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葛城古道にある、高天彦(たかまひこ)神社は、高天原として伝えられる場所のひとつで、なにか謎めいたところのようです。<br /><br />高鴨神社も、京都にある上賀茂神社・下鴨神社をはじめとする全国の‘かも’(鴨・賀茂・加茂)神社の本家に当たり、由緒ある神社とのこと。<br /><br />まずは、高鴨神社を目指して出発します。<br /><br />【写真は、高天彦神社の拝殿です。】

葛城古道には神話のにおいが

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2011/02/05 - 2011/02/05

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のーとくん

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葛城古道にある、高天彦(たかまひこ)神社は、高天原として伝えられる場所のひとつで、なにか謎めいたところのようです。

高鴨神社も、京都にある上賀茂神社・下鴨神社をはじめとする全国の‘かも’(鴨・賀茂・加茂)神社の本家に当たり、由緒ある神社とのこと。

まずは、高鴨神社を目指して出発します。

【写真は、高天彦神社の拝殿です。】

交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 高鴨神社の鳥居、その向こうに鐘楼が見えます。<br />この鐘は宮司しか撞くことができないそうで、田植の季節、田んぼに水を分配する合図として今も撞かれているそうです。

    高鴨神社の鳥居、その向こうに鐘楼が見えます。
    この鐘は宮司しか撞くことができないそうで、田植の季節、田んぼに水を分配する合図として今も撞かれているそうです。

  • 放生池をバックに、手水舎です。

    放生池をバックに、手水舎です。

  • 少し経つと、小鳥が手水舎に水浴びにやってきました。

    少し経つと、小鳥が手水舎に水浴びにやってきました。

  • 高鴨神社の参道では、神主さんの写真撮影が行われています。<br />参道の階段手前の杉の古(大)木が、霊験あらたかな雰囲気をかもしだしています。<br />

    高鴨神社の参道では、神主さんの写真撮影が行われています。
    参道の階段手前の杉の古(大)木が、霊験あらたかな雰囲気をかもしだしています。

  • 特にこの杉の木でしょうか、注連縄が巻かれています。

    特にこの杉の木でしょうか、注連縄が巻かれています。

  • 参道のわきには、楠木正成の銅像があります。<br />この辺りは、やはり楠木正成が崇拝されているようです。

    参道のわきには、楠木正成の銅像があります。
    この辺りは、やはり楠木正成が崇拝されているようです。

  • 先ほど撮影されていた神主さんに人が集まっています。<br />4月1日発行の‘じゃらん’のため、この辺りの神社を取材しているとのことです。<br />先ほどの撮影もこのためのようです。

    先ほど撮影されていた神主さんに人が集まっています。
    4月1日発行の‘じゃらん’のため、この辺りの神社を取材しているとのことです。
    先ほどの撮影もこのためのようです。

  • 高鴨神社の拝殿と本殿です。<br />この辺りは、大和の名門の豪族である鴨の一族の発祥の地で、この高鴨神社はその鴨族が守護神と祀った社です。<br />鴨族の神々の御活躍は神話の中で大きく物語られており、高天原から瓊々杵(ににぎ)尊がこの国土に降臨される天孫降臨では、高鴨神社の御祭神である味耜高彦根(あじすきたかひこね)神・下照比売(したてるひめ)神・天稚彦(あめわかひこ)が、国造りの大業に登場しているとのことです。

    高鴨神社の拝殿と本殿です。
    この辺りは、大和の名門の豪族である鴨の一族の発祥の地で、この高鴨神社はその鴨族が守護神と祀った社です。
    鴨族の神々の御活躍は神話の中で大きく物語られており、高天原から瓊々杵(ににぎ)尊がこの国土に降臨される天孫降臨では、高鴨神社の御祭神である味耜高彦根(あじすきたかひこね)神・下照比売(したてるひめ)神・天稚彦(あめわかひこ)が、国造りの大業に登場しているとのことです。

  • 拝殿の間から見た、鳥居と放生池です。

    拝殿の間から見た、鳥居と放生池です。

  • 高鴨神社の東神社です。

    高鴨神社の東神社です。

  • 高鴨神社の境内社です。

    高鴨神社の境内社です。

  • 高天彦(たかまひこ)神社に向かう道にあった、注連縄です。<br />この道が参道のようですが、歩いてしかいけないようです。

    高天彦(たかまひこ)神社に向かう道にあった、注連縄です。
    この道が参道のようですが、歩いてしかいけないようです。

  • 注連縄の反対側、車で登ってきた道路です。<br />吉野方向でしょうか。

    注連縄の反対側、車で登ってきた道路です。
    吉野方向でしょうか。

  • 高天彦神社の駐車場近くの、梅林は雪が残っています。<br />駐車場には車がたくさん、神社には人影は無し。<br />どうもここに車を置いて、金剛山に登っているようです。

