2010/11/13 - 2010/11/15
23029位(同エリア30334件中)
ねこおばさんさん
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父の入院費や葬儀に伴う費用などをJALのカードで払ったら
結構マイルがたまったらしい
期限が切れる前に使わなくては!
死んだ父のマイルを母のものにするには
母の名義でJALのカードを作り
JALさんからの返信用封筒に
父の死亡診断書のコピーを入れて
送るだけで済んだ
母は「アジアなら1人で行ける」
と言っているが無理であろう・・・。
そこで次女の私に白羽の矢がたった
4万マイルくらいで
福岡空港から母と2人で行けそうな場所だと
1人当たり2万マイル
また、アジア・・・。
選べるとすれば
ベトナム航空(JALとのコードシェア便)のハノイ
ワンワールドグループであるキャセイの台北か香港
ない頭で考えた末
母の希望で
台北に行くことにした
母は5〜6回目、私も3回目
それでも台北は楽しい。
本当はゆっくりしたいが
中3、小6の娘を旦那に押し付けての旅行なので
2泊にしといてやろう
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
空港からの国光バスで到着早々、失敗した。
乗るときに
運転手さんに「台北駅?」と確認したのだが
乗ったのは台北駅を通るバスでなく
「松山空港」行きであった
途中≪行天宮≫などを経由したので
やや?なんかおかしいぞとは思っていたが・・。
松山空港からタクシーでホテルまで移動
15分くらい乗ったかな?
渋滞しており、250元でした
ホテルに着いたのは13時半ころだったが
快くチェックインさせていただけた
MRTが終電になっても
夜中歩いて遊びまわれるように
ホテルは去年に引き続き、台北駅前をセレクト
去年泊まったシーザーホテルを予約したが
満室だったので
台北ナビの方からのアドバイスで
「大名ビジネスホテル」にした
ツインの部屋で1泊1室8200円
立地最高で、安くて、きれい!
受付の人も日本語堪能で
次からも絶対ここにする
布団が和風でほんとうにくつろげる
ただし、部屋にセイフティボックスはありませんでした -
日ごろ介護疲れしている母も
この居心地のいいホテルで
一時、息抜き
母もこのホテルをすっかり気に入り
受付の人と打ち解けて
悩み相談とかまでしていたくらい・・・。
母はここにずっと住みたいらしい
ツインの部屋を頼んだが
ベッドはダブルサイズ1つと
シングル1つ
広いし
衛生的で
本当にお勧めのホテルです -
部屋の東側からの眺め
遠くに台北101も見える -
ベランダから台北駅方面を臨む
-
今回の旅行の目的は
私の印鑑を作ることと
主人に頼まれた金色の石のブレスレットを買うこと
玉市に行くので
土曜・日曜滞在する日程にした
ちょうど昼の2時ころなので
さっそく玉市に出かけることに
玉市に着いてすぐ
お腹がすいたので
玉市にあったお店で
腹ごしらえ
全部で200元くらい払った(母が)
なんかの弁当と魚肉ボールのスープ
具は美味しいが
米がいまいちだったな -
留守番担当の旦那へ
玉市で買った
腕輪800元
ちいと高いな・・・。
去年購入した腕輪の方が700元で
金色部分が多かった気がするがまあよい
これでやつ(旦那)の血圧が安定すれば
私の財布(しかし金は大してない)として
一生使ってやる・・・。
ふふふ。
しかし、こんなのはめて
会社に行ったら
品がないなあ。
元から品がないから
大して変わりないか!
