2007/09/22 - 2007/09/27
9089位(同エリア17446件中)
yquemさん
- yquemさんTOP
- 旅行記39冊
- クチコミ51件
- Q&A回答5件
- 214,146アクセス
- フォロワー19人
2007年の夏休みとして訪れたバリ島
ジンバランステイでは
地元のガイド付き車をチャーターして島内観光
ウブドステイでは
ウブドから車でさらに北上した、ブアハンという山間の村に滞在し
満月の夜の祭礼に参列しました。
そして、バリ島最後の夜は
ウブドのデサ・クトゥ寺院で
ガムラン舞踊団「スマララティ」の公演を堪能。
地元のガイドをチャーターして島内観光をしたバリ島2日目の旅。
【日程】
1日目 成田→シンガポール経由→バリ島
2日目 バリ島内 観光
3日目 終日ホテルステイ
4日目 ジンバラン→ウブド移動、ブアハン村の満月のお祭り参列
5日目 AM:ホテルステイ、PM:ウブド観光、夜:「スマララティ」鑑賞
6日目 早朝:トレッキング、PM:バリ島→シンガポール
【ホテル】
ジンバラン
(旧 )ザ・リッツカールトン・バリ、リゾート&スパ 3泊
ウブド
Ubud Hanging Gardens 2泊
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2007.09.22
Flight to Denpasar from Narita, Via Singapore
旅立つ1年前(2006年)くらいから世間では癒しブーム
なぜにそんなに働くの?
のんびりリラックスして!という声に囲まれていた2007年
その1年後(2008年)のリーマンショックをまだ知らぬ頃
癒しと異文化を求め
バリ旅行を計画
格安のエアーと
それなりのホテルを抑え
さてさて、観光はどうしようか??
あまりレンタカーの習慣もない国
どうやら公共のバスも難しそうということで
観光はネットで検索して
ガイド付き車の1日チャーターをすることにした。 -
Singapore Changi International Airport
トランジットで訪れた
チャンギ空港
以前空港内のホテルで休んだこともありましたが
今回はそれほどの時間もないので
ぶらぶらと! -
Singapore Changi International Airport
空港内はたくさんのお店があるなか
いたるところに蘭の花 -
Singapore Changi International Airport
白い蘭
旅の始まりの心をさらにリラックスさせてくれます。 -
2007.09.22
Denpasar city
シンガポールをたち
バリ島の玄関口デンパサールには
夜に到着
空港からホテルまでは
日本の旅行代理店が送迎を手配してくれたので安心して、うとうと。 -
2007.0922
ジンバランのホテルに到着
癒しの空間が広がる素敵なリゾート
(旧 )ザ・リッツカールトン・バリ、リゾート&スパ
現在はほぼサービスは同じとのことですが
経営母体が変わり、ホテル名が変更されています。
次回もぜひ泊まりたいリゾート
アヤナリゾート・アンド・スパ
http://ayanaresort.com/ -
2007.09.23
pasar pagi(Morning Market in Denpasar)
翌朝、7時ホテルロビーに
チャーターした車のドライバー件ガイドがやってきました。
ドライバーはなんと地元のバリ人男性!
観光のモデルコース以上に
わがままオプションを入れてもらっているので
急いで出発です!
この写真は予定にはいれてなかった
朝市。
5分だけでいいから!と途中車をおろしてもらったところ。
市場にはヒンズー教に欠かせないお供え物や食料品が並んでいました。
元々、バリの朝市は値札というものを使わずに売買をするというだけあり
運搬中の商品でも声かえで値段交渉が成立すれば、買物しているひともあり! -
Barong Dance place
Barong Dance is one of the exciting and beautiful Balinese Traditional Dance
こちらバトゥブラン村のバロンダンスは
観光ツアー客の定番のようで
欧米人、韓国人、日本人と胸にバッチを付けたたくさんの観光客がいました。
私達はチャーター便なので行き先は基本的には自由
しかし、ドライバーの都合等で
予約の時点で
あらかじめ行きたい場所をメールでリクエストしておく必要があります。
経営者は日本人なので、メールは日本語でOKでした。
1日車1台のチャーターで7000円!!
