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ストラスブールの夏は、一際美しい。<br />花一杯の村が沢山あるアルザスのなかでも、花が街の至る所、広い範囲に亘って飾られている街と言えば、やはり「ストラスブール」でしょう。<br /><br />今回の旅行記では、イル川に囲まれた旧市街の、西側一帯(プチット・フランス)を飾る花をモチーフにして、真夏のストラスブールの表情を、ここに切り取ってみました。<br /><br />街の見所全般についてや、クリスマス装飾については、過去の旅行記で紹介していますので、それとは異なる視点でストラスブールの魅力を再確認します。<br /><br /><br />※クリスマス装飾のストラスブールは、下記の旅行記で詳細に報告しています。<br />http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10314231/<br />http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10415798/<br />ストラスブールの街の細かい散策見所は、次で報告しています。<br />http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10330692/

花!花!!花♪♪ 夏のストラスブール

63いいね!

2010/07/24 - 2010/07/24

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ココア

ココアさん

ストラスブールの夏は、一際美しい。
花一杯の村が沢山あるアルザスのなかでも、花が街の至る所、広い範囲に亘って飾られている街と言えば、やはり「ストラスブール」でしょう。

今回の旅行記では、イル川に囲まれた旧市街の、西側一帯(プチット・フランス)を飾る花をモチーフにして、真夏のストラスブールの表情を、ここに切り取ってみました。

街の見所全般についてや、クリスマス装飾については、過去の旅行記で紹介していますので、それとは異なる視点でストラスブールの魅力を再確認します。


※クリスマス装飾のストラスブールは、下記の旅行記で詳細に報告しています。
http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10314231/
http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10415798/
ストラスブールの街の細かい散策見所は、次で報告しています。
http://4travel.jp/traveler/lopear/album/10330692/

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
  • 旧市街一帯のストラスブールのプチット・フランスのLes Ponts Couvertsクヴェール橋(屋根付き橋)の上が、個人的には一番好きなエリアです。

    旧市街一帯のストラスブールのプチット・フランスのLes Ponts Couvertsクヴェール橋(屋根付き橋)の上が、個人的には一番好きなエリアです。

  • 特に、Restaurant Marco Poloがある所が一番お気に入り。http://www.restaurant-marcopolo.fr/galerie.php?lang=eng<br />この辺りは、それ程混んでいないし、橋には夏場から初秋までは、フラワーポットが備えられて、見事花一杯に飾られているからです。

    特に、Restaurant Marco Poloがある所が一番お気に入り。http://www.restaurant-marcopolo.fr/galerie.php?lang=eng
    この辺りは、それ程混んでいないし、橋には夏場から初秋までは、フラワーポットが備えられて、見事花一杯に飾られているからです。

  • Les Ponts Couvertsクヴェール橋には、塔が3つ残っております。

    Les Ponts Couvertsクヴェール橋には、塔が3つ残っております。

  • そして、橋を歩いていると、様々な花の色が楽しめます。

    そして、橋を歩いていると、様々な花の色が楽しめます。

  • それぞれ異なる色彩。<br /><br />二つ目のイル川に掛かる橋の上から。<br />その二つ目の川の中にも、ちっちゃな中州があって、その上には、Restaurant L&#39;Ami Schutzが建っているのが見えます。

    それぞれ異なる色彩。

    二つ目のイル川に掛かる橋の上から。
    その二つ目の川の中にも、ちっちゃな中州があって、その上には、Restaurant L'Ami Schutzが建っているのが見えます。

  • Restaurant Marco Poloがある辺りが、カメラ構図で切り取るには、一番絵になるポイント。<br />

    イチオシ

    Restaurant Marco Poloがある辺りが、カメラ構図で切り取るには、一番絵になるポイント。

  • 何で、屋根付き橋Covered Bridgeという名前かと言うと、13世紀は、屋根付き木造の橋だったそうですが、18世紀に屋根が取り払われ、19世紀に石橋になったためだとか。<br />

    何で、屋根付き橋Covered Bridgeという名前かと言うと、13世紀は、屋根付き木造の橋だったそうですが、18世紀に屋根が取り払われ、19世紀に石橋になったためだとか。