旦那は帰宅途中の
職務質問歴2回のつわもの
一見 怪しい変質者
じっくり見ると ますます怪しい
ゆえに”親父狩り”はいまだ未経験 -
二日目の朝9時ころ
雙連の駅から
迪化街を目指します
まずは雙連駅前北側に続く朝市から
焼うどんのようなものを購入
30元でした
カツオ風味で
くせのない味
漢方風味ゼロで食べやすい
しかし油すごい・・・。
75点 -
迪化街に行くため
西へ向かう途中
スクーターでくつろぐアカキジ発見 -
続けて
もう一匹発見 -
「歩く台北」に載っていた
午前中でなくなるという弁当が
今日の午前中の目標である
お店は永楽市場の中にあるらしい -
母を引き連れ
博多弁で「どこにあるとかいな?」と
地図を片手にうろうろしていたら
80歳過ぎくらいのおじいさんが
日本語で「どこをお探しですか?」
と丁寧に話しかけてくださったうえ
お店まで引率してくださった
あいにく
私の探していた油飯屋さんは
お休みだった・・・。
お爺さんは悪くないのに
「すみません」と謝ってくださるし
こっちが申し訳なかったです。
昨晩行ってみた印鑑屋さんもお休みだったし
ついてるなあ。
明日、また来るぞー。
食べるまでは気が済まない -
永楽市場南側にあった繁盛店
とにかく人でごった返していたので
入ってみた
ブルーの幌のお店で
麺を食べたのですが
肉が臭くて
母も私も口に合いませんでした
この写真の右にあるお店の方が
美味しそうでした -
迪化街では
なかなか工芸茶を扱っている店を見つけられずにいたが
ここで工芸茶を買った
バラ売りで1個20元
7個入りパックは100元
7個パックを買うと
1個当たり40円だ
上海駅そばのお茶市場では1個20円程度だったが
日本で買うのに比べれば、これは安い。
『11パック買うから
1000元でお願いします』って頼んだら
OKしてもらったよ -
また、このお店の隣(北側)でも
同じ値段で工芸茶を扱ってあった -
街並みがいいねえ
そういえば、迪化街にあったお寺で
長女の合格祝いを願ってきた
猫カフェで時間があったときに
ガイドブックを読んだら
ここは恋愛の神様を祀ってあったことが判明
長女よ、ゴメン。
母はこんな風だから
自分がしっかりするしかないのだ! -
天気が小雨なところが
また雰囲気あるよ -
裏路地で三毛発見!
三毛は美人が多いなあ・・・。
死ぬまでに一度くらいは
三毛の雄に会ってみたいものだ -
「シーバ」はハンディタイプで携帯しやすいので
バッグの中にしのばせやすい
美人ミケちゃんも
美味しかったらしい -
なんかわからんが
立派な建物だ -
煉瓦の建物って
味があるう -
いいカンジの廃墟
-
木に占領されそう
-
路地裏と猫って似合うう・・。
日本ではいいことなのだろうが
野良猫が減ったから
こんな光景を見ると
ほのぼのとするよ
しかし、交通事故には注意してね -
金網の向こう側に
猫ちゃんがいる
家の前に貼ってある
赤い札が趣きあっていいねえ -
今日は日曜日
目指す雙連の印鑑屋さんは午後から開くらしいので
カルフールで時間をつぶす
カルカンフェア中? -
これは、バンコクでみたものと
同じパッケージではないか
ちょいギズモ風の子猫が
めちゃめちゃキュートで
目が離せない -
これは我が家の王様猫ロズ君の大好物「ピュリナのone」
(上の段のブルーのパッケージ) -
カルカン・ウイスカスが6キロ入りで
220〜300元?
600〜800円くらい
破格値ではないですか!!!
地域猫用に買って帰りたいが
これは重すぎるので断念 -
猫のトイレ砂は
鉱物系しかないようだ
高温多湿の気候だと
ゴミの日まで匂うから
トイレに流せるタイプも
便利なんだけどね -
カルフールで
しょうが湯や袋めんを買った後
魯肉飯20元を屋台で購入
安いだけあって油身しかない・・。
3口食べてギブアップ -
雙連の兄弟印行でオーダーした開運印
私の印鑑(ピンク)は5000元
子供の水牛のキャップ付きは1つ2800元
350元の漢方薬入りの印泥2個を買って
持っていた26000円+850元払った
他に『中華柄の布製印鑑入れ』もすすめられたが
1つ500元もしたのでお断りさせていただいた
