2011/02/16 - 2011/02/17
296位(同エリア499件中)
Toshさん
中国は雲南省の昆明市でで語学の勉強をするため北上開始。まずは、ボーダーを越えてラオスのルアンナムターへ。
体調:
好調が続いている。
時折起こる症状:
左脳の頭痛。眼の奥が痛くなり、痛みが歯に達することがある。左腕裏側の筋肉が痙攣。仰向けに寝転がると、左腕の親指が痺れてくる。右脳のシビレ。左側の頭、背中、肩のリンパ球がうずく。
感覚:
「暑い」と言う感覚も戻っていた。ただ、時々感覚が頭痛に変わるらしい。気温が30度を超えている中、歩いていてもなかなか汗が出てこない。呼吸が苦しくなるだけ。
感情:
「楽」がなかなか戻ってこない。というか、大勢の中でで楽しんでいる最中、頭が痛くなりその場に居られなくなる。
出費合計: 295,000K+40B
出費内訳
宿: 90,000K
「Houng Heaung Guesthouse」
1泊45,000K×2=90,000K
必要条件未満:インターネット無
交通費: 40B
チェンライ − フアイサーイ 40B
フアイサーイ − ルアンナムター 55,000K
飲食費: 70,000K×2=140,000K
雑費:10,000K
円換算は下記URLにてお願いします。
http://ja.exchange-rates.org/
旅する"ワケ"
http://4travel.jp/traveler/ichayaiouno/album/10448441/
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
無料のシャトルカーで、カーチェンコーンの宿から国境のボート乗り場へ向かう。
出発前日、宿主が翌朝の朝、8時半になったら受付前に来るように言われた。
行ってみると、思った以上に人がたくさん居た。
シャトル・カーはこれまでの経験からワゴン車だと思っていた。
だが、イメージとは違ってトラックだった。
なるほど、これもれっきとしたシャトルカーだよな! -
同乗者は、東洋人は俺だけ、あとは身体の大きい西洋人ばかりが十数人。
更に、彼らの荷物は彼らの身体よりも…太いんだよ!
荷物を置くと、足の踏み場が無いほどギュウギュウ。
写真の女の人の荷物も例外なく大きかった。よくもまあそんなに細い体で背負えるよなというくらいぎっちりと詰めたバックパックを持っていたんだよなあ。 -
「俺たち、難民みたいだよな」
ボソリと言うと、写真のカッコイイ青年が、振り向き、
「本当だよ!」と言って笑った。 -
メコン川沿いの道路を、上流に遡り、宿から2kmほど離れたボーダーにやってきた。
宿主のレディーは到着後、
「スペイン人、?バーツ。チェコ人、?バーツ。ドイツ人、?バーツ。…そして、日本人、無料」と、旅行客を窓口まで案内しながら言った。向こう岸、ラオスのフアイサーイで、ビザの申請時にかかる費用だ。
なんか、その時、「日本人、無料」っていう言葉を強調していたような気がしたなあ…日本人は特別なんだよと言っているように聞こえた。
…先日、宿主の夫が、タイ側も、メコン川を越えたラオス側も、このあたりの道路は日本人が造ったと言っていたっけ…それでかな?
それでかな?
日本人もやるもんだ! -
ゲートの向こうに、渡し船が停泊。更に向こうにフアイサーイ!
-
手前のカラフルなテントでチケット購入。40B
-
1番で船に乗り込む。
…一緒に来た旅行者は誰もやってこない…
そのうち、地元の人がひとり、二人やって来た。
自分を含めて7人くらいで船は出発した。
結局旅行者は自分のみで、あとはメコン両岸に住む地元の人達だった。 -
ビザの窓口は入国仕立ての西洋人と、タイ人らしき人たちでごった返していた。
自分は「Free」の窓口に行き、"アッ"と言う間に通過した。
ラオスにしては珍しく、賄賂請求しなかった。
今回の旅行では、ラオス入国はトータルで1勝2敗と行ったところかな?
3度目の正直で、今回は賄賂を渡す必要がなかった。 -
船着場から坂を上り終わると、ずらりとソンテウが並んでいた。
自動車は全て左を向いていた。一方通行か?
さてと、バスターミナルはドッチかな?
