2003/09/06 - 2003/09/17
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antoniofoxさん
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友人から電話があり、アイルランド行ったことある?
ない
オイスターフェスティバルがGalwayであるから行かない?
行く
ほんとうにこれだけの電話で決まりました。アイルランドに関しての知識は乏しく、St.Patrickがキリスト教(旧教)を伝えた。最近まで英領だった。北アイルランドはいまだにUKの一部である。緑色の小人がいる。タップダンスのようなものを踊る。英国に搾取されて貧乏で、、じゃがいもばかり食べていたが、飢饉で海外に移住するものが多く、アメリカの消防士と警官はほとんどアイリッシュである(今は勿論違う)。など、真偽とりまぜた理解でした。 実際にはどうでしょう。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー 飛行機
- 航空会社
- ユナイテッド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
RyanairでロンドンからShannon空港へ。このアイルランドの格安航空会社は欧州で最大の乗客数を誇り、欧州各地153都市に飛んでいる。経費を切り詰めるためにキャリーオン以外の荷物、飲み物、食べ物(無いときもある)、何でも有料。トイレも有料にしようかと会長が言ったジョークが殆どまともにとられた、シートはリクラインしない。予約はネットのみ、そのときの予約番号を持って空港に行かなかった私はチェックインカウンターにコンピューターが無いのに愕然。彼らは本部に電話して番号を聞いてくれたが、みなさん気をつけてくださいね。
私はかえって面白がっていました。 航空会社のトヨタだな。
アイルランド(シャノン、ダブリン)は交通の便はいいですが、例えばロンドンだとStanstedだからロンドンから50kmも離れている。ミラノに飛ぶとベルガモ空港に着く。茨城空港みたいに離れています。 -
RyanairのハブStansted空港(Essex)
椅子くらい充分に置いて欲しい。待ち時間はカフェで過ごしました。 -
Shannon空港
レンタカー屋も近い -
荷物を待つ
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ここは車も人もごっちゃだったが、他のアイルランド中、南部の都市は(と言ってもGalwayの人口72000)景気が良さそうで新しいハイウェイ、中心部は大改装して歩行者のみになりつつあった。
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オイスターフェスティバルのせいか、カラフルで賑やか。
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若い人が多い気がする。
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建物の色がみんな違って漁師町みたい
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そろそろ泊まるところを探さねば。
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立ち話
上の方にある通りの名前は英語とアイルランド語両方で書いてある。 -
こんなにひとが多いと宿にあぶれるかもしれない。
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ここに泊まる? 馬小屋みたい
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街なかにしました。でもぎりぎり。チェックインしたあとで続々と部屋ありますか?というのが来ていた。やばいやばい。
何か他のイベントがあって、その為学生,若者が多いとのこと。
でもオイスターフェスティバルはどこ?ネットでも開催は確認したし、すぐに見つかると思ったけど、分からず。めんどくさがりやで諦めのいい私はレストランでアイリッシュシチューで結構。 -
翌朝は南西に向かって出発。途中の村でコーヒー
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Limerickを通ってBunratty Castleに。
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ここで中世のショー及び食事することができます。
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城の隣にはPub
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中はこんなもの
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こっちの方が良かったかな。その名もBlueDoor。
GreenDoorだったらちょい色っぽい。 -
これはおみやげ、ギフト屋さん
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これもおみやげ屋さんです。
なかなか地元産の面白いものもありました。
でもおみやげっていつも足りなくなる。人数分以上買っているのに。 -
普通の家もある。
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Old Irish village
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その内部屋根裏が寝室
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小雨が降ってきたのでPubは満員。
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でも外のテラスには誰もいません
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お城の入り口
中に入るとやはり昔の人は小さかったのか、上に上がる螺旋階段が狭くて狭くて、閉所恐怖症になりそうでした。でも考えてみるとLeprechaun(http://en.wikipedia.org/wiki/Leprechaun)
レプリコーンはアイルランドの伝説の妖精(男ですが)緑色した小さくてなかなか捕まえられない連中です。、魔法を使えます。映画だとショーン・コネリーが出たデイズニーの”Darby O'gill & Little people"に出てきます。 彼らならゆうゆうと歩き回れるな。 -
お茶でもいかが?
