2009/05/17 - 2009/05/29
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norimakiさん
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ドイツ・ベルリン~ミュンヘン~
オーストリア・ザルツブルグ~ウィーン
13日間の旅です。
車イスに母を乗せ、また途中ヨーロッパ
初レンタカーしたのですがこれに本当に
苦しめられることに...。
l
-
5月17日(日)午後で仕事を終えて
夜新千歳空港から東京へ。
レンタル車イスは新千歳空港で受け取った。
車イスひとつで、航空会社のカウンターで質問攻め。
人によっては気分を害するよなぁ...。
うちの母は全然きにしていないようだけど(笑)。
そして東京で1泊。
明日の成田からの午前便でドイツへ!
5月18日(月)成田空港
新型インフルエンザの関係で
空港はマスクの人が多い!
ブリティッシュエアウェイズで
チェックインの手続きを行うと
車イスであることを考えてくれて
一つ上のランクの席にしてくれた!
これは有難い。
税関なども係りの方がずっと誘導してくれて
並んで待つこともなく出発ゲートへ行くことができた。
ありがとうございます!
さぁ出国だ。 -
座席も少しゆったりめで、半身麻痺の母も
移動がしやすい!
離陸して1時間ほどで食事に。
機内食ってなんか楽しみですよね。 -
ドイツへの経由地として
ロンドン・ヒースロー空港で乗り換える。
しかし入国検査がハンパない!
靴を脱いだりはもちろん、機内持ち込みのバックは
逆さま状態にされ全部出されてチェック!!
これには参った(笑)。
まぁ安全のため仕方ないです。
とひと段落すると...
どうも母のお腹の調子が良くないとのこと。
そして事件は起きた。
写真:ロンドン・ヒースロー空港 -
どうやらお腹が下り...
それが若干間に合わなかった...
母はショックで落ち込むが
とりあえずパンツじゃ!と母を置いて
空港でパンツ探しに。
写真:ロンドン・ヒースロー空港 -
しかしこれが意外に売っていない...
日本だったらあるよな〜とヒースロー空港を
大急ぎで駆け回る。
するとCKのキュートなブリーフを発見!!
もうええやろ、ノーパンよりぁましじゃと
高級パンツを購入。
そして抵抗感アリアリの母を説得し
なんとかベルリン行きの飛行機に乗り込む。
良かった〜。
写真:ロンドン・ヒースロー空港
やけにおシャレなのが切なく感じた... -
ベルリン・オリバー空港のトイレ
-
そして3時間ほどのフライトで
ドイツ・ベルリンへ到着。
遅い時間だったので、日本の団体客もいたが
空いていた。早速タクシーに乗り込み
ホテルへ向かう。客引きはいない。
タクシーでホテルに到着。チップも含めてと
多めにドライバーに支払うと、なななんときっちりお釣りが!
うあー日本人みたいと
驚き!サイドチップ分を渡す。
なんか日本人と似てる。 -
ホテル OLIVAR APART の部屋。
チェックイン時にインターネット予約の
プリントを出してくださいと言われるが
実はこの旅すべての予約(ホテル・列車の)
内容を誤って削除してしまい...
とビクついていたら、やはりきたか...
という感じでした。
とにかく謝り倒してなんとかチェックイン完了。
黒人で優しいフロントスタッフに感謝!
ホテルは新しくはないけど、天井が高くて
部屋も広く大満足。
今日は色々あったし、まずは寝よう...。 -
ベルリン2日目。早朝に目が覚め
1人でホテル近くを散歩する。
緑が多く気持がいい。 -
この白いのは歯のよう。
なんでもアートに見えてくるのが不思議。 -
今日は後で地下鉄を利用する予定なので
下見も兼ね下りてみることに。
階段か少しあるので、ここは車イスから
下りないと厳しそう。 -
切符のシステムなどもチェック。
ガイドブックなどを参考にしつつ見ると
わかりやすい。なんか駅もあしゃれだぁ。 -
ホテルに戻り朝食を終えて、さぁ楽しみにしていた
ベルリンの壁を見に出発!! -
電車を乗り継いでいくのだが、エレベーターが
付いている駅が多くとても助かった。
天気が良くて気持ちがいい! -
駅に派手派手のくまさん?
ベルリンの壁はもう目の前。
駅に美味しそうなパン屋さんが
あったのので昼食用に購入。 -
これがあのベルリンの壁。
さまざまなメッセージが込められている。 -
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-
とにかく天気が良くて気温も上昇!
たまらず近くのお店でレモネードを購入。
微炭酸でいかにもつけたというレモン風の味ではなくて
とってもすっきとしていて美味い!