…この車は全部同じ方向へ向かうんだよな…なら、俺も車の進む方向へ… -
さっき川原まで送ってきてくれた宿主によると、バスターミナルは確か、ここから7km離れているだよな。
ちょっと、不安なので、郵便局で方向を確かめる。 -
予想通り、この道で正解だった。
…ていうか、コレ一本しかねえべよ…
「川は流れる土手の下〜」 …あ、"土手"でなく"橋"か。
五木ひろしの唄を思い出した。
何ていうか、いいねえ!メコン!…まあ、何がいいかわかんないけど、いいんだよ! -
あれ?あの建物、どこかで見たことがあるなあ…俺が泊まったところ?…あ、アリヤンさんの4トラ旅行記の写真にあったやつかな?
-
「道路は続くーよ」
「どーこまーでーもー」
…まあ、歩くときはすぐ終わって欲しいんだけどね… -
前方にジモッチー発見。加えて、後を追うのは飼い犬だろうか?
平和な光景だ。 -
ここか?アリヤンさんが旅行記で苦情を訴えてたところは?
ここから、カラオケがガンガンガンガン流れ、音楽に加えて、ノリノリ?の美声?が対岸のチェンコーンまで届くのか?
…うーん、なんとなくそんな感じかな?… -
おや?対岸の浅瀬に養殖所のようなところがある。
何を育ててるんだろう?
イケスには見えないから…もしかしたら、川海苔かな? -
高床式住居。
夏の昼間の暑さを凌ぐには、床下でハンモックに揺られるのが一番か?
…俺もここでハンモックに揺られたい… -
道路脇には、こうした露天商があちこちにある。
タイと比べると、屋台がボロい。
タイ在住の、複数の日本人が言うには、
「『ラオスは30年前のタイだ』とタイ人は言ってる」
とのこと。
日本の屋台にも似てるよな…俺、屋台が好きなんだよな…ちょっと一杯!
…立ち寄りたいけど、今日は辞めにしよう。
今日は、「バスターミナルまで歩く」そして、「ルアンナムターに着く」というのが目標だ。
ガマンがまん! -
お寺のような感じがするんだけど、実際のところ、この上はなんだろう?
-
タクシー乗り場らしい。
1台借りるのにいくらだったっけなあ…結構高かったような気がする。
でも、目的地へ行く1台の値段がでてたから、8人くらいで乗れば安上がりかもね。
多分、地元の人達が里帰りするときに使うんだろう。 -
うら若き、お化粧をした美少女?中学生が、丘を上って行く。
おーい!どこへ行くんだーい? -
あ、キップ札の看板。
印刷してある人物は、ラオス独立貢献者だと、ビエンチャンの友人が教えてくれたっけなあ。 -
お?壊れたテレビ…かと思ったら、壁だった。テレビとテレビの隙間にコンクリートらしき物が詰めてあった。
この店、テレビやラジオ等の修理やさんらしい。 -
なんか、もうそろそろという感じがしてきたぞ!
-
運命の分かれ道。
ドッチだ? -
お?ジモッチーか?
子供の目をじっと見ていると、吸い込まれそうになるほど澄んでいた。
保護者のおばあちゃんにジェスチャーで質問。
「バスターミナルは?」
「こっち」
とのことで、
上の写真の右の道を真っ直ぐ進む。 -
バスターミナルのランドマークはこれ。
すぐ近くに建っているサイロか? -
お?数十メートル先に左折する路地がある。
…きっと、あそこだ… -
ズバリ!
有りましたターミナル!
…と言うほど立派な建物では無いが…
建物の向こうには、正門があった。
…ということは、さっき迷った二股の路のどちらでも良かったか… -
早速バスを確認。
…へえ、中国へもバスが出てるのか…
ルアンナムター行き、55,000K、最終12:30
…おお?もうちょっとゆっくりしてたら最終が出てたぞ!…
ラッキーだった。
表をみていると、前に座っていた肉体労働はの男性が声を掛けてきた。
「ここまで歩いて来たんだよね?」
「そう。どうして知ってるの?」
「だって、さっき車でおいこしたもの。あんた、ラッキーだったねえ。最終バスに間に合ったよ。乗れなかったらここで、泊まるハメになったよ!」
…ガクッ!ダメ押し…
その後、横に座ってた彼の奥さんが話しに混ざり、奥さんは高校の時から日本語を勉強しているらく、しばらく話が弾んだ。彼らは、新婚ほやほや、旅行の最中らしい。ルアンナムターに2泊した後、景洪に向かうらしい。
その後は、彼らと長い付き合いになる。 -
バスは、山道を走るのにしては、ちとばかりオンボロ。
大丈夫か? -
しかも俺の席は…取り付けて増やした席!
