2010/05/27 - 2010/06/01
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S-naoさん
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この日はまずワシントン・ダレス空港近くにあるスミソニアン
航空宇宙博物館・別館に行きました。
ココにはモール地区にある航空宇宙博物館・本館に展示するこ
とができなかった飛行機などが展示されています。
ただ、場所が悪く、レンタカーがあれば何てことはないんです
が、公共交通機関で行くのはかなり面倒です。
それでも行きたかったのは、ある飛行機を見るため。
それは1945年8月6日に広島に原子爆弾を投下したB-29「エノラ
・ゲイ」。
日本人にとっては憎っくき飛行機ですが、アメリカでは英雄と
して扱われ、ココ航空宇宙博物館・別館に展示されています。
それ以外にも戦闘機を中心にコンコルドなどの旅客機やスペー
スシャトルなど多くの飛行機が展示されており、場所が悪いに
もかかわらずたくさんの人で賑わっていました。
ちょっと複雑な心境でまわった航空宇宙博物館・別館の様子を
ご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はワシントン・ダレス空港近くにあるスミソニアン航空宇宙博物館・別館に向かいます。
公共交通機関で行くのは大変と聞いていましたが、その為にレンタカーを借りるのもバカバカしいので、気合一発チャレンジしてみることにしました。
まずはホテル近くのスターバックスで朝食。
その後最寄のMcPherson Sqより地下鉄でワシントン・ダレス空港を目指しま
す。
ところが・・・来る時同様オレンジラインの電車を待つも、行き先がみんなSpecialに・・・どうなってんの??
とりあえず行けるところまで行こうと乗り込みました。 -
ところがダレス空港行きのバスが発着するWest Falls Church駅の一つ手前のEast Falls Church駅で電車はストップ。
全員降りて改札口のほうへ行くのでついて行くとシャトルバスの案内が。
どうやら集中工事の為にこの一駅の間だけ運休しているようです。
だから行き先がみんなSpecialだったのね・・・
というわけでシャトルバスに乗ってWest Falls Church駅へ。 -
無事にWest Falls Church駅に到着し、ダレス空港行きのバスに乗り換えようと歩いていると・・・
駅構内のハイウェイに架かる通路に地元の方が大勢います。
シャトルバスもハイウェイを通って来たんですが、その途中のハイウェイに架かる橋の上にも星条旗を持った地元の方が大勢いました。
何事?? -
下を見ると白バイの警察官が一般車を止めて道路を封鎖しています。
もしかして偉い人が通るのか?
かなり気になるので様子をみてみることに。 -
少し待っていると、白バイに先導されて凄い数のハーレー軍団がやって来ました。
みんなコレを待っていたのね! -
星条旗をはためかせたり、ハーレー自体が星条旗のカラーリングなどかなり気合いが入っています。
それにしてもホントに凄い台数・・・全然隊列が途切れません。 -
応援団(?)のほうもこのとおりテンションマックス!
