2010/10/16 - 2010/10/20
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Gunnersさん
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続き。翌日はホテルのプライベートアイランド「ボン島」に行くのがメイン。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
まずはホテルのブッフェレストランで朝食。朝食を取った後、すぐにホテルのプライベートアイランド「ボン島」に向かいたかったため、タオルやゴーグルなど現地で必要そうなものをすべて揃えて、いざレストランへ。
この左側にある階段を降りて海沿いを右に歩いていくと桟橋が見えてくる。
ヴィラの宿泊客以外は、島へ行く準備をしてから朝食に挑んだほうがベター。一度客室に戻ってまた向かうのは面倒くさいので。 -
レストランは完全にオープンエアー。日差しと風が気持ちいい。
反面、鳥や虫たちも入りたい放題だけど、、、 -
日本人もぼちぼち多いからか、
寿司的なものも。 -
ヨーグルトとフルーツ。
-
パンは全部で10種類以上とバリエーション豊か。
ボン島で魚にエサをあげたい人はここで1切れ2切れいただいていくのがポイントらしい。 -
南国と言えばやはり色鮮やかなフルーツ!
-
フォーや中華麺をゆがいてくれる屋台コーナーも。
-
この日は9時に第一便が出航!基本15分刻みで、もちろん無料。チェックイン時に時間についての説明はあるが、満潮、干潮の関係や天候次第で臨機応変に変わる可能性もありそう。
オフシーズンだから予約的なものは必要なかったが、ボートは20名も乗ったら一杯になるので、オンシーズンは先に行って近くにある受付みたいなとこで部屋番号と人数を書いておかないと、次にまわされてしまうかも。 -
いざ出発!
晴天にもかかわらず、遊園地のアトラクションをはるかに上回る揺れと水しぶき。濡れてもいい格好でいくのと、ゴーグルまたは海水よけの傘を持っていくのがリピーターの常識らしい。 -
ボン島に到着すると、スイカを持ったスタッフがお出迎え。
デイベッドに敷くタオルもここで無料レンタル。 -
オンシーズンなら日よけスペースのパラソル争奪戦になることもざらだとか。
今回は第一便&オフシーズンということもあって、かなりゆとりをもって場所選びもできた。 -
左側の緑に埋もれているのがボン島内のトイレ。
普通に使えるレベルで、清潔感あり。簡易シャワーも備えられている。 -
海辺にはやっぱりジャンクフード。
バーガー&ポテトが似合う。
リゾートでは当たり前だが、
部屋付けで購入できるのもいい。 -
まわりは欧州からのバカンス〜というような
人が多く、日本人は見かけず。 -
ホテルに帰還〜
-
ビーチレストラン。
-
インフィニティプール。
-
夕食はホテル内レストランにて。
「Into Thai」。 -
前菜は盛り合わせで登場。
エビのマリネサラダ、
リーフと一緒にフリッターにしたものなど。 -
メインもいろいろ一気に出てきた。
トム ガー カイ、
牛肉オイスターソース炒め、
レッドカレー -
デザート!はややいまいち…
-
ホテルのフロント。
夜は一風変わった雰囲気に変身。
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