2010/06/12 - 2010/06/19
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ぐ。りこのおまけさん
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夫婦二人で旅行してきました。
今回はイタリア旅行です。
私自身はイタリアには何回か行った事があるのですが、嫁さんが行ったことないので、イタリア行く事にしました。
この旅行記では、美味しい食べ物情報はもちろんのこと、イタリアでの行動記を書こうと思っているので、みなさんがイタリアに行くときに役立ててもらえたらと思います。
何か質問あれば、答えれる範囲で答えさせていただきますので、みなさん擬似イタリア旅行を体験できればと思っています。
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6/12,13 成田空港→ドバイ空港
6/13 ドバイ空港→サンマルコ空港(ヴェネツィア)
6/14 ヴェネツィア→フィレンツェ→ピサ→フィレンツェ
6/15 フィレンツェ
6/16 フィレンツェ→ローマ
6/17 ローマ
6/18 ローマ→ドバイ空港
6/19 ドバイ空港→成田空港
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★6/13の実際のスケジュール
14:00 サンマルコ空港着
荷物が出てくるのが遅く、受けとったのが14:30過ぎ
14:50 空港からバスに乗車
15:05 ローマ広場に到着
徒歩でホテルまで荷物を引きながら移動
15:25 ホテル着
少し休憩してサンマルコ広場へ移動
ヴァポレットに乗って移動したがだいたい
16:30 サンマルコ広場着
サンマルコ寺院見学
鐘楼上る
休憩
17:30 サンマルコ寺院→ヴェネツィア市街ふらふら
→夕食場所へ移動
19:00 夕食場所到着
21:00 ヴェネツィア市街散策
夜景写真撮影
22:00 ホテル着
就寝
★6/14の実際のスケジュール
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5:00 起床
5:30 散歩開始
7:30 ホテルに戻り朝食
休憩
10:00 ホテル発 サンタルチア駅へ
フィレンツェ行きの電車に乗るため少し早めに駅へ移動
駅まで5分くらい着くが、早めに行き乗車ホーム確認
11:27 ヴェネツィア発→フィレンツェ
続きはフィレンツェ編へ続く
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- エミレーツ航空
-
エミレーツ航空を初めて利用させてもらいました。
機体自体新しく、非常に乗り心地がよかったです。
エコノミーなので、どこも一緒だろうと思ったのですが、私が乗った機体は、座席が一味違いました。
背もたれ部分が稼動するだけでなく、座っている座席(おしり部分)も稼動します。なので、後ろに倒すと、背中とおしり部分が稼動して通常のエコノミーよりかは楽ですよ。 -
機内食です。
日本からの便だったこともあり、美味しかったです。
なぜか白ご飯にキャベツが乗っていたのが面白かったですが(笑)白身魚は照り焼き風の味がしてご飯すすみました。 -
機内食です。
何肉かは忘れてしまいましたが、くせはなく、味付けも日本に売っているような焼肉のたれ感覚なので美味しく頂けました。 -
さらに機内食です。
オムレツなんですが、ケチャップが添えられていないのが残念ですが、あっちの方々は何もかけずに食べるのが普通なですかね?
可もなく不可もなく普通に頂きました。 -
行きも帰りもですが、こんなものもらえます。
何かというと、アイマスク、歯ブラシ、靴下等が入っている簡単な旅行グッズです。
余談ですが、ドバイ空港ではアイマスクが役立って、ぐっすりトランジット時間を過ごせました。
それから暑い時期に行ったからか、機内は異常に冷房が効いていました。ブランケットは各席に1つはありあすが、それでも寒かったらもう1つ頼めば貸してもらえます。
私は暑がりな方ですが、それでも寒かったので2つ使って寝てました。 -
ドバイ空港に着きました。
何語ですか?全く読めません。。。
アルファベットを使っていない国にはいけそうにありません。。。 -
エミレーツ航空 受付カウンター前
ドバイ空港に到着したのが、夜中3:30だったので受付はありませんでした。トランジットだったからってのもあるのかな。
最近ワールドカップを見て気づきましたが、実はスポンサーにエミレーツ航空が入っているみたいですね。
テレビで写真の赤いロゴを見かけました。
ドバイはすごいですね〜。 -
空港内です
こんなところに力を入れているのか、はたまた余裕あるからとりあえずつけてみたのか。
すごいなぁ。 -
空港内にはこんな募金箱がありました。
空港に募金箱って珍しくないですか?
