでなくガーデン部門のコンテストも見応えたっぷりで、見逃せません。
コンテストには他にも切り花部門、鉢植え部門、それから使われる花はバラに限られないハンギング・バスケット部門もありますが、切り花は「バラの香り研究所」でたっぷり楽しめましたし、鉢植えは、コンテストで競われるのは全体の木のバランスもあるのですが、それは被写体にしづらいです。
そしてハンギング・バスケット部門は、残念ながら私はいまひとつ萌えません。
ガーデン部門は三次元に展開されるため、ビデオ撮影ならともかく、写真だと一部だけ切り取るしかないです。
なので、チャレンジングな被写体でもあると同時に、肉眼で見た印象が気に入ってしまうと、今度は写真ではうまくその魅力が取り込めなくて写欲が萎えてしまう対象でもあって、難しいです。
しかし最近は、現代の住宅事情では、自由にガーデニングを楽しめるような広い庭を持てない家庭も多くなっているせいか、コンテストでは玄関先のフロントガーデン部門が優勢なようです。
フロントガーデン部門は写真を撮りやすいです。
どちらかというと、見た目そのままに近い写真はカタログっぽくなってしまいますが、それでも被写体が三次元だから、いろんなところに注目して切り取って撮る楽しさがあります。
今回、3つに分けた国際バラとガーデニングショウの旅行記のうち、この3番目の最後の旅行記には、ガーデン・コンテストの作品だけでなく、特別企画でもある「トトロの森〜いきものたちに出会う場所」で撮った写真も収めました。
私は映画を見ていないのでよく知らないのですが、トトロの森は、このショウの会場の西武ドームの周辺に広がる狭山丘陵がモデルになったといわれているそうです。
それにちなんで、会場では、武蔵野の里山が再現されていました。
昔なら身近にあった武蔵野の森林に昔ならごく普通に生息していたと思われる草花や木がたくさんありました。
その中心では、ちっとも似てない青いトトロのぬいぐるみが、楽しそうに走っていました@
国際バラとガーデニングショウ公式サイト
http://www.bara21.jp/index.html
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あの扉の向こうに平穏で安らぎの家庭のぬくもりがありそう!
コンテストガーデン「朝の光」
奨励賞 -
バラがさりげなく優しい世界を演出
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ちょっと寄りたくなるお宅
コンテストガーデン「普段着の庭」
奨励賞
ガーデナーのコメントでも、限られたスペースの中で、どこにでもありそうな等身大のお庭を造った、とありました。 -
木の扉に似合うオレンジのバラ
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おやおや、目を引くガーデン@
コンテストガーデン「〜2つの光〜」
入賞
ガーデナーのコメントによると、扉の向こうは異空間で、昼と夜の庭をイメージしたそうです。
自宅の庭づくりに参考にしようという人はあまりいないかもしれませんが、こういう会場で目にするのは楽しくて良いです。 -
案外落ち着けそうな空間かも
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思わず笑顔が浮かぶような庭
コンテストガーデン「みんなの笑顔」
入賞
タイトルどおり、みんなが笑顔になれるような庭を目指したそうです。 -
住民はこのちびっ子たちかもネ
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主不在の自転車はちょっぴりメランコリック@
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バラの花の信号機
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住人の愛が感じられる庭@
タイトル等をメモするのを忘れました。 -
上から覗き込むと、中に入りたくなっちゃう!
