2010/07/07 - 2010/07/07
24位(同エリア174件中)
ホーミンさん
ご訪問、ありがとうございます。
シベニクは ダルマチアの中央、クルカ川がアドリア海に流れ込む所に位置しています。
狭い石畳の道が、石造りの家の間を縫うように入り組んでいて、靴音を立てながら歩くのが楽しいものの、うっかりすると迷子になりそうな街でした。
http://4travel.jp/traveler/homing/album/10480726/
の続きです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
オパティヤのホテルを出て、半日かけてシベニクに到着。
現地ガイドのビビアンさんが、観光案内所に地図やガイドブックをもらいに行っている間、この公園で待機です。 -
添乗員さんは寸暇を惜しんで、自作の「とらの巻」をチェック。
-
ビビアンさんがもらってきて下さった地図と、日本語のガイドブック。
-
もっと、ちゃっちい物かと思っていたら、なかなかご立派。
-
古い城壁の址。
-
何の建物だったか・・・・、忘れたし・・・(^^;
地図で見ると、Crkva samostan Sv. Frane かな?
訳すと、聖フランシスコ教会?
曖昧すぎてスミマセン。
この先、この街特有の細い路地を抜けながら進んで行きます。 -
洗濯物も、一時間で乾きそうなくらいのお天気です。
-
狭い石畳の道が、曲線を描いて伸びていきます。
-
石を切って、ちゃんとマンホールなどもあります。
下水道を造るのは、大変だったでしょうね。 -
かわいい緑のドアと窓。
-
再集合場所に指定された建物。
シアターだったかな???
地図によると、Kazaliste 。 -
路地には商店も軒を連ねています。
アルゼンチンぽいなと思った建物。
(アルゼンチンには行ったことがないんですが・・・) -
狭い。
でも車が走ってこないので、その点は安全♪ -
Crkva Uspenie Bogomatere 。
Up… とあるので、被昇天教会と想像します。
-
小さな窓もオシャレに。
-
Crkva Sv. Ivana が見えてきました。
聖イヴァン教会。 -
右横の建物の隙間から、Crkva Sv . Duha が見えます。
Duha が誰かわかりません。
Dから始まる聖人って?? -
聖イヴァン教会の前まで来ました。
鐘楼にあるのは、1648年に設置されたシベニク最初の機械時計。 -
聖イヴァン教会の外壁レリーフ。
説明を聞いたのですが、これも誰か忘れてしまいました。
海が分かれていて、石版みたいなものを持っているしモーゼ??? -
聖イヴァン教会正面のファサード。
それにしても教会の多い街です。
「100歩進む間に、一個の教会がある」、そんな勢い。 -
19世紀の衣装を描いた看板。
男性の帽子が、東洋っぽいです。 -
電線などがなかったら、タイムスリップしたような気分になる路地。
-
何百年にも渡って、数え切れない数の人が歩いた道は、ツルツルしていました。
-
石壁の隙間から花が・・・。
-
木のぬくもりが、冷たい鉄格子に温かみを与えています。
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ナポレオンが滞在した建物。
-
殺風景な空間も、夏の花で賑やかに。
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景観を壊さない看板。
-
ルルド。
-
このような町に住めるなんて、ステキですね。
「ここに住めて誇りだよ」、そう言いそうな住人たち。 -
カフェのそばには井戸が四つ。
井戸もオシャレです。 -
クネクネと歩いて、レプブリカ広場にやってきました。
-
レプブリカ広場。
右の建物は、聖ヤコブ大聖堂。
左に、恥の柱。
中央奥に、聖バルバラ教会。 -
広場に面した、ルネッサンス様式のシベニクの市庁舎。
お役所の1階が店舗というのも珍しいですね。 -
中央の柱が、恥の柱。
罪人がこの柱に縛り付けられて、見せしめにされました。 -
その隣には、聖バルバラ教会。
入り口の上には、聖ニコライ像があります。
窓や彫刻、時計が不規則に並んでいて、面白いですね。
時計の時刻も合っていません。
15世紀に建てられたゴシック建築ですが、屋根の上の鐘楼だけはバロック様式。 -
市庁舎の向かいには、聖ヤコブ大聖堂。
この聖堂の建造が始まったのは15世紀で、ベネチア職人の手も借りて建立されました。
ブラチ島の石灰岩を使っています。
ゴシック様式で建て始められたものの、途中で設計を引き継いだダルマッティナッツが、ルネッサンス様式に変更してしまいました。 -
市庁舎側にある、ライオンのドア。
ドアの両側にライオンの像があるのですが、それを撮った写真が一枚もありません。
(T-T)
ライオンの上部の、アダムとイヴだけが写っています。 -
善悪の知識の実を食べて、自分が裸であることに気が付いたアダム。
あなたは胸まで隠さなくていいと思うけど、 -
イヴ、あなたは胸を隠すべきでしょ?