    高天彦神社の駐車場近くの、梅林は雪が残っています。
    駐車場には車がたくさん、神社には人影は無し。
    どうもここに車を置いて、金剛山に登っているようです。

  • 駐車場から高天彦神社までの参道は、古い杉並木です。<br />このへんからちょっと神秘的。

    駐車場から高天彦神社までの参道は、古い杉並木です。
    このへんからちょっと神秘的。

  • 拝殿に一番近い杉には、大きなほこらのような穴があります。

    拝殿に一番近い杉には、大きなほこらのような穴があります。

  • 高天彦神社の境内の前にはこのような、ちょっと不思議な感じの石碑があります。<br />‘御祭神は高皇産霊神(たかみむすびのみこと)で、天照大神の子の天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)に高皇産霊神の娘、栲幡千々姫(たくはたちじひめ)が嫁ぎ、御子の瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が高天原から降臨される。その神話に言う高天原がこの大地である。’と看板に書かれています。

    高天彦神社の境内の前にはこのような、ちょっと不思議な感じの石碑があります。
    ‘御祭神は高皇産霊神(たかみむすびのみこと)で、天照大神の子の天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)に高皇産霊神の娘、栲幡千々姫(たくはたちじひめ)が嫁ぎ、御子の瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が高天原から降臨される。その神話に言う高天原がこの大地である。’と看板に書かれています。

  • 高天彦神社の狛犬です。<br />頭に雪が残っていると思ったのですが、白い毛糸で編まれた帽子でした。<br />地元の人たちに大事にされているのですね。

    高天彦神社の狛犬です。
    頭に雪が残っていると思ったのですが、白い毛糸で編まれた帽子でした。
    地元の人たちに大事にされているのですね。

  • 高天彦神社の境内には、霊験あらたかたる不思議な雰囲気がただよっています。<br />高天彦神社は、葛城王朝を築いた葛城一族の祖神である高皇産霊神(たかみむすびのみこと)を祀っているのですが、、本殿は無くうしろにそびえる白雲獄が御神体です。<br />『新撰姓氏録』には、八咫烏は御祭神の高皇産霊尊の曾孫である賀茂建角身命(かもたけつのみのみこと)の化身であり、その後鴨県主(かものあがたぬし)の祖となったと書かれているそうです。

    高天彦神社の境内には、霊験あらたかたる不思議な雰囲気がただよっています。
    高天彦神社は、葛城王朝を築いた葛城一族の祖神である高皇産霊神(たかみむすびのみこと)を祀っているのですが、、本殿は無くうしろにそびえる白雲獄が御神体です。
    『新撰姓氏録』には、八咫烏は御祭神の高皇産霊尊の曾孫である賀茂建角身命(かもたけつのみのみこと)の化身であり、その後鴨県主(かものあがたぬし)の祖となったと書かれているそうです。

  • 高天彦神社の境内社です。

    高天彦神社の境内社です。

  • 拝殿の左脇には土蜘蛛を埋めた跡とされる蜘蛛塚があります。<br />気がつきにくいところにひっそりとあります。<br />土蜘蛛とは、天孫降臨に恭順しなかった人々のことのようです。<br />近くにある葛城一言主神社にも、同様の土蜘蛛塚があります。

    拝殿の左脇には土蜘蛛を埋めた跡とされる蜘蛛塚があります。
    気がつきにくいところにひっそりとあります。
    土蜘蛛とは、天孫降臨に恭順しなかった人々のことのようです。
    近くにある葛城一言主神社にも、同様の土蜘蛛塚があります。

  • 境内を出たところにある、福蛙です。

    境内を出たところにある、福蛙です。

  • 高天彦神社の参道からちょっと歩いたところにある鶯宿梅(おうしゅくばい)です。<br />昔、高天寺の小僧が若死したので、その師が嘆いていたら梅の木に鶯がきて、「初春のあした毎には来れども、あはでぞかへるもとのすみかに」と鳴いたということから、鶯宿梅と呼ばれるようになったとのことです。

    高天彦神社の参道からちょっと歩いたところにある鶯宿梅(おうしゅくばい)です。
    昔、高天寺の小僧が若死したので、その師が嘆いていたら梅の木に鶯がきて、「初春のあした毎には来れども、あはでぞかへるもとのすみかに」と鳴いたということから、鶯宿梅と呼ばれるようになったとのことです。

  • さきほどの蜘蛛塚に埋めた土蜘蛛が住んでいたといわれている、蜘蛛窟をさがしに畑の間の道を歩いて行きます。<br />高天彦神社の方向を見ると、ご神体の白雲獄が、きれいでちょっと神秘的な表情を見せています。<br />左側の高い杉は、参道の杉並木です。