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ここに座って愛しい庭を眺めるのもいいかも@
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特別企画の「トトロの森」
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もこもこの生き物が徘徊@
まっくろけ、っていうんでしたっけ。 -
もこもこの生き物と、木の実で作ったトトロかな
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白い花の園にもこもこと
この花は狭山丘陵の里山に自然に咲いていたものとは思えないですけど、咲いていたのかしら。 -
トトロの森の不思議な野花
ウツボかな、と思ったけれど、違うかな。
※約1週間後、昭和記念公演のシャーレーポピーを見に行ったときに、ヘラオオバコだと気付きました。 -
トトロの森の不思議な野花と白い野生のフジ
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藤棚の藤にはない野生の魅力@
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可憐な野花
手持ちの花の本で見たことがある気がする花ですが、名前が分かりません。
この花はまだ撮ったことがなかったと思います。 -
ぼおっと薄紫に光る花と
アザミかな。 -
オオムラサキも生息
あらっ、チョウもいる───と、近くの見学者がつぶやかなかったら、気付かずにスルーしてしまったかもしれません。 -
わぁい、とっても似てないトトロたち@
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里山を走り抜けるトトロたち
PowerShot SX 210 ISのジオラマモードで撮影しました。 -
花に囲まれた石畳の向こうに続くステキなお宅@
再びコンテストガーデンです。
タイトルはとても長くて「We Will Last Fordever〜おじいちゃんが大好きだった庭、そして50年過ちました」。
優秀賞。
ガーデナーのコメントによると、おじいちゃんから受け継がれた伝統の庭で、モルタルを使わずに積み上げた英国伝統の石積みだそうです。 -
ちょっと錆びかけたフェンスもいいかんじ!
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ここからしばらく「ガーデンエンジェルの印象派の庭」の写真です。
NHK趣味の園芸の講師であるガーデナー4人+ガーデンデザイナーの玉崎弘志さんによる作庭です。
印象派が味わえるかしら。
ただ、この写真だとちょっと、いかにもドームの中に出現した仮空間というかんじになってしまったかも(泣)。 -
花が散る可愛い庭に、可愛いテーブルセッティング@
あ〜。
ひまわりの花瓶のそばのあのカップ、欲しい〜@ -
親しい友人だけのささやかなパーティーがあるのかしら
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ジギタリスが大活躍のカラフルな庭
うん、これは印象派の絵画をイメージしやすいかも@ -
愛らしいエニシダが黄色い家壁によく似合う
南仏プロバンスというと、黄色いイメージでしょうか。
ずっと昔にフランスを旅行したときに行ったことがあるプロバンスといえば、マルセイユくらいです。
でもマルセイユは私にとって「モンテ・クリスト伯」の最初の舞台の港町だから行きたかったところなので、「南仏プロバンス」という言葉から連想されるイメージとはピンとこなかったりします。 -
ひまわりさん、こんにちは
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中世のお城の壁のよう
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あるいは秘密の花園
いや、こここそが花園ですね。 -
やさしく頬ずりしたくなるバラ
でもとげが心配かな。 -
バラの花びらのステキな迷路@
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優雅にたうとうような、うっすらグラデーションのバラ
アブラカタブラかな。 -
ちょっとへちゃむくれでチャーミング@
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片岡鶴太郎さんとガーデナー阿部容子さんによる「モネの庭」のイメージのテーマガーデン
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画家のパレットのように花が並ぶ
シルバーアーチがあったのには気付きませんでした。
人がいっぱい群がっていたので。 -
東洋チックな絞り模様のバラに注目
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青系統の花が並ぶ
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テーブルに人はいないけれど
笑いさざめく少女の声が遠くから聞こえてきそうなシーンです。 -
涼しげなバラのデザート
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バラが咲き乱れる夢の中のよう
再び、コンテストガーデンです。
タイトル「See・Eat・Enjoy!!」。そのまんま@
奨励賞 -
視点をずらすと、リスちゃんがおじゃましている野外キッチン@
矢車草がまだ咲いているというのも、ちょっと驚いてしまいます。
うちの近所でもまだまだ普通に咲いている花を見つけます。
今年は本当に花の開花時期が全体的に遅くなっているなぁと思います。 -
リスも鳥も集まってきている庭
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可愛らしいクッションのあるベンチと、バラに見下ろされたテーブル
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夢の世界に浸れるかしら
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バラの噴水
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テーブル上にはおいしそうな実がたくさん!
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ピーターラビットが訪ねてきそうな田舎のお宅?
