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麗江の西、約70kmの所にある、石鼓(シークー)鎮は、ナシ族の村で、「茶馬古道」の通っているところ、でもある。<br /><br />ここには、16世紀に攻めてきたチベット軍を、撃退したことを記念して建てられた古亭に、大きな石の鼓がある。<br /><br />また、この村のすぐそばで、揚子江(長河)の上流、金沙江が南下を急に北に進路を変えているポイントがある。<br />(180度向きを変える。世界遺産に指定されている。)<br /><br />金沙江はここで向きを変えて、そのまま四川省に上って行き、重慶などを通って揚子江となる。<br /><br />急角度で流れが変わる事で、このポイントを境に、流れがゆるくなっている。<br /><br />三国志の時代(AD3世紀)あの諸葛孔明や、蒙古帝国(AD15世紀)のフビライ・カンが雲南遠征のためにここを渡った、という歴史的な場所でもある。<br /><br />現地ネット環境劣悪のため緊急避難ページあり。<br />http://www.geocities.jp/ariyan9907/2007-1yunnan_031.html<br />(フリーサイズ写真で見やすくなっています)<br />

雲南省11: 石鼓(シークー) 「長江第一湾」

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2007/06/03 - 2007/06/03

286位(同エリア614件中)

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アリヤン

アリヤンさん

麗江の西、約70kmの所にある、石鼓(シークー)鎮は、ナシ族の村で、「茶馬古道」の通っているところ、でもある。

ここには、16世紀に攻めてきたチベット軍を、撃退したことを記念して建てられた古亭に、大きな石の鼓がある。

また、この村のすぐそばで、揚子江(長河)の上流、金沙江が南下を急に北に進路を変えているポイントがある。
(180度向きを変える。世界遺産に指定されている。)

金沙江はここで向きを変えて、そのまま四川省に上って行き、重慶などを通って揚子江となる。

急角度で流れが変わる事で、このポイントを境に、流れがゆるくなっている。

三国志の時代(AD3世紀)あの諸葛孔明や、蒙古帝国(AD15世紀)のフビライ・カンが雲南遠征のためにここを渡った、という歴史的な場所でもある。

現地ネット環境劣悪のため緊急避難ページあり。
http://www.geocities.jp/ariyan9907/2007-1yunnan_031.html
(フリーサイズ写真で見やすくなっています)

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日は日曜日で、天気は快晴。<br /><br />気温は22―32℃くらいで、日中は暑い。<br /><br />玉龍雪山とは反対側の山の相も、中々良いものがある。<br /><br />今日は、麗江の西70kmにある、石鼓にバスで出かける。

    今日は日曜日で、天気は快晴。

    気温は22―32℃くらいで、日中は暑い。

    玉龍雪山とは反対側の山の相も、中々良いものがある。

    今日は、麗江の西70kmにある、石鼓にバスで出かける。

  • 石鼓鎮や、虎跳峡鎮に行くミニバス停は、少し辺鄙な所にある。<br /><br />香格里拉大道と、民主大道の間にある通りの一角にある。<br /><br />まず、麗江百貨公司まえの路線バス停(南方面行き)で11番バスに乗る。<br />それで総合バス・ターミナルのある、吉祥東路に向うが、手前の4つ角で落車(下車)。<br /><br />その角の、右方面少し入ったところに、ミニバスが溜まっている。<br /><br />石鼓まで一人13元。<br />一杯になってから出発。<br /><br />虎跳峡鎮に行くなら、総合バス・ターミナルからバスがあるので、そちらの方がベターと思う。

