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2010年8月25日~9月16日、人生初の周遊旅行に出かけました。<br /><周遊都市><br />ドバイ(途中降機※おまけ)、イギリス、ルクセンブルク、フランス、ドイツ、オーストリア、イタリア<br /><br /><br />◆今回はルクセンブルク1日目の旅行記です!<br />8月29日(日)<br />ロンドン・ガトウィック空港からルクセンブルクまで空路で移動します。<br /><br /><利用交通機関><br />・British Airways<br />・ホテルのシャトル・バス<br /><br /><利用飲食店><br />・Cafe「Francaise」

2010周欧:ルクセンブルク編①

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2010/08/29 - 2010/08/30

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とにー

とにーさん

2010年8月25日~9月16日、人生初の周遊旅行に出かけました。
<周遊都市>
ドバイ(途中降機※おまけ)、イギリス、ルクセンブルク、フランス、ドイツ、オーストリア、イタリア


◆今回はルクセンブルク1日目の旅行記です!
8月29日(日)
ロンドン・ガトウィック空港からルクセンブルクまで空路で移動します。

<利用交通機関>
・British Airways
・ホテルのシャトル・バス

<利用飲食店>
・Cafe「Francaise」

旅行の満足度
3.5
観光
3.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
交通
4.0
同行者
家族旅行
交通手段
飛行機
航空会社
ブリティッシュエアウェイズ
旅行の手配内容
個別手配
  • ロンドンは薄曇。<br />14:30 兄ちゃんに送ってもらって、ガトウィック空港に到着しました。<br />格安航空会社を使うと、飛行機に乗るまでが不便なの・・・。<br />こぢんまりしたガトウィックのBritish Airwaysのカウンター。<br /><br />

    ロンドンは薄曇。
    14:30 兄ちゃんに送ってもらって、ガトウィック空港に到着しました。
    格安航空会社を使うと、飛行機に乗るまでが不便なの・・・。
    こぢんまりしたガトウィックのBritish Airwaysのカウンター。

  • 入国審査も済ませてから。<br />二階の、Lioyds No.1 Barで一杯やりました。<br />どこでも間違いのないステラ(Stella)(£3.45)×②、Side Salad(£2.75)。<br /><br /><br />◆Bar「Lioyds No.1」:£9.65<br />

    入国審査も済ませてから。
    二階の、Lioyds No.1 Barで一杯やりました。
    どこでも間違いのないステラ(Stella)(£3.45)×②、Side Salad(£2.75)。


    ◆Bar「Lioyds No.1」:£9.65

  • 16:45 25分遅れで離陸。BA8144便で一路ルクセンブルクへ!!

    16:45 25分遅れで離陸。BA8144便で一路ルクセンブルクへ!!

  • ドリンクサービスについてくるお菓子がいろいろ選べました。

    ドリンクサービスについてくるお菓子がいろいろ選べました。

  • 離陸してから一時間弱、ルクセンブルク上空はどんより曇ってます。<br /><br />18:35 着陸(飛行時間50分)。<br />近いですね、ルクセンブルク!!<br /><br />

    離陸してから一時間弱、ルクセンブルク上空はどんより曇ってます。

    18:35 着陸(飛行時間50分)。
    近いですね、ルクセンブルク!!

  • ルクセンブルク空港はめっちゃちっちゃかった。<br /><br />ルクセンブルクは、ベルギー、ドイツ、フランスの3国に囲まれた小さな国。<br />本当に小さくて、縦に約100Km、横に40Km程度、神奈川県と同じくらいなんですよ〜!!<br />14世紀の神聖ローマ帝国統治下では、広大な地域を支配したみたいですが、拡げすぎて衰退。<br />1839年の独立後も、あちこちに領土を割譲した結果、ちっちゃな領土になっちゃたんですね。<br />19世紀後半には永世中立国になったものの、第1次、第2次大戦とも、ドイツに侵入されました。<br />しかし、大戦後、ベネルクス同盟、EC同盟に加盟して、やっと平和を手に入れたんですが、この位置にあって、この小ささで、国を保てたことはとてもすごいことなんじゃないのかしら???