コンテストガーデン「タビノキオク」
奨励賞
あのミルク缶や井戸に、ノスタルジックな風情があります。 -
小さなバラのアーチと、ぴょんぴょんと飛び乗りたくなる石積み
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じゃれるウサたん
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こんなお宅でのんびり過ごしたい@
でも、手入れを怠ると、お庭は壮絶なことになりそうです。
ここちよい空間と時間の確保には、不断の努力が必要、ということですね。 -
1段1段踏みしめよう
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童話の中の住人のお宅のよう
コンテストガーデン「私の癒し空間」
準優秀賞 -
淡く黄色く光る、星のような花に惹かれる
花の名前は……。
ハンゴンソウやルドベキアの仲間のような気がするのですが。 -
無造作に見えながら、とっても手入れされているとわかる花壇
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クレマチスに彩られた煉瓦の屋根
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切り株に咲くバラ
2011年度の国際バラとガーデニングショウで撮った写真は以上です。
場内マップをひっくり返すと、見て回れたコンテスト・ガーデン部門はどうやら半分くらいです。
だから私が写真を撮らなかった中にも、とても魅力的で、ひと目ぼれしてしまいそうなガーデンは、まだまだたくさんあったはずです。
それから、とっても惹かれたけれど、写真にはうまく撮れなくてあきらめてしまったガーデンも……。 -
最後に記録の意味で、今回の国際バラとガーデニングショウのポスター
このポスターのバラには出会えませんでした。
その気になって探せば、メルマガとか公式ガイドブックなどから、どこで見つかるかすぐに分かったろうと思いますが、ぶらぶら気の向くままに歩いていれば出会えるかと思っていたんです。
うーん、残念!
でも、来年も国際バラとガーデニングショウにぜひ行くもんね〜。
もちろん、そのときにポスターに取り上げられる主役のバラは、違うバラになっていると思いますけど。
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この旅行記へのコメント (10)
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- コクリコさん 2011/05/22 16:59:02
- この白い花は
- まみさん、たびたび〜。
この白い花、フェアリー・ホワイトって名前です。
「バラ・ショウ」後、花屋さんで見つけたから買ってきました。
その後、いろんな花屋さんで見かけました。
今、もう花の時期が終わったので1鉢200円とか、2鉢で100円とか大安売りしています。
丈夫な花だそうで、庭ではまだ元気に咲いていますよ〜。
しかし、今日の豪雨で花がうなだれています。
まみさんが写したお庭の数々、すごく上手に写されていますね!
同じ庭を見ていたなんて思えません。
本当におじゃましたくなりました。
ティーパーティーに呼んでくれないかしら〜
- まみさん からの返信 2011/05/25 07:54:05
- RE: この白い花は
- コクリコさん、たくさんのコメントありがとう。たびたびオッケー、とってもオッケー@
> この白い花、フェアリー・ホワイトって名前です。
> 「バラ・ショウ」後、花屋さんで見つけたから買ってきました。
わあ、ありがとう。名前が分かるとうれしいですよね。
なんとロマンチックな名前。
セリ科アクチノータス属とりあました。アクチノータスってピンとこないけれど、セリ科といわれてええーっ。
ルドベキアやハンゴンソウの仲間ではなかったみたいですね。
あれらはキク科だもん。全然違ったんだ〜。
コメントに追加したいけれど、まだ編集できないのが残念!
>
> その後、いろんな花屋さんで見かけました。
> 今、もう花の時期が終わったので1鉢200円とか、2鉢で100円とか大安売りしています。
> 丈夫な花だそうで、庭ではまだ元気に咲いていますよ〜。
> しかし、今日の豪雨で花がうなだれています。
その後はまた回復しました?
うちは花壇はほとんどないし、だれも手入れしないから、花屋さんでは鑑賞はするけれど、買いものするところじゃないんですよね〜。
鉢植えなら、おおきなツボのような鉢があって、あれに長持ちして手入れがたいして要らないのなら植えるけれど。
花屋さんをもっと覗くと、品種名わかっていいですね!
