2010/07/08 - 2010/07/11
6位(同エリア138件中)
あんいえさん
平遥古城の周りには昔の豪商の邸宅である「○○大院」がいくつか点在しており、映画『大紅灯籠高高掛』の舞台となった喬家大院もその1つです。
しかし、「王家大院が一番。大きさも優雅さも他を圧倒している」「喬家大院は観光客だらけで落ち着かない」という情報を得て、急遽、行き先を王家大院に切り替えました。
王家大院は平遥古城から南西方向へ50kmほどの距離にあります。
平遥長距離バスターミナルから王家大院行きのバスが出ているらしいのですが、せっかくだから中国の鉄道に乗ってみたいと思い、あえて鉄道とバスを乗り継ぐことにしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
平遥駅までは、老板娘に車で送ってもらいました。
平遥駅に到着したのは、発車10分前でしたが、難なく切符を買って乗り込むことができました。 -
6815次
これまで乗った列車の番号には、先頭にTとかDとかKがついていたのですが、これは無印。
つまるところ、各駅停車なのでしょう。 -
ずいぶん年季の入った客車でした。
冷房もなく、扇風機が唸る車内でしたが、座っている時間はせいぜい30分。
珍しさにきょろきょろしている間に到着します。 -
介休駅に到着。
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駅前の交差点を、駅を背にして左に5分。
介休汽車站がありました。
「11路」「王家大院」と書いてあります。
しかし、何時まで経っても出発しません。
結局、座ったまま、動き出すまで1時間近く待つことになりました。 -
バスは黄土高原の大地を高度を上げながら走っていきます。
山道のようで、何時まで経っても平地のまま、という不思議な感覚でした。 -
で、何故か途中で別のバスに乗せ換えられてしまいました。
どうやら「介休駅←→中間地点」「中間地点←→王家大院」という2つのルートで運行しているみたいです。帰りも同じところで乗せ換えがありました。 -
たくさん乗客がいたのに、王家大院に到着する頃には私一人になっていました。
土曜日だし、沢山の観光客と一緒に王家大院へ向かうことをイメージしていましたので、肩透かしを食いました。 -
バスが発車するまで待たされたせいか、もう11時半です。ずいぶん時間がかかりました。
先にお昼にしましょう。
近くの食堂で麻辣湯(湯の下に火が入ります)をいただきました。
女の子たちがそこで食べていたので、私もつられて食べたのですが、(後で分かったのですが)彼女たちは王家大院のガイドでした。 -
王家大院は、右の「高家崖」と左の「紅門堡」の2つのエリアに分かれています。
それぞれ高い壁で囲われており、まさにそれは「民間故宮」です。
総面積 8万平方メートル。
王一族と使用人の部屋だけで、合計2078間!
左側のエリアが「王」の字の形をしているのがわかりますか? -
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建物の豪華さも、装飾の精密さも、右の「高家崖」エリアの方が格段に上でした。
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階段の手摺には、子供を連れた猿が彫ってあります。
「背負う」の発音が「子孫代々」と、「猿」の発音が「高位高官」と同じということで、
子孫代々科挙に合格して高位高官に就けますように
という縁起物だそうです。 -
外界からは、壁の向こうに屋根が見えるだけで、中の人達がどんな暮らしをしているかなんて分かりません。
まさしく、民間「故宮」です。 -
「紅門堡」エリアを守る壁です。
お城みたいですよね。 -
橋を渡って「紅門堡」エリアに移動します。
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「四院儿点灯!」
夕暮れ時になれば、そんな雰囲気も出るのかもしれませんが、残念ながら真っ青な空と照りつける太陽が、そういう艶っぽい雰囲気を一切感じさせてくれません。 -
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「王」の字の縦棒です。
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平地の城市と違い、山の斜面に造成されているので、上から下まで歩くとちょっとした運動になります。
翌朝、脚が筋肉痛になりました。 -
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二階には綺麗なバルコニーがついていました。
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瓦屋根の龍が黄土高原に向かって吠えています。
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このお屋敷では、珍しく、二階の部屋に足を踏み入れることができました。
ホコリだらけでしたけど、日本の古民家みたいな、太い梁が印象的でした。
当時の女性は年頃になると、結婚が決まるまで外に出してもらえず、ずっと二階で生活をしたらしいです。
そんな昔の生活を、ちょっとだけ垣間見たような気持ちになれました。 -
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四合院でお腹いっぱいになってしまいました。
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あまりにも綺麗に整備されているので、映画のセットのようにも感じます。むしろ、整備が追いついていない朽ちかけ始めた四合院の方が現実味があって、見ていても面白く感じました。
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隅から隅まで覗いて回るのに、2時間少々かかりました。
日差しがこんなに強いのに、不思議と汗をかきませんでした。
これが「からりとした暑さ」なのですね。 -
王家大院の北側と西側の斜面には、ヤオトンがありました。
テレビや写真では見慣れたヤオトンですが、実際に見るのは初めてです。 -
最初にそれを知ったのは「21世紀に土に穴を掘って住む人間がいる」といったネガティブな内容の記事でしたが、実際は「夏涼しくて冬暖かい」合理的な(今ふうに言えばエコな)暮らしのようです。
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とはいえ、巨大邸宅に比べるとその素朴さはあまりに際立ってしまうのですが。
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帰りもまた、バスが出るまでにずいぶん待たされて、駅に着いたら着いたで、次の列車まで一時間もあります。
せっかくなので、駅前の外資系スーパーでおみやげを買いました。
はちみつ、棗、平遥牛肉、練りゴマ、それと、とっても喉が乾いたので飲むヨーグルトを購入。
おみやげ用の平遥牛肉は、城内で買うよりもちょっとだけ安く売っていました。 -
買い物よりも先に切符を買うべきだったかな?