    ルクセンブルク空港はめっちゃちっちゃかった。

    ルクセンブルクは、ベルギー、ドイツ、フランスの3国に囲まれた小さな国。
    本当に小さくて、縦に約100Km、横に40Km程度、神奈川県と同じくらいなんですよ〜!!
    14世紀の神聖ローマ帝国統治下では、広大な地域を支配したみたいですが、拡げすぎて衰退。
    1839年の独立後も、あちこちに領土を割譲した結果、ちっちゃな領土になっちゃたんですね。
    19世紀後半には永世中立国になったものの、第1次、第2次大戦とも、ドイツに侵入されました。
    しかし、大戦後、ベネルクス同盟、EC同盟に加盟して、やっと平和を手に入れたんですが、この位置にあって、この小ささで、国を保てたことはとてもすごいことなんじゃないのかしら???

  • しましまのTシャツでスーツケース2つ転がしてるのがシャトルバスの運転手。<br />その向こうの銀色のバンがバスです。<br />今回泊まった、Mercure Grand Hotel Alfa LUXEMBOURGでは、予め到着便の情報を伝えておけば、無料のシャトルバスが利用できます。<br />これ、超便利です、はい。

    しましまのTシャツでスーツケース2つ転がしてるのがシャトルバスの運転手。
    その向こうの銀色のバンがバスです。
    今回泊まった、Mercure Grand Hotel Alfa LUXEMBOURGでは、予め到着便の情報を伝えておけば、無料のシャトルバスが利用できます。
    これ、超便利です、はい。

  • 20分でホテルに到着。<br />Mercure Grand Hotel Alfa LUXEMBOURGです。<br />

    20分でホテルに到着。
    Mercure Grand Hotel Alfa LUXEMBOURGです。

  • 部屋はそう広くはありませんが十分な感じ。<br />冷蔵庫、セイフティ・ボックスもありました。<br />インターネットはロビーの一角に設置されていましたが、有料でした。

    部屋はそう広くはありませんが十分な感じ。
    冷蔵庫、セイフティ・ボックスもありました。
    インターネットはロビーの一角に設置されていましたが、有料でした。

  • 一番のメリットは駅のまん前、というところ。<br />左手の広いところがバス・ターミナルなので、交通の便も良いです。<br />そんな都会でもないので、駅側の部屋もうるさかったりもありません。

    一番のメリットは駅のまん前、というところ。
    左手の広いところがバス・ターミナルなので、交通の便も良いです。
    そんな都会でもないので、駅側の部屋もうるさかったりもありません。

  • バス付きの部屋。<br />清潔で気持ちの良いバスルーム。

    バス付きの部屋。
    清潔で気持ちの良いバスルーム。

  • トイレが完全に別だったので、それが一番良かったかも。<br /><br />長所:駅に近い、旧市街にも近い、うるさくない<br />   部屋もきれい、何より無料送迎が最高!!<br />短所:特になし、強いて言えばインターネット有料なところ<br />また利用するか:ルクセンブルクに来たらここに泊ると思う<br /><br />◆Mercure Grand Hotel Alfa<br />◆Place de la Gare 16, Gare, 1616 Luxembourg<br />◆ツイン、バス付、朝食なし:EUR57.6

    トイレが完全に別だったので、それが一番良かったかも。

    長所:駅に近い、旧市街にも近い、うるさくない
       部屋もきれい、何より無料送迎が最高!!
    短所:特になし、強いて言えばインターネット有料なところ
    また利用するか:ルクセンブルクに来たらここに泊ると思う

    ◆Mercure Grand Hotel Alfa
    ◆Place de la Gare 16, Gare, 1616 Luxembourg
    ◆ツイン、バス付、朝食なし:EUR57.6

