2011/01/22 - 2011/01/30
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beijing-fanさん
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初欧州行、フランクフルトをベースにルクセンブルグ、ブリュッセル、アントワープ、ブルージュ、アムステルダム、ハーグ、デルフトとユーレイルパスをフル?に活用、各都市を列車を乗り継いで、勝手気儘ないい加減な街歩きを楽しむ。1月22日から30日の9日間。(第7日目の1ー1月28日金曜日)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
第7日目の始まりです。
朝食は朝7時から、又、一番乗りです。 -
ここは中華のレストランなのですが、何故か立派なワインセラーがあります。
ホテルと違ってレストランは高級な?感じです。 -
トラムに乗って中央駅に向かいます。
朝8時ですが、まだ、暗いです。 -
トラムの中で撮った写真ですが、ストロボなしだと、本当にまだ夜るみたいです。
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ハーグに向かう列車です。
2階建てです。
場所によってはバランスの悪さを感じました。 -
8時40分やっと夜が明けました。
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一等車の2階席に座りました。
一等車は一列3席です。
大分ゆったりしているはずですが、何故かそんな風には感じません。日ごろの修正とは恐ろしいものです。狭くないと落ちつかない。 -
1時間足らずでハーグに到着しました。
日本ではハーグといっていますが、現地ではデン・ハーグです。
デンに何か意味があるのでしょうが、無知な僕には分かりません。 -
駅前からトラムに乗って目的のマウリッツハイス美術館に向かいました。
トラムはアムステルダムのトラムのチケットがそのまま使えます。
2駅ほどでしたから、歩いても良かったのですが、観光できる最後の日ですから、時間を節約しました。 -
トラムを降りた街角です。
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国会議事堂の前の監獄博物館??
写真だけですぅ。 -
ビネンホフの前で。
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ビネンホフ
国会議事堂、総理府があるところ -
国会議事堂?
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ここを美術館と間違える。
例によってのいい加減さが、美術館がどこにあるのか、さっぱり。 -
お役所
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お役所
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ここの建物の職員さんに教えて貰う。
ここから出なくては、同じ敷地にあるように見えて、美術館とはつながっていない。
ここを出てぐるっと回らねば。 -
マウリッツハイス美術館入り口
分かりにくいです。まるで隠れている(隠している)様な入り口です。 -
館内撮影禁止。
フェルメールの「真珠の耳飾の少女」はやはり惹きつけるものがありました。 -
「真珠の耳飾の少女」の前で。
は真っ赤な贋物、この絵の前は人だかりが出来ていて、又監視カメラも複数、見張り員もいて、撮影は不可能です。
これは数年前に、徳島の「大塚国際美術館」にある陶板に複写されたものです。
ここは撮影は自由でした。 -
マウリッツハイス美術館の横で。
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ハーグ駅前からトラムを乗り換えまいた。
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ここの駅前も大工事中です。
こんなところは中国と欲にています。
オランダも景気が良いのかしら・・・。 -
駅前から街に入ると、そこはやはりオランダでした。
運河の横を歩きます。 -
新教会が見えて着ました。
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マルクト広場から新教会を。
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教会の前の広場です。マルクト広場
広場に面して沢山のお店があります。
デルフト焼きが沢山ありますが、焼き物は高額なものばかりで全く手が出ません。
専ら眺めるだけです。
これぞ正しく「デルフトの眺望」ですぅ。 -
デルフト焼きのミッフィーです。
超高額ですぅ。
眺めるだけに留めました。
マイフレさんにウサギの大好きな人がいます。お土産に持って帰れば喜んでくれるでしょうが、残念ながら僕にはその財力がありません。
ごめんなさいよ〜〜。 -
新教会から向かい側の市庁舎を望みました。
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荘厳です。
立派です。
そんなに大きな街ではないのですが・・・・。 -
跳ね橋です。
いたるところに跳ね橋があります。
ここは、片方だけが跳ねる橋です。 -
近道をして戻るつもりでしたが、迷ってしまいました。
殆ど人は歩いておりません。
バスでデルフトの駅に戻ることにしました。 -
が、バスが中々来なくて結局元来た道を戻りました。
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運河周辺の街の様子はアムステルダムの街と一緒です。
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又、トラムでハーグまで戻ります。
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鉄道デルフト駅の駐輪場です。
ものすごい自転車の数です。これは本当に中国どころやないみたいです。 -
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アムステルダム中央駅行き
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午後4時過ぎアムステルダムに戻りました。
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中央駅前から出ている運河ツアーの船に乗船しました。
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乗船場は中央駅のまん前です。
EUR12.5/1人
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この旅行記へのコメント (2)
-
- hamaさん 2011/06/15 20:45:24
- はじめまして
beijing -fanさん
始めまして hamaと申します。
娘の沖縄旅行への沢山の投票をいただきありがとうございました。
beijing-fanさんのヨーロッパ旅行のブログを拝見致しました。
先ず、ご夫婦が仲が宜しいですね〜。奥さまを必ず後姿と前からの写真を
入れて素晴らしいです。
私達も夫婦の旅行をしているんですよ、オランダも楽しい想い出です。
夫婦の旅行は良いもんですね! 楽しく読ませて頂きました。
今後も楽しい旅行をお続け下さい。
ありがとうございました。奥さまにもよろしく!
hama 海外にて
- beijing-fanさん からの返信 2011/06/15 22:11:48
- RE: はじめまして
- hamaさん
今日は、初めまして、訪問且つ票をいただきまして有難うございます。
最初に来て頂いて、早速お礼をとhamaさんとこを開いて、その圧倒的な海外経験に恐れ入って、黙って帰ってしまいました非礼をお詫びします。
> 娘の沖縄旅行への沢山の投票をいただきありがとうございました。
お嬢さんの沖縄旅行でしたか、加齢者の悪いくせで、hamaさんは女性なのかしらと思い込んでしまいました。しかし、プロフを拝見しますと男性なんですね。
> beijing-fanさんのヨーロッパ旅行のブログを拝見致しました。
> 先ず、ご夫婦が仲が宜しいですね〜。奥さまを必ず後姿と前からの写真を入れて素晴らしいです。
有難うございます。写真は真実を伝えているようで、実はそうではなく、実際は喧嘩をしながらの旅です。
初欧州は語学も貧しいものですから、物凄く疲れました。
>
> 私達も夫婦の旅行をしているんですよ、オランダも楽しい想い出です。
再度訪問したいものですが、最初で最後でしょう。
> 夫婦の旅行は良いもんですね! 楽しく読ませて頂きました。
> 今後も楽しい旅行をお続け下さい。
そう在りたいですが、残高の関係で、だんだん難しくなってきています。
> ありがとうございました。奥さまにもよろしく!
こちらこそ、有難うございます。行けなくなる分、皆さんのブログを拝見して旅に出掛けた気分を味わせて頂きます。
未だ海外勤務なのでしょうか、何処の地なのかは分かりませんが、お仕事順調に行きますよう!!
beijing-fan
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