今まであまり好きじゃなかったけど、これは
やっぱり水が美味しいせいだろうか? -
ブランデンブルグ門。
-
門の前には、観光用のたくさんの馬車が。
うーん少々臭い...(笑)。 -
川沿いをぶらぶら車椅子をおしながら散策。
夕方になるとちょっと寒くなってきた。
まだ5月だし仕方ないか。 -
ベルリン3日目。朝食中。
ここは朝食付なのだがこれが美味い!
パンやハム、チーズ、フルーツなど種類も
あるし大満足。母も私もつい食べ過ぎてしまう。 -
これまたアートっぽい。
-
さて今日は、ポツダム観光へ。
早速電車に乗り込む。 -
駅からは、バスが出ているようだけど
とりあえず時間もないのでタクシーで移動。
けっこう坂もあったのでタクシーで正解だった。
サンスーシー宮殿に到着。
続々と観光客が来ている。天気もいいしね。
とりあえず行ってみよう。 -
一部修復工事などしていた。
-
めちぁ広い庭園。ここに来るにはかなりの
階段を下りないといけない。
車椅子だと結構大変。
すこしづつ、そして車椅子をおりて
歩いたりしてなんとかここまでたどり着く。
母もはぁはぁ。私は汗だく(笑)。 -
噴水が気持よい。しばらく休憩。
-
とても絵になる道。ここを進むとどこに
つくのだろう?ぶらぶら進んでみることに。
途中食事をしている人を多く見る。
15:00とかなのに何ご飯なのだろうか。 -
サイがぶら下がっていた!
-
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イチゴが美味しそうに売られてました!
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帰り駅のスーパーでお買い物。
-
大好きになったベルリンともお別れ(涙)。
そして、ミュンヘンに行くためチケット売場へ。
残念ながら、コンピュータで予約したものの
パスワードがないとあかんらしく…
泣く泣く再度チケット購入。
何で予約メールを消去したのか…
悔しいけど、まぁいっか(笑)。次々!! -
それにしても、駅がおしゃれ!
列車内も素敵だったがなぜか酔った。 -
約20年ぶり?のミュンヘンに到着!
まずホテルを探しに!
母は駅で待っててもらうことに。
しっかし、都会!!
アブなそーな店もあり、そそくさ通過。
ホテルを確認し、スーツケースを預け
再び駅へ。
そして、暑さに簡単にやられ
ジェラートを買い休憩。 -
さて、少し仮眠をとりすぐ近くのマリエン広場へ。
道路が大きいい!自転車専用のレーンがあるためだ。
さすが! -
-
生演奏!感激!
-
新市庁舎。懐かしい。
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さすが、ビアホールなど人が多い。
-
次の日、電車に乗ってニンフェンブルク城へ。
ホテルから近い場所に電車乗り場があって便利!
雨が少し降ってきた。 -
電車を降り、人の流れに合わせて
少しいくとお城が見えてくる。
けどまだ結構距離はあります(笑)。 -
車椅子でも、エレベーターもあり
問題なく見学! -
雨があがった!
-
オリンピックパーク
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オリンピックプールでもちろんひと泳ぎ!
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ビールサイコー!
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ミュンヘン最終日。
上から街を眺めて見ることに。
フラウエン教会。 -
今日は人がいっぱい!!
-
広場近くのカフェで一休み、ケーキが
とても美味しかった。パスタも注文。
店員さんも綺麗なお姉さんだった! -
さーてオーストリアへ。
ミュンヘンの駅は横に大きく
我々が乗る列車は、もーーーっとおくのホーム。
かなり歩いた。 -
オーストリア ザルツブルクに到着。
-
タクシーに乗り、ホテルへ。
扉のないエレベーターが面白い! -
新しい訳じゃないが、改装してるのか
部屋にはお花も咲いてて可愛い。
つい見上げちゃう。 -
さぁ、散歩と夕食!
が、しかし…店がない。そしてあっても休み。
え〜!!とにかく車椅子をおし、歩く、歩く、歩く…
ない、ない、これはヤバイ展開である。
だんだん日も落ちてきた! -
そしてやっとお店発見!
お客はいないけど、いい。何かたべさせてくれ!と
カレーを注文。
よくみると、パスタとかもあって一体ここは何屋?
まぁいいけど。 -
ビールの美味しさに改めて感激!!
しかし、この水はあまり美味しくなかった。
とりあえず乾杯! -
次の日、さぁ旧市街へ出発!
近くのバス停から乗り込む。
ザルツアッハ川。素敵な景色です。
しばし景色を眺め、休憩。 -
はじめまして、モーツアルト!
ん?お土産を見てると、なーんかさっきから
同じおやじと何度も目が合う。
店を出ても、こちらの動きを確認しているよう。
このオヤジ絶対に怪しい…
しばらくしてそんな状態が続いたが
こっちもあんたに気がついてるよ!
と認識してるのをアピールしつづけるといなくなった。
あのままだと何か取られたりしてたろうね、と母と。 -
旧市街。
雰囲気があって素敵。 -
こうゆうの着れるらしい。
-
アーティスト?