  • 夕食がてら、旧市街に向かいました。<br /><br />駅からまっすぐリベルテ通り(AV. De La Liverte)を旧市街方面へ。<br />小雨が降ったり降らなかったりみたいな状態です。<br />ここは、旧市街に渡る、ペトリュス渓谷(Petrusse)に架かった、アドルフ橋(Pont Adolphe)です。<br /><br />アルデンヌ地方のシージュフロワ伯が963年に城砦を築いた所が、この旧市街。<br />ここは「小さな城砦(Lucilinburhuc)」と呼ばれていた所で、それが変化してLuxembourgになったそうです。<br />「陸のジブラルタル」とも言われる堅固な城砦都市は、高さ230m〜380mの丘の上にあります。

    夕食がてら、旧市街に向かいました。

    駅からまっすぐリベルテ通り(AV. De La Liverte)を旧市街方面へ。
    小雨が降ったり降らなかったりみたいな状態です。
    ここは、旧市街に渡る、ペトリュス渓谷(Petrusse)に架かった、アドルフ橋(Pont Adolphe)です。

    アルデンヌ地方のシージュフロワ伯が963年に城砦を築いた所が、この旧市街。
    ここは「小さな城砦(Lucilinburhuc)」と呼ばれていた所で、それが変化してLuxembourgになったそうです。
    「陸のジブラルタル」とも言われる堅固な城砦都市は、高さ230m〜380mの丘の上にあります。

  • 旧市街側の、憲法広場(Pl.De La Constit.)からアドルフ橋方面です。<br />高さ46m、長さ84mの橋の下を流れているのは、アルゼット川(Arzette)。<br />左端の塔は、欧州投資銀行(European Investment Bank)です。<br /><br />

    旧市街側の、憲法広場(Pl.De La Constit.)からアドルフ橋方面です。
    高さ46m、長さ84mの橋の下を流れているのは、アルゼット川(Arzette)。
    左端の塔は、欧州投資銀行(European Investment Bank)です。

  • 同じく、憲法広場からViadoc橋方面です。<br />その向こうに見えているのは、スイスと同じく金融大国として、世界に名を知らしめる一大金融センターのビル群。<br />旧市街に対して、新市街と呼ばれているようです。<br /><br />

    同じく、憲法広場からViadoc橋方面です。
    その向こうに見えているのは、スイスと同じく金融大国として、世界に名を知らしめる一大金融センターのビル群。
    旧市街に対して、新市街と呼ばれているようです。

  • 憲法広場の、第一次世界対戦時の戦没者を慰霊する塔です。<br />1940年にルクセンブルクを占領したナチスドイツにより破壊されたが、第二次世界大戦後に、第一次第二次両大戦の犠牲者の慰霊の為に再建されました。<br />現在の塔は1985年のものだそうです。<br />40mの塔のてっぺんには、月桂樹の冠を掲げる黄金の女神像(ゲレ・フラ)が乗っているはずでしたが、なぜかいませんでした。<br />不自然ですよね・・・。

    憲法広場の、第一次世界対戦時の戦没者を慰霊する塔です。
    1940年にルクセンブルクを占領したナチスドイツにより破壊されたが、第二次世界大戦後に、第一次第二次両大戦の犠牲者の慰霊の為に再建されました。
    現在の塔は1985年のものだそうです。
    40mの塔のてっぺんには、月桂樹の冠を掲げる黄金の女神像(ゲレ・フラ)が乗っているはずでしたが、なぜかいませんでした。
    不自然ですよね・・・。

