2010/11/18 - 2010/11/21
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madamさん
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11月18日から9日間 イスタンブールとカッパドキアへの旅。
今回は一人旅。のつもりが 家族の大反対にあって、ツアーのランドオンリーで一人参加となりました。
18日に関空からイスタンブールへ直行。
20日にツアー合流で、26日にツアーの皆様と一緒に成田に帰国という形で家族からようやくO・Kがでての旅です。
イスタンブール2泊(機内を入れると3泊)
カッパドキア2泊
再びイスタンブール2泊
という行程です。
最初のイスタンブール2泊3日を旅行記1にしました。
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
-
いよいよ 初めての一人海外旅行(国内も一人で行ったこののない私)
イスタンブールの文字がワクワクです。 -
なんと!
機内に、こっくさんの帽子をかぶったクルーが!!
ゴディバのチョコレートを配ってくれました。 -
私に用意された 席。
トルコブルーの毛布と枕。
気持ちが高ぶりま〜す! -
イスタンブールまで13時間。
深夜便という事もあって、ディナーはパス!
お医者様からいただいた眠剤を飲んでおやすみなさい zzz・・・ -
10時間、ぐっすり眠ったあと、CAに無理矢理起こされて朝食サービス。
メニューは写真の他に暖かいスクランブルエッグとソーセージがありましたが、まだ眠たかったのでパス。 -
19日、朝5時30分、イスタンブール アタテュルク空港へ向かって高度を下げだしました。
眼下には 初めて見るイスタンブールの町並みとボスポラス海峡がきれいに見えました。
やっぱり 窓際の席をリクエストしておいてよかった! -
19日、朝6時ちょうどに横着しました。
私たちを乗せてきてくれたトルコ航空。
ご苦労様でした。 -
お〜〜〜!
トルコにまでAKBが進出!
とおもったら AK BANKという銀行名でした・・・ -
いつもは家族の後ろをボ〜〜〜っと着いて歩いているだけの私。
今回はじぶんの荷物が出てくるターンテーブルの番号をしっかりチェックです。
間違いのないように手のひらにもテーブル番号を書いておきます。 -
イスタンブールに到着後、事前に頼んでいたガイドさんと一緒にさっそく観光スタートです。
初めて目にするイスタンブールはどこを見ても感激しっぱなし!
早朝だった事とこの日のトルコは休日という事で町はなかなか目を覚ましません。 -
大量のジャガイモが積まれていた屋台の裏手
-
お兄さんがお店の準備をしています。
ここはベークドポテトに野菜とヨーグルトをかけてスプーンで食べるファーストフード店です。
今回は 食べる事が出来なかった!
ざんねん!! -
カフェも開店準備中。
朝日がアジア側から上がってきてとてもきれいでした。 -
メニューは何が書いてあるかさっぱり判りません。
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ようやく 開いているカフェを見つけてさっそくチャイをいただきました。
香り豊かで気に入りました。 -
チャイを飲んでいたら 私の愛機の上に秋がやってきました。
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ガラタ塔に登ってみます。
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ガラタ塔の天井
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エレベーターを上がるとレストランになっていました。
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そこから階段で展望台へと登ります。
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4階までエレベーター、その後階段で展望台へ。
外に出ると すばらしいイスタンブールの全景を見る事が出来ます。
10リラでした。
川のように見えるのはボスポラス海峡です。 -
新市街から旧市街を見ています。
前は金角湾です。
判りにくいですがモスクも見えています。 -
ガラタ塔から向かったのは シュレイマニエ・ジャーミーです。
私は初めてモスクという建物に足を踏み入れました。 -
