2010/08/20 - 2010/08/29
13412位(同エリア17243件中)
イッチ―さん
ワイキキ滞在もあと3日
今日は家族全員でダイアモンドヘッドに登頂する予定でしたが、次男が咳をし始めたため主人とお留守番することに。。。
山登りよりプールに行きたい長女も残ります
下山後はカハラモールでショッピングし、モアナルアガーデン、パールハーバー観光をしました
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朝7:00
昨日のMAC24−7のブルーベリーパンケーキが朝食にも並びます
パンケーキというよりは、ホールケーキです。。。
目玉焼き、スパム、フルーツも準備し、いただきま〜す!
この日のホノルルの日の出は6:13
サンライズを見ることは諦め、ゆっくり朝食を食べました -
8:37発のワイキキトロリーに乗り、ダイアモンドヘッドを目指します
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ダイアモンドヘッドビーチが見えるポイントで10分間トロリーを止めてくれます
海がキラキラ光っています
とってもおもしろい運転主さんで、横断歩道を渡るベビーとママを見て、陽気に手を振ります
そのあとの言葉が「めっちゃかわいいね〜。ベビーじゃないよ。ママの方だよ♪」と…(^_^;) -
カハラの高級住宅街を抜け、カハラモールに止まった後、ダイアモンドヘッドクレーターに到着!
入口で1ドル払い、登頂開始です -
山頂にはドリンクの販売も、トイレもありません
ミネラルウォーターをここで購入して持参しました
お金を払い、前の白いクーラーボックスから自分で出します -
ここから長男に時間を計ってもらいました
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最初はなだらかな舗装された道が続きます
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中腹まで登り、下を見下ろします
下山者と同じ道なので、足元ばかり見ないで、前方から来る人に注意が必要です
同時に撮影していたビデオカメラでは、まだ余裕があるのかルンルン♪のコメントをしていました(^◇^)
小さなお子さんやベビーを抱いていた人もいました
ヒールやクロックスの人もいましたが、まあそれぞれ好きな格好でいいんでないでしょうか、、、 -
今日2回目のキラキラ光る海が見えてきました
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この階段を登りました
途中で後ろを振り返ると足がすくみます(>_<) -
階段を上ると、急に暗いトンネルへ。。。
この時点で、高所恐怖症だけではなく、閉所恐怖症の人も登れないことが判明
ビデオではこの辺りから無口になっています( 一一) -
古い螺旋階段が登場
ここを上ると、頂上のトーチカに着くようです
ビデオでは、この辺りで「ゲ〜ッ」とか、「マジで!?」とか、「ありえへん。。。」とか文句言ってました(^_^;)
ずっと前を歩いていたアメリカ人のおばさんは、ここで立ち止まってしまい、私と長男に「Go ahead」と一言
その気持ちお察しします!
気合いを入れなおし、一気に登りたいところですがシュワちゃんクラスの下山者が降りて来るとすれ違うのが大変… -
頂上のトーチカに到着
登頂証明を2ドルで記入してもらいました
2種類のデザインから選べ、名前の欄は自分で書きます
(この人はトイレどうしてるんだろう??) -
トーチカから出ると、絶景が広がります
ぴったり30分かかりました -
ワイキキを一望
空気が澄んでいるのがわかります
一段高い所で、ずっと景色を見ているおじさんに写真をお願いすると「Sure!」の返事
柵の前に立ち、ワイキキをバッグに記念撮影をします
柵の向こうには帽子がいくつか落ちています
風で飛ばされたのかな? -
長男は景色よりも、こういう写真をよく撮ります
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あちらにもトーチカがあります
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登山したということは、下山しないといけません。。。
最初の階段で
ケタケタ…ケタケタ…(+o+)
エイトビートで膝が笑い始めます
笑う膝と格闘しながら、帰りは20分で下山
登頂記念を持って記念撮影しますが、日光が反射してただの白い紙です(+_+) -
タクシーでカハラモールへ
出ました〜!メーターをつけないタクシー
車内では、「あなたの息子さんですか?よい息子さんですね。」と、日本人でも知ってるような英語で長男をほめ始めます
約5分でカハラモールへ到着
「15ドルです」と、これだけ日本語
ん〜〜気にしない気にしない…( 一一)
最初に英語で料金の確認をしない(できない)私が悪いのだから!
ちなみにワイキキに戻る際のタクシーは、ちゃんとメーターで請求してくれましたが、同じく15ドルでした。。。チップを忘れずに☆
タクシーを降りて、真っすぐホールフーズマーケットに行きます -
地元産の食材の取り扱いが多いようですが、ここは素通りして。。。
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目的はこれ!
