2010/11/20 - 2010/11/28
12位(同エリア84件中)
arfaさん
3回目のインドはまた南インドです。
昨日のパナジに続いて2日目のゴアは世界遺産のオールド・ゴアへ。今回の旅のメインテーマは3つあるのですが1つは『オールド・ゴアのボム・ジェズ教会で眠るフランシスコ・ザビエルの棺を確認する。』というものでした。ちなみにあと二つは「ハンピ」と「バーダーミ・パッタダカル」の訪問です。
日本でも有名なフランシスコ・ザビエルはアジアでの布教活動の半ば、マカオにて倒れポルトガルのアジア拠点だったここインドのゴアに運ばれ棺はここに納められ、聖人ゆえに腐らなかったという証拠に右手を切り離してポルトガル本国に送られました。既に捨てられた街ですが、ここの教会群は1986年に世界遺産に指定されています。
私の観光先では平戸から始まり、鹿児島、マカオ、マラッカとフランシスコ・ザビエルに縁があり遺体の安置された場所まで来てしまいました。
11月20日 伊丹発 成田着 ITM⇒NRT JL3002 8:25 9:40
成田発 バンコク着 NRT⇒BKK TG671 11:30 20:10
バンコク発 ムンバイ着 BKK⇒BOM TG339 21:45 1:00+1
11月21日 ムンバイ発 ゴア着 BOM⇒GOI IT3131 4:55 6:00
ゴア泊
11月22日 ゴア ゴア発 バス 20:00 8:00+1
バス車中泊
11月23日 ハンピ着 ハンピ泊
11月24日 ハンピ ハンピ泊
11月25日 ハンピ発 バーダーミ着 バス 9:30 17:00
バーダーミ泊
11月26日 バーダーミ バーダーミ発 バス車中泊 17:00 6:00+1
11月27日 ハイデラバード着ハイデラバード発 HYD⇒BKK TG330 23:55 4:55+1
機内泊バンコク着
11月28日 バンコク 関空 BKK⇒KIX TG672 11:00 18:30
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
翌朝、ホテルの窓からこんな景色を見てから......
-
ホテルをチェックアウト。夕方まで荷物を預けてこんな景色の中を......
-
こんな家を眺めながらバスターミナルへ......
-
昨日も食べたレストランで朝食を......
-
いただきます。
朝食のカレーは2種類のカレーをドーサと呼ばれるジャガイモを包んだ小麦粉の薄焼でいただきます。レストランで25ルピー(50円)です。 -
厨房にいた料理人さん。(^^;
-
こんな景色の中をゆっくりと歩きながら......
-
今回同行のS君はリュック250ルピー(500円)を値切って買ったりしながら......
-
オールドゴアへ行くため、パナジ・バスターミナルから向かいます。
-
バスターミナルを歩いているといろんなバスがありますね。
-
このバスでオールドゴアへ向かいます。
-
マンドヴィー川の風景です。のどか。
-
バスは一路マンドヴィー川南岸を、オールド・ゴアに向かいます。
-
結構大きな船も走ってますね。
-
オールドゴアに到着です。行き先が全然読めないインドのバス。車掌の呼び声だけが頼りです。
-
世界遺産【オールド・ゴアの教会群】
まずは目の前にあるボム・ジェズ教会から -
教会の西側、正面になります。
-
今日はイベントがあるようで忙しそうに設営が進んでいます。
-
こんなところで寝てると踏まれちゃうよ、と心配しても気持ちよさそうに寝ています。
-
教会の内部です。
-
荘厳な教会の内部。大聖堂の中にある金色の祭壇はイエズス会の創始者であるイグナティウス・ロヨラの像が飾られています。
-
-
フランシスコ・ザビエルの遺体を収めた棺を置かれた聖壇です。大理石で造られた3層式の聖壇は10年かけて1698年に完成しました。
-
血で真っ赤なキリスト像。
-
逆光で正面から。
-
フランシスコ・ザビエルの袈裟を入れた長持ち。
-
フランシスコ・ザビエルの衣。
-
フランシスコ・ザビエルの棺の中の立体説明です。確かに片手のX線写真があります。
-
ボムジェズ教会の2階には美術館も併設。
-
ボムジェズ教会の中庭。
-
ボムジェズ教会の中庭。
-
-
裏側(東側)から
-
庭には十字架。
-
ボムジェズ教会の側面から。
これでずっと拘ってきた【フランシスコ・ザビエル】の最期の地を見るという夢が叶いました。残る夢は西アフリカ周遊とポルトガル、アイルランドの地の果ての海岸を見ること、南米ギアナのテーブルマウンテンです。 -
続いて丘を登って聖アグスチン教会跡へ。
-
聖アグスチン教会跡。
-
まさに廃墟!ですね。
-
崩れた壁面。
-
-
-
床には彫刻が綺麗に残っています。
