2009/10/07 - 2009/10/12
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mlakoさん
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なんとなく見つけてしまったプーケットでのリゾートプラン。
どうしても行きたくなってしまって、飛び立ちました!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- タイ国際航空
-
成田空港第一ターミナル出発。
最近日本航空ばかり利用していたので、
つい足が第二ターミナルに向いてしまいます。
第二ターミナルには無いお店もあって楽しいです。 -
10時発、TG643便にて出発です。
タイ航空ずっと乗ってみたかったので(ワンワールドじゃないけど)楽しみ〜。 -
こちらが待機していたタイ航空の期待。
ワクワク。ワクワク。 -
勢いづいて真っ先に乗り込みました。
明るい色のシートで気分はもう南国。。
私、赤い座席がよかったなぁ。
と思いながら、黄色い座席に座りました。
CAさんもとてもかわいらしくて、キュン。 -
座席のポケットに入っていた緊急用説明シート。
イラストが妙にリアルなので撮ってみました。 -
チョイスした機内食はレッドカレー。
既にタイの雰囲気がムンムンしてきます。 -
ドリンクも既にタイ語。
このジンジャーエール美味しかったなぁ。 -
なんと!食後にはアイスクリームが出ました。
ここだけなぜか日本語。 -
バンコクの空港に着くとタイ航空カラーの乗り物が。
どうやったら乗れるのかしら?
空港内は広いから乗ってみたいよー。 -
乗り継ぎのために歩きます。
天井が高くて気持ちいい!! -
天井もなんだか近未来的でおしゃれ!
日本の空港ってなんであんなに・・イマイチなのでしょう? -
入国審査を済ませて、国内線搭乗エリアへ。
あまりお店はありませんが、フードコートといくつかのショップがありました。
スパのコスメなどが売っていて、テンション上がります。 -
隣のゲート近くに無料でできるインターネットを発見。
時間制限がありますが、閲覧だけなら日本語も可能。
ここからプーケットの旅行会社へ連絡を入れました。 -
登場口の待合室。
なんだかここだけ小ぢんまりしていますね。 -
プーケット行きの国内線です。
塗装が一昔前のバージョン。
なんだか懐かしい感じです。 -
国内線で出たランチボックス。
タイ航空らしいパッケージで気分もアガります。
ジュースはトロピカルなお味でもっと沢山飲みたかったな。
サンドイッチの具がイマイチ不明でしたが、癖になる味!! -
ターンテーブル。
前面にあるファンタシーのポスター?がド派手で度肝を抜かれました。 -
突然アナウンスで「荷物はあっちに着きましたよ〜」と。
みんな一斉に隣の部屋に向かいます。
すると既に到着した荷物たちがぽつーーーん。
大分前に到着した様子。 -
床を見るとリゾートの証。
熱帯魚がいました!! -
空港から送迎タクシーで走ること20分ほど。
本日のホテル、バンヤンツリープーケットに着きました!
ホテルのレセプション。
こうして見ると室内ですが、ヴィラ風のオープンエアになっています。(ガラス扉も閉まりますが) -
こちらがベッドルーム。
脱ぎ散らかしたわけではなく、
ターンダウンサービスでこのようにガウンがバッサリと
デコレーションされていました。 -
コンプリメントとしてフルーツが毎日置いてありました。
初日のこの大きなフルーツ、なんていうのかしら?
文旦が大きくなった(うまく説明できない・・)感じです。 -
ベッドルームからバスルーム、パウダールーム方面を望む。
とにかく横にも縦にも広いので、同室の人間が
一体どこにいるのか探すだけでも一苦労!
そして蚊が多いので、要注意です。
刺されやすい方は虫除けと虫刺され薬必須ですよ! -
レセプションをもう一度。
天井が高くて素敵な空間。
チェックインは一人ひとりソファに座って対応していただきます。 -
レセプション側から見たライブラリ方面。
ツアーコンシェルジュなどがあります。 -
ホテルから程近い場所にある、BlackCatというレストランへ。
ホテルまで送迎していただけるので、夜遅い時間でも安心です。 -
まずはシンハーブランドのカクテルでかんぱーい!
蒸し暑いので炭酸がおいしいです。 -
食べたかったトムヤムクン!
見た目はさほど辛くなさそうですが、
汗がだらだら止まらないほどに辛い!
でもウマイ! -
青パパイヤのサラダ。
これが見かけに反して犯罪的に辛い!
でもヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマイ!!! -
チャーハン。
その昔、米不足によりタイ米ばかりが目立った頃、
「タイ米なんて美味しくない!」
と言ってスミマセンでした。
非常に美味しいです。 -
これまた辛い、グリーンカレー。
マイルドですが、後から来る辛味がっ!!!
でもこれまたやめられない、止まらない。
汗ダラダラで結局全てを平らげました。 -
レセプションのあるところから、私たちが泊まっているプールヴィラまでは、
歩くと10分ほどかかります。
なのでレセプションでバギーに乗せてもらうか、
スポーツクラブでレンタル自転車を借りてすごしました。
散歩がてらゆっくり歩くのも楽しいですよ。 -
プールヴィラ506。
本当に一軒家そのもので、
ゆっくりのんびりとすごせます。
たまに玄関先にヤモリ?イモリ?のお客様がいました。 -
室内から見た、お部屋のプール。
水深も、幅も結構あるので、ガンガン泳げます。
夜になるとライトアップされるので、
真夜中の水泳もこれまた楽しいです。
とても暑いので裸で泳いでも、(多分)誰にも見られませんよ。 -
お部屋のプールを通り過ぎて、ひろーい庭に出ました。
遠くに見えるヴィラの屋根。
実家の敷地よりも断然広いんですが・・。
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