2009/09/30 - 2009/10/03
1728位(同エリア1930件中)
epleさん
ラオスの古都ルアンパバーンへ。
以前行ったビエンチャンやバンビエンでもそうだったのですが、ラオスのこの来た途端くつろげる感じは何故なのでしょうか。ほんと、リラックス大国だと思う。ビーチとかよりまさにリゾート地と言えると思います。
物静かで心優しい人達、溢れる緑と雄大なメコン川、多くの寺院とオレンジ色の袈裟がまぶしい僧侶達、美味しいご飯、おしゃれなカフェやバー、素敵な宿。疲れた時に来たい国です。難点はアクセスが良くないのと、ホテルの料金が高めなところくらいかな。
- 旅行の満足度
- 5.0
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泊まったのはLotus Villa Hotel。1泊80ドル。
部屋はとても素敵で、ベランダや中庭もくつろげて朝ごはんもボリュームたっぷりで美味しかったです。
でも、ちょっと高いよね。ルアンパバンのホテルは、ビエンチャンやバンビエンより高めです。 -
ベランダからは中庭が見えます。
バナナの木が素敵。 -
夜のベランダから見える部屋の様子。
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ベットの横の窓からはバナナの木の葉が見えます。
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朝6時ごろから名物の?托鉢が始まります。
出発のお寺の辺りは観光客がいっぱい。 -
お坊さんはたくさんいるので、シャッターチャンスはたくさんあります。
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裏道に入っていくと、各家の前で主におばあさんが喜捨をしています。
生活にまだまだ宗教が根付いているんですね。
最初の寺院の辺りより、その後の方が素敵な写真はとれそうです。 -
ホテルの部屋からも托鉢の様子が見えます。
オレンジの衣が素敵です。 -
ルアンパバンには街中に動物がたくさんいました!
猫。 -
ニワトリもたくさん走り回っています。
猫に食べられないのかな? -
家の前の溝には白と黒の子鴨?
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ホテルの近くの雑貨屋さんではかわいい猫がくつろいでいました。
お姉さんもサロンをはいています。サロンはかわいいし便利! -
川沿いにもにわとり?が歩いています。
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でもやっぱりニワトリは飼われてるんですね。
奥の方に見えるかごに1羽ずつ入れられています。
古典的で和みます。 -
こんな感じ。下のオレンジ色の布が合っています。
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親猫とかわいい子猫たち。
警戒心が強いのであまり近くにはいけないのが残念。 -
かわいい。
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これはニワトリ?とひよこたち。
市場の近くを歩いていました。 -
ひよこは親鳥の後を付いて歩きます。
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