-
ライオンのドア。
-
エデンに園を追われる、アダムとイヴ。
像と違って、腰の周りを隠す葉っぱが編まれています。
短時間で、技術を身につけたようです。
イヴに善悪の知識の実を食べるようにそそのかした蛇の顔。
「騙してっやったよ〜、ヘッヘッヘ」って感じで、憎たらしいです。 -
神に信仰を試されて、愛する息子イサクを生贄に捧げようとするアブラハムと、それを止める天使。
アブラハムの足には、弾痕が。
余談ですが、「アブラハム」を変換したら「脂ハム」になりました〜。 ^m^ -
内戦の傷跡。
-
ガイドのビビアンさん。
赤ちゃんを産んで、間もないそうです。
後方は、この旅で度々出会ったトラピックス御一行様。
アリタリア航空利用で、ローマ経由トリエステ着。
スロヴェニアは観光せず、8日間の行程だそうです。 -
大聖堂の外壁には、72人の頭を含むさまざまな石造彫刻が施されていて、異彩を放っています。
建設当時の市民がモデルだという説が有力です。 -
よく見ると、
-
犬がいます。
クロアチアのこの辺りをダルマチア地方と呼びます。
犬のダルメシアンは、ここが原産。
この彫刻もダルメシアンかな? -
ライオンも。
-
これが、お土産にもなっていました。
-
聖堂前の、ユライ・ダルマティナッツ像。
この聖堂の建設に携わった人物です。
イヴァン・メシュトロヴィッチ作。 -
シベニク湾が見えます。
-
では、中に入ってみましょう。
残念ながら、撮影は禁止です。 -
ライオンのドアには創世記の絵が描かれていましたが、正面のドアには復活の絵が描かれています。
-
内陣。
堂内に入ると全体に薄暗く、高い丸天井と正面の窓から差し込む自然の採光だけです。
電光は灯されていません。
分厚い石組みの壁面が重々しく感じられ、それが堂内に荘重感をただよわせています。
ガイドブックの写真です。 -
身廊。
ステンドグラスは取り立てて華やかな彩りもなく、重厚感はあるものの全体的に質素な感じです。
ガイドブックの写真です。 -
主祭壇。
聖堂が完成してから100年ほど経ってから置かれました。(1640年)
手前の柵は、ニコラ・フィレンティナッツ作。
ガイドブックの写真です。 -
洗礼所。
左の柱の上には、イサクの像。
右は、かつては像があったのですが、今はありません。
いつ無くなったのかもわからないそうです。
ガイドブックの写真です。 -
15世紀から16世紀にかけて、建築家たちはこの大聖堂を完全に石で建築し、ゴシック様式とルネサンス様式の両方を兼ね備えたつくりに仕立て上げました。
-
公式に献堂されたのは1555年となっています。
屋根の上には、大天使ミカエル。 -
街歩きに戻ります。
イヌ用の水飲み場と、 -
ネコ用の水飲み場。
-
入り口の横にある石版は、昔のメジャー。
これで布地の長さを測りました。
ここはかつての、布地屋さんでしょうね。 -
あ、シスターがこちらにやって来られます。
-
高校生の頃、あこがれでした。
でも貪欲すぎて、なろうと思ったことはありません。
なれません。 -
街に貼ってあった写真。
-
登りたくなる様な山の写真です。
クロアチアは、海も飛び切り美しいですが、山もまた美しい! -
夏の散策には、飲料水を持参しましょう。
-
新市街と旧市街を隔てる道路。
-
手動オルゴールをまわして奏でる太公望。
-
その下手さに見かねたのか、ボクちゃんがグリグリ ♪♪♪
「ボクのほうが上手いやろ?」的視線がかわいすぎる〜。 -
ガイドのビビアンさん。
最後の最後にサングラスを取りました〜。
お美しいです! -
またまた、マグネットを買いました。
http://4travel.jp/traveler/homing/album/10481536/
に続きます。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- おかかさん 2010/07/28 00:25:21
- 行ってみたくなる所!