    石鼓鎮や、虎跳峡鎮に行くミニバス停は、少し辺鄙な所にある。

    香格里拉大道と、民主大道の間にある通りの一角にある。

    まず、麗江百貨公司まえの路線バス停(南方面行き)で11番バスに乗る。
    それで総合バス・ターミナルのある、吉祥東路に向うが、手前の4つ角で落車(下車)。

    その角の、右方面少し入ったところに、ミニバスが溜まっている。

    石鼓まで一人13元。
    一杯になってから出発。

    虎跳峡鎮に行くなら、総合バス・ターミナルからバスがあるので、そちらの方がベターと思う。

  • 麗江の街を出ると、延々と続く並木道。<br /><br />この中国の、長―い並木道はタマリません。<br /><br />歩けば、何故か、美空ひばりの「リンゴ追分」が自然と口をついて出てくるのデス。<br /><br />でもバスに乗っているので歩けない。<br /><br />降ろしてもらって、歩くのも良いだろうなあ~○○◎

    麗江の街を出ると、延々と続く並木道。

    この中国の、長―い並木道はタマリません。

    歩けば、何故か、美空ひばりの「リンゴ追分」が自然と口をついて出てくるのデス。

    でもバスに乗っているので歩けない。

    降ろしてもらって、歩くのも良いだろうなあ~○○◎

  • 石鼓鎮に着くと、道の両脇は食べ物の屋台で一杯。<br /><br />その中に、懐かしい果物を売っているおばちゃんが居た。<br />コレ、何か分かりますか?<br />分かった人は、相当、田舎で育った人でご年配の方だ。<br /><br />そう、「桑の実」です。<br />これは大分、熟れたもので、黒っぽい色をしており、美味しそうです。<br /><br />子供の頃、裏庭の桑の木に登って、良く採って、食べたものだ。<br />甘~くて、ちょっとすっぱい味がする。<br /><br />中国でも町の市場などでは、これは売られていない。<br /><br />こうして、公の場に出てくるには、非常に珍しい果物だ。

    石鼓鎮に着くと、道の両脇は食べ物の屋台で一杯。

    その中に、懐かしい果物を売っているおばちゃんが居た。
    コレ、何か分かりますか?
    分かった人は、相当、田舎で育った人でご年配の方だ。

    そう、「桑の実」です。
    これは大分、熟れたもので、黒っぽい色をしており、美味しそうです。

    子供の頃、裏庭の桑の木に登って、良く採って、食べたものだ。
    甘~くて、ちょっとすっぱい味がする。

    中国でも町の市場などでは、これは売られていない。

    こうして、公の場に出てくるには、非常に珍しい果物だ。

  • さて、車道から少し入ると、すぐに、この様な門がある。<br /><br />ここに、鼓型石があることが、分かる。<br />入場料5元。

    さて、車道から少し入ると、すぐに、この様な門がある。

    ここに、鼓型石があることが、分かる。
    入場料5元。

  • 16世紀、明の時代に、麗江の土知府(県知事?)がチベット軍を撃退したのを、記念して建てられた石碑。<br /><br />鼓の形をしているので、石鼓といわれている。<br /><br />正面から見ると、確かに、大きな鼓に見えるが、その厚みが、想像したより薄いので、少し拍子抜けした。<br /><br />この石碑の傍には、常時、一人のおじさんが付いていて、見張っている。<br />叩いて、悪さでもするヤカラもいるのだろうか?

    16世紀、明の時代に、麗江の土知府(県知事?)がチベット軍を撃退したのを、記念して建てられた石碑。

    鼓の形をしているので、石鼓といわれている。

    正面から見ると、確かに、大きな鼓に見えるが、その厚みが、想像したより薄いので、少し拍子抜けした。

    この石碑の傍には、常時、一人のおじさんが付いていて、見張っている。
    叩いて、悪さでもするヤカラもいるのだろうか?