>
> まみさんが写したお庭の数々、すごく上手に写されていますね!
> 同じ庭を見ていたなんて思えません。
> 本当におじゃましたくなりました。
> ティーパーティーに呼んでくれないかしら〜
いやいやといいつつ、でもありがとー!
お庭でティーパーティーができるようなうちってあこがれますね!
でも維持も大変だと思うという現実的な夢のない考えがすぐに浮かんでしまう(苦笑)。
- コクリコさん からの返信 2011/05/26 08:45:59
- RE: RE: この白い花は
- > セリ科アクチノータス属とりあました。アクチノータスってピンとこないけれど、セリ科といわれてええーっ。
> ルドベキアやハンゴンソウの仲間ではなかったみたいですね。
> あれらはキク科だもん。全然違ったんだ〜。
> コメントに追加したいけれど、まだ編集できないのが残念!
調べてくださってありがとう!
フェアリー・ホワイトってセリ科なの?!
言われてみるとルドベキアに似ている。
> その後はまた回復しました?
はい、花屋さんが言ってた通り丈夫ですね。
元気に復活。
でも蜜が美味しいのかなー、ゴマを少し大きくしたみたいな虫(羽があるので飛ぶ)がやたら来るのよ。
花が終わったら切っておくと次々に咲くらしいですよ。
復活といえば4トラも一部を残して復活ですね。
『バラ・ショウ』(と、略して書きましたがいろいろブログを見たら『国バラ』と略している人が多いですね)の後、日比谷公園と旧古河庭園と横浜バラ園に行ったので旅行記作らなきゃ。
昭和記念公園のシャーレーポピーは今年はあきらめたわ。
まみさんは今年の80%咲きのポピーも見たそうですが一昨年の100%のシャーレーポピー見たのでしたよね。
私は去年だから90%ってことですね(^-^)
- まみさん からの返信 2011/05/29 02:54:28
- RE: RE: RE: この白い花は
- コクリコさん、こんにちは。レスレスありがとうございます。
返事がおくれてごめんなさい。
> はい、花屋さんが言ってた通り丈夫ですね。
> 元気に復活。
> でも蜜が美味しいのかなー、ゴマを少し大きくしたみたいな虫(羽があるので飛ぶ)がやたら来るのよ。
> 花が終わったら切っておくと次々に咲くらしいですよ。
ほぉ。
たくさんどんどん咲かせてくださいね。
でも虫がやたらくるのは、確かに閉口しちゃうね。
> 復活といえば4トラも一部を残して復活ですね。
> 『バラ・ショウ』(と、略して書きましたがいろいろブログを見たら『国バラ』と略している人が多いですね)の後、日比谷公園と旧古河庭園と横浜バラ園に行ったので旅行記作らなきゃ。
> 昭和記念公園のシャーレーポピーは今年はあきらめたわ。
> まみさんは今年の80%咲きのポピーも見たそうですが一昨年の100%のシャーレーポピー見たのでしたよね。
> 私は去年だから90%ってことですね(^-^)
フォートラ復活して本当によかった!
ただ、大きな写真表示ができないのが残念。
それは復活しないのかしらね。。
私もバラ・ショウと略したくなるけれど、国バラ!?
国産のバラみたいですね@
まだいろんな人のを見て回れていないんですが、検索して見て回りたくなっちゃった。
シャーレーポピーの旅行記も鋭意作成中。
その前に、新宿御苑と上野をはやく仕上げなくちゃ!
今年は咲き具合が確かに80パーセントだけど、あの二割増を去年見る行幸があったから、それはよい思い出になっています。写真もちゃんと残っているしね。
100と80をあわせて割ったら、私は90パーセント!?