-
ちゃんとみなさん手を振り返してくれ、とても楽しそうです。
-
10分以上見ていましたが、全く隊列は途切れません。
おかげで車のほうは大渋滞です。
後でわかった事ですが、これは毎年恒例のイベントだそうで、全米からハーレー乗りが集まってきて、モール地区のリンカーン記念館近くまでこのように隊列を組んでパレードするそうです。
このまま見ていたら何時間もかかりそうなのでそろそろ退散・・・ -
来る時の逆コースで駅前からダレス空港行きのワシントン・フライヤーに乗りダレス空港に到着しました。
さて、問題はココから。
一応シャトルバスがあるらしいんですが、発着場所になっている2Eのバス乗り場(ワシントン・フライヤー乗り場から1階降りたところ)に行っても案内は一切ナシ。
とりあえず日曜日の始発は11:00発とのことなので待つことにしました。
すると航空宇宙博物館目的と思われる人が少しづつ集まってきて、その中にいた日本人の方の情報によると始発は11:15分とのこと。 -
11:15分を少し過ぎたところでホテルの送迎車のような小さなシャトルバスがやってきました。
ホントに来るのかちょっとドキドキだったので一安心。
我々も含め10名ほどが乗り込んで出発しました。
あんまり公共交通機関で行く人はいないのね・・・
航空宇宙博物館・別館はターミナルから空港を挟んでほぼ反対側にあるので歩いてのアクセスは不可能に近いです。
バスは一度ハイウェイに乗り、空港の敷地をぐるっとまわって約15分ほどかかって到着しました。
ちなみにダレス空港とこの別館はワシントンDCのお隣、バージニア州にあります。 -
外観その1。
なかなか近代的できれいな建物です。
右手には大きな駐車場があり、たくさんの車が停まっていました。
やっぱりみなさん車で来るんですね。
なお、ホントにまわりには何もありません。
タクシーもいませんので、タクシーで来た方は帰りの予約をお忘れなく。 -
外観その2。
奥のかばぼこ型の格納庫のような建物がメインの展示スペースです。
左手の管制塔のようなところはエレベーターでのぼることもできますが、この日は大行列だったのでのぼりませんでした。
のぼると空港が一望できるそうです。 -
入り口でセキュリティを受けて中へ入ったところです。
この先が展示スペースで、この左手にはミュージアムストアやマクドナルド、右手にはシアターがあります。
ココも入場料は無料。
恐るべしスミソニアン。 -
館内にはご覧のように飛行機がズラリ。
本館と違って遠くまで見渡せるので壮観です。
とりあえず色々と写真を撮ってきたので、ご紹介したいと思いますが、ワタクシこの手のものはあまり詳しくありませんので、間違いがありましたらご指摘お願いします。 -
ボーイングFB-5・・・だそうです。
古すぎてわかりません・・・ -
グラマンF6Fヘルキャット。
エンジンの馬力はゼロ戦の2倍もあり、パワーにものを言わせるという実にアメリカ的な発想で作られた戦闘機だそうです。
そして後ろに見えるのが・・・ -
コレが私が長年見たいと思っていたB-29エノラ・ゲイです。
1945年8月6日、広島に原爆を投下した飛行機で、それが今もワシントンに保存されていると聞いてからずっと見たいと思っていました。
当時の広島の惨状は原爆資料館をはじめ、TVや本などでも見た事があり非常にショッキングなもので、同じ過ちを犯さないためにもこれらの貴重なものは後世に伝えていくべきだなと思いました。 -
機首にはENOLA GAYの文字。
日本では非人道的兵器を投下し、多くの市民の命を奪った悪者として扱われていますが、アメリカでは戦争を終わらせる為に出した最後通告を拒否した日本を圧倒的な力を見せ付けて降伏させた立役者として扱われています。
結果的にはこの後長崎にも原爆が投下され、ようやく日本は降伏したわけですが、多くの市民が犠牲になり、戦争にも負けるという最悪のシナリオになってしまいました。 -
パイロット達はこの狭いコクピットでどんな思いで操縦していたんでしょうね。