  • イル川の向こう(東側)が街の中心。

    イル川の向こう(東側)が街の中心。

  • クヴェール橋は、4つに分かれたイル川のうち、3つの川を渡りますが、ここは二つ目のところ。

    クヴェール橋は、4つに分かれたイル川のうち、3つの川を渡りますが、ここは二つ目のところ。

  • クヴェール橋に平行して、その西側にはヴォーバン・ダム(Barrage Vauban)があります。かつて牢獄として使われていたこともあるそうです。

    クヴェール橋に平行して、その西側にはヴォーバン・ダム(Barrage Vauban)があります。かつて牢獄として使われていたこともあるそうです。

  • クヴェール橋を、北へ少しずつ歩いていくと、

    クヴェール橋を、北へ少しずつ歩いていくと、

  • 橋の路は、そのままTurckheim通りになりますが、

    橋の路は、そのままTurckheim通りになりますが、

  • その路の変わり目(3つめのイル川)から、川沿いに、いかにもアルザスらしい表情で並んでいる木組みの家々が見える構図。

    その路の変わり目(3つめのイル川)から、川沿いに、いかにもアルザスらしい表情で並んでいる木組みの家々が見える構図。

  • クヴェール橋の南端から数えて4つめの塔がある所には、

    クヴェール橋の南端から数えて4つめの塔がある所には、

  • Academie de la Biereがあります。

    Academie de la Biereがあります。

  • その4つめの塔の所を、西へと曲がると、4つめの橋があります(イル川が4本に分かれるので、橋が4つも連なっているのです)。

    その4つめの塔の所を、西へと曲がると、4つめの橋があります(イル川が4本に分かれるので、橋が4つも連なっているのです)。

  • この橋の上が、一番見事に、あらゆる花が飾られていました。

    この橋の上が、一番見事に、あらゆる花が飾られていました。

  • これら4本の川が中州を形成して、その中州に、街の見所(世界遺産)が集中しているのです。

    これら4本の川が中州を形成して、その中州に、街の見所(世界遺産)が集中しているのです。

  • この橋の下には、遊覧船が運航するために水位の高低差を設ける水門の運河が平行しています。

    この橋の下には、遊覧船が運航するために水位の高低差を設ける水門の運河が平行しています。

  • 向こうに見える、ヴォーバンダムLe Barrage Vaubanに向かって、

    向こうに見える、ヴォーバンダムLe Barrage Vaubanに向かって、

  • 橋を、ぶらぶら渡って行くと、

    橋を、ぶらぶら渡って行くと、

  • Barrage Vaubanの袂、対岸にクヴェール橋が見える、お洒落な場所に着きます。

    Barrage Vaubanの袂、対岸にクヴェール橋が見える、お洒落な場所に着きます。

  • さてさて、クヴェール橋の東に平行する、Rue des Moulinsムーラン通りへ移動して、Rue Moulinsのこのレストラン側で、毎度食事をしました。

    さてさて、クヴェール橋の東に平行する、Rue des Moulinsムーラン通りへ移動して、Rue Moulinsのこのレストラン側で、毎度食事をしました。

  • ムーラン通りも、イル川を3つ渡る橋でもあります。

    ムーラン通りも、イル川を3つ渡る橋でもあります。

  • ムーラン通りと、その先のRue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通り沿いに、一番見所の木組みの家々が連なっています。

    ムーラン通りと、その先のRue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通り沿いに、一番見所の木組みの家々が連なっています。

  • 花の飾りつけが綺麗。

    花の飾りつけが綺麗。

  • おぉっ、これは初めてみたかも。

    おぉっ、これは初めてみたかも。

  • 川でこんな事をしても良いのですね。

    川でこんな事をしても良いのですね。

  • Rue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通りに入りました。

    Rue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通りに入りました。

  • 毎度入ってしまうお土産屋さん。

    イチオシ

    毎度入ってしまうお土産屋さん。

  • 食器類を買ってみたいですが、持って帰っても、自宅には飾っておくスペースが無いし。。。

    食器類を買ってみたいですが、持って帰っても、自宅には飾っておくスペースが無いし。。。

  • この辺りの建物は、他のカラフルなアルザスの色遣いと違って、かな〜り渋い感じ。

    この辺りの建物は、他のカラフルなアルザスの色遣いと違って、かな〜り渋い感じ。

  • 最も有名なこの辺りも、花があるとより一層魅力的に見えます。

    イチオシ

    最も有名なこの辺りも、花があるとより一層魅力的に見えます。

  • 遊覧船が行きます。

    遊覧船が行きます。

  • 夏のストラスブールは、どこをどう写しても、画面に花が彩りを添えてくれます。

    夏のストラスブールは、どこをどう写しても、画面に花が彩りを添えてくれます。

  • 運河の反対側を見ても、ほらね。

    運河の反対側を見ても、ほらね。

  • Rue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通りの、ちょっと奥まった所にある、夜が静寂のシーンを見せてくれる辺りも、お昼は全然異なる表情。