…急ブレーキ掛けたら俺が前にぶっ飛ぶべよ!保険も効いてないのに、怪我したらどうすんだ?!…
それを防ぐ唯一の手段は、片足をぶらぶらさせたまま、鉄棒にしがみつくしか術はなかった。 -
1時間半を過ぎてバスは道路の真中?で停車した。
ココでトイレタイム。
俺は、目の前の手動ドアを開けて外に飛び出る。
…おおーッと、山の上でネエの?…こんなところで崖からションベンをすると気持ちいいべよ…
…あれ?女の人も出てきた。崖の途中の草むらに…見えないけど…ちょっとよろけたら尻を出したまま転げていってしまうんでねえの?…なんて要らぬ心配しながら…完了!
トーッテモ爽快でした! -
再びバスは走り始める。
山を下り、家がポツポツと立ち始めた。
やがて、市街地らしき場所に停まる。
そこでは、ここで商売をしているらしい女の人が待っていて、彼女のために荷を下ろし始めた。
ふと横を見ると、少数民族の村を通るトレッキングコースがココにあることがわかった。
多分、海外からの参加者を募り、地元の人達がツアーを組み立てるのだろう。
地図があれば、個人で行けるのだが…まあ、俺みたいなケチで地域に金を落とさない人間は、村に入れば撃退されるか?… -
道路を造るときに削られた山だろう。
裸にされ、岩がむき出しになっていた。
…なんかちょっと手を加えて見栄え良くしてやれば良いのに… -
ルアンナムターのバスターミナルに到着。
ここから市街地まで10km離れている。
よし、ソンテウで市街地まで行こう! -
その前に、中国の景洪行きのバスを確認。8時出発
-
ちょっとぶらつく。おっ?駅裏に宿がある。宿は市街地にしかないと思っていた俺が、ここで気が変わり、ここに1泊し、翌日の朝、景洪に行くことにした。
市街地行きのソンテウ10,000Kを断り、宿に向かう。
しかーし、この宿の受付に行き、ここはゲストハウスかと聞いてみると、そうでないと言った。
…あれ?ターミナルの係員がここは宿だと確かに言ったんだけど…じゃあ、前の看板は何???…
まあ、いいや次を探そう。 -
バスが走ってきた道を引き返し、この看板のところで右折。
さっき、ターミナルでルアンナムターの案内図を見たところ、市中心はこの方向。
…まあ、市中心に行く途中に宿はあるだろう… -
ルアンナムターまで8km。
…もう、2km来たのか?…
道路脇に家が並んでる。
多分間もなく見つかるだろう。
あ、そういえば、あの標識の前にある草。途中、道路沿いのあちこちにほしてあった。なんだろう?箒にするのか?それとも屋根だろうか? -
お嬢ちゃん、井戸で水汲みかい?働き者だね。
屋根がないけど、あれって飲むのか? -
川では洗濯と行水。
これを見ると、ヤッパさっきの井戸の水は飲み水だろう。
でも、川の水は、家庭からの排水が流れこみ、汚かったような気がしたなあ。 -
おおっと、宿だ。
行ってみよう。
実は、ここの前にも1つ宿があった。
というか、そこには「レストラン&ゲストハウス」と書いてあった。
中に入って訊いてみると、ゲストハウスだとのこと。やったと思い、インターネットはあるかと聞くと、急に表情を変えた。部屋を見せてくれと言ったら、人差し指をクロスして断られた。
…ターミナル裏といい、ここといい、いったいなんなんだ?… -
話を戻す。
路上看板の案内通りに、メイン道路を右折して進む。
「ボート・ランディング」とある。
ボート乗りもやってるのか?