  • 石鼓に行く途中に、なにやら楽器を持った、古めかしい集団がいた。<br /><br />何か?<br />と入ってみれば、古楽を聴かせてくれるらしい。<br /><br />タダ?<br />っと思うのはアマイ!<br />ちゃんと寸志箱があり、そこに幾ばくかの金を入れると、演奏を始める。<br /><br />一人2元x2人=4元を箱に入れた。<br />奏者たちはそれを確認してから、演奏をおもむろに始める。<br /><br />観客はワレワレ夫婦2人のみ。<br />中国の古鎮の片隅で、古楽を楽しむのも風流か。<br /><br />すぐに1曲目は終わり、2曲目もヤル?<br />っと云う風に、合図をする。<br />もうイイです、と断って、早々に出た。<br /><br />当方、あまり音楽には興味が無いので、、、

    石鼓に行く途中に、なにやら楽器を持った、古めかしい集団がいた。

    何か?
    と入ってみれば、古楽を聴かせてくれるらしい。

    タダ?
    っと思うのはアマイ!
    ちゃんと寸志箱があり、そこに幾ばくかの金を入れると、演奏を始める。

    一人2元x2人=4元を箱に入れた。
    奏者たちはそれを確認してから、演奏をおもむろに始める。

    観客はワレワレ夫婦2人のみ。
    中国の古鎮の片隅で、古楽を楽しむのも風流か。

    すぐに1曲目は終わり、2曲目もヤル?
    っと云う風に、合図をする。
    もうイイです、と断って、早々に出た。

    当方、あまり音楽には興味が無いので、、、

  • 石鼓碑亭をでて、すぐ右の奥、目がクギづけになった。<br /><br />茶色いカメが沢山、並んだ小屋がある。<br />生来、酒好きなのか?<br />すぐ「酒屋ダ!」っと分かった。<br /><br />オオッ、たしか、酒好きな張飛が、ソコに立って、杓でカメから酒を酌んで、ガブガブ飲んでいる。<br />そのような姿が、ワタクシの頭にワープしてきた。<br /><br />三国志の世界ダ。<br />こうした、超時代がかった風景を発見すると、<br />不思議と胸がオドル。

    イチオシ

    石鼓碑亭をでて、すぐ右の奥、目がクギづけになった。

    茶色いカメが沢山、並んだ小屋がある。
    生来、酒好きなのか?
    すぐ「酒屋ダ!」っと分かった。

    オオッ、たしか、酒好きな張飛が、ソコに立って、杓でカメから酒を酌んで、ガブガブ飲んでいる。
    そのような姿が、ワタクシの頭にワープしてきた。

    三国志の世界ダ。
    こうした、超時代がかった風景を発見すると、
    不思議と胸がオドル。

  • まあ、酒は後にして、登りの道があった。<br />それを登った。<br /><br />どこかに<br />「ここは茶馬古道」<br />と書いてあった。<br /><br />オオッ、そう云えば、石畳には馬が通ったような穴ボコが、アチコチにあいている。<br /><br />時代を感じさせる古道だ。<br />恐らくお茶も通っただろう、また、絹もこの道を通っただろう。<br /><br />西南シルクロードだ。

    まあ、酒は後にして、登りの道があった。
    それを登った。

    どこかに
    「ここは茶馬古道」
    と書いてあった。

    オオッ、そう云えば、石畳には馬が通ったような穴ボコが、アチコチにあいている。

    時代を感じさせる古道だ。
    恐らくお茶も通っただろう、また、絹もこの道を通っただろう。

    西南シルクロードだ。

  • 古道を登りきると、そこは、村のメインストリートで、市が立っていた。<br /><br />屋台が所狭しと並んでいて、面白い。

    古道を登りきると、そこは、村のメインストリートで、市が立っていた。

    屋台が所狭しと並んでいて、面白い。

  • 市場から一歩、外れると、そこは、農村の風情。

    市場から一歩、外れると、そこは、農村の風情。

  • ここも、ナシ族の村だ。<br /><br />民家の屋根は、両端がピンとしていて、真ん中にイヌの置き物が、大きな口を空けて、座っている。

    ここも、ナシ族の村だ。

    民家の屋根は、両端がピンとしていて、真ん中にイヌの置き物が、大きな口を空けて、座っている。

  • 市場に戻る。<br /><br />乾物もの、きくらげ、ナツメヤシ(デーツ)に混じって、乾燥湯葉(ゆば)があった。

    市場に戻る。

    乾物もの、きくらげ、ナツメヤシ(デーツ)に混じって、乾燥湯葉(ゆば)があった。

  • ちょっと年のいったおばちゃんや、おばあちゃんたちは、大抵、納西(ナシ)族の民族衣装を着ている。<br /><br />これで農作業もする、普段着になっている。