-
モーツァルトの生家。
階段のため、私だけでさっと見てくる。
ここにいたんだぁー…ととても不思議な気分に。 -
お腹が減ってきたので、サンドウィッチを
テイクアウト。 -
まさに、サウンドオブミュージック!
-
しばし休憩。
-
庭園もなかなか。
-
観光客が多い!!
-
さぁバスに乗って空港へ。
とうとうレンタカーでザルツカンマーグートヘ。
昨日下見に来たので、迷わずバスで来れた!
さぁいざカウンターへ。
手続きはスムーズに。そして地下の駐車場へ。 -
うおーっつ!!
なんとマニュアル車で一番安いのが
べべベンツだった!
きっと最初で最後の運転だろうなぁ…
ベンツなんて。
車の大きさと、ボタンが色々あって
しばらくしてもたつく。
乗り心地はいいよと母は満足。
いざ出発! -
しかーし、なーんかー信号やら道がよくわからない!
ナビはあるけどおかしい。
いきなり道に迷い半べそ状態。
やはりヨーロッパでレンタカーは厳しかったか…
でも母は全くのんき?
もう一度自分を落ち着かせ、再出発。
あー、道が分かった!! -
途中、サービスエリアで休憩。
やはりベンツは大きい!でも揺れないし
乗りここちはまちがいないね。
しばし休憩。 -
さぁ出発。
が、しばらくし、また道に迷う。
迷っているうちに、お目当だった魚を
食べれそうな店を発見。
このたくさんお店がある。
迷いついでに、食べちゃえと寄ってみることに。 -
スモークフィッシュをたいらげ満足!!
再び、出発。
しかーし、全く目的の道路にたどり着けない…
グルグルグルグル1時間ほどまた迷う。
英語が出来れば…
もうそんな事言ってられない!と
母を車において、道にはいる目標となる
小さな町で降りてみることに。
町は閑散としていて、高校生ぐらいの
ガラがよくない若者がたむろしている…
うーん、やばいな…と思いつつ、おっと!
近くにおばさん発見!!駆け寄って
地図を見せると「英語が話せない」と。
え〜、しばしドイツ語で質問を受けていると
娘さんが帰宅。
そして説明によると、どうも同じ名前の町が
あるとのこと!?なのでここの町は、こっちだよと
そもそもが間違っていたことが、やっと判明!
センキューベリマッチ!!と走って車に戻り
出発。母、わかったの?と呑気な感じ。
逆にホットする。
いやー参った!!登山列車の間に合うだろうか…
そしてそしてやっとのことで
ザルツマングートに着いたぁ!!! -
午前中につく予定が、何と夕方に
なってしまった。
すれ違うのは帰る観光客ばかり。 -
-
登山列車!
何とか最終便のひとつ前に乗り込むことが
できた!良かった!!これに乗らなきゃ
苦労が水の泡だったよ〜。
気分はすっかり、サウンドオブミュージック!!
ただ前の席に、若作りしたおじさんとセクシー
女性がやたらいちゃついていて、なんか雰囲気こわれるな〜。
えらくいちゃついていて、母もとても気になっている様子。
若作りおじさん時々後ろを見回し、得意げな顔。
はい、あんたは凄い(笑)!
そうこうしてるとかなりの急勾配に!
いやー楽しい!! -
頂上に到着。
もう素晴らしい景色に言葉がでない…。
本当に、本当にきて良かったぁ。 -
おりる列車内、また若作りおやじカップルがいたが
様子が変。どうもケンカかなにかしたよう。
まぁなんでもいいが(笑)。 -
さぁ帰り道、途中間では良かったが
空港近くに行く道を見失い、迷う。
ガソリンスタンドでおじさんに道を
教えてもらうが分からない…
キョロキョロ運転してると、おっと危ない危ない!
そのうちやっと看板を見つけた!!
良かったー! -
思い切り返却時間をすぎ、フラフラ状態の一枚。
とにかく事故らず帰ってこれて良かった…(涙)。
自分で自分を褒めたい気分になった。
サヨナラベンツ。ありがとう。
当然ながらカウンターはしまっていて
返却箱みたいなのにキーなどでをスポッといれ
タクシーで宿に帰る。
ザルツブルク最後の夜は宿のレストランで食べた。
やたらここのアジア系オーナーらしき人ばかり
忙しそうにしているので、聞いてみると
オーダーも作るのも、一人でやっているとのこと!!
スッゴイ!カンフーのようなこともやっていて
教室があるらしい。 -
次の日、列車で最終地であるウィーンへ。
駅から降りると、暑い!!