  • 憲法広場からすぐのところに、ノートルダム大聖堂(Cathedrale Notre-Dame)があります。<br />こちらは西側の扉です。

    憲法広場からすぐのところに、ノートルダム大聖堂(Cathedrale Notre-Dame)があります。
    こちらは西側の扉です。

  • ぐるりと正面に回り込みました。<br />北側が正面ファサードです。<br />ザクセンの彫刻家ダニエル・ミューラーの、ルネッサンス様式とバロック様式が融合した建築様式です。<br />中央にはイエズス会の創設者、聖イグナティウス・フォン・ロヨラの彫像があります。

    ぐるりと正面に回り込みました。
    北側が正面ファサードです。
    ザクセンの彫刻家ダニエル・ミューラーの、ルネッサンス様式とバロック様式が融合した建築様式です。
    中央にはイエズス会の創設者、聖イグナティウス・フォン・ロヨラの彫像があります。

  • ファサードの入り口上部の彫像。<br />この日はもう遅かったので、入れませんでした。<br />また明日!!

    ファサードの入り口上部の彫像。
    この日はもう遅かったので、入れませんでした。
    また明日!!

  • ギョーム2世広場(Place Guillaume?)に来ました。<br /><br />ギョーム2世はオランダ王で、かつルクセンブルク大公でもありました。<br />彼は、「ルクセンブルクはルクセンブルク人によって統治されるべきである」言って、ルクセンブルクの自治権を認めた人です。<br /><br />この広場は「クニュドラー」とも呼ばれます。<br />1830年に解体されるまでここにあったフランチェスコ会修道院に由来する呼び名です。<br />フランチェスコ会の修道士は腰に締めた縄帯に戒めの3つの結び目を作ります。<br />それを「クニュドラー(Knuedler)」=「結び目」と呼んでいたからなんですね。<br /><br />騎馬像はギョーム2世かと思いきや、ルクセンブルク初代国王ウィリアム2世だという話ですよ。

    ギョーム2世広場(Place Guillaume?)に来ました。

    ギョーム2世はオランダ王で、かつルクセンブルク大公でもありました。
    彼は、「ルクセンブルクはルクセンブルク人によって統治されるべきである」言って、ルクセンブルクの自治権を認めた人です。

    この広場は「クニュドラー」とも呼ばれます。
    1830年に解体されるまでここにあったフランチェスコ会修道院に由来する呼び名です。
    フランチェスコ会の修道士は腰に締めた縄帯に戒めの3つの結び目を作ります。
    それを「クニュドラー(Knuedler)」=「結び目」と呼んでいたからなんですね。

    騎馬像はギョーム2世かと思いきや、ルクセンブルク初代国王ウィリアム2世だという話ですよ。

  • ギョーム2世広場の南側にある、市庁舎です。<br />リュージュ出身の建築家J.Remontによるネオ・クラシック様式の1830年建造の建物。<br />

    ギョーム2世広場の南側にある、市庁舎です。
    リュージュ出身の建築家J.Remontによるネオ・クラシック様式の1830年建造の建物。

  • ギョーム2世広場の西側にはツーリスト・インフォメーションがありました。

    ギョーム2世広場の西側にはツーリスト・インフォメーションがありました。

  • 夕食を食べられるレストランを捜し歩いて、Hotel Francaisの一階のCafe Francaisにしました。<br />ダルム広場(Place d&#39;Armes)の北側に並んでいるお店の一つです。<br />前菜、メイン、デザートの3コースがEUR22です。<br /><br /><br />とりビーはローカル・ビアを訊いたら「Orval」と言われたので、それを(EUR3.2×②)。

    夕食を食べられるレストランを捜し歩いて、Hotel Francaisの一階のCafe Francaisにしました。
    ダルム広場(Place d'Armes)の北側に並んでいるお店の一つです。
    前菜、メイン、デザートの3コースがEUR22です。