台北ナビのクーポンを印刷して持参したから
全部10%引きにしてもらったけど
思いがけず子供たちの銀行印も作ったので
胸に挟んでいた
偽巨乳の中身(すべての日本円)が飛んで行った
無収入・専業主婦の私は
持ちガネゼロになると
今年から海外でキャッシングができなくなったので
非常に困るのだ
まあ、よい。
この印鑑を作ったから
年末ジャンボは私のものだ
四角い印鑑がよかったので
私の予算内(1万5千円以内円)では
このピンクと水牛と瑪瑙の
3種類から選ぶよりほかなかった
金があれば
四角でも
象牙やヒスイなど選べたんだけどさ
瑪瑙の方がオレンジと白で色は好きだったが
瑪瑙は「意味がない」という
お店の人のアドバイスに流された
ローズクオーツは”愛情に恵まれる”
といういわれがあるらしい
もう、愛情は必要ないのだがな・・・。
猫から好かれればそれで
14時ころお店に行ったが
夜の23時までにはホテルに届けてくれました
ありがとうございました -
印鑑を作り終わり
中山駅付近をブラブラ
林田桶屋をのぞき
コスモスホテルそばの路地裏にある
『温州大昆飩』という店に入る -
店と同じ名前の温州大昆飩を注文
なぜか鮮蝦大昆飩(エビの方)がきて
65元だった
ワンタン麺風のものが来たが
麺が生煮えで粉っぽく
苦手だった
エビも生臭かった -
三越前には献血車が・・。
献血好き(特に成分献血)なのでやってみたいが
言葉がわからない。
今からホテルに荷物を置き
深夜まで開いている
猫カフェへ「極簡」と赴くのだ
去年は永康街を南へ下って行き
帰りは古亭の駅から帰ってきたが
今回は違うルートで行こう -
MRT台電大樓駅で降りる
師大夜市を抜けてにぎやかな道を歩く
「阿蟲麺線」という店が繁盛していたので
お腹すいてないが小さい麺線を頼んだ
というか
もじもじして注文しそびれている私を
見かねて
隣の30歳くらいのお姉さまが
(私の方がずっと年食ってんだけど)
自分の分と一緒に頼んでくださった
しかも気をきかせてパクチー抜きで。
味もしみるが
人の心が
しみる国だよ
さすがの人気店だけあって
美味しかったです
40元でした
私を座らせてくれた
お兄さんにも感謝です
台湾って
優しすぎる国だ
麺線の近くの店の
「しおみずとりにく」
の表示が気になり撮影 -
さて、満腹の腹をかかえて
「極簡」に到着
以前と同じで
三毛ちゃんは
食器をあっためる機械のところに陣取っていた -
そうそう
全身を温かい食器に
ぴったり押し付けているところが
かわゆいねえ -
カウンターはにぎわっている
-
奥の方には手作り猫グッズの物販コーナー
-
上の方で居心地よさそうに眠る子たち
-
この”のらくろ柄”の子が
ずっとそばにいてくれたので
6時間も長居してしまったよ -
ばばあは
スコーンとココアを注文
ココア160元
スコーン80元
のちにあまりに長居して申し訳ないので
コーヒーも頼んだ -
なんか揉めてる
-
見えにくいですが
猫ちゃんの首には
≪極簡≫の住所などが縫い付けてありました
これで、外に行っても安心だね -
おお、ダイキン(去年勝手に命名)
またそこにいたのか? -
ずっと膝にいてくれた
”のらくろ”とは離れがたかったが
23時になるので
そろそろ帰らなくては・・。
最終のMRTに乗れなければ困るもんね。
「極簡」を出て3分後
歩く台北に載っていた
『許記生煎包』を発見
本の通りで
1個7元
5個30元だった
23時だというのに
お客さんが10人ほどいて
チケット前払い制だった -
人気店だけあって
漢方薬のにおいも
パクチーのにおいもなく
食べやすい肉まん
中身の具はコストコで買う
冷凍餃子の味に似ている
(お勧めです)
下の部分はパリパリで
これは美味しい! -
麺線屋の近くに
日本の食品を扱ってあるスーパーを発見
娘たちに
森永のお菓子台湾パッケージバージョン
を購入
1個12元とか18元とかでした
栗味のキャラメルは
マロンペースト風味でした
ハイチュウ綿菓子味は
綿菓子好きな次女への土産
美味しすぎたらしく
最後の一粒を大事に残しているらしい
ハイチュウ綿菓子味を
買いに行く事を理由に
近いうちにまた台北に行きます!