-
-
-
-
-
聖アントニー礼拝堂
-
聖アグスチン教会を下から見上げた景色。ものすごく大きな教会だったことがよくわかります。
-
聖ジョン教会と奥に見えるエンジェルス女性修道院
-
聖モニカ修道院です。
-
聖モニカ修道院です。かなり大きな建物です。
-
さぁ、お昼にします。オールドゴアには地元料理のレストランが数件ありますが、料理は2品のお昼のカレー定食のみ。ライスの方を注文しましたが70ルピーと観光地価格です。
-
S君はキングフィッシャービール【ゴア限定のプレミアム】を注文。このビールは美味かった。
-
私はミリンダ・オレンジ。
-
聖フランシス教会
8人のフランシス会修道士が1517年に建てた3つの祭壇と小さな礼拝堂から増改築が繰り返され、1661年に現在の建物になりました。内部には金箔の木彫り細工、見事な装飾がなされており、祭壇上部には聖フランシスコの生涯が刻まれています。
-
ス・カテドラル
【Cathedral of St Catherine of Alexandria】 -
ス・カテドラル
-
ス・カテドラルの内部は正に荘厳
-
-
-
正面には5つの祭壇があります。
-
ス・カテドラルを出て進むとやってきたタタ社製の3輪の軽トラ。
ここでアイスクリームを買ったらなんと70ルピー!(140円)
ちゃんと価格表がありましたが市内では高くても20ルピー(40円)程度なのでインド人もビックリの観光地価格です。また、アイスクリーム屋が多いんだ。 -
先の方にマンドヴィー川へ通じる門が見えています。
-
マンドヴィー川の渡しは小型フェリーが運航しています。
-
オールドゴアへ向かう際にマンドヴィー川を進んでいた船がまた見えてきました。すごいサビだらけの船ですね。
-
河岸にいた女の子。
-
とその仲間たち。後から『10ルピー頂戴攻撃』を受けましたけどね。(^^;
-
かつて『海のシルクロード』の拠点として寄港する船は河岸に接岸後、船乗りさんはこの門からゴアの市内に入ったのでしょう、400年の時を共有するというのは不思議な感じですね。
-
聖カジェタン教会、この教会もまっ白で巨大な教会です。
-
境内にあった巨木。この木も樹齢数百年でしょうか。
-
もう少し近くで
-
内部の祭壇です。
-
パナジに帰って次の目的地ハンピへ向けて夜行バスに乗りこみます。
-
バスに乗る前にパウロとらべるの近くのレストランでカレー以外を探してスープとチャーハンの夕食です。
-
見かけはまぁまぁですがノーエアコン、天井低い、シートピッチキュウキュウの最悪ツアーバスでした。
-
ゴアからハンピへの直通夜行バスはこの【パウロ・トラベル】のバスです。ベッド600ルピー、ボックス500ルピーでした。結構客は多くて2台で出発しました。
-
おまけ:途中のドライブインでもやっぱり牛がいっぱい。
次はハンピ編です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
インド訪問記3 「アジアのポルトガル最大拠点・ゴア州パナジへ」 ゴア州パナジ
2010/11/20~
ゴア
-
次の旅行記
インド訪問記3 「ヴィジャヤナガル王朝の栄華の跡・廃墟の村①」 ハンピ
2010/11/23~
ハンピ
-
インド訪問記3 「アジアのポルトガル最大拠点・ゴア州パナジへ」 ゴア州パナジ
2010/11/20~
ゴア
-
インド訪問記3 「フランシシコ・ザビエルの眠る街、オールドゴアへ」 ゴア州オールドゴア
2010/11/20~
ゴア
-
インド訪問記3 「ヴィジャヤナガル王朝の栄華の跡・廃墟の村①」 ハンピ
2010/11/23~
ハンピ
-
インド訪問記3 「ヴィジャヤナガル王朝の栄華の跡・廃墟の村②」 ハンピ
2010/11/24~
ハンピ
-
インド訪問記3 「ヴィジャヤナガル王朝の栄華の跡・廃墟の村③」 ハンピ
2010/11/24~
ハンピ
-
インド訪問記3 「南印最古のヒンドゥー石窟のある村①」 ハンピからバーダーミへ
2010/11/25~
バーダーミ
-
インド訪問記3 「南印最古のヒンドゥー石窟のある村②」 アガスティアティルタ池とブータナータ寺院
2010/11/25~
バーダーミ
-
インド訪問記3 「南印最古のヒンドゥー石窟のある村③」 バーダーミの石窟へ
2010/11/25~
バーダーミ
-
インド訪問記3 「前期チャールキヤ王朝の宝箱」 パッタダカルの遺跡群
2010/11/26~
パッタダカル
-
インド訪問記3 「クトゥブ・シャーヒー王国、難攻不落の要塞都市」 インド最後の藩王国ハイデラバード
2010/11/27~
ハイデラバード
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (9)