ちょっと中へ。 -
レストラン兼ゲストハウスだ。
あれ?どこかで聞いたような名前。あ、先日ネットで調べたとき、この名前を見たっけ。それだ。
…人気がないようだけど…さっき、断られたしなあ。受付嬢、英語がきちんと話せるといいんだけど…
「こんちはー!」
と言って中へ入る。
受付台の影に隠れて、受付嬢が座っていた。
「1泊いくら?」
…ゲストハウスだから、あまり高くないだろう…
そう思っていた矢先、
「45US$」と答えが返ってきた。
…マジかい?それじゃあゲストハウスでねえべよ!ホテルだべ?…
一応なかったら、ここに泊まることにし。ネーム・カードを貰って別なところを探すことにした。 -
ゲストハウスの横を流れる川.
なるほどね、ボート乗りにはもってこいの所だ.
その後、大通りに引き返し、市街地ヘ向かって歩き出す。前方に西洋からやって来た男性二人と女性一人。彼らはドイツからやって来たとの事。試しに、このへんにゲストハウスはあるかと聞いたところ、すぐ近くにあるので付いて来いとのこと。
…あれ?今来た道…なんか悪い予感…
予感は的中し、「ボート・ランディング・ゲストハウス」に再び辿り着いてしまった。
…ここで諦めるかな?…
値段を交渉し、37ドルまで落とした。カードも聞くと言う事だった。まあ、たまには贅沢してもいいだろう。ココに決めよう。
まあ、これだけ高級?なところだからインターネットはあるだろうと思い、最後にしてみた。すると、
「インターネットは出来ません。市街地にはありますが…」とのことだった。
ガックリ!
…じゃあ、だめだ。どうせインターネットがないなら安宿にしよう…
連れてきてくれたドイツ紳士淑女のみなさんにお礼を言い、サヨナラした。
皆さん、ごめんなさい。 -
宿を出たものはいいものの、もう陽が沈みかかっているよ!
左手に空港。
標識を見る。ルアンナムター6km。
…あ〜あ、足が動かなくなってきたよ。頭も痛くなってきたし、多分疲れてるんだろう… -
あれ?何だ?おっちゃん、草むしりか?
「サバディー」 -
挨拶すると、草を引っこ抜き、俺に差し出した。
…え?俺に採った草暮れてどうすんの?雑草なんて要らないよ。それとも俺にもむしれってこと?…
そう思っていたが、よーく見てみると、根っこの部分が膨らんでいる。
…なんか、見たことあるな…
匂いを嗅いでみると、レモングラスだった。
へえ、何気ないところにあるんだな…と思い、廻りを見渡すと、レモングラスだらけだった。
おっちゃん、あんがと! -
おっちゃんには、結局レモングラスを2本もらった。
それを囓りながら再び歩き出す。
こうも道がまっすぐだと…気も遠くなる。
空港が切れ、1km程行ったところに高級レストランと、高級バンガローがあった。看板を見ていると、
「サバディー」と私服を来た高校生位の女の子が、乗っていた自転車を止めて声を掛けてきた。ニコニコしてる。
「ユー、ビア?」意味だけが伝わるように英単語のみを使って問いかける。
女の子はウンウンと頷く。
「いくら?」
首を傾げる。
「バンガロー、いくら?」
「ノーノー」と言う。
…なんだ?…
「レストラン?いくら?」
「OK」という。
…???…あ???もしかして、俺って、この子を夕食に誘ってるってこと?…おお…ってことは俺って、彼女をバンガローに一緒に泊まろうと誘ってたわけ?…
その後、素朴かつ、魅力的なラオ少女とお別れして、一人孤独な道を進んだ。 -
とかなんとかカッコつけ?てるうちに真っ暗になってしまった。
…灯りが欲しい…
遠くの方の空が"ボヤッ"と明るくなっている。
やっとこの看板の所まで、やってきた。
ここからがルアンナムターの中心街。
看板の向こう側には、道路沿いにライトがずらりと並んでいる。
…もうすぐだ!… -
街はあっと言う間に過ぎてしまった。
この日の宿は、道路沿いのこの宿に決めた。
1泊50,000Kの所を、2日泊まるからと言って、45,000Kにしてもらった。
ここは、1階がマッサージ屋さんだった。可愛い女の子が数人、スタンバイしていた。彼女たちはゲストハウスの受付嬢も兼ねていた。
2日目の夕方に1階のテラスに、ボーッとしていると、お茶を出してくれた。お店には若い男の子がひっきりなしにやって来ていた。 -