一説ではエノラ・ゲイが原爆を積んでいたと知っていたのは機長とごく一部の乗組員だけだったそうで、四国付近まで接近してから機内放送で明かされたそうです。
原爆投下直後に上空に立ち上ったきのこ雲を見て副操縦士のロバート・ルイスは「おお神よ!われわれはいったい何ということをしたんだ」とつぶやいたと言われています。 -
ワタクシ的にはアメリカの言い分もわからなくもないですが、他にもっと良い方法はなかったのだろうかと考えてしまいます。
歴史に「もしあの時・・・」というのはありませんが、こんな悲惨な歴史は繰り返さないで欲しいと思いました。 -
ちょっと複雑な心境になりましたが、気を取り直してその他の展示を。
コチラはエールフランスのコンコルド。
何でも1976年のパリからのニューヨーク線、ワシントン線の両方で第一便を勤めた歴史ある機体だそうです。 -
ボーイング307ストラトライナーです。
1940年に旅客機として就航しましたが、翌年太平洋戦争が勃発、わずか10機しか生産されなかったそうです。
なお、この機体はボーイング社が修復と整備を行い、シアトルからワシントンまで自力で飛んで来たそうです。 -
ドイツ、ユンカース社のJu52。
初飛行は1930年で、何と今でも現役で飛んでいるものもあるそうです。 -
コンコルドの機首部分。
怪鳥と言われるだけあって鳥みたいなデザインですね。
コクピットは狭そう・・・ -
尾翼部分にボーイング707と書かれていますが、実際にはその原型のボーイング367-80みたいです。
初飛行は1954年で、その姿は現在の旅客機の基本形として受け継がれています。 -
ロッキードC-121Cコンステレーションです。
1950年の開発当時の航空最新技術が多数盛り込まれており、初の北大西洋無着陸横断やアメリカ無着陸横断にも成功した長距離機です。
コチラは軍用機ですが、旅客型のL-1049もあるそうです。 -
ヴァージンアトランティック・グローバルフライヤー。
2005年に単独、無着陸、無給油の世界記録と最長距離記録約3万7000kmを記録したそうです。
また2006年には記録を4万1500kmまで更新したそうです。 -
ワタクシが個人的に気に入ったのはこの飛行機。
ウォーターマン・アエロバイルというそうで、何かDr.スランプあたりの漫画の世界から飛び出してきたようなコミカルな形が気に入りました。
空陸両用の飛行機の発展型らしいんですが、これで地上も普通に走れるってこと?
だからといってなぜこの飛行機がココにあるのかはナゾです。
ホントは凄い飛行機なんでしょうか? -
コレも凄い・・・
ミッチェルU-2スーパーウイングというそうですが、あんな小さなエンジンでホントに飛ぶんでしょうか?
コレもココにあるということはホントは凄い飛行機? -
上から見たエノラ・ゲイです。
銀色に怪しく光る機体が何とも・・・ -
奥の部屋にはこの博物館のもう一つの目玉、スペースシャトル“エンタープライズ”が。
-
コレは1976年に作られたスペースシャトルの第一号機で、実際には一度も宇宙空間に打ち上げられた事はなく、地上に滑空する飛行テストに使用されたものです。
-
後部には巨大な3基のロケットエンジンと2基の軌道変換用エンジンがあります。
そのためどうしても後部が重くなり、普通の飛行機とは飛行特性が変わるので数々のテストが行われました。 -
スペースシャトルって結構大きいんですね。
いつかはこんな飛行機が自力で宇宙まで行っちゃう日が来るんでしょうか? -
スペースシャトルの機体全面には大気圏突入時の高温から機体を守るために特殊タイルが貼られています。
その温度は最高で1260度にも達するそうです。
微妙に湾曲している機首部分にもキレイにタイルが貼られています。 -
隣にあったのはアポロ11号の宇宙船。
アポロ11号といえば1969年に人類初の月面着陸に成功しましたが、昔の宇宙の旅はこんな小さなカプセルで行ってたんですよね。
技術の進歩って凄い・・・
でも何で月に行くのを止めちゃったんですかね?