    さきほどの蜘蛛塚に埋めた土蜘蛛が住んでいたといわれている、蜘蛛窟をさがしに畑の間の道を歩いて行きます。
    高天彦神社の方向を見ると、ご神体の白雲獄が、きれいでちょっと神秘的な表情を見せています。
    左側の高い杉は、参道の杉並木です。

  • 蜘蛛窟をさがして、いろいろ歩き回りました。<br />こんな道を登ったり降りたりしましたが、ついに発見できず。<br />インターネットで調べると、この辺りで一番見つけにくいところだそうで、一番最初に断念したところを、無理して登っていったところにあるようでした。

    蜘蛛窟をさがして、いろいろ歩き回りました。
    こんな道を登ったり降りたりしましたが、ついに発見できず。
    インターネットで調べると、この辺りで一番見つけにくいところだそうで、一番最初に断念したところを、無理して登っていったところにあるようでした。

  • 次に行った、極楽寺の鐘楼門です。

    次に行った、極楽寺の鐘楼門です。

  • きれいな鐘楼門なので、境内側からも撮ってみました。

    きれいな鐘楼門なので、境内側からも撮ってみました。

  • 本堂もいい感じです。<br />境内もきれいに掃除されていました。

    本堂もいい感じです。
    境内もきれいに掃除されていました。

  • 極楽寺の天得堂です。

    極楽寺の天得堂です。

  • 天得堂からは美しい庭園を見ることができます。

    天得堂からは美しい庭園を見ることができます。

  • 天得堂から見た本堂です。

    天得堂から見た本堂です。

  • 次に行った船宿寺(せんじゅくじ)の山門です。<br />風の森神社に行こうと思ったのですが、車ではなかなか発見できず、船宿寺にやってきました。<br />関西花の寺の第二十二番だけあって、ここからでも椿と蝋梅が咲いているのが見ることができます。

    次に行った船宿寺(せんじゅくじ)の山門です。
    風の森神社に行こうと思ったのですが、車ではなかなか発見できず、船宿寺にやってきました。
    関西花の寺の第二十二番だけあって、ここからでも椿と蝋梅が咲いているのが見ることができます。

  • 山門を入ったところにある、鐘楼です。

    山門を入ったところにある、鐘楼です。

  • 蝋梅が咲いています。

    蝋梅が咲いています。

  • 境内からは、満開の蝋梅の木も見ることができます。<br />花の寺、境内にある千株の平戸つつじ、霧島つつじ、オオテマリ、さつき、牡丹、山吹などなど、それぞれの季節で四季のおりおりの花を楽しむことができ、さらに裏山を借景にした池泉回遊式庭園も見もののようです。

    境内からは、満開の蝋梅の木も見ることができます。
    花の寺、境内にある千株の平戸つつじ、霧島つつじ、オオテマリ、さつき、牡丹、山吹などなど、それぞれの季節で四季のおりおりの花を楽しむことができ、さらに裏山を借景にした池泉回遊式庭園も見もののようです。

  • 船宿寺(せんじゅくじ)の本堂です。<br />行基の開いた古刹で、平安時代になって弘法大師の御教えをまもる高野山真言宗になっています。<br />境内はきれいにされています。

    船宿寺(せんじゅくじ)の本堂です。
    行基の開いた古刹で、平安時代になって弘法大師の御教えをまもる高野山真言宗になっています。
    境内はきれいにされています。

  • 本堂から見る葛城山系でしょうか。

    本堂から見る葛城山系でしょうか。

  • 本堂の鬼瓦です。

    本堂の鬼瓦です。

  • 道しるべに、葛木御歳神社(かつらぎみとしじんじゃ)とあるので、ちょっと寄ってみました。<br />手水舎には、神域の小川から竹の水路で、水が引き込まれています。<br />なかなか神聖な感じがしますよね。

    道しるべに、葛木御歳神社(かつらぎみとしじんじゃ)とあるので、ちょっと寄ってみました。
    手水舎には、神域の小川から竹の水路で、水が引き込まれています。
    なかなか神聖な感じがしますよね。

  • 歴史があり、雰囲気を感じさせてくれる境内です。<br />御歳神社は、葛城氏と鴨氏によって祀られた神社で、先ほどの高鴨神社が高鴨社とされ、鴨都波神社が下鴨社とされるのに対して、この御歳神社は中鴨社と呼ばれているとのことです。<br />鴨都波神社(下鴨社)については、旅行記‘役行者(えんのぎょうじゃ)の生誕の地、奈良県大和高田・御所に http://4travel.jp/traveler/geru0201/album/10471600/&#39;をご覧ください。<br />