しかも1つとかじゃなくて、所々にあります。
やはりドバイに来る方はお金持ちが多いからですかね〜。私はトランジットしただけの貧乏人ですが、記念に1コインだけ入れました(涙) -
空港内です
少し写真圧縮しすぎたので荒いかも。。。
到着したのが夜中なので人少ないですが、出発する時間である朝方9時過ぎには多くの人で賑わっていました。
やはりドバイ経由で行かれる方はかなり入るみたいですね。 -
空港内です
こんな緑が所々あります。
空港は縦長だったのですが、通路真ん中は緑があったり、池があったりで快適な居心地を演出するためですかね。
池には魚もいますよ。 -
夜中4時頃ですが、ちゃんと営業してました。
-
現地通貨は何なんですかね?
このためだけに両替するのももったいないので、空港内では一切お金は使いませんでした。 -
空港内 明け方です
写真を見てわかるとおり、座る椅子以外にも、少し横になれる椅子がたくさんあるので、トランジット組の方々はそこに横になって寝てました。
私もアイマスクを装備して1〜2時間は寝たと思いますよ。 -
ちゃんと需要を把握していますね。
バッテリーステーションです。
ここ周辺でPCいじっている人がたくさんいました。
旅行でPCを持ち歩くのが当たり前の時代なんですね。
コンセントの形状は申し訳ありませんが、確認するの忘れてました・・・しまったなぁ。。 -
ドバイ空港→ヴェネツィア サンマルコ空港へ
機内食メニューです
夫婦で旅行の時は必ず別々のものを頼むようにしています。両方料理をレポートしないとですね。 -
機内食です
チキンの方
ハーブのニオイも特に気にならず、残さず美味しく頂きました。最近の機内食って7〜8年前と比べてだいぶ美味しくなっているような気がします。 -
機内食です
私カレー好きなので美味しかったです。
ムートン?ムトン?何か不明でしたが、普通にいけました。
あ、今後美味しく頂いたって記述が出てくるかと思いますが、本当に美味しいって思ったら、絶対にオススメです!って記述します。
「美味しく頂いた」というのは、普通に残さず食べれるレベルだと思ってもらえればです。 -
英語とイタリア語っぽい記述がありますが、イタリアに到着です。
ヴェネツィア サンマルコ空港!!!
これからが旅行記の本編という事になります。
前段階が長かったかもしれませんが、その分充実した情報をお届けできればと思います。 -
サンマルコ空港を出るとすぐにヴェネツィア都市というわけにはいきません。
ヴェネツィアは島なので車・バス・水上タクシーなどを利用して空港から移動しないといけません。
私は交通費を安く済ませたかったので、バスで移動しました。
チケットを写真の券売機で買うことができますが、使い方は、まず行きたい場所のコードを入力してから、お金を入れます。
日本だとお金を入れてから目的地のチケットを買うので最初わからずに何回もコインを入れては、落ちて、入れては落ちての繰り返しで焦りました(汗) -
ちなみにヴェネツィア市街に行きたい場合は、
コードを「121」と入力してから買います。
ちなみにこんな事を言っていますが、私は券売機で買いませんでした。
なぜかというと、バスの運転手さんに
「ヴェネツィアに行きたい」
って言ったら
「3ユーロだよ〜」
って言われて運転手さんから買ったからです。
けっこう買い方で困る人もいるみたいで運転手さんがバス入り口付近に立っていました。 -
乗ったバスです
ATVO社のバス
もっと1ランク安いバスがありましたが、そのバスは車内に荷物を持ち込む必要があり、スーツケースがある旅行者には厳しいと思いました。
ATVO社のバスは写真のとおり、車体の下部分に荷物を入れる所があるので、がっつり荷物を置いて車内に乗り込めるようになっています。