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暖炉兼オーブン
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10世紀あたりはバイキングの拠点だった。
その後城の体裁をなしてきたが、戦火で廃墟と化し、
現在の形になったのは1425年。
Wikipediaより。日本語版はありません。
http://en.wikipedia.org/wiki/Bunratty_Castle -
坊や、もうすぐアイスクリームを食べさせてあげるからどうか大きな声を出さないで。ほら、みんな見てるわよ。
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今日のホテル
こちらは広くて快適だけど、無機質なアメリカンスタイルのホテル。
でも眺めは良いそうです。。 -
A Room with a View (眺めのある部屋)
駐車場ですけど。 -
シャワーのあとはレストラン探し。
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Pubで一杯飲みながら聞いてみる。
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ダイニングルームもあるので、メニューをチェックしてから決めます。
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Neptune's Restaurantはシーフードかな
でも外装の色のセンスがちょっと合わない。 -
結局このピンクのレストランに。(色合いがどうのこうの言ってたのは誰?)
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食後の散歩。川の水はきれいでした。
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橋に花が飾ってあります
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ゴルフツアー客は早起き
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ゼラニウムが多すぎる。
でも緑は多い。雨が多いこともあるでしょうが。 -
Killorglin
雨があがった -
Killorglin ここは1603年からあるPuck Fair(ヤギ祭り)はあり、宗教がらみでない祭りとしては最古だそうです。
期間中は大勢のひとで賑わうそうな。
ロバに荷物を載せてハイキング。
4輪駆動の運搬車だな -
ハイキング日和になりました
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そろそろホテルに
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Irish breakfast
上からベーコン、黒いのはブラッドソーセージ/プデイング、ふつうの豚肉ソーセージパテイ、ソーセージ、焼きすぎの目玉焼き。(通常は卵1つ)トースト、オレンジジュース、ミルク、コーヒー
イギリスもアイルランドも普通は卵は1つだけ。どこにいっても
焼きすぎ。これは卵2つにしてもらって、豆は断りました。 -
さらに南に
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大西洋ですね。遠くに島が見える。
このチョコレート工房の周りは牧草地。 -
牛がいます。彼らから取れたミルクがさっきのチョコレート工房の原料になるのかも。
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吉田さんの仔は種牛になりなさったそうでのう。
おお、およねさんも一安心だわ。あの人は心配性だから乳の出が悪くなっていたそうな。 -
これがさっきのチョコレート工場です。
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数種類チョコを買ったのですが2人で帰途につく前に食べてしまいました。 これはトイレの表示。英語とエール(アイルランドゲール語)で書いてあります。
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近くにはビーチも。夏の名残りの恋人たちが2人。
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さてさて夕食の時間も迫ってきました。
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まずはドリンク。ビール・エールは飲まないのでWhiskey.
そう言えばスターアライアンスの全日空に乗ったときScotch & Soda,doubleと頼んだらJamesonが出てきました。文句言うのも大人気ないから何も言いませんでした。
Jamesonはスコッチじゃないぞ。 -
なかなか大きな町です。
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夕方になりました。
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手術室ではありません。イギリスと同じで診察室の意味です。
手術室はTheatre -
O'Connor's,O'Sallivan-Ford、
Irish ですなァ -
ローカルマーケット。アイルランドのロトは賞金が桁違いに高くなるときがある。
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奇妙な海岸。というか河口。
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St.Patrickの十字架が(当然ながら)多い。
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いろいろ書き込めるらしい。墓石は一人ずつ。
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Guinnessと並ぶブランドの一つ、Murphy's
この壁全体が絵なんです。猫も、窓も、レンガも。
景色に溶け込んでいる。 -
上の絵の下の川の景色
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今日は市があります
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窓に花
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案内所のおばさま
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灰色の空に野菜の華やかな色
9月初めなのに涼しい -
これが問題のサイン。どこにもDiscを買うところがない。
ヨーロッパ(大陸)にある、あの駐車した時間を示すボール紙で出来たやつかしら。 -
海のそばの街にはカラフルな家が多いのだ
