2009/11/06 - 2009/11/11
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Alohamahaloさん
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トンプキンス・スクエア・パークのアベニューA側には、ごく小規模ながら、イヤーラウンドで日曜の8 AM - 6 PMの間、グリーンマーケットが開かれています。
リンゴのお値段は、前日行ったブルックリンのコートハウスの前のコロンバス・パークで開催されているグリーンマーケットと同じお値段。
1パウンド1ドル50というのがこの年の相場なのでしょうか。
ともかく、2009年のニューヨーク滞在中(5泊6日)に食べたご飯とおやつです。
- 旅行の満足度
- 5.0
-
到着日のディナーは、アッパーウェストのヴィアンド・コーヒーショップ。
ブロードウェイと75丁目とのコーナー。
ヴィアンドは、アッパーウェストに1つ、アッパーイーストに3店舗展開しています。
スペンサーは、アッパーイーストのお店を愛用しています。 -
ヴィアンドの店内のご様子。気楽なファミレスのノリです。
Viand Coffee Shop
2130 Broadway New York, NY 10023
Phone: 212-877-2888
URL: http://viandcafenyc.com/food-delivery/Viand-Cafe-New-York-City.1953.r?QueryStringValue=FeYlzsiZczzMUeTzb5dWJQ== -
ターキーバーガーにしてみました。
実はワタクシ、ターキーは苦手だったのですが、2008年にイースト・ヴィレッジのウェストヴィルで食べて以来、ターキーが食べられるようになってしまいました。
ヴィアンドのは、ウェストヴィルの絶品ターキーバーガーに比べると、やや固めですが、味はまぁまぁ。
付け合せはコールスローとピクルス。
ついでながら、ウェストヴィルのターキーバーガーはこちらをご覧ください。↓ばっちり解説してあります。
実に美味。
http://4travel.jp/traveler/angel_traveler/album/10265149/ -
アペなしの1プレートでしたので、デザートにチェリーパイをいただきました。
間違いなく甘いのですが、悪い味ではありません。
確か、スペンサーもチェリーパイをチョイスしていたはず。
大体彼はチェリー好きです。 -
一夜明けて、朝食(時間的にはブランチ)はチャイナタウンの大旺。
なんかいつも同じお店に行っているみたいですね〜。
もっと開拓しなくては。
アペの、エビのスティームド・ダンプリング、いわゆるエビ餃子ですね。
オイスターソースがかかっています。
Big Wong King
67 Mott St. New York, NY 10013
Phone: 212-964-0540 -
私の定番、ローストダック&ワンタン・ヌードル・イン・スープです。
これは週イチくらいで食べてもいいと思っているほどフェイヴァリット。 -
大旺はお粥も美味しいのです。
定番はシュレディッド・ドライ・シースキャロップ。
シュレディッドと言っても、干し貝柱の原形がゴロゴロ入っています。 -
こちらはソテーしたチャイニーズ・ブロッコリ。
ああ〜、これもオイスターソースでしたか。
ガーリック炒めかなんかにしてもらえば良かったですね。 -
ヘンリー・ストリートの坂道を下って、いつものタッザ・ベーカリー・エノテカ でお茶にしましょう。
Tazza Bakery Enoteca
311 Henry St, Brooklyn 11201 (Btwn Atlantic Ave & State St)
Phone: (718) 243-0487
URL: http://www.tazzabklyn.com/ -