この日は トルコの休日で あちらこちらにトルコ国旗が揚がっていました。
休日でも、観光などに差し支えがないのがヨーロッパの他の国と違う所ですね -
中に入るには まず、靴を脱いで、ビニールの袋(靴脱ぎ場に用意されています)にいれ、スカーフを巻きます。
スカーフもいろんな色が用意されていました。
すべてが 初めての経験で ワクワク!(不謹慎極まりないです) -
中に入ると すばらしい装飾と照明でため息ばかり・・・
-
私が訪れた時はお祈りの時間ではなかったので 真ん中まで入って写真を撮る事も出来ました。
-
ステンドグラスは16世紀に作られたもとの言う事です。
よくここまでいろんな模様を考えたなって思いました。 -
シュレイマニエ・ジャーミーを出たらカラフルなスカーフや帽子を売っている露店もありました。
-
この写真はザクロジュースを売っているおじさんです。
ザクロジュースはあっちこっちで売っているのを目にしました。 -
トプカプ宮殿に向かいます。
宮殿の入り口です。
入場料は20リラです。 -
門をくぐって歩いていくと、送迎門があります。
私はトプカプ宮殿ってベルサイユ宮殿のトルコ版と思っていましたが
宮殿の中はハレムと博物館になっていました。 -
ハレムの入り口です。
ここで、また別の入場料を払います。15リラでした。 -
ハレムを入るとくらい廊下が続きます。
ここは黒人の警備員達が生活していたらしいです。
ハレムの女性がもし警備員と浮気?をして子供が出来たときに黒人だったら王様の子供じゃない事が判る為らしいです。(DNA鑑定なんてなかったもんね)
チョっと怖いです〜〜 -
ハレムの中はブルーのタイルが一面に張り巡らされとてもきれいです。
-
暖炉です。
やはりブルーののタイルで出来ています。 -
王様のお母さんのお部屋。
やはり女性らしく優しい雰囲気でした。
シャンデリアはヨーロッパからの輸入らしいです。
床下暖房だったそうです! -
おトイレ(水洗トイレ)
日本式トイレに似ています。 -
ハレムの女性達がおしゃべりしたりしたお部屋。
やはりブルーで妖艶な感じでした。
この中では嫉妬や陰謀が渦巻いていたそうです。
日本の大奥と一緒ですね〜! -
ハレムの女性達の部屋からはボスポラス海峡が見れます。
鉄格子がはまっていて ちょっとハレムの女性達がかわいそうに思えました。 -
王様(スルタン)の謁見のまは今は絨毯の展示室になっています。
でも、これって絨毯? -
宝物殿は写真を撮る事が出来ませんでした。
玉子(ニワトリ)位の大きさのダイヤモンドや、ゴルフボールくらいの大きさのエメラルドや なんかスゴイを通り越して「こんなん いらんわ〜」って思わず言ってしまいました。 -
宝物殿を背にして右に降りていくとボスポラス海峡を眺めながら食事やお茶の出来るレストラン・カフェがあります。
トイレもここにありました。 -
左に写っているのはミュージアム・ショップです。
右は手を洗う所。飛行機雲がきれいだったので撮ってみました。 -
上の写真の水道の蛇口。
初めは手の形と思っていましたが、よく見るとモスクの形です。 -
トプカプ宮殿を出て、ガラタ橋のほうへ行ってみます。
すごい人です。
イッパイ屋台も出ていておいしそうなにおいがしてきます。
秋らしく焼きぐりの露店も多く見ました。 -
焼きトウモロコシのお店。
日本みたいにお醤油のにおいはしません(笑) -
焼きサバサンドのお店。
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名物ごまパン屋さん。
モチモチしていてとてもおいしいです。
トルコ料理はまた別の旅行記でご案内しますね! -
ガラタ橋は2階建てになっていて、上では大勢の釣り人がつりをしています。
1階はカフェやレストランです。
私はここでサバサンドを食べる事にしました。
詳しくは別の旅行記に書きます。 -
ガラタ橋です。
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アヤソフィアにいってみます。
入場料金は20リラでした。 -
中に入ると 不思議な世界が広がっていました。
イスラムのような カトリックのような ごちゃ混ぜに感じました。
イスラム教の雰囲気の中にマリア様やイエス様のモザイクを見る事がでします。 -
2階に上がる事が出来ます。
階段ではなくて スロープになっていました。
疲れ気味の私にはちょっとこたえました・・・
でも、2階に上がったら! -
こんなに素敵な景観を見る事が出来ました。
あと、モザイク画もすぐソバで見れました。 -
圧巻です!