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- コクリコさん 2011/05/22 16:49:22
- プロヴァンス
- そうよね〜
同じプロヴァンス地方でもこの庭や家はマルセイユやアルルのイメージではないですよね。
エクス・アン・プロヴァンスがこんな感じだったかなぁ。
それより同じ南仏でもコートダジュールのマントンに近いわ。
黄色い家が多かったし、カフェも明るくてこんな感じ♪
そうそう、バラの信号機にも気がつきませんでした!
まみさん、蝶がたくさんいたの気がつかなくても他にたくさん見つけたではありませんか。
- まみさん からの返信 2011/05/25 07:48:24
- RE: プロヴァンス
- コクリコさん、こんにちは。続けてのコメント大歓迎!
でも返事が遅れて失礼しました〜。
プロヴァンスといっても、やはりイメージは一律ではないですよね。
きっと関東といっても東京だけではないとか、関西といっても大阪や京都だけではないのと同じ@
アルルやエクス・アン・プロヴァンスやコートダジュールも行ってみたいな〜。
東欧に飽きたらね。
そっかー、黄色い家が多かったんですね。それは明るい雰囲気でいいわ〜。
> そうそう、バラの信号機にも気がつきませんでした!
> まみさん、蝶がたくさんいたの気がつかなくても他にたくさん見つけたではありませんか。
あ、ほんと?
ほんとに目につけるところが人によって違うのが面白い@
バラの信号機のあったあの展示は結構ゆっくり見ていたからかも。
トトロの森のところでは、あの似てないトトロ(!?)を撮ろうと、さすがにあそこは少し人の垣根になっていたところで奮闘したからかもしれないです、チョウチョを1頭しか見つけられなかったのは。
他の人が指摘して気づいたんですもの。
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- コクリコさん 2011/05/22 16:42:54
- ちびっこ??
- まみさん、
午前中はお天気が良かったのでまみさん昭和記念公園にシャーレーポピーを見に行ったかな〜と思っていましたが、午後から大雨ですよね。
このちびっこたち全然気がつかなかったです、残念!
- まみさん からの返信 2011/05/25 07:44:39
- RE: ちびっこ??
- コクリコさん、こんにちは。返事が遅くなってしまって本当にごめんなさいね!
この展示のちびっ子さんたち、眺めているとあきないし、望遠でズームして撮ると視点が変わったので、何枚も撮ってしまったのよ〜。
みんなアップしたらしつこくなるからやめたけど。
扉のもっと近くにはパンダさんもいました。
お互いおもしろいですよね、気付かなかったものに相手の写真で気付かせてもらえるのも。
残念と思うと同時に、やっぱりまだまだ見るべきところがあったんだなぁって思うから、翌年も行きたいって思っちゃう。
それにしても、今回のフォートラの障害は長いですよね〜。
アップまちの旅行記が5つはあるんだけど。
おっしゃるとおりに、日曜日は昼過ぎまでに昭和記念公園のシャーレーポピーを見に行ったの。その旅行記が5つ目の予定なんだけどなぁ。
はやく旅行記をアップしたいです。
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- もろずみさん 2011/05/18 22:11:41
- ガーデンエンジェル
- まみさん、こんにちは。
この庭、いろんな花で飾られていて一番気に入りました。
ガーデンエンジェルって、「趣味の園芸」の4人のガーデナーだったんだ!
今年はアンジェで番組収録しているんですよ。
そういえば、どことなくアンジェっぽい気がしてきました。
- まみさん からの返信 2011/05/21 00:20:17
- RE: ガーデンエンジェル
- もろずみさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
フォートラベルの障害が続いていますね。旅行記4つ準備し終わって、おいおいアップしようと思っていたのに。。。
もろずみさんの国際バラとガーデニングの旅行記を拝見したときに、もろずみさんはガーデンエンジェルズのディスプレイが一番気に入ったんだなぁと気づきました@
お写真も素敵でした〜。
この会場でガーデナーの1人の人が、趣味の園芸でアンジェの収録をしたという特別企画のチラシを配っていましたよ。
アンジェもバラの季節ですよね。
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