デザイン豊富なエコバッグです♪
ホールフーズのエコバッグはかわいくて、日本でも持っている人をよく見かけます
フードランド、フードパントリー、ロングスドラッグス、ドンキホーテ…
色々チェックしましたが、品揃え・デザイン性ともここには負けます -
ゲットしたエコバッグたち♪
すべてお土産用です -
喉が渇いていることに気づき、ジャンバジュースでスム―ジーを頼みます
なぜかスタバの隣にあることが多いそうです -
山積みの紙コップから、欲しいサイズを店員さんが指さして聞いてくれます
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右がラズマタズ(私)
左がパイナップル系?(長男)のスム―ジ― -
一度ワイキキに戻り、家族全員でモアナルアガーデンに向かいます
Exit3でハイウェイを降りると、すぐに公園の入口があるので、見落とさずに右折します
日立の樹は公園の真ん中にひと際目立っていました☆☆ -
枝に子どもを登らせて写真撮影をしている日本人がいましたが、絶対にしてはいけません!
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モアナルアガーデンを後にし、パールハーバーを目指します
この時すでに午後3時を回っています
戦艦ミズ―リとアリゾナメモリアルを両方見れるかな〜
いずれも最終入場は午後4:30までなので、早速入場します
バッグ類の持ち込みはできません
USSボーフィン潜水艦博物館で1個3ドルで預かってくれます
主人、私、長男のバッグを預けます
受付の人が「この中に入れていい?」と、一番大きな私のショルダーバッグにあとの2つを押しこみます(^^
バッグのファスナーは閉まりませんが、一つにさえまとめてしまえばOK
「これで3ドルよ!」と引換券を1枚渡されます
ご親切にありがとう♪ -
まずは戦艦ミズーリへ
入場料…大人20ドル、子ども10ドルです ※次男は無料
ミズーリ号が停泊するフォード島へは、シャトルバスがピストン運行をしています
バスの中は写真撮影禁止です -
戦艦に入るとすぐに「日本語ガイドは必要ですか?」と声をかけてくれます
しかし!ガイドの説明をじっくり聞く時間はなく、興味はありましたが断ります。。。
日本語のパンフを頂き、どんどん前に進みます
赤い矢印が進行ルートです
「飲食物持ち込み禁止」と書いてありましたが、デッキはとても暑く、飲み物無しでは観光無理です!
入口で買ったミネラルウォーターを手に持っていても何も言われませんでした -
戦艦ミズーリは「マイティー・モー」の愛称で米国民に親しまれていました
終戦後、マッカーサー元帥率いる連合軍と日本政府の降伏文書調印式に使われたことで有名です
朝鮮戦争、湾岸戦争にも出動したそうです
平成4年3月に退役し、平成11年1月よりパールハーバーにて一般公開されています
たくさんの命を奪ったであろう主砲の前で記念撮影をしますが、何だか複雑な気分… -
大人の心境などおかまいなしで、片っぱしから触れるものには触ります(+o+)
入場料払ってないこの子が一番楽しんでました。。。
途中、主人&長女組とはぐれてしまい、携帯電話もバッグに入れたまま預けてしまったので連絡が取れず、ひたすら出口で待ちます
ようやく再会を果たし、あわててアリゾナメモリアルに向かいますが4:32!入場を断念します(T_T)
こちらの方が見たかったのにな〜
次の渡ハまでお預けです -
イオラニ宮殿
アメリカ合衆国ただ一つの宮殿です
―車窓から -
夕食は、ロコ率高し!サイドストリートインにやってきました☆
夕方5:00を過ぎると混み始めるとのため、少し前に入りました
バレーパーキングとのため、お店の前に車を止めてキーを渡します
店内は数組のお客さんだけで、日本人は私たちだけ(*^^)v
お店の名前が入ったTシャツを着た、きれいなハワイアンのお姉さんが注文を聞いてくれます
ポークチョップ・キムチ炒飯・カルビ・焼そば・シーザーサラダを注文しました -
ポークチョップ
軟らかくておいしかったですが量が多いです
食べきれたのはサラダだけ(+o+)
ドギーバッグで持ち帰り、翌日の朝食に並びます
料金にチップは含まれていませんので忘れずに!
お店を出る頃には満席で、外でもお客さんが待っています
やっぱり早く来て良かった♪ -
ワイキキに戻り、クヒオビーチフラショー(無料)を観ます
月・水・金曜以外の18:30〜19:30
デューク・カハナモク像の近くであります
たくさんの人で、ステージはほとんど見えません -
夜は、ハーレーダヴィットソンで主人と1枚ずつトップスを購入しました
もちろん、ハーレーなんか乗れません!
明日の夜にはレンタカーを返却です
まだまだ行きたい所があるので、子連れにはちょっとハードな観光スケジュールを主人と計画しました(+o+)
明日の寝坊は許されません
早めに就寝しますzzz
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