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1階に降りてきました。
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私好みのもの発見!
「聖母マリアの手形」という柱で柱の穴に親指を入れて360度回すと願いが叶うらしい。
私ももちろん試みましたが、親指を入れて360度回す事に懸命になり過ぎでお願いごとを言うのを忘れてしまいました・・・ -
今日から2泊するホテルは フォーシーズンズホテル。
1970年まで 刑務所だった建物を利用したホテルです。 -
ホテルの中庭
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私の部屋は119号室です。
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リビングスペース
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ベッドスペース
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洗面スペースにはトルコっぽい入れ物にポプリとコットンが入っていました。
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バスルームです。
今回は一人で使用するので広すぎるくらいで〜す。 -
夕日を撮りたかったので ホテルの向かいにあるレストランの屋上に行きました。
ここは1階は絨毯屋さんでした。 -
レストラン屋上から ホテルの屋根の向こうにボスポラス海峡が見えます。
レストランの情報は別の旅行記で!
お月様が出ていました。 -
新ボスポラス大橋です。
-
イチオシ
ブルーモスクです。
ライトアップしていて とてもきれいです。
正式な名前はスルタン・アルフレット・ジャーミーといいます。 -
イチオシ
先ほど 見学したアヤソフィアです。
手前は遺跡が出てきたらしく発掘作業をしていました。 -
イチオシ
イスタンブール2日目。
時差ボケも手伝って早くに目が覚めたのでホテルの屋上テラスへ行って朝日を見ました。 -
ホテルテラスの出入り口です。
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テラスから昨日の夕食を食べながら夜景を撮影したレストランが見えます。
そして、いよいよ ツアーに合流。
仲良くなれるかな?
ちょっと心配。
今回のツアーは私を含めて6人という小規模なツアーです。
2組のご夫婦とお一人参加の女性の方+私。
朝食を食べて さっそく観光に出発。
今日の予定は トプカプ宮殿、とエジプトバザールです。
トプカプ宮殿は昨日カメラ撮影に行ったので 今日はのんびりと見学です。 -
どこの国ででも見かけるようになった観光用のバスが走っていました。
まだ1度も乗った事がないです(/_<) -
トプカプ宮殿の観光後はエジプトバザールの中のレストランで食事。
その後、 バザールを楽しみましたが 大変な人!人!人! -
ここからの写真はエジプトバザールの様子です。
人の洪水 -
イチオシ
色の洪水。
色、いろいろ 派手〜〜! -
土曜日と言う事もあってすごい人で、まっすぐに歩けません=( ̄□ ̄;)⇒
-
イチオシ
スパイスのお店が多いです。
ワクワクします!
見た事のない、聞いた事のないスパイスが所狭く置かれていて圧巻です。 -
トルコ珈琲を飲む為の食器?
こんな器でコーヒーを飲むのはアラブの王様かな? -
ケバブ屋さんもありました。
おじさん達のおひげが印象的でした。 -
高級スパイスのサフラン専門店
日本ではチョビっとですごくお値段が高いサフラン。
ここでは いくらかな?