ともあれ、無事に帰りの切符を入手しました。 -
6816次(介休→平遥)
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駅からはタクシーで帰りました。
初乗り5RMB。沿岸城市とは随分値段が違いますね。
青空に城壁が映えます。
とても日差しの強い一日でした。この日に城壁一周していたら、きっとバテていたでしょう。 -
城壁に残る弾痕は、日中戦争の時のものだそうです。
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九龍壁が客桟のすぐ近くにありました。
何度も前を通っていたのに気がつかないなんて。 -
今日の夕ごはん
卵とニンニクの芽とキクラゲの炒め物 -
平遥牛肉と杏花村ビール
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平遥最後の夜。
明日はこの心地良い空間を後にしなければなりません。
名残惜しい気持ちに駆り立てられて、もう少し街巡りをすることにしました。 -
自転車を借りて、夜の街を気の向くままに。
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明清一条街と西大街が交わる辺りは、西洋人専用かと思うくらい西洋人ばかりのお店がたくさんありました。
「洋食あります」って書いてあるし、英語で注文が通るのでしょう。 -
私のデジカメは夜に弱いので、ブレブレです。ごめんなさい。
次の旅行までにはもう少し夜に強いデジカメを買わなきゃ。 -
商店の明かりが眩しくて、まるでお祭りの夜店のようでした。
街を歩く人の数も昼間よりも多く感じます。 -
ライトアップされた九龍壁が綺麗でした。
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平遥最後の朝
6:00にチェックアウトするために、客桟のロビーに座っていると、小姐たちがもそもそと起きてきました。
「あなたたち、ここに住んでいたの?」
「うん。あそこ」
と指差した先は、私の泊まっていた部屋の、真上の部屋。
「いつも6時に起きるの?」
「ううん、5時」
「じゃあ、寝るのは何時?」
「10時」
ごめんね、知らなかった。
私のテレビの音、大きかったよね。 -
朝食はまだできていなかったので、蒸かしあがったばかりのマントウを袋に入れてもらいました。
朝は地元の人で賑わっている通りも、まだ誰もいません。 -
小姐たちに手を振って送ってもらい、老板の車で平遥駅まで送ってもらいました。
南大街を乗用車で走るという、貴重な体験をしました。
車中、老板が「何か気に入らなかったことはあったか?」と聞くので、
「シャワー使った時の排水が良くない。あと、タオルが古い。この2つは日本人には受け入れられないよ」
と正直に申告すると、
「そうか。帰ったらすぐチェックする」と真剣な表情の老板。
きっと次は改善されていることでしょう。
中国語を話す人が日本並みに熱心なサービス提供、という違和感(ごめんなさい)。
しかし、この感覚は初めてじゃない。そう、それは台湾で感じた違和感と同じものです。 -
駅で荷物を降ろしてもらい、老板と握手をして、
「今度は一人じゃなくてたくさんでおいで」
なんて言われて手を振って別れたのに、切符売り場に並んでいる私を心配して、切符を買うのを手伝ってくれました。 -
中国全土鉄道路線図に、台湾の鉄道も几帳面に描いてあるのが微笑ましくて、記念に一枚。
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太原行きの切符を買おうとしたら、
窓口のおばちゃん「6:59の切符はなくなったよ!」
私「無座でもいいから」
窓口のおばちゃん「没有!」
しまったあ。昨日の王家大院では行きも帰りもすんなりと買えたから、早朝の切符なんて当日購入でOKだと思い込んでいました。しかたなく6:43の切符を購入。この列車は途中で抜かれて、太原に30分遅く到着します。これじゃ所要時間は路線バスと同じです。 -
2670次(平遥→太原)
やってきた列車は昨日と同じ緑色。
何とか席を確保しましたが、座れない人々もたくさんいました。
何とか座れた私も、見ず知らずの両隣とぴったりくっついて、ちょっと居心地悪いです。
そういえば、気のせいか、みんなぐったりしているように見えます。ふと、隣の女の子がお尻に敷いていた新聞を見ると「西安晩報」のタイトルが。
「もしかして!西安から来たの?」
「そう。夜の8時に乗ったの。」
800kmの距離をこの固い座席で移動する若者たちと、触れ合ってみないわけにはいきません。 -
出稼労働者の人たちが多いんだろうなあ、という勝手な先入観がありましたが、話を聞いてみると、夏休みを迎えて太原に遊びに行く大学生や、息子の家に遊びに行くお母さんなどでした。
話をしているうちに、私が日本人であることを伝えると、車内の視線が一気に私に集中。
「あいつ日本人だってよ」「日本人、日本人」「ざわざわ・・・」
日本人、珍しい?