手前は、前回逃がした、Strawberries & Mascarpone w/honey on pecan cranberry roll ストロベリーズ&マスカルポーン w/ハニー・オン・ピーカン・クランベリー・ロール。
これはあまり甘くなくて、日本人向き。お値段は1ドル95セント。
左奥は、底の部分がブラウニー、真ん中のフィリングは、マスカルポーンとバタークリームを混ぜたような物、上は板チョコがまんま、って感じです。
日本人にはかなり甘いのですけど(特に板チョコの部分)、アメリカ生活が長い友人に言わせると、このくらいならストライク・ゾーンだそうです。 -
ディナーはウェスト・ヴィレッジのマラテスタ・トラットリア。
お友達に聞いて、ディナーに行ってみました。
6時くらいに入店しましたが、段々混みあってきて、彼女の話によると、週末の8時くらいだと、20〜30分待ちになることもあるそうです。
席数は少なめで、コージーな雰囲気。
子供さん連れの方もいました。
クレジットカードの扱いがなく、キャシュ・オンリーです。
Malatesta Trattoria
649 Washington St (at Christopher) New York, NY 10014
Phone: 212-741-1207
URL: http://malatestatrattoria.com/
↑ このHP、キャッシュじゃないと開かないかもしれません -
アペは、グリルド・カラマリ。ルッコラの上にグリルしたイカを乗せてあります。
ニンニクとハーブの風味で、フライド・カラマリよりもさっぱりしている一品です。 -
サラダは、アップル・サラダだったかな。
スピナッチの上にスライスしたリンゴ、トップのチーズはリコッタです。
くるみとレーズンが散らしてあります。 -
プリモは。ホームメイド・ニョッキのバジルソース。
実を言うと、冷めるとちょっとしんどくなります。 -
セコンディは、Pesce Del Giorno 本日のお魚。
ティラピアでしたっけ。
グリルしてもらいました。 -
デザートはフラン、要するにキャラメルプリンです。
ちょっと甘めでヤーミー。 -
今回泊まっていたグランド・ハイアットのお隣はグランド・セントラル・ターミナル。
ご近所のよしみで本日の朝食はここにしました。
日曜の朝なので、選択肢が少なかったということもあるのですが、ロワー・レベルのダイニング・コンコースにあるサンドウィッチのディッシーズ。
Vegetarian English Muffin です。
スピナッチを加えたスクランブルエッグはオーガニックだそうです。
スモークしたゴーダチーズも入っています。 -
こちらは、セザミがたっぷりのバンズをプレスしたクロック・ムッシュー。
ハムとグリュイエールチーズ、それにエッグプラントかポートベロ(マッシュルーム)が入っていたように思います。
dishes
Grand Central Terminal Lower Level Dining Concourse
Phone: 212-808-5511
URL: http://www.dishestogo.com/ -
ブランチは、フラットアイアン地区のアーモンドです。
2009年夏に、ロングアイランドのブリッジハンプトンからマンハッタンに進出を果たしました。
Almond
12 East 22nd St.New York, NY 10010
Phone: (212) 228-7557
URL: http://www.almondnyc.com/ -
アーモンドの店内のご様子。
アウトサイド・テラスもあり、かなり広い店内なのですが、12時を回ると「待ち」になるケースも。
実際に、私が食事を終える頃には数組が順番待ちをしていました。
フロアを仕切っている人も親切でしたし、ウェイターさん達の態度も申し分ないものでした。 -
最初に出て来るスコーンで、もしかしたら、すでに1個食べてしまったかもしれません。
手前から、ラズベリーソース、ホイップドバター、アップルバターの順で、中でもアップルバターはとてもyum!