おじさんがしきりに「ヤスイヨ ヤスイヨ ニホン タカイヨ」って声をかけてきます。
が、価格が書いてないじゃないですか!! -
トルコシルクの生地屋さんなどなど
道が入り組んでいて迷子になりそうでした。
地元の人も道に迷うくらい入り組んでいます。
ツアーの人たちを見失わないように必死でついて行きました。
この日の予定はこれで終わり。
ちょっと疲れてたので ヨカッタヨカッタ -
11月22日(日)
今日の予定は
古代競馬場後→ブルーモスク→アヤソフィア→古代地下神殿→
夕方の飛行機でカッパドキアに向かいます。
強行そうね
写真はホテルから徒歩数分のところにあるブルーモスク -
日曜日という事と早朝という事もあって町は静かでした。
絨毯屋さんが店開きをし始めています。
高級絨毯を道ばたに置いておいていいのかしら? -
ひきずってますよ〜ヾ(・ε・。)ォィォィ
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昨日ほどじゃないけど 小さなバザールがありました。
-
とてもきれいな照明屋さん。
でも、私が撮りたかったのは ガラスに映り込んでいるブルーモスクです。 -
トルコ式カフェ
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水たばこの道具がイッパイ置いてありました。
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きれいなブルーの陶器。
今から思えば一つ買えばよかったです。 -
あちらこちらでトルコ絨毯のデモをしていました。
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古代競馬場跡に立っているオベリスクです。
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オベリスクの横でごまパンを立てて売っているおじさん
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いよいよ ブルーモスクに入ります。
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ライトアップしてた時と全く違う荘厳な雰囲気が漂ってきます。
ここも 靴を脱いで入りますが、頭にスカーフは巻かなくて良かったです。 -
-
-
-
イチオシ
本当に青くてきれいです。
-
地下宮殿にいきます。
ここが 宮殿入り口です。
入場料金は10リラでした。 -
地下宮殿への入り口です。
-
階段を下りていくとこんな景色が広がっています。
-
変な模様の柱が1本だけあります。
-
一番奥に メデューサの顔を土台にした柱が2本あります。
1つは逆さ向き。
やはり不気味な感じです。
髪の毛が蛇になっているのが判りました。 -
同じく、メデューサの顔の横向き。
メデューサににらまれたら石になるという言い伝えから 逆さ向けたり 横向けたりしたのかな って思いました。
そのわりに、 メデューサの目(青い目玉)をお土産に売っています。 -
地下神殿、出口に売っているメデューサの目のグッズ。
これを身につけていると、邪気とか嫉妬を跳ね返してくれるらしいです。
大きな声では言えませんが、節分に巻寿司を食べる見たいな・・・
でも、わたしも、お土産用にいくつかに買ってしまいました。 -
私の参加したこのツアーは 1回コーヒータイムが無料でついているらしい。
で、カッパドキアに向かう飛行機の時間まで町中でコーヒータイムをする事になりました。
で、私がここイスタンブールに来てからずっと気になっていたこと、挑戦したかった事
みずたばこを吹かせてみたい!
TCにお願いしたら ツアーのメンバーが皆大賛成してくれました。
水タバコを経験したおみせ -
水タバコの吸い口です。
ピンクの可愛いのがいいって言ったら フレイバーによって違うからだめ!
ぶ〜〜〜Σ( ̄ε ̄;|||・・・ -
炭をに火を入れて
-
フレーバーを選んで
私はフローラル+バニラにしました。 -
フレーバーの入った器に炭を入れて
-
用意ができました。
人数分のプラスチックで出来た吸い口を先っぽにつけます。
なかなか めんどくさい行程です。 -
お店の人が 初めに吸い方を伝授!
-
挑戦です。
口の中に いい香りが広がりました。
皆で回し飲み?(吹かし)して楽しかったです。
が、
全く タバコを吸った事のない私。
夜遅くまで のどがイガイガして煙っぽかった・・・
多分、もう水タバコを吹かす事はしないと思います。 -
水タバコを吹かしながらこんなに素敵な景色を見るなんて最高!