    ちょっと年のいったおばちゃんや、おばあちゃんたちは、大抵、納西(ナシ)族の民族衣装を着ている。

    これで農作業もする、普段着になっている。

  • 一回りして、どうしたことか?<br />またアノ、張飛の酒屋に出てきた。<br /><br />中に入ってみると、右端に東巴酒、というのが目に入った。<br />コレダ!<br />ナシ族が古来より飲んでいた酒!<br /><br />味見を頼んだ。<br />酒屋のおっチャン、杓で、カメから少し酌んでくれた。<br /><br />飲んだ、、、<br />ゲホッ、ゴホッ。<br />ヒャー!<br />こりゃキツイ!<br /><br />でも匂いの強い、漢人の好きな、パイチュウー(白酒)より飲み易い。<br /><br />麦の焼酎のようだ。<br />ちょっと一杯、飲ませてもらった。<br />それで小生、満足した。<br /><br />こうしたヤツを、三国志の劉備、関羽、張飛が桑の木の下で飲んだんだろうなあ?。<br />そして永久の兄弟の契りを結んだんだろ、なあ~。<br /><br />一人カンゲキ#

    一回りして、どうしたことか?
    またアノ、張飛の酒屋に出てきた。

    中に入ってみると、右端に東巴酒、というのが目に入った。
    コレダ!
    ナシ族が古来より飲んでいた酒!

    味見を頼んだ。
    酒屋のおっチャン、杓で、カメから少し酌んでくれた。

    飲んだ、、、
    ゲホッ、ゴホッ。
    ヒャー!
    こりゃキツイ!

    でも匂いの強い、漢人の好きな、パイチュウー(白酒)より飲み易い。

    麦の焼酎のようだ。
    ちょっと一杯、飲ませてもらった。
    それで小生、満足した。

    こうしたヤツを、三国志の劉備、関羽、張飛が桑の木の下で飲んだんだろうなあ?。
    そして永久の兄弟の契りを結んだんだろ、なあ~。

    一人カンゲキ#

  • 村から少し麗江側に向かって、歩いた。<br /><br />金沙江(長江)がくねっているのが、見える。

    村から少し麗江側に向かって、歩いた。

    金沙江(長江)がくねっているのが、見える。

  • 振り返ると、石鼓村が見える。

    振り返ると、石鼓村が見える。

  • 石鼓港、と書かれた大きな門があり、長江第一湾を望む、望楼があった。<br /><br />その渡り廊は、ちょうど日陰になっていて、ちょっと涼しい。<br /><br />市場で買ってきた、皮の剥ける桃を食べた。<br />(町の市場で売っている桃は、若く、皮が剥けるほど熟れたものは、売られていない。<br />皮の剥ける桃は、田舎でしか手に入らない)

    石鼓港、と書かれた大きな門があり、長江第一湾を望む、望楼があった。

    その渡り廊は、ちょうど日陰になっていて、ちょっと涼しい。

    市場で買ってきた、皮の剥ける桃を食べた。
    (町の市場で売っている桃は、若く、皮が剥けるほど熟れたものは、売られていない。
    皮の剥ける桃は、田舎でしか手に入らない)

  • この港からは、長江第一湾はよく見えないが、遊覧船やゴム・ボートに乗って川下りをする<br />「アドベンチャー長江第一湾」<br />がある。<br /><br />アドベンチャーは一人165元で、若い人には、さぞ、エキサイティングだろう。<br /><br />でも、チケット売り場はさっぱりだった。

