2011/04/30 - 2011/04/30
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2011年4月30日 馬籠宿、妻籠宿を巡り寝覚の床を横目に奈良井宿へ。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
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妻籠宿から奈良井宿方面へ上がります。
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雨は止んだけど、どんより空(--)
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レストハウス木曽路 木曽路美術館が併設されています。
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レストハウス奥の展望所で寝覚の床を上から
眺めるとします。 -
以前訪れた時は下の間近まで歩いたのですが、時間も
なく、雨による足場の悪さも懸念したので展望所にて。 -
浦島太郎が玉手箱を開けた場所との伝説があるそうです。
って、浦島太郎は海が舞台では?? -
寝覚の床をさらっと流し、奈良井宿へ。
ヒノキの組み木による橋として有名な
奈良井木曽の大橋。 -
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橋裏の組み木模様が見事です。
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奈良井宿もヒノキ橋を見た程度で次へ(^^;
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今回、木曽路へのドライブで妻、妹のメインは「お六櫛」。
「道の駅 木曽ならかわ」の木曽くらしの工芸館にて
お目当てを買い求めます。
中には木曽漆をはじめとした見事な工芸品が展示販売
されています。長野五輪のメダルも木曽漆デザインが
ベースのため実物展示されています。
残念ながら建物内の写真撮影はNG。 -
買い求めた「お六櫛」。
手持ち部分は嵌め木で、外すと全く同じ目の櫛に
なっています。 -
つげの木より堅い「ミネバリ」と言う耳慣れない
木を使い、職人の手挽きで製作される目の細かい
木曽櫛をお六櫛と言うそうです。
幅10cm足らずの両歯櫛で5000〜10000円します!! -
木曽を楽しんで帰路に着きます。
姨捨SAにて、 -
霧雨に浮かぶ善光寺平の夜景。
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