上の2個のハイチュウ・キウィ味
グレープーダ味は
反応いまいちでした。 -
さて、今日の午後2時半には
空港行きのバスに乗らなくては
朝から精力的に
まわります
昨日、お休みだった
油飯弁当屋さんにいきます
雙連から歩いて15分
永楽市場内で子猫発見 -
おお、今日は開いていた
-
みなさん
忙しそうに働いていらっしゃる -
これが念願のお弁当です
中華ちまきの中身のような味
かしわおこわの上に
醤油で味付けされた
シイタケ・桜エビ・鳥の細切れ
が載っています
結構、漢方薬(特に八角)
のにおいが強いです
私には1回でいいです・・。
ごめんなさい -
日本語メニューも見せてくださった
小さいお弁当40元を
頼みました -
迪化街沿いでは
林豊益商行でもセイロを扱ってありましたが
ここのお店もセイロを売ってました
直径27センチ程度のものは
蓋、1段目、2段目のいずれも
300元らしく
2段のセットで900元ということでした
この価格は林豊益商行でも
同じでしたが
この写真のお店のセイロの方が
深さがあります -
午前10時ころだったのだが
まだ開いていなかった
歩く台北に載っていた
「十字軒」に行くことにした
まだ、半分程度しか
商品が並べられていなかったが
とりあえず
入らせていただいた
25元〜35元くらいだった
この4品で118元払った
左上の黒豆のはまあまあ
老婆餅と太陽餅は
仲の餡に味があんまりなく
生焼けのパイ生地の味がした
右下の黒餡のとパイナップル餡のミックスのは
黒餡の方は一口は食べれたが
パイン餡は油が匂って
無理だった・・・。
庶民の私にとっては
スーパーに置いてある
ヤマザキの月餅の方が
ありがたい味 -
私の買いもん
しょうが湯が多い・・・。
まあ、このくらい大したことない
行きのスーツケースは7キロだったから -
他に
これらも購入 -
母の買ったもの
右下のキャラクターのは
3歳の孫やそのお友達に買ったマスク・・・。
これをはめて
天神(福岡の繁華街)に出かけ
道行く人の失笑をかってほしいものだ
ところでさあ
母さんよお・・・。
こんなに買ってるけど
自分はつやーに
小さいスーツケースで来てなかったっけ?
私のスーツケースに間借りする前提で
お買いになったんで?
まあ、仕方ない
今回、キャセイの飛行機代はゼロだったのは
母が父の看病をしたからだ
今回の旅費は
燃油サーチャージや空港税で9500円
ホテル代 1人当たり4100円×2泊
合計は2万円程度だった
マイルって初めて使ったけど
ありがたいねえ
私などが
さしでがましいですが
JALさん頑張ってくださいませ -
私のスーツケース
パッキングを終えたところ
母の買ったセイロや
母がカルフールで買い占めやがった
(おかげで私が買えなかった)
大量のしょうが湯
でかい箱のパイナップルケーキも
私のスーツケースに・・・。
まあ、自称パッキングの達人だから
このくらいなんともないさ。
とはいうものの
もうすぐチェックアウトの12時
現在11時50分だというのに
母はまだ帰ってこないよ
何やっとるんだか!
空港で荷物を預ける際
重さをみると
なんと22キロ
行きは7キロだったから
15キロはお土産
そのうち10キロは
「しょうが湯」に違いない -
ホテルをチェックアウトして
スーツケースを預けて
2時間ほど台北駅そばで
時間つぶそう
私は城中市場で
100元均一の店あさり
自分や娘の下着や
ズボンなど買いあさりました
このお店にあるものが
質が良かったです
sisleyのズボンや
イトキンのmade in japan
の服が盛りだくさん
試着できなかったから
リスキーだが
1個280円なら失敗しても
痛手は少ないさ -
服や下着を城中市場であさっていたら
母との待ち合わせ時間まであと10分になってしまった
おまけに
持ち合わせもなくなってしまって
帰りのバス代足りんやんか!