    この港からは、長江第一湾はよく見えないが、遊覧船やゴム・ボートに乗って川下りをする
    「アドベンチャー長江第一湾」
    がある。

    アドベンチャーは一人165元で、若い人には、さぞ、エキサイティングだろう。

    でも、チケット売り場はさっぱりだった。

  • かねてより、味見がしたいなあ、っと思っていた、コンニャク風の食べ物。<br />(後日、これを涼粉[リャンフン]と、いうことが分かった)<br /><br />屋台で食べてみた。<br />コンニャクの刺身のように、包丁で切って、タレをかけて食する。<br />コンニャクほど歯ごたえはないが、これは女性に人気があるわけだ。<br />なにかの芋が原料らしい。<br />カロリーがなく、ダイエット食品だ。<br /><br />このように生で食べたり、焼いたりして、タレをかけて食べる。

    かねてより、味見がしたいなあ、っと思っていた、コンニャク風の食べ物。
    (後日、これを涼粉[リャンフン]と、いうことが分かった)

    屋台で食べてみた。
    コンニャクの刺身のように、包丁で切って、タレをかけて食する。
    コンニャクほど歯ごたえはないが、これは女性に人気があるわけだ。
    なにかの芋が原料らしい。
    カロリーがなく、ダイエット食品だ。

    このように生で食べたり、焼いたりして、タレをかけて食べる。

  • 涼粉の味見をしているとき、目の前で小さな女の子が食べていた。<br /><br />おでこに、赤点を付けているので、ナシ族の風習か?と思い、近くでよく見ると、赤いハートマークのシートを付けていた。<br />ただの飾りだった。

    涼粉の味見をしているとき、目の前で小さな女の子が食べていた。

    おでこに、赤点を付けているので、ナシ族の風習か?と思い、近くでよく見ると、赤いハートマークのシートを付けていた。
    ただの飾りだった。

  • 長江がその流れを、急に向きを変えて、北に向う<br />「長江第一湾」<br />を見に行く前に、腹ごしらえをした。<br /><br />蘭州拉面だ。<br />ここのスープは薪を焚いたオクドさんで作られていました。<br />年配の日本人には懐かしい道具立てでした。

    長江がその流れを、急に向きを変えて、北に向う
    「長江第一湾」
    を見に行く前に、腹ごしらえをした。

    蘭州拉面だ。
    ここのスープは薪を焚いたオクドさんで作られていました。
    年配の日本人には懐かしい道具立てでした。

  • 長江第一湾。<br /><br />石鼓鎮から1キロメートルほど、麗江よりに戻ったところで、今まで南下していた金沙江が、150度くらい曲がって、北上している。

    長江第一湾。

    石鼓鎮から1キロメートルほど、麗江よりに戻ったところで、今まで南下していた金沙江が、150度くらい曲がって、北上している。

  • ここで流れを変える。<br /><br />意外と川幅は狭い。<br /><br />川の向こうに、諸葛孔明が馬車に乗っている姿が見えた。ら良いのになあ。

    イチオシ

    ここで流れを変える。

    意外と川幅は狭い。

    川の向こうに、諸葛孔明が馬車に乗っている姿が見えた。ら良いのになあ。

  • しばらく第一湾を眺めて、村に帰った。

    しばらく第一湾を眺めて、村に帰った。

  • 帰りのバスから、ハーパー雪山(口+合巴雪山5396m)が見えた。<br /><br />虎跳峡を挟んで、玉龍雪山5596mと対峙しているように聳えている。<br /><br />場所によっては、両方が見えたりしたけれど、その瞬間を捉えることは、出来なかった。

    帰りのバスから、ハーパー雪山(口+合巴雪山5396m)が見えた。

    虎跳峡を挟んで、玉龍雪山5596mと対峙しているように聳えている。

    場所によっては、両方が見えたりしたけれど、その瞬間を捉えることは、出来なかった。

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