    Rue Bain aux Plantesバン・オー・プラント通りの、ちょっと奥まった所にある、夜が静寂のシーンを見せてくれる辺りも、お昼は全然異なる表情。

  • 毎度の事ながら、午後に、正面に陽射しの当たる大聖堂に立ち寄ります。<br />幾度この構図を眺めて来たことか。。。それでも飽きないですね。

    毎度の事ながら、午後に、正面に陽射しの当たる大聖堂に立ち寄ります。
    幾度この構図を眺めて来たことか。。。それでも飽きないですね。

  • もし、細かく、無数にある装飾を全てカメラに収めるとしたら、何百枚以上も撮影しなければならないでしょうね。

    もし、細かく、無数にある装飾を全てカメラに収めるとしたら、何百枚以上も撮影しなければならないでしょうね。

  • 大聖堂広場から、Place du Marche aux Cochons de Laitマルシェ・オ・コション・ドゥ・レ広場へと続く、観光客に人気の路地「マロカン通り(Rue du Maroquin)」、を、いつもの通り歩きます。

    大聖堂広場から、Place du Marche aux Cochons de Laitマルシェ・オ・コション・ドゥ・レ広場へと続く、観光客に人気の路地「マロカン通り(Rue du Maroquin)」、を、いつもの通り歩きます。

  • この辺りに来ると、木組みの家の色遣いが大分異なります。

    この辺りに来ると、木組みの家の色遣いが大分異なります。

  • マロカン通り(Rue du Maroquin)から、このマルシェ・オ・コション・ドゥ・レ広場に出る辺りにあるクレープ屋さんで、その場で作ってもらうと、もっちもちの美味しいのが食べれるよ。

    マロカン通り(Rue du Maroquin)から、このマルシェ・オ・コション・ドゥ・レ広場に出る辺りにあるクレープ屋さんで、その場で作ってもらうと、もっちもちの美味しいのが食べれるよ。

  • うほっ、広場の目立つど真ん中で、ハグしている(^^;<br />

    うほっ、広場の目立つど真ん中で、ハグしている(^^;

  • 夏の表情を十分楽しんだので、そろそろ帰ります。

    夏の表情を十分楽しんだので、そろそろ帰ります。

  • で、子供は、やっぱりいつ来ても、この大きなコウノトリの縫いぐるみが欲しいみたいですね。

    で、子供は、やっぱりいつ来ても、この大きなコウノトリの縫いぐるみが欲しいみたいですね。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • ヴォルさん 2010/11/06 13:31:54
    色とりどり♪
    ココアさん、こんにちは(^^)

    夏のストラスブールにお邪魔しています。

    お花のある風景っていいですね☆
    クリスマスシーズンもいいけれど、やっぱり春や夏の
    お花の彩を見てもうっとりします。

    今度はお花のある時季にゆっくり散策したいな〜

    ヴォル

    ココア

    ココアさん からの返信 2010/11/07 19:17:38
    RE: 色とりどり♪
    ヴォルさん、いつもカキコありがとうです。

    ヴォルさんの、内容充実で、ゴージャスさが表現されているストラスブールのご旅行記、懐かして、今また観に行きましたよ。
    わたしがまだ撮れていない、クリスマス装飾も載っているし。

    それから、わんこ連れだと、大聖堂も、 パレ・ロアン&ルーヴル・ノートルダム美術館にも入れないから、この二つの内部のご旅行記はとってもタメになります。遊覧船も、わたしとわんこは乗れておらず、ママと娘だけですし。

    ストラスブールって、クリスマス装飾では、世界でダントツだと思うのですが、どう思います?もっといい所あるのかな?
    真夏の花の季節も最高だし、どっちのシーズンもイチオシで、どっちが良いか、判断できない程、どちらも対等に、観光にいい季節ですね。

    ココア

    ヴォル

    ヴォルさん からの返信 2010/11/08 01:12:39
    RE: RE: 色とりどり♪
    ココアさん、再びこんばんは(^^)

    私のストラスブール旅行記に再訪頂き、ありがとうございましたm(__)m ココアさんに再訪頂いたとのことで、自分の旅行記復習して来ました(笑)

    確かにわんこ連れだと制限がありますよね(T_T) やはりここはご家族交代制で入場するしかない!?大聖堂は塔がお薦めです!なんと言ってもあの繊細な彫刻に近付けるのですから☆ クリスマスシーズンの夜景が見れる時間の遊覧船もお薦めです。きっと綺麗なはず。私は予約いっぱいだったので、夕方以降は乗れなかったんです。

    > ストラスブールって、クリスマス装飾では、世界でダントツだと思うのですが、どう思います?もっといい所あるのかな?