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Corkに近づいてきました
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あと少し
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Blarney Castleに行く途中の洞窟
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Blarney Castle。廃墟ですね
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壁には矢を射る隙間が
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城に通じているらしいが中は真っ暗、それに狭い。
敬遠しました。 -
この上にキスの石があります。
冗談でBlimeyと呼んでいたら癖になってしまった。
Kissすると嘘をついても7年間ばれないという、Blarney stoneがあります。高級官僚の方たちがよく来られるそうです。でもそれをするのはご婦人ばかり。
旦那やボーイフレンド達は手持ち無沙汰の様子で見ているだけ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Blarney_Castle -
Blarney屋敷です。広い敷地の中にあります。
行こうと思って歩き始めたら雨の後で、ぬかるんでいたので断念。 -
これが拡大写真
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お城に住んでいた猫
そう言えばアイルランドではあまり猫は見かけなかった。 -
Blarneyにある老舗の羊毛紡績所の店。セーターを買いました。
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ちょっとしたショッピングモールになっていて、観光バスもくる。
イギリスもそうだけれど、バー/パブではひたすら飲む。
おつまみらしきものはクリスプ(ポテトチップス)くらいしかない。
スペインなどでは何か食べながら(Tapasなど)飲むけど。 -
一階は店、二階は宿屋
イギリスも田舎に行くと同じ形式。 -
これがBallymaloe料理学校。Corkに行くのなら(迷惑でなければ)この料理学校の本を買ってきて、と頼まれました。
市内にはなく、ホテルにあった学校のパンフレットを持って翌日行くことに。 -
コンピューターは持って行かなかったので、詳細は検索出来なかったが、いい加減な私は心配もせず、眠りました。翌日パンフレットの地図を見ながら出発。今日行くWaterfordとは違う南へ下る。行けども行けども海にはつきわたらず、普通だったらすぐあきらめる人間が執拗に探すのを見て、同乗者は不思議に思っていたらしい。
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Waterford社に到着。このIT関係みたいな建物。
観光バスも次から次へと入ってくる。
気が萎えて、中にも入らず、次へ。 -
建物にセンスが感じられない。
あのガラス器は流れ作業で作っているのか。 -
町に出てOff-licenseでお酒を買う。
おばちゃんが話好きでなかなか離してくれず、駐車違反のチケットが
心配で気が気ではなかった。 -
Sinn Fein(シン・フェン)のオフィスが。勿論合法組織なのは知っていたが、あのテロリスト、IRAのスポークスマン的な機能も果たしていたので、怖い組織、みたいな先入観があった。
でも別に中で陰謀をめぐらしているようには見えない(笑)
日本でXX組なんて書いてあるのとは違う。 -
左側の家の方が私の好み。右側は色彩感覚を疑う。
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夕食前の散策
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Crusing restaurantと書いてあるけど。
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Kilkenny River。昼間は海沿いの半島を一周してきた。
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今日はNew RossのB&Bに宿泊
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ここはSmoking roomなのだが、あまりに清潔なので外に行く。
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建物も新しいが、どこへ行っても、隅々までなめたように綺麗になっている。
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町に行くには坂を降りればいいが、かなりきついので考え深い私としては車で行くことを主張した。
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次はいよいよDublin(ドブリン)
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Dublin(ドブリン)到着
本当にドブリンと発音しています。ラジオやTVのアナウンサーも。
そういえばCasperという子供のお化けの漫画に出てくる悪ガキのお化けが(いつもDerby hatー米。英はBowler hatをかぶっている)がアイリッシュ訛りで話すんですが、ドイビーと発音している。 -
だんだんCity centre中心部に近づいてくる。
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普通のイギリスの風景と同じ
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のみや(Bookmaker)のようです。
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ここが最終だからゆっくり4泊。4.5星ホテルにしました。
ショッピング/繁華街/公演/大学のそば。 -
Trinity Collegeの中を通り抜ける。
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駐車券売機 一時間2.50ユーロ、午後7時までとる。
日曜も2時から6時まで1.30ユーロ/時
あんたたちカトリックでしょ、日曜くらいタダにしなさいよ。 -
歩いていると建物にイギリスと同じようにプラークが貼ってある。
近寄ってみると。 -
Bram Stoker、私の聞いたことがある数少ないアイリッシュの作家でした。あとはオスカー・ワイルド、ジェームス・ジョイスくらい。
連れがこれ誰? ドラキュラの作者だよ。 へえ -
アメリカの癖で道を渡るとき、つい左を先に見てしまう。危ないよ。
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ゴミ袋はまだ黒でした。袋に名前を書くのかな?