- ホーミンさん、こんばんは!
そしてお帰りなさい!(かなり遅すぎですが)
スロベニアもクロアチアもどんな所か想像できませんでしたが、雰囲気が分かってきました。
素敵な所なんですね!
クロアチアのホテルの眺めが素晴しいですね〜!
バルコニーから海を眺めながらのビールがおいしそう!
鍾乳洞のトロッコ面白そう!
まさにインディジョーンズの世界ですね。しかもこっちはセットではなく本物ですからね。
昔からのトロッコが現在も使われているのもすごい!
トロッコがない時代はコンサートしに歩いていったのでしょうかね。
シベニクの街も素敵ですね〜
絵葉書のような風景が盛りだくさんですね!
何百年も続いているのが素敵です。近代の街になり雰囲気がありますよね。
華美過ぎていないからくどくもなく、しかも面白いものが潜んでいる。
頭部がくっついているのはちょっくらこわいですね〜
特に夜、ライトに照らされて浮かび上がっていたらびびってしまいそうです。
この頭部マグネットはなかったのですか?
大勢の中で異色を放って、すぐに目につきそうなので良さそうですが。
アダムとイヴのホーミンさんの観察眼が鋭い!ナイスつっこみです。
ぼくちゃんの得意気な表情、見事に捉えてますね!ほんとかわいいです。
- ホーミンさん からの返信 2010/07/28 09:11:30
- RE: 行ってみたくなる所!
- おはようございます。
旅行記を読んでくださってありがとうございます。
書き込みと複数投票もありがとうございます。
こちら、今日は空に雲がいっぱい出ております。
今のところは晴れていますが、日中はギンギンギラギラからちょっと解放されるのではないかと期待しています!
> そしてお帰りなさい!
ただいまでございます。
> スロベニアもクロアチアもどんな所か想像できませんでしたが、雰囲気が分かってきました。
> 素敵な所なんですね!
きれいな所であるにもかかわらず、「観光地っ!」という雰囲気がないのがいいです。
> クロアチアのホテルの眺めが素晴しいですね〜!
> バルコニーから海を眺めながらのビールがおいしそう!
今回、眺めのいいホテルがいくつかありました。
いい眺めは、リッチな気分になれますね。
暑い日ばかりでしたので、この旅行で私もとうとうビールが飲めるようになりました。
> 鍾乳洞のトロッコ面白そう!
> まさにインディジョーンズの世界ですね。しかもこっちはセットではなく本物ですからね。
頭スレスレに岩盤があるので、スリルがありました。
鍾乳洞自体も観る価値がもちろんありますが、トロッコも大きな楽しみです。
トロッコの道にも美しい鍾乳石があって、それらをゆっくり観られないのが残念でしたね。
> トロッコがない時代はコンサートしに歩いていったのでしょうかね。
そうかも。
大きい楽器を運ぶのは、一苦労でしょう。
> シベニクの街も素敵ですね・・・しかも面白いものが潜んでいる。
> 頭部がくっついているのはちょっくらこわいですね〜
> 特に夜、ライトに照らされて浮かび上がっていたらびびってしまいそうです。
頭部はちょっとねぇ〜 (^^;
表情も「和む」って感じではないし。
夜は本当に恐そうです。
一人であそこを通りかかって、見上げたら一斉に微笑みかけてきたりして・・・、うっ、刺激的!!
> この頭部マグネットはなかったのですか?
あっ、そうかも。
手にとってみなかったんですよ。
マグネットぽいですよね。
買えばよかったかな。
でも、夜に台所に行って冷蔵庫を開けようとしたら、微笑んできたりして・・・。
はぁ〜、妄想が続く・・・。
> アダムとイヴのホーミンさんの観察眼が鋭い!ナイスつっこみです。
首首首もアダムとイヴも、作者の意図する所とは別の意味でウケていそうですね。
> ぼくちゃんの得意気な表情、見事に捉えてますね!ほんとかわいいです。
今日もボクちゃんは観光客相手に、「どや!」っといいつつオルゴールを回していることでしょう。
-
- zzr-cさん 2010/07/23 16:59:51
- どや顔の僕
- ホーミンさま こんにちは!
