2010/08/20 - 2010/08/27
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AYACOさん
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私が今回の旅行をロンドンにした最大の理由。− それは、UKロック。
いつも聴いている音楽の8割がイギリスのものなので、いつかはその国へ行きたいとずっと思っていました。
初めてだからこそ、行くなら一人でゆっくり気ままに巡ってみたい。そう思って早何年。今回はまさにこれを実現出来た旅でした!
以下、時系列なしですが写真を並べてみました。
フェスの模様はこちら。
http://4travel.jp/traveler/ayaco0920/album/10496708/
ミュージカルはこちら。
http://4travel.jp/traveler/ayaco0920/album/10498471
Noel Gallagher シアトル公演はこちら。
http://4travel.jp/traveler/ayaco0920/album/10721323/
EMPミュージアム(ニルヴァーナ)はこちら。
http://4travel.jp/traveler/ayaco0920/album/10721455/
UKロックなロンドン 第2弾はこちら。
http://4travel.jp/traveler/ayaco0920/album/10729315/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
-
バスの車窓からこのマークが!
「空軍?」。いやいや、これはthe whoしかない。
と、思い立ってバスを降り、マーク目指して突進。 -
何てことはない。
ハードロックカフェでした。
が、ここがハードロックカフェの1号店なんですよね。
そう思うと写真をぱちり。 -
ショップの店内へ。
おお。ポール・マッカートニー。
私はまだ生で聴いたことがありません。 -
レジ後ろのジャケットたち。
何も買わずに写真だけぱちり。
蝋人形やピストルズのギター、ブラックサバスのドラムなども展示してありました。 -
街のギター屋さん。
ソーホーからレスター・スクエア駅へふらふら歩いてる時に見かけました。
楽器屋さんが色々ありました。 -
はい。やっぱり行かないと。
アビー・ロードです。
フェスに行く前だったので時間がなかったのですが、何と地下鉄が運休。
(噂では聞いていましたが、本当に週末止まってしまうラインがあります。)仕方なくバスで向かいました。
結果、バスの方が分かりやすいし早かったかなと思います。 -
かの有名なスタジオ。
ビートルズ音楽が生まれた場所なんだな、と一人感慨深くぱちり。
そして大好きなOasisもここで録音したんだな、としみじみ。 -
世界一有名な横断歩道は撮影待ち状態でした。
「ああ、ここを4人が…」 と、また感慨深くぱちり。
でも普通の横断歩道なので、交通量は割りとあります。 -
フェス写真からKooks。
久しぶりに見たルークは大人化していました。
個人的には初めて観たせいかMIKAのステージがとっても楽しかったです。オーディエンスも大合唱でした。
しかし現地の人はきれいな発音で一緒に口ずさみますね。
当たり前ですが、何とも羨ましい限りでした。 -
イチオシ
いつか絶対に訪れるぞ、と誓っていた場所です。
そうです。この場所です。
http://en.wikipedia.org/wiki/%28What%27s_the_Story%29_Morning_Glory%3F
(What's The Story) Morning Glory?
ソーホーにあるバーウィックstとノエル(!)stの交差するあたりです。
一本手前の道が工事中だったので危機一髪。
恥ずかしげもなく何枚も撮影してしまいましたが、ジャケットのようにはなかなかいかないものですね。(すれ違う人もいないし。)でも本当に大満足です! -
そのバーウィックストリートにあるレコード屋さん。
シスター・レイです。
CDもたくさんありました。
聴けないけど記念に1枚レコードを購入。 -
おお。Think Tank。
そういえばホテルでテレビを見ていたとき、昔のBlurの曲がCMで流れてました。あと、スーパーグラスも。 -
おお。デーモン!
ではなく、Gorillaz!
しかも手書きのイラストです。9月にギグがあるんですね。
でもデーモンにはまたBlurを…。
(Gorillazファンの方、ごめんなさい。) -
そんな想いが通じたのか、幻聴か。
街中から「パークライフ」のイントロが…。
聴こえる方に進んでみると、二人組が演奏中でした。
日本じゃまず街中でこのイントロは聴けないだろうなぁ、とぱちり。 -
Franz Ferdinandのアレックスが「SOUND BITES」という自身のコラムで絶賛していたカフェ、「メゾン・バトー( Maison Bertaux)」です。
絶対に行きたかったお店。
ケーキが窓越しにびっちり飾られています。席は1階か2階、もしくは外。
おすすめのレアチーズケーキ、それはそれは濃厚でした。
店員さんもみなさんとっても感じが良く(見た目パンクなお兄ちゃんがケーキを運ぶ姿は最高にキュート)本当に素敵なお店でした。
次回もまた立ち寄りたいな。アレックスありがとう。 -
祝・再結成The Libertines!ピートいます。
ついNMEを買ってしまいました。
レディングってロンドンから1時間くらいなんですよね。
何かハードル高そうな気がしたのでVフェスを選んだのですが、レディングも行きたかったな。 -
渋谷店は閉店してしまったようですが、本家HMV。
最初は立ち寄るつもりはなかったのですが、ついフラフラと中へ。
何かいちいち面白くて、結構な時間を費やしてしまいました。
DVDが色々安かったです。
でも欲しかったUK版「The Office」(大ヒットドラマ)のDVDは売切れていました!…アメリカ版は山積みなのに。心残りです。 -
イチオシ
ぎゃー!
と、心の中で叫んでしまいました。顔はニヤけてたと思います。
まずポール・ウェラーの写真が目に入ってきて大興奮。
そしたら隣にはお兄ちゃん(ノエル・ギャラガー)が!
なんだこれ。さすがUK。(独り言)
ぱちり。…ぱちり。結構撮影してしまいました。
(この旅行記の表紙写真もその一部です。) -
そして振り返ったらレジ後ろに!!
ベスト盤が発売されて結構日も経つのにOasisとは、さすがUK。
そんな私は相当怪しかったのか、店員さんに「何か探してる?」と声をかけられました。
上手いショットが撮影出来ず心残り。
人が写っちゃうんですよね。どうしても。レジ前だから。
しかもみなさん背が高いからリアムと被る被る。
でもめげずに、ぱちり。近づいてぱちり。
そんなわけで、UKロックに関するものたち、
ロンドンで見かけると何だか日本より感慨深くてテンションが5倍になりました!
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