40年も前に行けたんですから、今なら余裕で行けそうですが・・・
当時の月面着陸には色々な疑惑もありますし、やっぱり・・・? -
マクダネルF-4Sファントム?です。
この戦闘機はアメリカのみならず日本の自衛隊やイギリス軍、ドイツ軍などでも採用されました。
最高でマッハ2近くも出せるそうです。 -
ロッキードSR-71Aブラックバードです。
最高速度はマッハ3.3という偵察機で初飛行は1961年だとか。
とても50年近く前の飛行機には見えないですよね。 -
前から見るとそのシャープさがよりわかります。
何かこんな顔した魚いましたよねぇ・・・
エイ? -
日本軍の戦闘機もあります。
コチラは川西N1K2-Ja“紫電21型”、通称“紫電改”です。
その実力はゼロ戦以上と言われ、ゼロ戦以上の戦闘機はないと考えていたアメリカ軍のパイロットは驚き慌てたそうです。 -
中島 夜間戦闘機23型“月光”です。
第二次世界大戦末期にはB-29とも死闘を演じた戦闘機でしたが、当初は戦闘機としては性能不足で、偵察機として採用されました。
ところが、胴体後部に機銃2丁を装備し、夜間戦闘機としたところ次々と好成績をおさめ、アメリカ軍からの日本本土防衛に貢献したそうです。 -
愛知M6A1“晴嵐”特殊任務攻撃機です。
コレは潜水艦空母に積み込み、密かに敵の領海に入ってから洋上で組み立て奇襲することを目的に作られました。
潜水艦に搭載するために全てがコンパクトに作られ、4人で10分以内に組み立てることができたそうです。 -
ロッキードT-33A-5-LO“シューティングスター”です。
日本でも生産され、航空自衛隊にも採用されていたそうです。 -
グラマンF-14D“トムキャット”です。
映画「トップガン」でもおなじみの戦闘機で思わずあのテーマ曲を口ずさんでしまいます。
2000年頃までアメリカ空軍の主力戦闘機として湾岸戦争などでも活躍しました。 -
カーチスP-40“ウォーホーク”です。
とりたてて優秀な戦闘機ではなかったそうですが、イギリス、フランス、中国、旧ソビエトなど多くの国で活躍したそうです。
このサメの顔のようなカラーリングを見たことある方も多いのでは? -
ボートF4U“コルセア”です。
途中で折れ曲がった翼が特徴で、当初は海軍の空母艦載機として採用されましたが扱いにくい戦闘機だったので、陸上基地からの使用に限定されてしまいました。
しかし、改良が進み、パイロット達が扱いに慣れてくるとどんどんと性能を発揮し、最後にはアメリカ海軍最高の戦闘機とまで言われたそうです。 -
こういった感じで一通り見てまわった後、館内のマックで食事をしました。
館内にはマックしかありませんが、外に出ても周辺には森が広がっているだけで何もありませんので、マックがあるだけでもありがたいと考えたほうが良いんでしょうね。 -
マックはどこで食べてもマック。
日本と全く変わりません。
この後はミュージアムショップでお土産を物色。 -
ガイドブックなどで手荷物預かり所やロッカーはないと書かれていましたが、入り口から1フロア降りた所(地下?)にロッカーがありました。
大きなスーツケースは入るかどうかわかりませんがご参考に。 -
すぐ横はダレス空港なので頭上を飛行機が飛んで行きます。
この日はマックで食事しながら見れました。
食後はワシントンDCへと戻ります。
なお、シャトルバスは本数が少ないので、受付であらかじめ時刻表を入手しておくことをオススメします。
帰りは来たルートを逆戻りしてアーリントンへ。
その模様はその2で・・・
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この旅行記へのコメント (4)
-
- zzr-cさん 2010/10/21 11:54:34
- おぉ〜
- S-nao幹事長さま こんにちは!
すご〜い!ここの博物館、展示の仕方も凄いですね!
B−29はすごくぴかぴかで綺麗。原爆を落としたとは思えません。
SR−71世界最速の偵察機、形は平ぺったくて不思議な形ですね。
本当に色々な航空機が展示されてます。
昔の飛行機は暖房とかもなかったでしょうから、高度1万メートルとか
飛んでたら寒くて仕方なかったでしょうね!
スペースシャトルって大きいですねぇ〜
大気圏突入の時には抵抗がきつそうですね。
この博物館は見て回るのに相当時間掛かりそうです。
じぃ〜
- S-naoさん からの返信 2010/10/21 15:45:03
- RE: おぉ〜
- > S-nao幹事長さま こんにちは!
じぃ〜さま、こんにちは!
いつもいつもありがとうございます。
> すご〜い!ここの博物館、展示の仕方も凄いですね!