この街は路地が本当に狭いです。
きっと350年前からの街並みがそのままなのでしょう。
素晴らしいことです。
しかし本当に教会が多いですね。
ちなみに教会と大聖堂というのは全くの別物ですか?
19世紀の看板にある男性の恰好はハムナプトラに出ていた
イムホテップに秘書みたいにくっついてた人そっくりです^^;
人が沢山歩いて石の道もつるつるになっちゃったんですね!
石の上にも3年じゃないですが、継続とは凄いことです。
町にいる人たちの仕草を見ていると本当に時間がゆっくり流れてそうです。
役所に罪人を縛り付ける柱があるとは!刑務所じゃないですよね?
アダム確かに胸を隠してます、もしかして心臓を守ってる?
だとしたらイブはお腹を守ってる?う〜ん不思議です^^;
犬と猫の水飲み場まであるなんてなんだか凄いですが、
銃痕、ユーゴスラビアとの紛争の傷跡は歴史物にも残っているのを
みると複雑ですね!
オルゴール、表紙のどや顔の意味が分かりましたよ^_^
じぃ〜
- ホーミンさん からの返信 2010/07/23 22:26:09
- RE: どや顔の僕
- こんばんは。
いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます
> この街は路地が本当に狭いです。
> きっと350年前からの街並みがそのままなのでしょう。
> 素晴らしいことです。
よい状態で保存されていますね。
それらを壊さずに、上水道や下水道、ガス管などを通してしまうのですから、その技術も素晴しいですよね。
> しかし本当に教会が多いですね。
日本のお寺の数より多いでしょう。
お寺 + 神社 + お地蔵様の数くらいですか?
> ちなみに教会と大聖堂というのは全くの別物ですか?
私は、カトリックのことはあまりよく知りません。
大きくて立派なのを大聖堂と呼ぶくらいにしか考えていませんでした。
調べてみました。
「司教または大司教が執務するための座席のある聖堂」が大聖堂らしいです。
「教区全体の母教会」ともありました。
つまり大聖堂には、おえらいさんのデスクがあるということろでしょうか。
> 19世紀の看板にある男性の恰好はハムナプトラに出ていた
> イムホテップに秘書みたいにくっついてた人そっくりです^^;
へえ〜、じぃさま、よくおぼえていらっしゃいます。
私はその映画を見た事がないので、よくわかりません。
中東っぽい服装なのですね。
トルコの人が、あのような帽子をかぶられていたような気がします。
> 人が沢山歩いて石の道もつるつるになっちゃったんですね!
> 石の上にも3年じゃないですが、継続とは凄いことです。
石の上にも、数百年ですね。
^m^
> 役所に罪人を縛り付ける柱があるとは!刑務所じゃないですよね?
刑務所という説明は受けませんでした。
どこかに牢屋の窓があると、どこかのサイトで読んだおぼえがあります。
その窓は、路地に面しているとか。
もし本当に路地に面していたら、面会が無断で出来そう。
> アダム確かに胸を隠してます、もしかして心臓を守ってる?
> だとしたらイブはお腹を守ってる?う〜ん不思議です^^;
なるほど!!!
隠しているのでなく、守っているのですか!
素晴しい想像力ですね、じぃ〜さま!
イヴは既にカインを身ごもっていた?
だからお腹を。
いや、違うか・・・。
> 銃痕、ユーゴスラビアとの紛争の傷跡は歴史物にも残っているのを
> みると複雑ですね!
弾痕は、別の街でも何回か見ました。
修復しないでいるのは、負の遺産としてわざと残してあるのかもしれませんね。
> オルゴール、表紙のどや顔の意味が分かりましたよ^_^
「どや顔」という言葉の意味が分かりましたよ^_^
-
- Mirabellaさん 2010/07/22 22:06:49
- こういう街大好き
- ホーミンさん、こんばんは。
石畳の細い路地を歩いてたら迷い込んでしまいそう、こんな街大好き♪
一泊してゆっくり過ごしたいなぁ。昼間は太陽の下でビールを飲んで過ごして、夜のお散歩も楽しみたい。日が暮れるの遅そうですね。
アルゼンチン風の建物の前の御婦人は撮影中?それとも掃除中?上向いておられますね。
確かに電線目立ちますね。スペインを旅行してた時、田舎町でも電線は気になったこと無かったのですが、実際どうだったのかふと気になりました。単に自分が気付かなかっただけなのか、一度写真を見直さないと!