荷物をたくさん持つ旅行者はおそらくこちらのバスを利用される方が多いのではないかと思います。 -
ヴェネツィア到着です
快晴というわけではなかったのですが、多少湿度があって暑かったです。といっても日本ほどはありませんが。
ローマ広場って場所までバスが行ってくれるので、そこで降りてそこからホテルまで(サンタルチア駅周辺)までは徒歩で移動しました。 -
ローマ広場→サンタルチア駅までだいたい徒歩10分くらいでした。
街は非常に道が狭く、車が通ることを禁止されています。
幅に余裕のある道には、こういった出店がけっこう出てたりします。 -
ただの路地を撮るだけでも絵になりますよね。
ヨーロッパでそういうところがいいなぁ〜って思います。
サンタルチア駅→ホテルまで徒歩3〜4分くらいでした。駅からも近く、写真の路地をまっすぐ行く途中にありました。
最初通った時に、道も細く夜になると暗くなりそうでしたが、そんな事はありませんでした。
実はこの周辺はたくさんホテルがあり(写真の通りだけでも4〜5つはありました)、人通りがありますし、そのために街灯が設置されています。だから夜でも安心して歩けました。 -
泊まったホテルの看板です
3つ星ですが、このホテルかなりオススメ
ホテル「ABBAZIA」
http://www.abbaziahotel.com/ja/
・駅近
・3つ星なので部屋もけっこう綺麗
・朝食が美味しかった&中庭が綺麗で朝気持ちよい
・感じの良い受付(イタリア人らしい陽気な人)
中庭写真は後ほどアップします。
ここは4つ星を目指す3つ星だと勝手に認定しました。 -
ホテルに着いたのが、15時30過ぎで少し休憩してから外出しました。
しかし、三脚を部屋に忘れてしまい取りに戻ったのですが、部屋の鍵の開け方がなかなか上手くいかず30分くらいロスしての出発。
サンマルコ寺院が16:30に閉まるという話なので急いで行く為にヴァポレットに乗りました。
チケットは駅周辺にあるチケット売り場で買えます。
ヴァポレットが停まっている近くに売り場はあり、見ればわかりますレベルです。
チケットは60分以内に乗る券を購入
6.5ユーロ/人×2人分 = 13ユーロ
サンマルコ寺院からの帰りは歩いてホテルまで帰る予定だったので、片道(one way only)を購入
降りる場所は好きな所で降りれば良いみたいです。 -
ヴァポレットに乗るときは購入したチケットをこれにかざすと良いです。
-
平和な感じです
ヴァポレット内からの撮影 -
市場らしいです
ヴァポレット内からの撮影 -
海に浮かんでいるように見えますね。
ほんとすごい街だなぁ。 -
サンマルコ広場と鐘楼
-
サンマルコ広場到着
サンマルコ寺院は修復中・・・後で気になりましたが6月って修復期間なんですかね?他の観光地でも遺跡やら建物やらが修復されてばっかりでした。
到着時間16:40・・・・16:30には間に合わず・・・
サンマルコ寺院入れず・・・・と思っていたのですが、そこはイタリア!時間にルーズ!!(笑)
結局17時くらいまで開いていたので入れました。
あ、サンマルコ寺院では写真撮影禁止されているし、バッグの持ち込みも禁止されています。
そのため荷物預け所に荷物を預ける必要があります。
場所は、サンマルコ寺院左手にあるライオンの石造を通りすぎたら細い路地があるので、そちらに入り(左折)、10メートルくらいあると右手にあります。
入り口に紙で何か書かれているからわかるとは思いますが、サンマルコ寺院で何も言われなかったら辿りつけなかったかも。。。 -
あ、さっきの鐘楼ですが、上っちゃいました。
8ユーロ/人 ×2人分 = 16ユーロ
けっこう値段高いのですが、建物も高いですので、眺めは最高でした。上り、下りともにエレベータがあるので一瞬でいけます。 -
鐘楼の上からの写真
上った甲斐あったでしょ?