一人で全部食べてしまいました。(かなりヤバイと思う) -
ブランチ・メニュから選んだのは、サラダ・ニソワーズ。
左手前のサーモンのように見えるのは、アークティック・チャー(Arctic char)という、サーモンとトラウトの間みたいな淡白なお魚。
その部分にはバルサミック・ビネガーがかけてありますが、全体的にはシーザー系のドレッシングです。
トッピングに枝豆が使ってあります。 -
トンプキンス・スクエア・パークのグリーンマーケットを見物しがてら、ナインス・ストリート・エスプレッソでコーヒータイム。
ナインス・ストリート・エスプレッソのロケーションは3箇所で、アベニューCとDの間にある本店(700 East 9th Street)と、アベニューAとBの間(ほとんどアベニューB寄り)、トンプキンス・スクエアにある支店。
わたしはこちらに行きました。
陽が差し込む明るい店内で、カウンター席のみです。
もう1軒は、チェルシーマーケット内です。
Ninth Street Espresso
341 East 10th St. Between Ave. A & B
Phone: 212-777-3508
Hours: 7am-8pm, Everyday
URL: http://ninthstreetespresso.com/ -
ここでラテに使われている、アルファベット・ブレンドは、シカゴのインテリジェンシアと提携してローストしています。
美味しくないはずはありません。
暖かい日でしたら、向かいのトンプキンス・スクエア・パークでまったりと、美しいロゼッタを描いてくれるラテを楽しむのも良いでしょう。 -
カリスマ・シェフ、ジャン・ジョルジュが手がける、コンテンポラリーなレストラン、ペリー・ストリート。
美味しいけど高いという評判でしたので、オータム・プロモーションの3コース・プリフィックスで行ってみました。
ハドソン川沿いのコンドの1階です。
アペ、メイン、デザートが2種類づつ用意されていて、どちらかを選ぶという設定で、38ドル。
ワインやコーヒーは別料金です。
3名以上の参加なら、もう少しメニュが豊富なランチタイムの2コース・プリフィックスの方がお勧め。
アミューズは、デミカップに入ったマッシュルームスープ。
バルサミックビネガー系のソースをスウィールしてありました。
ふむ、余計な小細工なしで、マッシュルームスープだけ飲みたかった。。。といういのが本音。 -
アペその1は、緑色のソースに乗せたソテーしたシュリンプ。
フェンネルとタラゴンがトッピングされています。
普通に美味しい一皿でした。 -
左のおぼろ豆腐のように見えるのは、ブッラータというチーズ。
モツァレッラの真ん中に生クリームのようなものが入っている、と表現すればいいでしょうか。
カリッと焼いたトーストと、スライスしたブドウと共にいただきます。 -
メインのサーモンにパッションフルーツとオリーブオイルのエマルジョン、というものです。
サーモンは美味しかったのですが、そのエマルジョンなるもの(画像の黄色い部分)は、はっきり申し上げて邪魔。
そんなに芸を凝らさなくってもいいのにね、って感じです。 -
非常に美味しいフライドチキンです。
チキンの左側にあるのはマッシュルーム、右側のソースはジンジャー・ヴィネグレット。 -
デザートは、ウォーム・ヴァローナ・チョコレートケーキ(ショコラ・フォンダンのような感じ)に、ヴァニラ・アイスクリームを添えたもの(上の画像)
パッションフルーツのムースケーキにパイナップル入りココナッツアイスクリームを添えたもの(下の画像)
そうですねぇ、コースが全体的に、ややアジアン・フュージョンを意識しすぎているように思います。
ま、そういうテイストのお店なのですけど。
しかしですね、Simple is the best! という言葉を考えさせられるお店。
Perry Street
176 Perry St New York, NY 10014
Phone: (212) 352-1900
URL: http://www.jean-georges.com/ -
UK発のサンドウィッチ・チェーン、プレタ・マンジュ。
とても美味しいサンドウィッチショップです。
毎日行って、違う種類のサンドウィッチにトライしてみたいくらい。
持ち帰りも可能です。
Pret A Manger (47th&Lex)
485 Lexington Avenue, New York, NY 10017
Telephone Number: 646-688-1052
URL: http://www.pret.com/us -
店内のご様子です。
私が行ったのは、レキシントンと47thストリートにある店舗で、革張りっぽい椅子のあるイートイン・コーナーも広めで良い雰囲気です。
USでは現在ミッドタウンを中心に、ニューヨークに20店舗以上、DCにも展開しています。