私達がヨーロッパ観光に期待する点の一つは、中世の雰囲気漂う石畳&教会の風景だと思うのですよ。この町は、その期待を十分に満たしてくれそうです。そして、カフェも多そう♪
みらべえ
- ホーミンさん からの返信 2010/07/23 10:20:19
- RE: こういう街大好き
- おはようございます。
連日、お暑うございます。
京都市内は、こっちより数度は暑いでしょうね。
長男は現在、伏見で働いております。
外に出ると、それはそれは暑いそうです。
京都から一山越えた大津は、少しだけしのぎやすいようです。
いつも旅行記を読んでくださってありがとうございます。
書き込みと投票もありがとうございます。
> 石畳の細い路地を歩いてたら迷い込んでしまいそう、こんな街大好き♪
> 一泊してゆっくり過ごしたいなぁ。昼間は太陽の下でビールを飲んで過ごして、夜のお散歩も楽しみたい。日が暮れるの遅そうですね。
おおざっぱに言って、スペインに似た風景ですね。
ミラさんが好まれそうな街です。
熱い太陽の下でのビールですかぁ。
bettyさんとひろさんも交えて、グビビッと・・・。
あー、たまんないですね。
21時でも、まだ明るかったですよ。
日が長いと、得した気分になります。
> アルゼンチン風の建物の前の御婦人は撮影中?それとも掃除中?上向いておられますね。
この人は、旅の仲間ではありませんね。
お店の人でしょう。
あさの9時くらいだったし、開店準備をしているものと思われます。
> 確かに電線目立ちますね。スペインを旅行してた時・・・
電線は毎日見ているものなので、もしかすると視覚的に空気のようなものになっているのかもしれません。
電線が地中に埋められている街に行っても、「なんかすっきりしてる」くらいで、電線がないのに気が付くまでに少々時間がかかります。
> 私達がヨーロッパ観光に期待する点の一つは、中世の雰囲気漂う石畳&教会の風景だと思うのですよ。この町は、その期待を十分に満たしてくれそうです。そして、カフェも多そう♪
中世の街は、私も大好きです。
みんな好きだよね。
小高い丘にある村も好き。
村の中心には、教会があって。
屋外のカフェも絵になります。
歩道にいすやテーブルをどんどん置いているのをみて、主人はいつも不思議に思うようです。
規制はないんですかね?
日本では、歩道にはみ出し陳列さえ出来ませんからね。
(釜山で、横断歩道にざる入りりんごを置いて売っていたのにはビックリしました)
ところで、日本語同じくらいスペイン語を話すミラさま。
スペイン語とクロアチア語って、似ています?
「Crkva Uspenie Bogomatere」「Kazaliste」「Crkva Sv . Duha」
って、どう訳したらいいんでしょう。
Crkvaは教会ですよね?
Svは英語で言うところのStですよね?
教えていただけませんでしょうか?
見当だけでも結構ですので、よろしくお願いいたします。
クロアチア語事典を持っていないホーミン
- Mirabellaさん からの返信 2010/07/23 12:20:26
- RE: こういう街大好き
- こんにちは〜。
>ところで、日本語同じくらいスペイン語を話すミラさま。
>スペイン語とクロアチア語って、似ています?
>
そんなに話せるなら日本に住んでないと思いますよ(^_^;)。
昨日私も気になっていました。イタリア語やフランス語なら、想像つく単語もあるのですが、クロアチア語とスペイン語似てないです。さっぱり何って単語か見当もつきませんでした。
「Crkva Uspenie Bogomatere」「Kazaliste」「Crkva Sv . Duha」
って、どう訳したらいいんでしょう。
Crkvaは教会ですよね?
Svは英語で言うところのStですよね?
教えていただけませんでしょうか?