-
- mistralさん 2025/02/26 10:11:03
- ザビエルさんを追いかけての旅に。
- alfaさん
たくさんの旅行記の中で、興味深い一編で一旦停止してしまいました。
ザビエルさんが埋葬されている聖堂まで行ってらっしゃったんですね。
マカオ?で亡くなられたことは、かすかに聞いていたように記憶がありましたが
更にインドのゴアまで運ばれて、そこに埋葬された、、、
その跡を辿られたalfa さんの旅のスタイルには、霧台の折との共通点を感じます。
ザビエルさんが祀られている地、の旅行記は初めて拝見したと思いました。
それでもご遺体は腐ることがなかった、ということを伺いますと
やはり聖人に列せられるだけの方だったと想像。
一方で、亡くなられた後、遺体の一部を切断されて各地に運ばれた
(唐辛子さんとのやり取りで、詳細を知りました。)とのことから、ザビエルさんはどんなお気持ちになられたのかしら(笑)など、俗人は思ってしまいました。
旅行記に惹かれてのコメントをお送りします。
mistral
- arfaさん からの返信 2025/02/26 14:52:22
- Re: ザビエルさんを追いかけての旅に。
- やりとりまで読んでくださりありがとうございます。
マラッカに行った時にそういえばフランシスコ・ザビエルの足跡を回っているんだなぁとふと気付いたんです。
鹿児島もマカオもフランシスコ・ザビエルが来た街だったんだなぁと縁を感じたんです。
神戸でフランシスコ・ザビエルの有名な絵も見たし何がテーマがあれば旅も楽しくなります。
ところでゴアから12~3時間かかるハンピへのバスですがツアー会社のバスで広いバスターミナルの外れから出発。2階建てのトイレ付きバスで下が椅子席、上が座敷になってます。予約しないと乗れないこともありそうです。
ハンピは一つの都市の廃棄ですから見応えがあります。またバーダーミはまだ有名になる前でしたが階段のある人工池と石窟は素晴らしかったのに加えて田舎感が素晴らしく2~3日は居たい場所です。
ゴアから始まる旅行記グループを作っていますがこの時が1番インドの旅を楽しめました。
遺跡や観光ならサーンチーやスーリア寺院、ラーメーシュワラムやマドゥライも素晴らしかったのですが人も優しくここにしばらくは居たいなあと思ったのはハンピやバーダーミでした。
それではまた。
-
- カスピ海さん 2015/02/03 22:58:04
- Ria RESIDENCY
- arfaさん、こんばんは
いつもたくさんのことを教えてくださってありがとうございます。
パナジ旅行記におじゃまいたしております。
arfaさんが南インド料理を召し上がったお店なのですが、私が
晩ご飯を食べに行った店と同じじゃないかなあ、と思って、見比べています!
> 昨日も食べたレストランで朝食を......
のお写真にある、Ria RESIDENCYの看板が、私が行ったレストランの入口の右、同じ建物の格子窓のついた入口上にも、Ria Residencyと書いてあって、壁はオレンジぽく塗り替えていますが、翌朝、屋上から撮った写真で見ると、上階はペパーミントグリーンなのです。
arfaさんのこのお写真の右奥にちらと見えている赤い壁の建物がPeople'sギャラリーかなあと思います。
見比べてみてください。
そうだったら、arfaさんと同じお店に行って、私はこの向かいに泊まっていたので、
arfaさんとわりと近くに泊まったのかなあと思うと大興奮!すごくうれしいです(^○^)/
それで、ここのレストランがおいしかったはずです^ ^
- arfaさん からの返信 2015/02/03 23:59:16
- RE: Ria RESIDENCY
- カスピ海さん、こんばんは。
ボパールの旅行記においでいただき、どうもありがとうございます。
パナジのレストランはご指摘通り、写真を見直すと同じお店ですね(^^; ただ代替わりしたのかお店の雰囲気やメニューはちょっと現代的な感じに見えますね。
私はこのお店から200m位川沿いを上ったところの小さなホテルです。正直、カスピ海さんのホテルからの風景で近くだろうなと思ってました(^^;
レストランは壁の色が違ったので「ゴアの建物は色が違っても雰囲気が似てるなぁ」と思ってて色を塗り替えてるとは思いませんでした。
ではまた。ご訪問ありがとうございました。
> arfaさん、こんばんは
>
> いつもたくさんのことを教えてくださってありがとうございます。
> パナジ旅行記におじゃまいたしております。
>
> arfaさんが南インド料理を召し上がったお店なのですが、私が
> 晩ご飯を食べに行った店と同じじゃないかなあ、と思って、見比べています!