    歴史があり、雰囲気を感じさせてくれる境内です。
    御歳神社は、葛城氏と鴨氏によって祀られた神社で、先ほどの高鴨神社が高鴨社とされ、鴨都波神社が下鴨社とされるのに対して、この御歳神社は中鴨社と呼ばれているとのことです。
    鴨都波神社(下鴨社)については、旅行記‘役行者(えんのぎょうじゃ)の生誕の地、奈良県大和高田・御所に http://4travel.jp/traveler/geru0201/album/10471600/'をご覧ください。

  • 御歳神社の狛犬には、苔が。<br />歴史ですね。

    御歳神社の狛犬には、苔が。
    歴史ですね。

  • 御歳神社の本殿です。<br />御祭神は、御歳神(みとしのかみ)です。<br />春日大社の本殿第一殿を移築したとのことです。<br />もうひとつの鴨都波神社(下鴨社)は、前を通るだけにします。<br /><br />(おしまい)<br />

    御歳神社の本殿です。
    御祭神は、御歳神(みとしのかみ)です。
    春日大社の本殿第一殿を移築したとのことです。
    もうひとつの鴨都波神社(下鴨社)は、前を通るだけにします。

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (8)

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  • 潮来メジロさん 2011/02/25 01:03:06
    シロハラですね。ヾ(^o^)
    のーとくんさん、こんばんは! ヾ(^o^)

    > 少し経つと、小鳥が手水舎に水浴びにやってきました。

    この鳥さんは、シロハラですね。v(^o^)v
    ツグミの仲間です。冬鳥です。
    かわいいシロハラくんに一票・・・。(^o^)/~~~
         (潮来メジロ)

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2011/02/26 20:54:19
    RE: シロハラですね。ヾ(^o^)
    潮来メジロさん

    こんばんは(*^_^*)

    この小鳥は、シロハラくんなんですね。

    けっこう近づいても、かわいいしぐさでの水浴びを続けたまま逃げないので、撮影することができました。

    シロハラくんへの一票、ありがとうございます。

    のーとくん
  • HIROさん 2011/02/06 19:53:39
    いらっしゃいませ。
    のーとくんさん、ようこそ葛城古道へ。

    と言うのも、実は、私、ココに住み着いております。

    昨日でしたか。。。
    船宿寺・・・ううっニアミス!!

    葛城の春もいいですよ。
    また、是非お越しください。

    HIRO

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2011/02/07 22:35:11
    RE: いらっしゃいませ。
    HIROさん

    こんばんは。

    HIROさん、葛城古道に、おじゃましておりました。

    船宿寺におられたのですね。

    明るい太陽のもとの葛城の春、いいでしょうね。

    船宿寺も、花の寺ということで、これからの季節、ますます良いところなんでしょうね。

    また行ってみたいと思います。

    のーとくん

    HIRO

    HIROさん からの返信 2011/02/07 22:44:09
    RE: RE: いらっしゃいませ。
    のーとくんさん、こんばんは。

    > 船宿寺におられたのですね。

    そうですね・・・というか、その近くにおりました。

    > 明るい太陽のもとの葛城の春、いいでしょうね。
    >
    > 船宿寺も、花の寺ということで、これからの季節、ますます良いところなんでしょうね。

    そうなんです。
    と言うことで、春の船宿寺の写真をわずかですが、UPさせていただきました。

    > また行ってみたいと思います。

    お待ちしています。
    駐車場でお車見つけられるかな?

    HIRO

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2011/02/08 07:34:29
    RE: いらっしゃいませ。
    HIROさん

    おはようございます。

    UPされたのを、見させていただきました。

    花の寺、とっても綺麗ですね。

    のーとくん
  • morino296さん 2011/02/06 18:32:45
    良いですね
    のーとくんさん

    こんにちは!
    葛城古道、良いですね。
    土砂降りの雨の中を歩いたことを思い出します。

    のーとくんで回るのは効率的ですが、やはり古道は歩くのが良いのでは?

    高天彦神社の狛犬、なんとも良い表情ですね。
    私も、頭に雪が残っていると思いましたが、毛糸の帽子だったのですね。
    生活と神社が一体化している感じがしませんか。

    morino296

    のーとくん

    のーとくんさん からの返信 2011/02/07 22:29:35
    RE: 良いですね
    morino296さん

    こんばんは。

    書き込みありがとうございます。

    morino296さんの雨の中の葛城古道、ありましたね!

    たしかに葛城古道、歩いた方が良いところがたくさんありそうです。
    葛城山や金剛山、もやっぽいなにか古代のにおいがするような雰囲気の中、歩くのは最高かもしれません。

    狛犬さん、大事にされて、誇らしげな感じがします。

    のーとくん

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