↓
朗報です!良いサイトがあります。
http://translate.google.co.jp/#hr|en|
訳してくれない単語もあったけど、CrkvaやDuhaは翻訳してくれました。
幾つか試してみてくださいね♪
みらべえ
- ホーミンさん からの返信 2010/07/23 21:53:32
- RE: RE: こういう街大好き
- > 朗報です!良いサイトがあります。
> http://translate.google.co.jp/#hr|en|
ありがとうございます。
さっそく調べてみました。
Crkvaは教会ですね、やっぱり。
Duhaは聖霊でいいのかな?
父と子と聖霊の、聖霊。
聖霊の教会は、珍しいように思います。
このサイト、役立つわ。
でも、語彙数は少ないみたいですね。
-
- bettyさん 2010/07/22 15:12:42
- 横顔がステキ☆
- ホーミンさま〜こんにちは〜
きょうはヤボな用事がありお出かけいたしましたが暑すぎ〜(≧ヘ≦)
今回はシベニクですか〜
ヨーロッパの人々のおうちの窓やドアはブルーやグリーンなど、
美しく塗ってありますよね! 壁の色とマッチしていい感じ♪
うちの家もああいう風にしてみたいけど・・・ムリかあ(ノ_・。)
あのアダムとイヴはブサイクですね〜
イメージダウンだし、隠す箇所も変だし・・・(`ε´)ぶーぶー
ガイドのビビアンさんは魅力的でマフラーがお似合い!!
サングラスがカッコイイな! 真似しようかな^^;
それから太公望さま〜♪ やっと横顔を見せていただき嬉しいわ♪
何のお眼鏡をされているのでしょうか? 老眼鏡!?
そして、お土産のマグネットは合計いくつ買われたのでしょうか?
今度持ってきてぇ〜♪
betty
- ホーミンさん からの返信 2010/07/22 20:35:04
- RE: 横顔がステキ☆
- こんばんは。
書き込みと投票をありがとうございます。
頭痛がするほど暑い1日でありました。
bettyさまも、お出かけだったのですね。
こんな日のお出かけはキツイですね。
> ヨーロッパの人々のおうちの窓やドアはブルーやグリーンなど、
> 美しく塗ってありますよね! 壁の色とマッチしていい感じ♪
> うちの家もああいう風にしてみたいけど・・・ムリかあ(ノ_・。)
豪華betty邸なら、手のかけ甲斐があることでしょう。
あちらの国は、あの古さがいい味を出すんですよね。
朽ちた木の扉でさえ、哀愁があって絵になります。
でも石の家って、冬はどうなんでしょうね?
底冷えがしそうに思うんですが。
> あのアダムとイヴはブサイクですね〜
あれが作られた当時の人って、あんなスタイルだったんでしょうか?
6頭身くらいですよ。
江戸時代の日本人並み。
> イメージダウンだし、隠す箇所も変だし・・・(`ε´)ぶーぶー
慌てて、隠すところを間違ったのかなあ。
製作者の作品に対する愛情が、あんまり感じられないようにも思われますが。
「あなたたちのせいで、私たちは楽園に住めないんですからねっ!」と、作者がアダムとイヴに怒っていたりして?
> ガイドのビビアンさんは魅力的でマフラーがお似合い!!
> サングラスがカッコイイな! 真似しようかな^^;
サングラスっていいですよ。
ホーミンもサングラスをかけると、超ウイークポイントの目が隠れて、サマになります。(と、信じています)
> それから太公望さま〜♪ やっと横顔を見せていただき嬉しいわ♪
喜んでいただけましたか。
> 何のお眼鏡をされているのでしょうか? 老眼鏡!?
これは、花粉症用の眼鏡です。
砂ぼこりの多いエジプトに行く時に、目に砂が入らないように私が自分のために買いました。
翌年主人が白内障の手術をして、術後に目を保護するためにそれを使い始めたのです。
少しだけ色がついており、目も乾燥しないとかでお気に入りになって、外出時にはかけるようにしてます。
度は入っていませんよ。
老眼鏡は、別に持っています。
> そして、お土産のマグネットは合計いくつ買われたのでしょうか?
> 今度持ってきてぇ〜♪
ドバイ、ベニス、ブレッド、オパティヤ、シベニク、スプリット、ドブゥロヴニク、ネウム、ザグレブの9個。
「ラ」のときに持っていきますね。一部を。
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