2011/03/19 - 2011/03/19
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tsunetaさん
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3月19日、帰りの電車を気にしながら、清雲寺に近い、若御子神社を訪問した。
訪問目的は福寿草を見るためと次回桜を見に訪問する時の清雲寺の撮影スポットを確認することである。
ここでの福寿草は二回ほど見たことはあるが、今回はびっくりするぐらいに美しい福寿草を見ることができてきたかいがあった。
また、清雲寺の桜の撮影スポットも再確認できた。
若御子神社について
若御子神社の由来記には、天平年間に創建され、神武天皇を祭神とする。
本殿は慶長6年に若御子(廃村若御子集落のことか)造営され、大正4年に現在地に移築されたとある。
*写真はとても美しく感じられた福寿草の花
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若御子神社の入り口
ここにも鳥居があり、なかなかしっかりした神社のようである。 -
若御子神社の由来
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階段を上がると境内になっており神楽殿と社務所があった。
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さらに階段を上ると本殿が見られる
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本殿のある場所より下の境内を眺める
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奥宮へ通じる若御子遊歩道がある。
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遊歩道を少しあがったところより若御子神社本殿を眺める
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遊歩道をさらにあがったところより清雲寺周辺を眺める
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清雲寺周辺をズームアップ
本来ならばハイキングではここから更に急こう配の坂を上って国見の広場迄行くのだが、午後3時半を過ぎていたので引き返す。 -
下って行くところに黄色の福寿草が目に留まる
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なんとなく生き生きと育っており、黄色の花が鮮やかであった。
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美しい黄色の花
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若御子神社の本殿に立ち寄り、ハイキング等の無事を祈る。
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若御子遊歩道が見える
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若御子神社より武州中川駅へ戻る時に見られる若御子山(820m)を眺める
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ズームアップ
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