まあいい、不足分の15元は母に出してもらおう
1000元くずすのはいやだしなあ
あわてて葱餅を頬張りながら
ホテルに帰ると
約束時間の14時の5分前・・・。
また、母は来ていない。
はあ・・・。 -
母は14時ちょうどに戻ってきたので
ホテルのフロントに預けてた荷物や
パスポートなどの貴重品を受け取り
目の前のバスターミナルへ
桃園空港行きは5番のりばから -
これがチケット
125元
キャセイは第一ターミナルなので
第一ターミナルと記載のある
バスの荷物入れに荷物を預けた -
機内食で出たパイナップルケーキ
数々のパインケーキを食べたが
私はこれが一番好きだった
カロリーメイトのチーズ味のなかに
固めのパインジャムが入ってるかんじ -
カルフールで購入した
即席スープ1個45元
126円で5個入りなので1個当たり25円
まあ、安くはないが妥当な価格
味はどちらとも薄味で
くせのないあっさり風味
これはおすすめです -
しょうが湯①
カルフールオリジナル
79元で15パック入り
風味がちょっと劣る気がする
ピリッと感も
他のものより少なめ
75点 -
しょうが湯②
松青ストアで119元
18袋入り
パッケージに記載がある通り
5種類のしょうが湯を試した中では
一番刺激的!
これは利くぜっ
しょうが湯の中では
100点 -
しょうが湯③
松青ストアで148元
アイスの棒のような混ぜ棒も5本入り
これは15個入りだが
1個当たり300mlで溶かすから
1個を2回に分けて飲むといいかも
冷めると酸味が強くて
美味しくなくなるので
熱いうちに一気に飲むことを勧める
冷めても電子レンジで温めないでください
コップの下にドロドロの物質ができて
飲める代物ではなくなります
冷めた時の味が気になるので
50点
これは大パックだが
5個入りの小パック48元(こちらも混ぜ棒つき)もある
パンチの利いたしょうがが苦手な人は
持て余すだろうから
この小パックはお土産に最適だろう -
しょうが湯④
猫カフェの帰りに
MRT台電大樓駅そばの
頂好ストアーにて購入
99元
20個入り
特に可もなく不可もなく
60点
パッケージは地味 -
しょうが茶⑤
母がカルフールで買い占めたのはこれ
大袋をとるの忘れていたが
この小袋とデザインは同じです
のどに来る辛み
香りもともにエクセレント
90点
赤いものより辛みが控えめ -
なんだかんだ
自分勝手に
しょうが湯に点数など付けとりますが
どれもおいしいです
ただ、
パンチの利いた
ショウガの刺激を好む人には
郷園という会社のもの
(写真中ほどの縦長のパック2種)
②⑤をお勧めします -
「しょうが湯」5種を
”飲み比べバラエティパック”にして
お友達に配ってみたよ
貧乏くさい? -
松青で買った
ピーナツ餅
29元
外側はピーナツの粉末で覆われており
仲にピーナツスプレッドが充填されている
一見きなこ餅
味は想像した通りの味
餅はクリーミーで柔らかい
75点 -
工芸茶は2パック
合計14玉あったはずだが
案の定足りなくなった
1人当たり2玉ずつ配った
飲んでいないため
評価できず・・・。
残念。 -
今回の袋麺はパッケージが地味なのをセレクト
カルフールで49元
4袋入り
肉の臭みもなく
漢方薬臭もなく
くせのない
万人向けテイスト
袋麺は今までハズレが多かったけど
これは美味しかったです -
8元だったので
買ってみた(於:カルフール)
揚げた玉ねぎの小袋
即席めんやチャーハン、
サラダのトッピングによさそう
まだ、食べてないので
感想はのちほど -
クリスマスの時期が近いので
金色のスプレーをかけて
アレンジするために買った
珍しくはないが
日本で買うより安いから
揚げ玉葱と同じく
カルフールで8元
割れると困るので
手荷物 -
カルフールで99元だった
乗り物酔いの薬
10錠入りで280円
日本では1錠100円するので
安いかもと思って
試しに購入
最近1錠試してみたら
「ボー」っと
いい気持になって
眠りやすかったよ -
左の高山烏龍茶は
頂好ウエルカムで210元
お茶にうるさい姉用
右のキンモクセイ茶は
松青スーパーで219元
去年買って美味しかったので
自分用 -
2個ともに8元
左上の金太郎印の子のお菓子は
上海や香港などで
何度か買ったことがあり
たいてい美味しかったので
まだ食べてないので
味はのちほど -
これが
次女が大きい鼻の穴を
さらに広げて
興奮しながら食べた
ハイチュウ 綿菓子味
これを買えるだけたくさん買うために
また すぐ
台湾に行きます
また今回できなかった
シミ取りをし
猫空でお茶を飲み
ドライトマトを買おう!
工芸茶もたくさん買って
しょうが湯も
スーツケースの重量制限ギリギリまで
買うぞ
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