こちらの意向とか関係なく、「日本では大学生がアルバイトすると自給いくら?」といったお金に関する質問をやたらと受けました。
たわいもないおしゃべりを続けているうちに、両隣との密着具合も、何だか連帯感を感じるような心地よさに変わってきました。 -
9:00太原到着。
張さん、13時間の移動お疲れさま。劉徳華にそっくりのダンナさんとお幸せに。
この列車、食堂車と硬臥(二等寝台)と軟臥(一等寝台)がついていました。硬座だけのおんぼろ各駅停車だと思っていたら、中国版ブルートレインだったのですね。 -
時間に余裕があるので、太原の駅で荷物を預けて双塔寺へと向かいます。
タクシーに乗り込み、行き先を告げるも、運転手は怪訝な顔。
「知らないの?有名な観光名所でしょ?」
運転手は窓を開けて、隣のタクシーと相談しています。
ここで気が付きました。
私、「双塔寺」と「双林寺」とを間違えていました。
「双林寺」は平遥の近くにある名所。
危うく大枚はたいて平遥に戻ってしまうところでした。危ない危ない。 -
で、本来の目的地「双塔寺」に到着。
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とりあえず、高さ54.7メートル13階の最上階まで登ってみました。
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上に行けば行くほど窓も小さいし、空気が澄んでいないので、眺望もよくありません。
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敷地内にきれいな庭園がありましたので、そこで一休み。
古い塔がタイムスリップしたかのようにぽつんと建っているのを、風に吹かれつつ、ぼーっと眺めて過ごしました。
この日は幸い団体客も少なく、気持ちのいい静かな空間を独り占めできました。
西安の大雁塔もそうでしたが、この手の建物は、登ってみるよりも、遠くからそのお姿を眺める方がすてきですね。 -
帰りは路線バスで(1元)。
本数も多いし、行きも路線バスでよかったかも。 -
今日はホテルで結婚披露宴。
入り口に大きな赤い飾りを飾るのは見慣れていますが、数十人が一斉にシンバル(ドラ?)をジャン!ジャン!ジャーン!と打ち鳴らして祝う光景は初めて目にしました。
映画「紅高粱」でも、花嫁を迎えに行く男たちがジャン!ジャン!ジャーン!とやっていましたが、こちらの地方の風習なのでしょうか? -
機場大巴(空港リムジンバス)に乗り込み、空港へ向かいます。
大きくて新型の乗り心地の良いバスでした。 -
CA1148(太原→北京)
帰りは中国国際航空ー全日空 の乗り継ぎですから、荷物はスルー。
北京空港で手荷物を引き取る必要はありません。
乗り換えもターミナル3内で完結するので、らくちんです。
・・・と思いきや、荷物に張られたタグには「PEK」の文字が。
カウンター係員に説明して、ようやく「HND」に変えてもらいました。
さて、そろそろ搭乗時間というところで飛行機の様子を見ると、何やら係員が集まって協議しております。またまた嫌な予感が・・・結局、1時間の遅延となりました。 -
北京空港到着の時点で、ANA便の出発65分前。
明日はお客さんとの打ち合わせ、日本に帰れないなんてありえない!