>
> B−29はすごくぴかぴかで綺麗。原爆を落としたとは思えません。
>
> SR−71世界最速の偵察機、形は平ぺったくて不思議な形ですね。
>
> 本当に色々な航空機が展示されてます。
本館のほうと違って大きな格納庫みたいな建物にびっしりと飛行機が
展示してあり圧巻です。
ただ、戦時中や古い飛行機が中心なので、ガイドブックを見ながらじ
ゃないと全然わかりませんでした・・・
そしてじぃ〜さまの言うとおりどれもピカピカで、すぐにでも飛ばせ
そうな感じでした。
日本のように屋外で雨ざらしになっているのとは大違いですね。
> 昔の飛行機は暖房とかもなかったでしょうから、高度1万メートルとか
> 飛んでたら寒くて仕方なかったでしょうね!
そういえば旅客機に乗っていても外気温マイナス○○度とか表示され
てますね・・・
そこまで高い高度を飛ぶのかわかりませんが、実際問題あの手の飛行
機の暖房ってどうなっているんでしょう??
隊長殿あたりに体を張って実験してもらいますか!
> スペースシャトルって大きいですねぇ〜
> 大気圏突入の時には抵抗がきつそうですね。
私ももっと小さいのかと思ってました。
ってことはスペースシャトルがくっついてるあの燃料タンク(でした
っけ?)ってもっと大きいって事ですよね。
よくまぁ、そんな物が宇宙まで・・・
スペースシャトルの打ち上げも1回は見たかったですね。
残念・・・
> この博物館は見て回るのに相当時間掛かりそうです。
>
> じぃ〜
最初はエノラ・ゲイとスペースシャトルだけであとはオマケだなと思
っていたんですが、予想以上に楽しめました。
場所は不便ですが、これが無料で見れるっていうんだから凄いですよ
ね。
アメリカは何でもかんでもやることがデカイです・・・
S-nao
-
- クラウザーさん 2010/10/17 10:00:14
- すごーい!
- S-naoさん。
お邪魔いたします。
これまたすごーい所に行かれたのですね。
すごい!というか羨ましいというか・・
そして、詳しい解説でよーく解りました♪
科学の進歩で月なんてすぐ行けそうなのに・・
なんで行かないんですかね?
やっぱり・・なのですか?
サメの顔の戦闘機もよくプラモでつくったし・
原爆投下の飛行機・・
シャトル・・
いろいろと勉強になりました。
ハーレーの軍団も強烈ですね。
いつも、いろいろとありがとうございます。
失礼いたします。
クラ☆ウザー
- S-naoさん からの返信 2010/10/18 00:40:29
- RE: すごーい!
- >クラウザーさま
毎度毎度ありがとうございます.
> S-naoさん。
> お邪魔いたします。
>
> これまたすごーい所に行かれたのですね。
> すごい!というか羨ましいというか・・
> そして、詳しい解説でよーく解りました♪
また一つ長年の夢(ってほどではありませんが・・・)が
叶いました。
戦争を知らない世代ですが、エノラ・ゲイだけはどうして
も見たかったんです。
なので、その他の飛行機はオマケというか・・・(^^:
でも全く興味がないわけでもないので面白かったですよ。
> 科学の進歩で月なんてすぐ行けそうなのに・・
> なんで行かないんですかね?
> やっぱり・・なのですか?
やっぱり・・・なんですかねぇ(笑)
どう考えてもおかしいですもんね・・・
じっちゃんの名にかけて謎解きをお願いします。
> サメの顔の戦闘機もよくプラモでつくったし・
>
> 原爆投下の飛行機・・
> シャトル・・
>
> いろいろと勉強になりました。
私も非常に勉強になりました。
あれだけのコレクションを無料で開放しちゃうってのも凄い
ですよね!
屋内なので保存状態も良好ですし。
日本では外でほったらかしが基本ですもんね・・・
> ハーレーの軍団も強烈ですね。
これにはホントに驚きました。
大人から子供までが大勢あのパレードを待ち構えていました
から。
沿道の人も参加者も本当に楽しそうでしたよ。
やっぱりアメリカ人にはハーレーがよく似合います。
ハーレーに跨ってルート66なんか走ったら昇天間違いナシで
すね。
> いつも、いろいろとありがとうございます。
>
> 失礼いたします。
>
> クラ☆ウザー
こちらこそ、いつもいつもありがとうございます!
S-nao
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