MONS
http://mons.web.infoseek.co.jp/
バロンダンスの鑑賞
入場料50,000RPはチャーター代とは別途支払います。
善と悪の永遠の戦いをモチーフにしたバロンダンス
ガムランの音楽に合わせ
日本の獅子舞の中にお猿も出演していました。 -
バロンダンスが始まるまで隣の寺院
Pura Dalem (プラ・ダナム)を散歩しました。 -
Bali Statue
Pura Dalem (プラ・ダナム)寺院にて
こちらの石像には耳と手に花が刺してあります。
石像にもいろいろ神の謂れがあるらしい。 -
Bali Statue
Pura Dalem (プラ・ダナム)寺院にて -
Canang sari
バロンダンスを鑑賞して出たところに
募金箱がありました。
こちらにもCanang sari(チャナンサリ)というお供えもの。
チャナンサリは、若い椰子の葉からつくる毎日のお供え物。
花びらは 静けさと神聖さ
花は純潔
米・バナナ・さとうきびは 感謝
若い椰子の葉とその葉で作った飾り物は、永遠を表すシンボル。
神は創造者で、保護者であり破壊者である。
全ての神棚、出入り口、カウンターの上、自動車の運転席にまでも毎日必ずお供えします。
チャーターをした現地の車にも
朝作られたCanang sari が備えてありました。 -
Bali Statue
バロンダンスを鑑賞したバトゥブラン村は、「石の彫刻の村」
といわれているだけあり
道沿いにたくさんの石像が並んでいました。
写真はおそらく商品。
右端に見える象の彫刻は
「ガネーシャ像」
サンスクリットで群衆(ガナ)の主(イーシャ)を意味する。
ガネーシャは、太鼓腹の人間の身体に 片方の牙の折れた象の頭をもち、
4本の腕をもつヒンドゥー教の神の一柱。
障害を取り、財をもたらすと言われ、商業の神・学問の神とされているそう。 -
オダラン(お祭り)の飾りを運ぶ車
その後の道中で銀細工の村・チュルク、木彫りの村・マスも紹介されましたが
アタ工房にだけ寄っていただき、大きな蓋つきのバスケットや小物ケースなどなど
たくさんかって先を急ぎました。
写真はお祭りの準備の道具を運ぶトラック
ドライバー曰く、お祭り近くになると道が渋滞するとか!
でも、バリ人にとってお祭りは大変意味深いもの。
お祭りは村単位で開催されることが多いとのことでしたが
ドライバーは稼いだお金で
個人主催のお祭りを行うのが夢だとか!
お供えものや飾り物
リンゴなどフルーツや豚の丸焼きなどを豪華にしたいから
この仕事をしている!とお話していました。 -
Penjor
ペンジョールは竹飾りで、バリの人々にとっては宗教的にも大切なもの。
6ヵ月に1回のオダランと呼ばれるお寺の建立記念日、ガロガン、クニンガンのお祭りには、必ず家の玄関やお寺の入り口に飾られます。
この飾りには神様及、祖先の霊を喜んでお迎えすると言う意味があります。
一番先端に垂れ下がっているのは、サンピアンチリと言って、デゥイスリと言って、五穀豊穣の神への祈りとなっている。
村によっては、白い布(神聖を表す)、赤い布(火の神様)をシンボル化したものを吊り下げることもあるとか。 -
Penjor
こちらの飾りは豪華です。
神様やご先祖さまの霊が迷わずに帰ってくるための目印として、
家の入り口右側に立てるそうです。 -
Lake batur (Kintamani)
バトゥール湖
ソラマメに形の湖だとか
この近くに温泉もあるようですが
今回は時間もないので温泉はあきらめて・・・
定番のチャーター便観光では
この景色が見えるレストランでランチにするそうです。
本当に空気もいいし景色もいいし
最高のランチになりそうですよね。
しかし、我々はどうしてももっとローカルな食事がしたい!と
ドライバーと相談し、
それならウブドで!ということになり
ランチはしばらくお預けになりました。 -
Mount batur (Kintamani)
バトゥール山1717m
雄大なパノラマはバリ随一の景勝地。
ウブドから車で1時間30分くらい。 -
Mount batur (Kintamani)
バリ島北東部、バリ州バンリ県キンタマーニ郡の活火山。
キンタマーニ高原の中心にあり、標高1,717m。
1917年と1926年に噴火を起こしている。
広大な火口原に火口湖バトゥール湖。
火口原の外側に外輪山を持ち、
外輪山東部のアバン山は、標高が2,151mでバトゥール山よりも高い。 -
Kintamani
Coffee Farmer「OKA」
キンタマーニ高原から降りてくる途中に連れて行かれた
コーヒー園
トイレ休憩も兼ねていたのでしょう...