    私は残念ながらドイツのクリスマスシーズンは訪れていませんし、年末年始や日本も入れて見たのは多分6カ国。ストラスブールは年末に訪れているので最盛期を知らないという前提ですが、昼景はストラスブールが一番ですね!お店のウィンドウと木組の家がベストマッチ!夜景も大聖堂のインパクトが強いですし、小路も個性があって素敵でした。夜景となるともう一カ所地味だけど好きなのがグラーツです。派手さはないけど、こじんまりアットホームな感じが気に入りました(^^)

    ココアさんのお薦めはストラスブール以外だと何処ですか?

    > 真夏の花の季節も最高だし、どっちのシーズンもイチオシで、どっちが良いか、判断できない程、どちらも対等に、観光にいい季節ですね。

    できれば全シーズン制覇したいですし、クリスマス最盛期に再訪もしたい!こんな時どこでもドアが欲しくなりますね(笑)

    ヴォル

    ココア

    ココアさん からの返信 2010/11/08 08:41:08
    RE: 色とりどり♪
    ヴォルさん、大聖堂の塔、これだけストラスブールに行きながら、未踏なのはちょっとお恥ずかしいから、来春、チャレンジしたいです。
    クリスマスシーズンの遊覧船の夜景、想像しただけで凄そう。
    グラーツ、かなり遠いですね。行ってみたいな。

    ドイツのクリマルで、皆、ドレスデンが一番言いといいますので、今年行ってます。
    ちっちゃい街でクリマルが有名なのは、ミッヒェルシュタットです。それからビルギー国境というか、アーヘンに近いモンシャウ(正規にはモンジャウと言うそうです)が、ベルギなどのドイツ外の国で有名なので、ここが賑わうそうです。アルザスのクリマルで有名なのは、カイゼルスベルクですね
    今年、出来る限り色々といけたらいいな(昨冬みたいに厳寒でなければ)。

    ココア
  • ぺでぃまるさん 2010/11/04 22:57:56
    あこがれ
    ココアさん、こんばんは。

    ストラスブールはホントに行ってみたいとこの一つ。
    街並みが絵になるし、何より色あざやかな花とのコラボレーションには溜め息が出てしまいます。
    フランスとドイツとの間で翻弄される歴史もあわせて、魅力的な地です。
    カフェで花でも愛でながら、ゆ〜っくりコーヒーを飲みたいなあ♪

    素敵な旅行記ありがとうございました。

     ぺでぃまる

    ココア

    ココアさん からの返信 2010/11/07 18:54:59
    RE: あこがれ
    いつもカキコありがとうございます。

    > ストラスブールはホントに行ってみたいとこの一つ。

    あっ、欧州の魅惑の色んな所へ行かれていらっしゃるのに、そいえば、ご旅行記でアルザスは無かったですね。

    そうしたら、やっぱり、いつかは行って下さいね。
    アルザスは、空港はチューリヒが一番近いです。その次がフランクフルトです。
    パリからTGVは時間の無駄になっちゃいます。日本の新幹線みたいに、7分おきとか過密に走っていませんから。

    > 街並みが絵になるし、何より色あざやかな花とのコラボレーションには溜め息が出てしまいます。

    実物を観られたら、気絶級の美しさですよ。規模という点でどの花の町よりも勝っています。

    > フランスとドイツとの間で翻弄される歴史もあわせて、魅力的な地です。
    国語の時間、最後の授業が教科書に掲載されていたのが、今でも鮮明に記憶に残っています。
    このエリアは、英語はまず通じないけれど、ドイツ語だと通じるのですよね。

    ココア

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2010/11/07 22:26:39
    RE: RE: あこがれ
    コメントありがとうございます。

    > そうしたら、やっぱり、いつかは行って下さいね。
    > アルザスは、空港はチューリヒが一番近いです。その次がフランクフルトです。
    > パリからTGVは時間の無駄になっちゃいます。日本の新幹線みたいに、7分おきとか過密に走っていませんから。

    未踏のドイツやスイスも併せて行ってみたい〜

    > 実物を観られたら、気絶級の美しさですよ。規模という点でどの花の町よりも勝っています。

    そうですよね。出来過ぎの花の町♪よだれ出ちゃいそうです。

    > 国語の時間、最後の授業が教科書に掲載されていたのが、今でも鮮明に記憶に残っています。
    > このエリアは、英語はまず通じないけれど、ドイツ語だと通じるのですよね。

    島国日本では考えにくい、本当に深い歴史がありますね。
    ホンマに行きたいトコばっかです。行くことができるまでは、旅行記で我慢しておきます。

     ぺでぃまる

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