すぐタクシーに乗って宿へ。
道路は渋滞していて、運転手や他のドライバーも
パーパークラクションを鳴らしまくる。
ウィーンて結構な都会なんだとと改めて感じた。
さて宿に着いたが、なんとどうやって入るのかが
わからない。おそるおそるインターホンを
プッシュ。しばらくして上がって来て!
と言うが、どこだ〜?
そうこうしてたら、うえからこっち、こっちと。
やっとの思いで、チェックイン。ホッ。 -
少し休んで、街を散策。
路面電車がーガンガン走ってる。 -
シュテファン大聖堂。改装工事をしてた。
馬車のせいか臭い!! -
観光客やらショッピングやらで賑わっている。
-
次の日、シェーンブルン宮殿目指して
出発!!
エレベーターもあり問題なし! -
シェーンブルン宮殿。
事前に予約しておいたので、問題なく
すすむ。 -
敷地内はめちゃ広いので、こちらを利用。
-
おーっ。ウィーン市内が一望できる。
-
近くのスーパーでイチゴ、お土産を購入。
アイーダでケーキも購入。大きいお札で
支払ったら、とてーも嫌な態度をされた。
ピンクのユニフォームでそれはないよぉ。 -
-
オペラ座。
市内をうろちょろ。 -
あーぁ、帰国の日。
色々あったが、色んなことした
旅立った。
たくさんの恥を置き、飛行場へ向かう。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ももであさん 2012/06/10 10:08:46
- ベロリンな旅
- norimakiさん
車イスでGo! シリーズは、身障者やその家族、もちろん健常者にも
元気と勇気を与えてくれますね。
norimakiさん自身が、優しく勇気のあるひとだ。
うちの親父も右半身不随ですが、できるだけ外に連れ出して
やりたいと思っています。
初ヨーロッパドライブは、大変でしたか。
今でこそ世界中どこの大都市でも平気になりましたが、ぼくも
半べその初アムステルダムを思い出し、懐かしいです。
ウィーンやザルツブルグ、ザルツカンマーグートを走ったことが
ありますが、本当にきれいなところですね。
これまた懐かしく拝見しました♪
ももであ
- norimakiさん からの返信 2012/06/10 20:58:11
- RE: ベロリンな旅
- ももであさんへ
メッセージをいただきありがとうございます!
イタリアやフランスなどで運転されているんですね。
すごいです!尊敬です!!
オーストリアではどうしてもザルツカンマーグートに
行きたくてレンタカーを選びました。信号の位置も
アメリカやカナダなどとも違い、本当に焦って、失敗した〜と
最初に手が震えました(笑)。ただのヘタレなんです(笑)。
お父様はお元気なのですか?
右半身不随となりますと、箸や字を書くのに
ご苦労されているのではないですか?
軽々しく頑張ってくださいとは言えませんが、
どうか人生を楽しまれていてほしいと願います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
失礼がありましたら、どうぞお許しください。
感謝をこめて。
norimaki
- ももであさん からの返信 2012/06/10 21:07:30
- 大冒険
- ザルツカンマーグートは、絶対に車ですよね。
ハルシュタットは行かれましたか?
父が倒れたのは随分と以前で、何とか頑張ってます。
ただ年をとるにつれて、健全な足の筋力が衰えてきたのが
気がかりです。飛行機なんて生涯乗ったことがない人なんで、
norimakiさんとお母さんの大冒険には感服です。
これからも宜しくお願いします。
- norimakiさん からの返信 2012/06/11 17:37:34
- RE: ベロリンな旅
- ももであさんへ
ハルシュタットには行く予定だったのですが
迷いすぎていけませんでした(笑)!
でも本当にあの周辺は素敵ですね!!
ありがとうございます。
norimaki
-
- ayakaさん 2012/02/27 05:27:25
- はじめまして☆
- 旅行記拝見しました♪
お母様とご旅行、素敵ですね(*´ω`*)!
色々大変なことがあったようですが、無事にご旅行されたようで何よりです♪
次の旅ではドイツにも立ち寄りたいなぁと思っているので、とても参考になりました!
また拝見しにきます♪
ayaka
- norimakiさん からの返信 2012/03/03 19:07:37
- RE: はじめまして☆
- > 旅行記拝見しました♪
> お母様とご旅行、素敵ですね(*´ω`*)!
> 色々大変なことがあったようですが、無事にご旅行されたようで何よりです♪
> 次の旅ではドイツにも立ち寄りたいなぁと思っているので、とても参考になりました!
> また拝見しにきます♪
>
> ayaka
ayakaさん、はじめまして!
コメントありがとうございます。
母のお陰でたくさん気づかされることや、国とか関係なく
人のあたたかさに触れる経験をさせてもらっています。
ayakaさんの旅行記もみさせていただきました。
コッツウォルズいいですね〜。行きたいです!
今月末にシンガポールへ行きますので、またおひまなときでも
見にきてください。ありがとうございます。
norimaki
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