アメリカでのロケーションは、こちらで確認してください。
http://www.pret.com/us/find_a_pret/
ミッドタウンでは、土日はやっていない店舗が多いのですが、ロカフェラーとユニオンスクエア店はやっていますよ。 -
ショーケースに並んだサンドウィッチはどれも美味しそう。
散々迷った挙句、全粒粉のパンにバルサミック・チキン&アボカド(画像上)と、ライブレッドにスロー・ローステッド・ビーフ(画像下)にしました。
ショーケースからサンドウィッチを取って、コーヒーは自分でカップに注いでカウンターで精算です。
サンドウィッチ2つとコーヒーで、8ドル59。
他にも、マフィンやブラウニーなどがあります。 -
アッパーイースト散策中、シェフ・ホーズ・ペキン・ダック・グリルにランチタイムに行きました。
お店の内装は小奇麗でエレガント。
Chef Ho's Peking Duck Grill
1720 Second Ave. (bet. 89th & 90th Sts.), NY 10128
Phone: 212-348-9444
URL: http://www.chefho.com/ -
ランチメニュの中には北京ダックは載っていなかったのですが、オーダーはできます。
ハーフ・ポーションとは言え、1人ではどうかなと思い、お店の人に相談したところ、余しちゃったらラップしてあげるから、という至極まっとうなご意見。
お店のシグニチャーですからトライしましょう。
北京ダックはこんな形で登場します。 -
空気で膨らませたダックに、ハチミツを塗ってあぶってあります。
パンケーキ(皮)が4,5枚あったかな、甘いタレをつけて、スキャリオン(ネギ)とキュウリと一緒に巻き巻きします。
画像は、巻き巻きの直前です。
う〜ん、お味はですね、悪くはないのですが、グレート!というほどではないような気がします。
もっとも、わたしの北京ダック体験数はタカが知れているので、この18ドルがリーズナブルなのかどうかはよくわかりません。 -
アッパーイーストのカフェ、サンタンブローズにておやつにジェラートをいただきました。
この日は11月にしては暖かい日だったのです。
食事のメニュもあるお店です。
Sant Ambroeus
1000 Madison Ave (bet. 77th & 78th Sts) New York, NY 10021
Phone: (212) 570-2211
URL: http://www.santambroeus.com/new/home.htm -
ピントいまいちながらも店内のご様子。
ミラノに本店があるというサンタンブローズは、観光客っぽい人々と地元の方々と半々くらいでした。
プラダを着た悪魔のようなセレブちっくな方が、のんびりお茶をしたり、保護者に連れられたプライベート・スクールの子供たちがジェラートを買っていったりします。 -
ジェラートは、ピスタチオ、バナナ、ストロベリーの3種盛りに、クッキーが1枚付いて、9ドル50。
デザートは、ケーキもジェラートも、このお値段です。
これに飲み物を取ると、チップまで入れて約20ドルですから、おやつとしてはリッチです。
思っていたより美味しかったのは、バナナのジェラート。
ねっとりしていて味が濃いのです。
奥は、アイス・キャップ(アイスド・キャプチーノ)
ウェスト・ヴィレッジにも姉妹店があって(259 W. 4th St., near Perry St)、友人が言うには、そちらの方がフレンドリーなお値段だったそうです。(ほんの気持ち程度) -
チェルシーの、しかも10アベという、かなり外れた場所にあるにも関わらず、なぜか人気のスパニッシュ・タパのお店、ティア・ポルです。(隣は、「天」という居酒屋)
Tia Pol
205 10th Ave(between 22nd & 23rd Sts) New York, 10011
Phone: (212) 675-8805
URL: http://tiapol.com/ -
月曜だったというのに、行った時間(夜8時半くらい)がいけなかったのでしょうか、エライ混みようです。
細長いうなぎ寝床のような店内で、ほとんどがカウンターですから、大人数グループには向きません。
30分はかかると言われて、ボトルを1本オーダーして、立って飲みながら待ちました。
最初のオーダーは、タコのテリーヌ。
画像を見ておわかりのように、これはテリーヌの常識を打ち破るスタイルです。 -
お次は、タラのカルパッチョ。
フリゼという縮れたレタスの上に乗ってきます。
画像上部のオレンジ色のソースは、ロメスコというカタルーニャ地方のソース。
パプリカや玉葱をオーブンで焼き、アーモンドや松の実などを加えてあるようです。 -