でもでもサービスでいただいたコーヒーにほっと一息で
とてもよかったです。 -
Coffee Farmer
こちらはココア
初めて見ました。
チョコレートやココアの原料になる
カカオの木です。 -
Coffee Farmer
可憐に咲く花 -
Coffee Farmer
スパイスや豆類などが並んでいました。
ちょっとしたお土産も売っていました。 -
Coffee Farmer
なんといっても凄いのは
このシナモンスティックの長さ!! -
Coffee Farmer
コーヒー豆をいるバリ女性
この旅の1年後を過ぎて後
2008年12月に
バリ島のキンタマーニ・コーヒーが、
インドネシア国内初の地理的表示を取得したそうです。 -
Kintamani Bali coffee
キンタマーニでは以前からコーヒー栽培がさかんでしたが、
栽培方法は、収穫した豆を野ざらしの地面で乾かして出荷するという
簡素なものだったとか。
そのため、州農園局が2001年から、
東ジャワ州ジュンブルのインドネシアコーヒー・カカオ研究センター、
フランスの国際農業開発センターの協力で
製造過程改善を開始し、品質改良を行ったという。
写真中央はキンタマーニコーヒー
インスタント用にしてあります。 -
Kintamani Bali coffee
右がキンタマーニ・コーヒー
左がジンジャー・ティー
バリ島流で作ってもらいました。
砂糖たっぷりの甘いコーヒー、温度はぬるめ。
暑い島ならではでの飲み方ですね。 -
Coffee Farmer
コーヒーと
ジンジャーティーは
こんな大自然をみながら無料でいただくことができます。
本当にほっと一息!! -
Tirta Empul
左の黒の男性がドライバー件ガイド。
右の若い女性達は学生さん。
短パンやキャミソールなど肌の露出が多い服装でははいれません。
足元の巻く布と腰帯は入り口で無料の貸出がありました。
バリ島の地元のかたは
もともと男性でも腰布を巻いているので問題なしです。
入場料金:Rp.3,100 -
Tirta Empul
ちょうど寺ではオダラン(お祭り)の準備中
オダランの際は石像も白黒の布で祭りの支度
白黒の布はポレンとう魔除け、バリヒンズー教の宇宙観
光と闇、善と悪、生と死、白と黒
この世には善悪が両方存在
それは終わりのない二極間のバランスの上に存在しているという -
Bali Statue
駐車場からこちらの寺院に行く途中、
左手の小高い丘の上に立派な建物がありました。
現在は国の迎賓館のようなものになっているそうですが
かつてはインドネシアのスカルノ初代大統領の別荘。
デヴィ夫人もよく訪れていたそうです。 -
Tirta Empul Temple
泉が発見されたのは962年
バリ島にはマンディ(沐浴)を行う沐浴場が数多くあるが、
ここティルタ エンプル寺院の水に
最も神秘的なパワーが溢れていると言われている。
ティルタは"聖なる水"エンプルとは"湧き出る"という意味。
インドラ神が聖水を得るために地面を突き刺して
創造したという伝説があります。
1000年を超す歴史ある寺院と、沐浴場は富や健康を祈る人々が、
僧に聖水で治療してもらったりする場
とくに石の壁で仕切られた沐浴場は万病に効くとされ、また身を清め穢れをおとすといわれています。
地元ガイドに
私も沐浴してみたいと申し出たら
すかさず「いけません」と。
単に観光目的で訪れるところではなく
バリ島にとって本当に聖なる場所なのです。 -
Tirta Empul Temple
この寺院には、ヒンドゥー教の三大最高神のひとり、
「雨を司るインドラ神」より位が上の
「水を司る神 ヴィシュヌ神」が祀られています。 -
Tirta Empul Temple
-
飾りの細工の細かさ
神への祈りがこういう所にも
現れているのですね。 -
Tirta Empul Temple
祭壇にお供え物を準備する女性
お供えの準備も正装そされています。 -
お供え物を運ぶ女性達
頭の上にバランスよく盛り籠をのせ
運んでいきます。
このバランス感覚に衝撃!! -
Tirta Empul Temple
バリ島では男性と女性の役割分担がはっきりしていて、
細かい供物はすべて女性が作り、
祭り料理(ブタをさばくところから)や大掛りな供物は男性の手で行われる。 -
Tirta Empul Temple
写真は祭りの準備を行う女性達。 -
お寺でお参りした後は、
額とこめかみに米粒、
耳には花びらをさすのが習慣だとか・・・
ガイドのバリ人男性もお寺を後にした頃
知らない間に耳に花をさしていました。 -
Tirta Empul Temple
聖なる水が湧き出す寺院「ティルタエンプル」
こちらの湧き水はより神聖な水のため
沐浴も立ち入りも禁止だとか -
Tirta Empul Temple
聖なる水の池は美しい藻と透明な水がエメラルド色に反射して
よりいっそう幻想的な雰囲気になっています。 -
Tegalalang Rice Terrace
ティルタエンプルから南に車で30分ほどだったでしょうか。
バリの水田風景で有名な場所にやってきました。
緑の景色の中で作業するおじさんの姿は
美しく映える赤い服でした。 -
Tegalalang Rice Terrace
予定ではこちらの棚田を見ながら
ジュンガラの陶器を使っているという
Teras Padi Cafe テラス・パディ・カフェで
午後のお茶の時間にする予定でしたが、
ランチもまだなので
景色だけ楽しんで出発しました。
次回はぜひ訪ねてみたい
↓
Teras Padi Cafe (テラスパディカフェ)
Desa Cekingan,Tegallalang,Ginyar-Bali
電話:(+62)0361-7425789
営業時間:09:30-18:00 -
Tegalalang Rice Terrace
水田がおりなす宇宙のような空間 -
Ubud 「Ibu Oka」
先ほどのライステラスから南に車で約20分。
3時前くらいにウブドに到着。
う〜っ。おなかもすきましたね。
遅めのランチはバビグリンで有名な
「Ibu Oka」に連れて行ってもらいました。
ウブドの王宮側に車をとめ
狭い通路を入っていき出てきたところがこの風景
ガイド曰く、ウブド王宮を守る自治会の方達が
もともと自分達のためにつくった食堂だとか
そのためか集会所のようなところがレストランになっています。
美味しいため、観光客にも人気がでて
日本のガイドブックにも載っていますね! -
Ubud 「Ibu Oka」
バビグリン(子豚の丸焼き)と呼ばれる刻んだブタ肉に
10種類以上の香辛料やブタの血などを混ぜ合わせたもの
私がいただいたのはスタンダードな
「Nasi Babi Guling Special」
2007年当時 Rp.20,000.-
いまでは1.5倍のお値段だとか?? -
Ubud 「Ibu Oka」
ガイドと夫が食べたのは写真右上
さらに特別にお願いして
内臓のようなものを追加していました...
