2010/09/20 - 2010/09/27
78位(同エリア153件中)
neyaさん
■2ヶ国をコンパクトに周遊 ★エティハド航空で行く! 成田発 死海にも宿泊♪ シリア&ヨルダン 8日間 ≪パルミラ泊⇒ダマスカス泊⇒アンマン泊⇒ペトラ泊⇒死海泊≫ (ローカル英語ガイド・5星ホテル利用)
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
セミラミスの朝食
今回の旅では、菓子パンと果物はおいしかったが、お料理は口に合わず。 -
団子状のものはチーズ。表面にスパイスが塗してある。
右のピスタチオが乗っているのはハルヴァ(穀物、胡麻、野菜、または果物に油脂と砂糖を加えて作られる菓子)。 -
塔墓
お金持ちほど上へ上へと墓を高くしていったそうです。 -
遺体を安置していた場所。
カプセルホテルの要領で積み重ねて、その入り口(?)部分には遺影としての胸像が彫られたとのこと。 -
左右の仕切られている区画がそれぞれ1人分。
-
地下墓室入り口。内部は撮影禁止。
内部構造は塔墓と変わりないが、こちらは壁画がある。
お金がないと遺体を入れ替えられたとのこと。 -
ベル神殿
生贄(動物)の通り道
犠牲祭壇まで続いている -
上から見たところ
-
ワイン製造機
ドーナツ状の石に家畜を繋げ、鉢の周りを歩かせてブドウを潰したとのこと。 -
外側から見ると角柱だが…
-
内側は円柱+円柱
⇒ハート型だって(他のガイド付き観光客に教わった)。 -
本殿
-
民族文化博物館
私たちのガイドさんは、ここの関係者らしい。
パルミラ博物館の館長さんとも知り合いなんだって。 -
ベル神殿の裏
パルミラはオアシス。
ガイド氏のおじいさんをはじめとしたパルミラの人々は遺跡の中にも住んでいたが、1929年に発掘・調査のため立ち退きを余儀なくされた。 -
列柱道路
柱の外側にはお店が並んでいたとのこと。 -
四面門
-
円形劇場
パルミラのTheaterは、エフェスやパムッカレ、ローマで見たものと比べると小規模。
柵の外からでも中を見ることはできるし、わざわざ入るほどではないかな。 -
パルミラ博物館を見学した後、ダマスカスへ戻りました。
風が強くて、砂埃がひどい。
こちらはヒッチハイカーが多い。
ダマスカス⇔パルミラの途中に、ラクダレース場があります(レース場と言ってもスタート地点らしき場所にちょっとした建物があるだけで、ただの砂漠)。 -
パルミラ⇔ダマスカス
PEUGEOT
プジョーは思ったより多い(シトロエンはやはり少ない)。 -
パルミラ⇔ダマスカス
AUDI
アウディも時々見掛ける。かわいそうなほど汚れている車が多かった…。 -
ダマスカスの宿、シャーム・パレス
ロビーが吹き抜け -
部屋は広く、寝心地もよかった。
その割には廊下が狭い。
昨日に引き続き、部屋にLANがない!! -
街中でよく見掛けるジューススタンド
フレッシュジュースなので、とてもおいしい。 -
マルジェ広場付近の鶏丸焼き屋でテイクアウト。
ホブスに包まれた鶏、サラダ、マヨネーズソース、ピクルスのセット。
こちらの鶏は脂が少なくてキシキシしているが、表面の焼き目がおいしかった。
ホブスも温かいうちに食べるとおいしいということが分かった。
マヨネーズソースは日本のマヨネーズと全く別物のように感じた(口に合わなかった)。
ピクルスは…無理!
ジュースはとてもおいしかった。もっと買えばよかった。 -
ホブスの中には鶏の丸焼き
-
薬局
街にはレストランやジューススタンド、お菓子屋さんなどいろいろなお店があるのですが、水や非常食(菓子)を買うような商店が見付かりにくかったです。細い路地に入るとありましたが。
Cham Palace Hotel 周辺は夜になってもお店が開いており、人通りも多いので、安心して歩くことができました。
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