一緒に行ったお友達の一押しの、squid in ink with rice つまり、イカ墨のライス添えです。
ライスの量がもっともっとほしいところです。
てなわけで、ご飯代わりにバゲットを別オーダーしました。 -
これはクロケット。コロッケですね。
ハムが入っていたかなぁ。
ハーフポーションのオーダーもできます。 -
デザートは、オレンジのフランと、アーモンド・ケーキのアイスクリーム添え。
タパ・メニュの他に、バー・メニュ(おつまみ系)もあって、少人数でもいろんな味が楽しめます。 -
この日は、アッパーウェストを取材するつもりでしたので、もう少し足を伸ばしてマンハッタン・ヴァレーのクレープ・ショップ、クレープス・オン・コロンバスで朝食にしました。
マンハッタン・ヴァレーというのは、96丁目から110丁目までの間で、アムステルダム・アベニューからセントラルパークの西側までのエリアです。
下の画像は、店内のご様子。
Crepes on Columbus
990 Columbus Ave (bet.108th & 109th Sts) New York, NY 10025
Phone: (212) 222-0259
URL: http://www.crepesoncolumbus.com/ -
ブレックファースト・メニュの中に、お目当ての甘い系のクレープは載っていなかったのですが、ブレックファースト・メニュもディナー・メニュもServed All Dayです。
(じゃ、分ける意味がわからん。。。)
Savory Crepes(塩味のクレープ)は、そば粉ですが、甘いクレープは小麦粉です。
画像は、ヌテッラ、バナナ、フレッシュ・ストロベリーのクレープ。
ヌテッラは、上に掛かっているだけではなくクレープの中にもあったので、かなり甘く、バナナもストロベリーもその存在は食感でしかわからないくらい。
これは是非、ヌテッラは「オン・ザ・サイドで、」とお願いするべきかも知れません。
正直言って、「超ウマいクレープ」のレベルがよくわからないのですが、お値段的には手頃だし、比較的レアな場所なのでご紹介しました。
下の画像は、クレープの上の部分を引っ剥がしたところ。 -
30分ほど前にクレープを食べたばかりだというのに、またぞろお茶とデザートということにしてしまいました。
アッパーウェスト72丁目付近のカフェ・ロンダです。
画像は店内のご様子ですが、私はアウトドアの席にしました。
Cafe Ronda
249 Columbus Ave (bet 71st St & 72nd St) New York, NY 10023
Phone: 212-579-9929
URL: http://caferonda.com/ -
さすがにケーキは、、、ということで、Berry Cotton というミクスド・ベリー(イチゴ・ラズベリ・ブラックベリ・ブルーベリ)に、マスカルポーン+レモン果汁のクリームを添えたものです。
マスカルポーンのクリームが、コットンのように見えるから名づけたのですね、きっと。
コーヒーは、カフェ・コン・レーチェ。
いわゆるラテです。
これはけっこう美味しいコーヒーです。 -
ベリー・コットンから数ブロックしか歩いていないのですが、なんか見たことのないジェラートバーを発見したので入ってみます。
夏ごろにオープンした(らしい)スクリーム・ジェラート・バーです。
ワールドワイドでは54店舗展開していて、マンハッタンではタイムズのマダム・タッソーの中にもう1軒あります。(こちらの方が断然種類は多そうです)
Screme Gelato-bar
2030 Broadway(bet. 69th & 70th Sts) New York, NY 10023
(212) 362-2111
URL: http://www.screme.com/ -
1スクープではサミシイので、ストロベリーとジャンドゥーヤ。
1スクープ5ドル、2種類盛りで7ドルですから、それほど安いとは言えませんが、盛りはめっぽう良いです。
コクはありますが、舌に残らないのでずんずん食べられてしまいます。 -
ランチはF&Bという、ホットドッグ。ショップ。
23丁目と8アベの近くです。
F&B gudtfood
269 W 23rd St (at 8th Ave)
Phone: 646-486-4441
URL: http://gudtfood.com/index_content.html
ここ、クローズしてしまったようです。
52丁目と3アベの近くにも店舗があったのですが、どうなっいるのでしょう? -
ソーセージの上には、ザワークラウトとベーコンを炒めたものが乗せてあります。
黄色はマスタード。
フレンチフライもなかなかです。
外側がカリッとしていて、わたし好み。 -
また食べるのか、と言われそうですが、食べるんです。