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きれいな娘が来ると風景を撮っているふりで、パチリ
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アイルランドもイギリスのように中心街は歩行者Onlyです。
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ストリートミュージシャンもさすがアイルランド。
象徴の一つ、ハープです。アイルランドの1セント貨の裏ははーぷ。 -
イギリスと同じように歩道のカフェは囲ってある。
フランスのようにオープンではない。 -
突き当たりにはMcDonald’s
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夕方のショッピング街
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社会見学
ハイ! -
カトリック高校生
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小さい車が多い
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このホテルの方が名門、でも中心部からは外れている。
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Trinity College。Panoramaです。
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この大学はものすごく大きい。オックスフォードのカレッジの4倍はある.敷地も果てしない。アイルランドで最大、最古。
エリザベス女王(1世)によって設立された。正式名称は
the College of the Holy and Undivided Trinity of Queen Elizabeth
と長い。 -
これをくぐって、校舎のひとつに行く。
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Dublin Castle
ここでMichael Collins(Liam Neeson,Julia Robrtsで映画化された)
の一派が英国からの独立に調印した。
北アイルランドを残したことでのちに反対派に暗殺される。 -
通りぬけの人たち。若いけど下半身が太め。
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この建物でアイルランド独立運動の為に命を捧げたショーン・コノリー他を記念す。
イースター、1916
上はアイルランド語で書いてある。 -
市庁舎は右
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ダブリン市庁舎。ダブリンは共和国の首都なので政府関係の建物とは別。
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Quay(川岸)は突き当たって右。
若いのが地図見て騒いでいた。 -
そこを右だよ。
あんまり騒ぐからその辺の人が見に来た。 -
11時少し過ぎ。誰もいない。
11:30にレストランに入ろうとしたら開いてない。 -
このTemple Bar地区は再開発の計画があり、(建物もボロボロだったらしい)
バスのターミナルになる予定だったが市民運動で阻止された。
今ではダブリンで一番人気で、バー、クラブ、レストランがひしめく。
右の建物はFarrington's bar -
出勤時間(従業員)
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そろそろ出動(客)
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オネエさんたち。さあどこに入るか。
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ちらほら出てきましたね。
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Ferrington's 創立1695年と上に書いてある。
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これが有名なTemple bar
赤いペンキが多いね。 -
中はすごく広くてBarも3−4ヶ所ある。入り組んだ迷路のよう。
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Quay's Barちょっと異国風。
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横丁もバーだらけ。ゴールデン街か。
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Temple Barのバー。珍しく酒の種類が多い。
アメリカ人観光客用かな。いままで見たIrish Pubでは地元の人は殆どGuinnessなどAle類を飲んでいた。 -
中庭。タバコが吸える。
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同上
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内部。ここで初めてオイスターを食べられた。おいしかったので2人で2ダース食べました。
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このレストランも赤
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外に出ると川岸
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Liffey川を渡る橋。昔は有料だったそうな。
地元の人はアイルランドで値段が下がったのはこの端だけだと言っていました。(笑) -
タダだからみんな気楽に渡る。
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道端の花屋さん
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突き当たりに可愛いビルがある。
このそばでVictorinox(スイスアーミーナイフ)の
アイルランド国旗模様とクローバーのを一つずつ買った。
近所にあったアイリッシュツイードの店で上着も購入。 -
ショッピングセンター。なにかイベントが
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広場の中央にある女の子の銅像。誰かは知らず。
ハチ公みたいに待ち合わせ場所になっているよう。
モリー・マローンと4トラで教えていただきました。
知らなかったので調べてみました。
”非公式”<とはいってもフットボールやラグビーのゲームで歌われている、ダブリン市歌を見てみると、貝などを売り歩く綺麗な女の子のようですね。若い時にコレラで死んだと言われている。
呼び声が”Cockles&Mussels”だから日本の”あさり,シジミ”の物売りに似ていますね。
1699年6月13日に死んだことになっているので、その日がMolly Malone dayになっている。
WikipediaとDublin市の紹介ページより。 -
川岸のカフェ
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また橋を渡る
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これは税関(Customhouse)でも建設途中でイギリスから独立したのでただここに建っている。
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今日はマーケットの日
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この八百屋さんはいやに黒い。
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花屋。後ろに賭け屋のチェーン店
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1日が終わって片付けるのが大変そう。
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肉屋さんです。放し飼いの家畜の肉が売り。
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工事の警備員が交通整理をしてる。
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おしめも持ってこれから買い物。
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景色の良さそうなアパート
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このサイドは静か
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オイスターを食べたいので、またTemple Barに。
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ずいぶん歩いたね。
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今度は違うバー。
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右上にくっついているのはウィスキー。自動計量器がついてます。
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日が陰ってきました。
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このあたりでヘンデルのメサイア(Handel's Messiah、 13 April 1742)が初演されたそうで。
-
帰り道も混んでる。早く足を休めたい。
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ここを通りぬけ
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ベニスみたいに狭い路地
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ストリートミュージシャン。サンフランシスコのヘイト・アシュベリーにいそうな
団塊の世代風おじさん -
もう一息
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川岸を南に
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遠くに高層ビルが
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ホテルまではもうすぐ
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ながながと見ていただき、ありがとうございました。
ロンドン経由で帰国します。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- しょーきちさん 2011/09/01 11:02:45
- しっかりアイルランド
- antoniofoxさま
しょーきちです。
初めまして。
素敵な旅行記ありがとうございます。
楽しく拝見させていただきました。
美しい風景、地元の方々の活き活きとした様子、いいですね。
特に地元の方々の入った写真は、街並だけの写真と違って
その場の雰囲気がよりしっかり伝わってきます。
ちょっくらどころか しっかりアイルランドですよ!
ありがとうございました。
また立ち寄らせていただきます。
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