    とりビーはローカル・ビアを訊いたら「Orval」と言われたので、それを(EUR3.2×②)。

  • 前菜:Oeuf a la Russe<br />多分、ロシア風卵サラダ。

    前菜:Oeuf a la Russe
    多分、ロシア風卵サラダ。

  • 前菜:Assiette de Charcuterie du pays<br />多分、ルクセンブルク風ハム。<br />

    前菜:Assiette de Charcuterie du pays
    多分、ルクセンブルク風ハム。

  • メイン:Choucroute Garine<br />シュークルートです。<br /><br />シュークルートは上に乗っている酢漬けのキャベツのこと。<br />この辺り一帯の郷土料理です。<br />豚とソーセージとポテトが付け合せでした。

    メイン:Choucroute Garine
    シュークルートです。

    シュークルートは上に乗っている酢漬けのキャベツのこと。
    この辺り一帯の郷土料理です。
    豚とソーセージとポテトが付け合せでした。

  • メイン:Judd mat Goardebounen<br />シュークルートと同じ豚とジャガイモに、大量の豆がかかってます。<br /><br />豆もルクセンブルクでは有名だった思って頼んでみました。<br />美味しかったけど、豆多すぎ・・・。<br />

    メイン:Judd mat Goardebounen
    シュークルートと同じ豚とジャガイモに、大量の豆がかかってます。

    豆もルクセンブルクでは有名だった思って頼んでみました。
    美味しかったけど、豆多すぎ・・・。

  • それから。<br />せっかくなのでクレマン・ド・リュクサンブール(Cremant de Luxembourg)を注文!<br />クレマン・ド・リュクサンブールはシャンパーニュ地方と同じ伝統的製法で作られる発泡ワインのみに、国から与えられる称号です。<br />Curee de l&#39;ecussonという銘柄でした(EUR18)。<br />甘めだけど、すっきり。<br />いくらでも呑めそうな感じ★★★

    それから。
    せっかくなのでクレマン・ド・リュクサンブール(Cremant de Luxembourg)を注文!
    クレマン・ド・リュクサンブールはシャンパーニュ地方と同じ伝統的製法で作られる発泡ワインのみに、国から与えられる称号です。
    Curee de l'ecussonという銘柄でした(EUR18)。
    甘めだけど、すっきり。
    いくらでも呑めそうな感じ★★★

  • デザート:Mousse au Chocolat<br />     Creme Caramel Maison<br />そのまんま。<br />チョコ・ムースとプリンです。<br />美味しかったのにお腹いっぱいで、ちょっと残しちゃいました。<br />でもコーヒーは飲みましたよ(EUR2.4×②)。<br /><br />チャーミングな店員の女の子が感じよかったです。<br />後、ワインを開けてくれたソムリエさんも素敵な紳士でした。<br />栓が突然開いて、顎を直撃したのに、顔色変えず対応してたのには脱帽!<br /><br /><br />◆「Cafe Francaise」<br />◆14 Place D&#39;Armes, L-1136 Luxembourg Ville <br />◆夕食:EUR73.2<br /><br /><br /><br />今日のルクセンブルクはここまで!<br />明日は午前中ルクセンブルク観光、午後はフランス・ストラスブールへ向かいます。<br />では、ルクセンブルク編②へどうぞ~★★★

    デザート:Mousse au Chocolat
         Creme Caramel Maison
    そのまんま。
    チョコ・ムースとプリンです。
    美味しかったのにお腹いっぱいで、ちょっと残しちゃいました。
    でもコーヒーは飲みましたよ(EUR2.4×②)。

    チャーミングな店員の女の子が感じよかったです。
    後、ワインを開けてくれたソムリエさんも素敵な紳士でした。
    栓が突然開いて、顎を直撃したのに、顔色変えず対応してたのには脱帽!


    ◆「Cafe Francaise」
    ◆14 Place D'Armes, L-1136 Luxembourg Ville
    ◆夕食:EUR73.2



    今日のルクセンブルクはここまで!
    明日は午前中ルクセンブルク観光、午後はフランス・ストラスブールへ向かいます。
    では、ルクセンブルク編②へどうぞ~★★★

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