でも、そろそろ空港へ向かう時間です。 -
バスの中からみた トルコの名物お菓子屋さん。
-
ボスポラス海峡の夕暮れ。
漁に出ていた船も帰ってきます。 -
アタテュクル空港到着。
ここからカイセリまで1時間30分、
そして、カイセリから カッパドキアまで約100キロのバス移動です。
では 続きは カッパドキア編で
イイ ゲジェレル(おやすみなさい)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- takjunさん 2010/12/04 21:47:06
- 懐かしい!
- マダムさん。
毎日にブログの方をチェックしていました。ブルーで統一の後中々取り上げられないので、写真の整理で忙しいのではと勝手思っていました。やっぱり旅日記はこちらへの投稿ですよねー。
まず懐かしい風景!の一言に尽きます。ガラタ塔の近くのFlatに住んでいました。又オフイスはヨーロッパ側でしたが工場がアジア側のイズミットと言う地方都市にありましたので、週2〜3度新ブスポラス橋を利用して工場に行っていましたので、朝晩ボスポラス海峡の風景眺めていました。
見慣れたガラタ橋からの釣り風景、そしてなんと言っても夕日に浮かぶモスクのシルエットは心に焼き付いています。そして出張者、お客の案内で何度足を運んだ事でしょうかのトプカプ宮殿。
イスタンブールに長く滞在するツアー等無いのにどうしたんだろーと不思議に思っていました。途中でツアーにJoinされたとは思いもよりませんでした。一寸した工夫とお金の使い方次第ですね!そのIdeaに脱帽!
青い目玉の土産の由来解りました。私の時代はその土産は無かった!あったら面白いし安そうなので沢山買って帰国時ばらまいていた事と思います。
水パイプも含めいろいろ体験されお勧めのトルコ旅行楽しんで頂けたと思っています。続編楽しみにしています。
- madamさん からの返信 2010/12/04 22:55:53
- RE: 懐かしい!
- > マダムさん。
takjunさま
ご訪問 ありがとうございます。
> 毎日にブログの方をチェックしていました。ブルーで統一の後中々取り上げられないので、写真の整理で忙しいのではと勝手思っていました。やっぱり旅日記はこちらへの投稿ですよねー。
>日常ブログにもトルコの話題を書きたいのですが、忘れない間にこちらに残そうと頑張っています。
おっしゃるようにどの写真をUPしたら良いのか迷ってしまいます。
自己満足の写真は山ほどあるのですが、旅行記ともなれば大勢の方の少しでも参考になるような・・・と思ってなかなか進みません。
> まず懐かしい風景!の一言に尽きます。ガラタ塔の近くのFlatに住んでいました。又オフイスはヨーロッパ側でしたが工場がアジア側のイズミットと言う地方都市にありましたので、週2〜3度新ブスポラス橋を利用して工場に行っていましたので、朝晩ボスポラス海峡の風景眺めていました。
あんなに素敵な町に暮らしていらっしゃったなんて うらやましい限りです。
家は転勤族ではないので、大阪に張り付いて暮らしています。
>
> 見慣れたガラタ橋からの釣り風景、そしてなんと言っても夕日に浮かぶモスクのシルエットは心に焼き付いています。そして出張者、お客の案内で何度足を運んだ事でしょうかのトプカプ宮殿。
モスクのシルエットは最高ですよね。ボスポラス大橋も夜にはライトアップされていて とてもきれいでした。
>
> イスタンブールに長く滞在するツアー等無いのにどうしたんだろーと不思議に思っていました。途中でツアーにJoinされたとは思いもよりませんでした。一寸した工夫とお金の使い方次第ですね!そのIdeaに脱帽!
私は、根性なしなのと忘れやすさでは誰にも負けない自信があります。
で、
詰め込み型のツアーですとパニクってしまうのが目に見えているので よくこういう形で旅行します。
すべて見せます=印象に残らない では 行っただけになりますから。
>
> 青い目玉の土産の由来解りました。私の時代はその土産は無かった!あったら面白いし安そうなので沢山買って帰国時ばらまいていた事と思います。
お土産に差し上げたら皆さん 喜んで下さいました。もちろん 由来を説明してからです。
> 水パイプも含めいろいろ体験されお勧めのトルコ旅行楽しんで頂けたと思っています。続編楽しみにしています。
水パイプ・・・とてもいい思い出です。多分 二度とする事がないと思います。
でも、楽しかったなあ!