北京空港の動く歩道を全力疾走してANAのカウンターに着いたのは出発55分前。
出発まで60分を切っていましたが、問題なく発券してもらえました。
良かった。日本に帰れる・・・。
「荷物はスルーで預けてますから、お願いしますね」と念押しして、北京を後にしました -
NH1286(北京→羽田)
ANA機はもう日本そのもの。
映画を見ながら赤白赤とワインをお代わりして、リラックスして羽田に到着しました。 -
帰国。
全ての荷物を運び終えて止まってしまったターンテーブルの前に、ぽつんと私一人。
心配そうに駆け寄る地上係員。
どうやら私のキャリーバッグはANA機に乗せてもらえなかったようです。
再会できたのは、帰国の2日後でした。
お土産の黄酒の瓶が割れて、いろんなものに平遥の匂いが染みついていました。
最後まで気を抜いてはいけないことを思い知らされた、今回の旅行でありました。
今度はどこに行こうかな。
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この旅行記へのコメント (5)
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- 小狼さん 2011/07/11 13:55:29
- ちょっと間が抜けていますが・・・
- はじめまして。
平遥の情報を探していて偶然あんいえさんの旅行記を拝見し投稿させてもらってます。楽しくかつ大変参考になりました。1年前の旅行記に書き込みをするのも間が抜けてますが、御礼まで。
明後日から大連⇒大同⇒平遥⇒曲阜(山東省)⇒煙台⇒大連と1人で回る予定にしています。随便ではありますが。
おかげで平遥は非常に楽しみになりましたね。ありがとうございました。
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- beijing-fanさん 2010/10/05 17:28:14
- 楽しく読みました
- 今日は!
お久し振りです。昨日、平遥の旅を楽しく読みました。
相変わらずの健啖家振り、緻密な紀行文ごりっぱです。いい加減な僕は恥かしいです。
僕は2時間程、貸し自転車を借りましたが、一台10元とって、押し金、名前の記録もとらずにかしてくれました。西安の城壁の自転車が高くて、ここが安かったので、きっとこれは一日でも10元だわとご主人様と話していたのですが、あんいえさんのお話で確認出来ました。
雨が降るのですね、城壁の内側の相当な部分が土むき出しだったので、殆ど雨が降らない土地と勝手に思っていました。僕の住む田舎では雨がよくふりますので、僕のところではその構造は無理です。
王家大院ですか、知りませんでした。写真では新しい建物の塔に見えますが・・・・・・・。でも平遥と違って静かな感じですね。
僕は双林寺へホテルフロントの顔を立て、バイクタクシーで行って来ました。お寺はがっかりすることが多いですが、双林寺は荒らされた風もなく?古い仏像が残っていて、良かったです。
あんいえさん乗った平遥ー太原の列車は、僕がその列車で西安から来た列車だと思います。
重慶の旅は後で又読ませて、貰います。
- あんいえさん からの返信 2010/10/05 22:04:23
- RE: 楽しく読みました
- beijing-fanさん こんにちは。
今回はbeijing-fanさんとオーバーラップしてるところがたくさんありましたね。
それでも、あの2670次に乗られていたとは。びっくりでした。
beijing-fanさんのぼやき節、いつも楽しく拝見させていただいています。
私のように楽しかった思い出だけを書き連ねた旅行記はいっぱいありますが、失敗談も楽しみのうち、と、仏様のように達観した旅行記はそうそうお目にかかれるものではありません。次の旅行記を楽しみにしています。そして、奥様と二人、いつまでも楽しい旅行ができますように。
トイレで「小心地滑」を見る度に、「わたしも楽しい旅行記を報告してあげようっ!」という気持ちになれます(笑)
あんいえ
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- もいもいさん 2010/08/14 09:05:11
- 素晴らしい旅ですね
- あんいえさん、はじめまして。
私も先日中国/雲南を旅してきました。たまたま中国の新着旅行記で私の旅行記のお近くにあり、趣きある表紙写真に魅かれ拝見させて頂きました。
私の旅した雲南も一緒ですが、古い城壁や古い街並みって日本人の感性には来るものがあるように思います。
平遥の古城も、是非是非行ってみたくなりました。
王家大院凄いですね。まさに個人の宮殿という感じでしょうか。
私も古い四合院造りの宿を泊まり歩いていましたが、これは中国ならでは体験でしょうか、病みつきになりそうです。
突然おじゃまして大変恐縮ですが、これからも素晴らしい旅行記を期待しています。
- あんいえさん からの返信 2010/08/14 09:28:48
- RE: 素晴らしい旅ですね
- もいもいさん こんにちは
コメントありがとうございます!
コメントをいただくと、せっせと旅行記を書いた甲斐があります。
どこか行きたい〜えいやっ!で決めた旅行でしたが、大当たりでした。
古い城壁、街並み、瓦屋根、どこか日本人の琴線に触れるんですよね。
雲南省の旅行記見せていただきました。
私も雲南省行ってみたいのですが、週末旅行では日数が足りないし、調べれば調べるほど、バックパッカースタイルかツアーの二択しかないような気がして、二の足を踏んでいます。
楽しそうな旅行記を見ながら、いつも溜息ついています。
あんいえ
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