14丁目と7アベの近くですから、エリア的にはぎりぎりチェルシーのダーティ・バード・トゥ・ゴー。
チキンのファーストフード店です。
でも、侮ってはイケマセン。
素材は、ペンシルバニア州のアーミッシュ・カントリーで育てられた、オール・ナチュラルなチキン。
Dirty Bird To Go
204 West 14th St.New York, NY 10011
Phone: 212- 620-4836
URL: http://www.dirtybirdtogo.com/ -
チキンのメニュは、いわゆるフライドチキン、ロティセリー・チキン(ローストチキンのこと)、チキン・フィンガー、チキン・ラップ・サンドウィッチ
サイドにはサラダやコールスローがあります。
チキン・フィンガー3ピースで、とても柔らかく仕上がっています。
ソースはBBQとハニー・ディジョンのどちらかを選べます。
ドリンクは、ダーティ・パーマーという名前で、レモネードにピーチ風味のアイスティを半々で混ぜ合わせたものにしました。
お店の人のお勧めだったのです。
しかし、ううむ、やっぱりコーラでしょう、揚げ物に合うのは。
次はぜひともロティセリー・チキンに挑戦してみたい! -
フィラデルフィア発の、フローズンヨーグルトのPhieo(フィリオ)。
ウェスト・ヴィレッジにあります。
ニューヨークには、PinkberryやYolato、Tasti D-Liteなど、フローズンヨーグルトのお店はたくさんあるのですが、フィリオはすごいです。
カップのサイズを選んで、16種類のフローズンヨーグルトを、マシンから自分でくねくねと入れます。
何種類くねくねしてもOKです。
アイスクリームショップでバイトがしたかった夢も叶います。
この画像は店内のご様子。
くねくねするのは、奥の黄緑色の場所です。
お客さんが自ら盛り付けをするので、表に出ている店員さんは、レジのお兄さん一人です。
Phileo Yogurt
267 Bleecker St.(at Mortn St) New York, NY 10014
Phone: 212-206-1824 -
ヨーグルトに、フレッシュフルーツやナッツ、チョコレートやオレオなど、これまた自分でトッピングして、レジにて目方でドン!という方式です。
わたしが選んだのは、フローズンヨーグルトはストロベリー、ライチ、チョコレート、ピーナッツバターの4種類。
トッピングは、ストロベリー、ブルーベリー、ラズベリー、色目を考えてマンゴーとキィウィも。
これで5ドルくらいでした。
ただ、この取り合わせだと、ピーナッツバターはちょっと邪魔でしたね。 -
ディナーは、ウェスト・ヴィレッジのジョルジョーネ。
NYCファイア・ミュージアムの近くのイタリアンです。
Giorgione
307 Spring St. New York, NY 10013
Phone: 212-352-2269
URL: http://www.giorgionenyc.com/ -
これは取り分けたところですが、Tonno con Avocado e Rugolaという、ツナのタルタル、アボカド、そしてルッコラという取り合わせのサラダ。
-
お友達のプッタネスカです。
オリーブやケイパー、アンチョビが入っているトマトソースのスパゲッティ。 -
私は、店名が付いた、冠リゾットにしました。
ベイ・スキャロップとアスパラガスを入れて、チキンスープで煮てあります。
お米は、お米の王様と言われるCarnaroli(カルナローリ)を使っていました。
リゾットに向いているお米なのだそうです。 -
デザートは、20枚の生地を重ねたクレープ、私はシナモンとクローブを入れたワインで煮た洋梨のコンポートです。
コーヒーはダネッシーの豆を使っていました。
ここはラテではなく、レギュラーを。 -
お昼にはボストンに向かうニューヨーク最終日の朝は、撮影を兼ねてリトルイタリー/ノリータにやって来たので、ギミーコーヒーです。
わかる人にはわかる、Old St Patrick's Cathedralや264 Mulberry Streetには近い場所。
Gimme! Coffee
228 Mott St New York, NY 10079
Phone:212-226-4011
URL: http://www.gimmecoffee.com/ -
ま、間違いのない味のラテです。
ペーパーカップなのに、ロゼッタを描いてくれるところがいいですねぇ。 -
ホテルのお部屋です。
これでオレンジジュースも終了、グランドセントラル・マーケットのCorrado Bread & Pastryで買ったコーンマフィン。
基本的に、ここのマフィンはかなりいけます。いけますが、コーンマフィンはねェ〜。
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