ちょっと望遠レンズ使いましたが、
こんな良い写真が撮れました。 -
どうですか?この眺めは。
風も気持ちよくのんびりできました。 -
鐘楼の上より
まだまだ写真ありますよ〜。 -
鐘楼の上より
サンマルコ広場 -
サンマルコ広場です
はとがたくさんいました。 -
ヨーロッパ最古のカフェらしいです
入っていませんが、入り口だけ写真撮りました。 -
とりあえずイタリア来たんでパニーニ食べときました
サンマルコ広場に隣接している場所で買ったから4ユーロもしました。水500mlも1.5ユーロして観光地価格ですね。
※ちなみにbarには1.5リットルが2ユーロで売っているところもありますので、探せば安い店あるみたいです。
味は普通。可のなく不可もなく。
今までの経験上、あまり現地のパニーニではすごく美味しいのは味わったことがないので想定通りです。 -
サンマルコ広場→市街ふらふら→リアルト橋→夕食という流れで移動しました。
これはサンマルコ広場からリアルト橋へ向かう途中
ちょっとした街並みも撮り甲斐があるんだよな〜 -
すごく小さいガラス細工も売っている店もありました
-
とある店の商品
-
街並みです
-
街並みです
-
リアルト橋に着きました。
だいたい18時くらいでした。
こっちは日没が遅いので21時過ぎにならないと暗くなりません。この日は少し天気が崩れ始めていたので徐々に雲が・・ -
リアルト橋からの眺め
-
リアルト橋の中
中を通るとこのように左右に店がたくさん並んでおり、お土産屋さんもたくさんありますよ -
こんな感じで並んでいます
-
橋を渡りきると、そのまま同じように左右にお店が並んでいる道につながっています
-
ヴェネツィアといったら仮面ですよね
-
夕食を食べるところに行く途中に、道に出店を出している人たちが急にざわつき始めました。
急いで店じまいをして隠れるようにいなくなりました。
その10分後くらいに天気が一気に崩れて始め、
「ヒョウ」が降ってきました!!!
直径1センチあるかないかのかなり大きいヒョウです。
日本でもこんな大きいヒョウは見たことがありませんでした。
かさを持っていなかったので、止むまで雨宿りをしていると住人らしき人がきて傘を売っていました。
傘の移動販売とはやりますね。
夕食まで時間もあったし、雨宿りしながら一日を振り返りつつのんびり過ごしました。 -
さて、ヴェネツィアの夕食はこちら!!
http://www.amoitalia.com/venezia/cantina_dospade.html
上記サイトで紹介されているお店に行きました。
「Cantina Do Spade (カンティーナ ド・スパーデ)
」
混むことを想定して日本から予約を入れる気合の入りようです(笑)
19時30からだったのですが、お腹が空いたので19時には店に到着しました。
到着後、予約していることを伝えると、名前も聞かずに店に入れてくれました。
店内は人がほとんどおらず、予約しなくても入れる時間帯だったみたいです。
後で気づくのですが、イタリア人は基本的に夜遅めから夕食を食べているみたいですね。だからだいたい20時くらいから人が集まりだして21時が多いみたいです。
だから19時入れば、そりゃ人は少ないわって感じです。 -
店内は入り口付近にカウンターと、テーブルが少しあって、奥にテーブルが4〜5個ありました。
私は奥案内されたので、奥から入り口付近を撮った写真です。
奥に案内されたとき、偶然にも同じサイトを見てこの店に食べに来た日本人を発見しました。
なぜ同じサイトを見ていたということがわかったかといいますと、サイトを印刷しておりました。
私も注文するときに困るかもと思い、印刷して持参しておりました。 -
さて、これがサイトで紹介されていた
「アンコウのタリアテッレ」です。
量は女性には少し多く感じるかも?しれません。
私達は当然二人でつついておりました。
味は確かにまろやかでクリーミーでした。
ただ私個人としてはやはり細めんが好きなので、う〜ん?と思いながら食べてましたが。。
味は良いと思います。
絶対にオススメというわけではありませんが、何回かイタリアに旅行に来て、このように日本人向けの味を出す店に行ったことがあまりなかったので、満足しました。 -
「魚とズッキーニのラザニア」
アツアツが来て美味しかったです。
こちらもタリアテッレ同様にクリーミーでしたので、似たような味の物を頼んでしまったので少し残念でした。
これ単品で食べればもっと満足度も向上してたかもしれませんが。
こっちの方が私的には美味しく頂けました♪ -
「干しダラの3種盛り」
これを頼むときは、絶対に白ワインをオススメします。というか白ワインがないと食べてもあまり味わえないかもしれません。
最初ワインを頼んでいなかったので、ん???これは???美味しいか???と思いながら食べてました。
でも白ワインを頼むとたしかにススム!ススム!