お店の詳細がわかるHPは下記
http://bali.navi.com/food/48/ -
Tokek(トッケイ)
オオヤモリがイブオカにいました。
ガイドはこのトッケイにも神が宿っているから
Welcomeだといっていました。 -
Tanah Lot Temple
タナロット寺院は、
まるで海に浮かんでいるように見える岩礁の上にあり、
別名「ロック・テンプル」。
陸と岩礁の間は、
干潮時に陸続きになり歩いて寺院の近くまで行くことができるが、
原則として異教徒は岩の上に上ることも寺院内に入ることもできない。
よって、地元ガイドの案内もここまで。 -
Tanah Lot Temple
サンセットの名所としても有名なタナロット寺院
500年前にジャワの高僧ニラルタが歩いてこの地に辿りついた時、
真っ赤に焼けた空に、岩の上から光が放たれているのを見て
寺院を建立したという -
Tanah Lot Temple
サンセット -
Tanah Lot Temple
サンセット -
Tanah Lot Temple
サンセット -
Tanah Lot Temple
夜の到来 -
Jimbaran beach
夕食はホテルのあるジンバラン地区のビーチ。
サンセットも美しく見えるジンバランビーチ
残念ながら、夕日はタナロットで楽しんだので
こちらは夕食のみを楽しんで!
2005年には、こちらのビーチは爆弾テロ事件に遭遇。
ビーチの二か所のレストランが標的とされた。
その後観光客も激減したとか...
テロから2年、やはりかなりの警戒ムードがありましたが
あえて、標的となったMENEGA CAFEにいってきました。
写真はMENEGA CAFEに並ぶ魚
魚を選んでグリルにしてもらいました。
イカンバカール(シーフードレストラン)
MENEGA CAFE
http://www.menega.com/ -
Jimbaran beach
バーベキューレストランが軒を重ねているビーチ
食事の席は砂浜の上にテーブルが準備されていて
キャンドルの明かりでいただきます。
いろいろなスパイスの効いたソースにつけて
いただいて美味しかったな〜。
夕食の間ドライバーは待っているとおっしゃいましたが
いっしょにバーベキューをいただくことにしました。
するとおなじMENEGA CAFEに
ドライバーの友人家族も食事にきていて!
やはり地元客がくるだけあり人気店なのですね。
写真は夜景が上手くとれないレンズのせいで
キャンドルの明かりが立ち上がってしまいましたが
これも偶然の光景としてなんとなく気に入った写真。 -
Jimbaran beach
明かりの多い部分は
テロの慰霊として櫓がたっていました。
平和を祈りつつバリ島の一日観光はおしまい!
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- わんぱく大将さん 2011/10/26 09:47:34
- 又、お声を
- yquemさん
先ずは、オープンハウス、見ていただき有難うございました。
さて、まだ、編集中のこの旅行記、完成されましたら、また、お声を。
また、来させていただきます。
大将
- yquemさん からの返信 2011/10/30 16:19:20
- RE: 又、お声を
- 大将さん
> さて、まだ、編集中のこの旅行記、完成されましたら、また、お声を。
バリ島、2007年とかなり古いものですが
観光編のUPが完了しました。
たいした追加はないので、申し訳ないです...
日本の旅行人はアジア好きと欧米好きに分かれる気がしますが
実はどちらも好きな私なのです。
来世男性に生まれてきたなら
バックパッカーで半年くらい冒険の旅をしてみたい!!
yquem
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バリ島(インドネシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
バリ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
2
58