部屋は、シングル。
何故か、香水の匂いがとても強かった。
しばらくして、香水の匂いに混ざって、なんか… ク・サ・イ …もしかして、俺の足?…今日は17kmも歩いたからな…当然臭いわな…
しかし、シャワーを浴びて、テレビを点け、ベッドに寝転んでいた時も臭ってきた。どうやら原因はシーツの下にあるらしい。
…んんん…何だこの匂いは…男と女の匂い? -
トップリと夜が暮れてから、遅い晩飯に向かう。
近くにナイト・マーケットがあったので、そこで食べることにした。 -
一番人が出入りしてたところで食べることにした。
何が何だか分からないが、メニューがあったので、一番上にある10,000Kのものを注文した。
トマトスープに麺が入っていて、スープ入りスパゲティってな感じで、とっても美味かった。
2日目も、ここの別な店で麺類を食べた。スープの中に納豆みたいナノが入っていて、とても懐かしいあじがした。これも美味かった。
食後は決まってインターネットをしに、目の前の喫茶店に行った。何てったってWiFi Free。ここのネット、到着当日は問題なくつながったが、2日目は昼に行っても夜に行ってもつながらなかった。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- Halonさん 2011/02/24 19:59:53
- 身体より太い荷物
- Toshさん
こんばんわ
トラックの荷台で移動、ルアンナムターでの宿探し、
1日17キロの歩行とお疲れ様でした。
欧米人って重そうなバックパックをしょってますね。
よくもまあと感心します。
人それぞれいろいろ必需品があるんでしょうね。
僕は5キロ程度の荷物しか持っていかないで、
その荷物も駅に預けるくらいなので、そうとう軟弱です。
その分フットワークは軽いつもりですけどね。
ルアンナムターは街中に1、2軒ネットカフェがありましたが、
中国に比べると相当速度が遅かったようでした。
ムアンシンにいたっては、唯一あったネットカフェがクローズした
と言ってました。
2年前のことですが、だいぶ忘れているので、
自分の旅行記を久しぶりに見返しているところです。
では中国までの旅、お気をつけて〜
Halon
- Toshさん からの返信 2011/02/26 09:39:59
- RE: 身体より太い荷物
- Halonさん
おはようございます。
> トラックの荷台で移動、ルアンナムターでの宿探し、
> 1日17キロの歩行とお疲れ様でした。
ありがとうございます。運動になりました。
> 欧米人って重そうなバックパックをしょってますね。
> よくもまあと感心します。
何が必要なのかわかりませんが、とにかくデカイですよね。
> 人それぞれいろいろ必需品があるんでしょうね。
男と女では必要なものが違うことはわかりますが、あとは分かりません。
多分おしゃれ道具が有るか無いかかな?
自分はないんですけどね。
> 僕は5キロ程度の荷物しか持っていかないで、
それはスゴイです。
自分はその倍はありますね。
> その荷物も駅に預けるくらいなので、そうとう軟弱です。
> その分フットワークは軽いつもりですけどね。
フットワークは、長時間歩く時には必要不可欠のものですよね。
> ルアンナムターは街中に1、2軒ネットカフェがありましたが、
> 中国に比べると相当速度が遅かったようでした。
そうですか?遅かったですか?
インターネットカフェ?らしきところは、2件あったのですが、1分400Kと高かったので止めました。止めて正解だったかもしれません。
> ムアンシンにいたっては、唯一あったネットカフェがクローズした
> と言ってました。
あらら…ラオスはネットがなかなか普及ですね?
> 2年前のことですが、だいぶ忘れているので、
> 自分の旅行記を久しぶりに見返しているところです。
後で読ませていただきます。
> では中国までの旅、お気をつけて〜
只今、中国の昆明です。
ここで、中国語を勉強しながら5ヶ月暮らします。
ではまた
Tosh
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