お腹がいっぱいになり完食はできませんでしたが、まあまあな味です。
ただクセがあります!
ニオイがダメな方はだめかもしれません。
たしかオイルで味付けされたやつがニオイがきつかったかも。。。
【総評】
・魚系にはやはり白ワインは必須である!
・サイトに紹介されていたものを食べたが、あまり期待しすぎない方がよい!特に日本で美味しいイタリアンを食べ歩いている人には物足りないと思う
あくまで現地の中では美味しいレベルだという認識でいてもらいたい
・また行くかと聞かれたら、別の店も行ってみたいかもと思ってしまう自分がいる -
最後はハウスワインをアップしておきます。
我ら夫婦はイタリアンには良く行くのですが、ワインは全く無知・・・なので店で注文するときに困ってしまいます。
そんな時の必殺テク!
・ハウスワインを頼む!!!
これなら赤か白かしか聞かれないから簡単だし、グラスか、ハーフリットルか、ボトルか言うだけで量も調整できます
この後のディナーでは全てハウスワインをオーダーしておりました(笑) -
ヴェネツィアの夜景です
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もういっちょ夜景です
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ホテルへの小道
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夜でもまだまだ人通りありました
だいたい22時30過ぎくらいです。 -
宿泊したホテルの部屋です
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ホテルの廊下です
けっこう綺麗だと思います。 -
ホテル内にあるbarです
テレビもあるので座って休憩することもできます。 -
ヴェネツィアの朝です
朝6時くらいです
早起きできたので散歩してみました。 -
ヴェネツィアの朝です
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朝の交通手段にはやはり水上船が使われているのでしょうか。
-
街中にある家の窓にはたいてい花が置いてありました。
きれいですね♪ -
朝の街
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朝からカッコいいおっちゃんらが仕事でしょうか
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徐々に地元の人たちが出店を準備しだしているところです。
だいたい朝6:30くらいです -
果物、フルーツ屋さんです。
準備中ですね -
野菜・果物たくさん
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物資運搬はやはり船なんですね
積荷をぽんぽん投げていました -
朝日が良い感じに影を作ってくれました
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またまた朝の街並みです
のどかな感じが伝わると良いです -
ホテルの中庭です
風が気持ちよく吹き抜けるし、小鳥の声も聞こえるので心地よい朝を迎えれました -
朝食はビュッフェスタイルなので好きなものを食べれます。
ハム・チーズはもちろん、フレッシュフルーツ、ヨーグルト、ジュールなど多数あり、充実しておりました。 -
朝食です
-
朝食です
-
駅内です
電光掲示板に乗る電車ホームが出ているのですが、ホームは30分前になっても決まらない事が良くありますので、ちょくちょく確認した方が良いです。 -
クラスは、class1 と class2があったようですが、class2でも十分快適に乗れます。
イメージで言うと、新幹線の自由席のような感じです。今回は予約されていたので、焦らずゆっくり座れました。乗車している人も、危なそうな人は見た感じいませんでした。
さてフィレンツェへ
続きはフィレンツェ編をどうぞ -
乗車するときは、チケットに刻印するのを忘れずに!!
もぎりや自動改札はありませんので、ここで刻印しないとだめです!
当然車内ではチケット確認もありましたし、必ずやりましょう。
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