今、カッパドキア方面をまとめています。近日中にUP出来ると思います。
待っていて下さる方がいると思えば とても嬉しいです。
最後になりましたが、コメント ありがとうございました。
>
-
- obaqさん 2010/12/03 12:07:49
- 気持ちよさそう♪
- アルバムを読んでいてゆったりと旅をしてる雰囲気が、いっぱいに伝わってきました。
3度ほど行ったことがあるイスタンブールですが、こんな感じで街を見たことがないですね。
普通のツァーではあり得ないし、やはり一度一人旅で行ってみたいと思いました。
カッパドキアから西の地区は観光客が俄然少なくなりますが、各街の様子もとても楽しいところが多いですよ。
懐かしさがこみ上げてきました。有り難うございます。
obaq
- madamさん からの返信 2010/12/03 22:05:56
- RE: 気持ちよさそう♪
- こんばんわ つたないグログに来て下さって嬉しいです。
> アルバムを読んでいてゆったりと旅をしてる雰囲気が、いっぱいに伝わってきました。
ゆったりしているようで 自分的には 写真を撮るのに夢中になって もっと時間が欲しかったです。
> 3度ほど行ったことがあるイスタンブールですが、こんな感じで街を見たことがないですね。
3回もトルコに行かれたのですか!
初めての私は目にするものすべてが驚きと感激の連続でした。
私も また行ってみたいと思っています。
> 普通のツァーではあり得ないし、やはり一度一人旅で行ってみたいと思いました。
私の場合、めちゃくちゃのんびりとしたツアーを選んでの一人参加という形をとりました。
>
> カッパドキアから西の地区は観光客が俄然少なくなりますが、各街の様子もとても楽しいところが多いですよ。
この次にトルコを訪れるなら是非 行ってみます。
>
> 懐かしさがこみ上げてきました。有り難うございます。
そういって下さると嬉しいです。
こちらこそありがとうございました。
>
> obaq
- obaqさん からの返信 2010/12/03 22:24:46
- RE: RE: 気持ちよさそう♪
- スミマセン
> カッパドキアから西の地区は観光客が俄然少なくなりますが、各街の様子もとても楽しいところが多いですよ。
西の地区→東地区
の間違いでした(^_^;
シバス、エルジンジャン、アナトリア高原など東へ行くほど標高が高くなり、人々は親切になります。
女学生なんかも習いたての英語を使って話しかけてきたり楽しかったです。
カッパドキアのアルバムも楽しみにしています。
obaq
- madamさん からの返信 2010/12/04 21:54:42
- RE: RE: RE: 気持ちよさそう♪
- > スミマセン
>
> > カッパドキアから西の地区は観光客が俄然少なくなりますが、各街の様子もとても楽しいところが多いですよ。
今回は観光客でごったがえしていました。
もっと 現地の人たちの生活感あふれる地域にも行きたかったです。
>
> 西の地区→東地区
> の間違いでした(^_^;
>
東地区ですね。覚えておくようにします。
確かにカッパドキアではイスタンブールよりも寒かったです。
でも、素朴な風景が広がっていました。
> シバス、エルジンジャン、アナトリア高原など東へ行くほど標高が高くなり、人々は親切になります。
> 女学生なんかも習いたての英語を使って話しかけてきたり楽しかったです。
今回は半分ツアー参加でしたので英語を話す事なく(あまり話せませんが・・・)
でも、カメラを向けると皆手を振ってくれたりしました。
>
> カッパドキアのアルバムも楽しみにしています。
もう少しで出き上がります。
待っていて下さる方がいると思えば嬉しいです。
>
> obaq
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