>
> > 昨日も食べたレストランで朝食を......
> のお写真にある、Ria RESIDENCYの看板が、私が行ったレストランの入口の右、同じ建物の格子窓のついた入口上にも、Ria Residencyと書いてあって、壁はオレンジぽく塗り替えていますが、翌朝、屋上から撮った写真で見ると、上階はペパーミントグリーンなのです。
> arfaさんのこのお写真の右奥にちらと見えている赤い壁の建物がPeople'sギャラリーかなあと思います。
> 見比べてみてください。
>
> そうだったら、arfaさんと同じお店に行って、私はこの向かいに泊まっていたので、
> arfaさんとわりと近くに泊まったのかなあと思うと大興奮!すごくうれしいです(^○^)/
> それで、ここのレストランがおいしかったはずです^ ^
>
-
- 唐辛子婆さん 2010/12/05 10:55:51
- 腐らない!!
- arfaさん、こんにちは、
こんなところにザビエルさんが眠っていらっしゃるなんて知りませんでした。
左手のお話も興味深いです。
成人だから腐らない、ということはお棺の中の左手のないご遺体も
腐らないままなのかしらん?
興味心身ながら私にはなかなかできそうもない旅。
つづきを楽しみにしております。
〜唐辛子婆〜
- arfaさん からの返信 2010/12/05 12:15:34
- RE: 腐らない!!
- 唐辛子婆さんさん、こんにちは。
>こんなところにザビエルさんが眠っていらっしゃるなんて知りませんでした。左手のお話も興味深いです。
聖人だから腐らない、ということはお棺の中の左手のないご遺体も腐らないままなのかしらん?
鹿児島、平戸、山口、マカオ、マラッカとフランシシコ・ザビエルの足跡を追いかけていました。
彼は日本での布教に挫折した後、東アジアのイエズス会の責任者として再度布教準備のためマカオ近くの江門市にて没しました。その後マラッカを経由してゴアに安置されています。
尚、切断された右腕の下膊は現在、ローマ・ジェズ教会に上膊はマカオに、耳・毛はリスボンに、歯はポルトに、胸骨の一部は東京!に保存されています。
遺体の状態は日本でも高僧などが入仏した際になっている乾燥ミイラとなっています。次に遺体が公開されるのは2014年12月3日のはずです。
ゴアは行きやすいですよ。私はタイ航空のマイレージを早急に溜める必要があったのでバンコク経由にしましたが、エアーインディア・日本航空ならデリー経由で一区間、全日空ならムンバイ経由で一区間です。
- 唐辛子婆さん からの返信 2010/12/06 23:54:59
- RE: RE: 腐らない!!
- > 尚、切断された右腕の下膊は現在、ローマ・ジェズ教会に上膊はマカオに、耳・毛はリスボンに、歯はポルトに、胸骨の一部は東京!に保存されています。
まあ!東京に!
arfaさんはほんとうに何でもよくご存知ですね!
> ゴアは行きやすいですよ。私はタイ航空のマイレージを早急に溜める必要があったのでバンコク経由にしましたが、エアーインディア・日本航空ならデリー経由で一区間、全日空ならムンバイ経由で一区間です。
インドにも一度はいってみたいと思っています。
つづきを楽しみにしています。
- arfaさん からの返信 2010/12/07 07:35:53
- RE: 腐らない!!
- 唐辛子婆様
東京の教会は千代田区の『カトリック神田教会』です。私は行ったことがないので何かの折に旅行記でも是非。
- 唐辛子婆さん からの返信 2010/12/09 09:27:51
- RE: RE: 腐らない!!
- > 東京の教会は千代田区の『カトリック神田教会』です。私は行ったことがないので何かの折に旅行記でも是非。
クリスマスの時期は信者の方にご迷惑でしょうから、いつか機会があったら。そうだ!お友達でカトリックの信者の方がいらっしゃるのでその方の回復(ただいま癌治療中)を待って行ってみたいです。
唐辛子婆
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2010年11月 インド ゴア・ハンピ・バーダーミ・パッタダカル・ハイデラバード 中部インドを周遊
9
77