2009/08/22 - 2009/08/25
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ぷろぐれだぬきさん
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2日目の午後は故宮晶華で昼食、その後はフリーにしてもらいホテルへ戻る。そして夕食は真的好海鮮餐庁。はっきり言って飽きる。この影響か、8回目以降の台北旅行はB級グルメに走った。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
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鼎泰豊の時と同じで飲茶仕立てになっている。ツアーに組み込まれているので適量だと思っていて大失敗。
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ビールを頼んだのがその原因か。
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このあたりでもうお腹が一杯になり始める。
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フカヒレ入りスープ。味は、うーん。
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ブロッコリー炒め。もう限界。
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出、出たー炒飯。ところがこのインディカ米炒飯。思いの外おいしかった。
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デザート。口に入らず。
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果物。口直しに一口。このままだと夕食が思いやられる、、。
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ここでガイドさんとひとまずお別れして、304バスで士林站へ。台北站からシェラトン台北まで二人で歩く。腹ごなしの運動の意味もあるが、この界隈の風景が好きで滞在中は良く歩いている。
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ホテルの屋上にはジムとプールがある。折角なので午睡中の連れ合いを部屋に残しプールへ。
夏の日差しの中でのプールは最高。 -
このプール、お世辞にも運動用とは言えない造りで、ロイヤルタイペイのプールの方が泳ぎやすい。
でもデッキチェアに寝ころんでiPodを聴くと気分はリゾート。すっかりリラックスできた。 -
プールの後はお約束のウォーキング。しかし真夏の台北。持参のミネラルウォーターもあっという間に空に。早々に引き上げシャワーを浴びる。
夕刻ガイドのYさんが迎えに来て、夕食会場「真的好海鮮餐庁」へ。 -
大袈裟な内装で、高級感があるようなないような、微妙なレストラン。まずフカヒレスープ。皿の下からアルコールランプで温めて供された。味はまあまあ。
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久しぶりの揚げ物でほっとする。
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揚げ物第2弾。このあたりで二人とも顔を見合わす。
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この魚の煮物でギブアップ。生臭くて魚好きの連れ合いも首を傾げていた。
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さらに出てくる品々、、。
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台湾の人って大食漢なのかなぁ。
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まだ出てくる。
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やっとデザート。しばらくは中華料理はいいな、と連れ合いと話しながらホテルへ戻る。
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